オガワコウイチ編曲の歌詞一覧リスト  8曲中 1-8曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
150930七星ぐみ(バンドじゃないもん!)七星ぐみ(バンドじゃないもん!)七星ぐみオガワコウイチオガワコウイチ12階、ベランダで見た夕暮れ あの日から少しも ブレることないストーリーPart2  Touch the Sky 触りたくても なんだか変わんない景色  ぼくらは愛し合う予感  15対0で勝ったね あの子よりぼくのほうが可愛い 才能もあるし。最高  最後に変わってくような 奇跡的ハッピーエンド ぼくらは期待してるencore  曖昧だね いつもそうでしょ wavyに通り過ぎていくな  揺れている正義と 嘘嘘 噛みついて悪者になって  向かってく 時にはアンニュイなバイブスで だけどまっすぐ確かに走ってきた  君の隣で笑ってたのは 今日と明日とそのまた明日  夢にでてきたワルツ そっと思い出して  覚めない  i'll never say never この空つかむ 君の胸にもっと深くスーサイド  ぼくらはいま愛し合ってたんだ 不安だ 不安だ  i'll never say never この空をつかむ 水色の空あの日と同じだ  ぼくらはいま愛し合ってたんだ 不安だ 不安も見透かしてよ
letters月刊PAM月刊PAMオガワコウイチオガワコウイチオガワコウイチ祈るんだっけ 何に対して? 僕ら意味の無いことをしてるね 光が差して浮かび上がる 僕らの甘い夢が ゆらゆら 僕らいつも向こう岸の 寂しそうな人を見てる 生きることは容易いね 君も僕もあの人も 世界は夢のようでいて まだ覚めない ああ、世界は吹きさらしの部屋のように汚れてる ああ、僕ら人並みには生きてくことが できるかなあ 真夜中だった 生ぬるく湿った月明かりの下 僕らは 漂っていた 街の隅で 帰り道をなくしてた 世界は夢のようでいて まだ覚めない ああ、世界は吹きさらしの部屋のように汚れてる ああ、僕ら人並みには生きてくことが できるかなあ 騒がしい 世界は 夢のようでいて まだ覚めない ああ、世界は 吹きさらしの 部屋のように 汚れてる ああ、僕ら人並みには生きてくことが できるかなあ
storyline月刊PAM月刊PAMオガワコウイチオガワコウイチオガワコウイチ夢を見た、君だった 希望に満ちた箱庭で退屈そうに笑ってた 高く、高く登る人 低く、低く流れる川 色褪せない幻だった それから君はページを破って 素敵な世界に投げつけたんだ 絵になるものだけが全てなんて悲しいでしょう? って 星降る夜に一人で物語を燃やしてた 君はとても絵になっていたんだ 僕はまだいつかの物語の底でさ 呼吸を続けてる この手でかつて何を守っていたかも思い出せないや 白く濁った海で君の影と踊った 渡り鳥がこの世界を知る様に よく晴れた日で迷いもなかった よくある話、よくある勘違いだ 暗転して夜が来て 僕だけが立ってた 波音が僕をからかう様に 君の真似してた 続いてく 壊れて いたのは 僕らの物語か、世界か どこまで歩けばいい? 影にも光にもなれないままで storyline ,storyline ,storyline 君は嘘つきで storyline ,storyline ,storyline 僕も嘘つきだ starry night ,starry night ,starry night 僕らの影が starry night ,starry night ,starry night ,starry night 伸びてく あの見えてる星の光は ずっと前の光なんだって 君が言ってたのを思い出していたんだ そんな他愛のないことばかり覚えてるよ 星に願いを 物語が続く様に
遠い部屋月刊PAM月刊PAMオガワコウイチオガワコウイチオガワコウイチ僕らはいつもこんな風だった 5秒後の世界も描けずに 通り雨と夜の中で 傘も刺さずに踊ってた 君の方はどうだ? うまくやってる? 僕はといえば変わらずさ 通り雨と夜の中で 希望に満ちた未来を待ってる 遠くて近くて触れられなかった あの光 君の下手な歌で揺れてた 言葉は部屋を泳いだ 君の顔がぼやけてたのは きっと気の せいだ 君が飲み干したコップ一杯の 水に溶けてた諦めは 君の影を薄くしてさ 僕の影を縛り付けた こんな世界は悪い夢だって言えばいいの? そうして僕らは幸せな場所へ行けるとでも? 君の下手な歌で揺れてた 言葉は部屋を泳いだ 君の顔がぼやけてたのは きっと この話の続きはいつか 陽の当たる場所でしようよ 生ぬるい海を目指すのも きっと悪くないよね? 僕ら踊ってた 光さすあの場所で
春の夜に月と泳ぐ月刊PAM月刊PAMオガワコウイチオガワコウイチオガワコウイチ春の 夜に 月と 泳ぐ 白く染まり出す信号の上 私は眠れず 当てのない夜に 誘われて朝へ 向かう なんだか懐かしい 花の香りのする 街は寝静まってる 変わらないと思ってた あくび噛み殺して生きてた 平凡に生まれ平凡に消える この涙は違うよ ただ寒いだけ それだけなんだ 君がおしゃべりだったこと 朝も怖くなかった 笑い合ったり、困ったり せわしなくて それを普通だと思ってた ありきたりだって 急ぎだした季節は 壊れそうな速度で進む あと少し眠らずに 春の 夜に 月と 泳ぐ 君がおしゃべりだったこと 何も怖くなかった 笑い合ったり、困ったり せわしなくて それを普通だと思ってた ありきたりだって 急ぎだした季節は 壊れそうな速度で進む あと少し眠らずにいる
息をする旅月刊PAM月刊PAMオガワコウイチオガワコウイチオガワコウイチ波風 赤い顔 世界の果てで かじかむ指 望んではないのに 私はイライラ 間の悪いハッピーエンドのようで嫌だ 離れていくのは仕方ないよな 行きつけの店も潰れるらしい 私も忘れられる人になりそうな気がしていた 乗り込んだ列車 夜の香り 幸せな人のそばで 時間は沈まずにただ漂ってた 息をする度に過去が書き替わる 君に見えてた私も 息をする旅はまだ続いている 冷たい月の下で 朝焼け 静かに海が燃えて 北風 体を貫いてた 眩しさで涙止まらなくなって 駆け出してた 息をする度に過去が書き替わる 君に見えてた私も 息をする旅はまだ続いている 生まれたての太陽の下 息をした 生きてた 真昼間は することがない 確かなことは 不確からしいよ これで終わり? 息をする度に過去が書き替わる 君に見えてた私も 息をする旅はまだ続いている 裸足で歩いた 息をする度に過去が書き替わる 君に見えてた私も 息をする旅はまだ続いていて なんだか笑えてきた
月刊PAM月刊PAMオガワコウイチオガワコウイチオガワコウイチ君を照らしてるのは少し前の光 今とは違ってさ、少しだけ冷たく見える 「悲しいわ」 君が呟き 僕らは目を細める  優しく笑う世界が嫌だった すぐに消えちゃいそうに見えたんだ 狭い路地裏から見上げた月がいつもより柔らかくて 僕らはどこにも行きたくなかった  背中の羽が邪魔なんだって君は言うし 僕から伸びた影は退屈な夜みたいで 白く染まった人気のない街の中で凍えてた  「いつかこの光が私を暖かな場所へ連れていくとしたら悲しいわ」 君はそう言ったあと少し嬉しそうで 手の中の羽を放り投げた  朝の光の中、世界が止まってたんだ 君と羽だけが輝いていたんだ  乗車待ちのタクシーや 遊び疲れて眠る学生の 周りを舞う羽 それを見て笑う君は 誰かの思い出とか存在しない御伽話 まるで君がさ世界そのものだったんだ  「いつかこの光があなたを暖かな場所へ連れていくとしたら寂しいわ」 君はそう言ったあと少し空を仰ぎ 残ってた羽を全部投げ笑った  光る羽越しの街は綺麗だった 僕らの影は踊り続けた 止まったままの世界でさ 光っていたんだ
ばらばら月刊PAM月刊PAMオガワコウイチオガワコウイチオガワコウイチばらばらな僕らは 息継ぎをして つぎはぎの夜を泳ぐ 君越しの華やいだ街がほら 指先の青に溶けて 消えそう 僕もいつか忘れていくんだってさ そんなもんだって 君は言うしさ 永遠もいつか終わるらしいよ 日曜日の夜みたいにさ 夢みたいな日々の中で 今を伸ばし続けて ばらばらな僕らは 息継ぎをして つぎはぎの夜を泳ぐ 君越しの古ぼけた街がほら 色をなくし続けてる 君は自分がわからないって言った まるで胡蝶の夢みたいだわって 僕もたまにわからなくなるんだ これはただの夢なのかもしれない ばらばらな僕らは 息継ぎをして つぎはぎの夜を泳ぐ 君越しの色褪せた街はただ 伸び続ける その夢は 覚めない
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