玉井健二・中野領太編曲の歌詞一覧リスト  5曲中 1-5曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
月影AimerAimeraimerrhythm中野領太玉井健二・中野領太もう何度 傷ついた心を見て 泣いたって仕方ないと笑う  もういいよ 諦めた言葉を投げ いつも僕を騙した  黄昏の色に紛れ落ちた その願う 声が 届いて またすぐに遠ざかる  月のように ただここで歌う 闇の中で光り輝いて 語りかけては 呼び覚ました心に 強く定めた一縷の約束  何回も 歩みを止めたとしても 自分を責めるよりはマシさ  もうちょっと 進めば見つかるのかな 月が照らす この道  見上げてた 思い惑う夜も 枯れそうな 花に 差し込む おぼろげな光が  月のように ただここで歌う 時の中に のまれそうになっても ここまでの道 たゆみなく続く空 繋ぎ合わせた 一縷の約束
Margaret栞菜智世栞菜智世秋浦智裕・濱名琴Syun玉井健二・中野領太明日はきっと いいことがあるって期待をしてみる だけど 繰り返す毎日が さざ波みたいで 足を取られてた  無理をしてるんじゃない? 心の声に素直に 耳を澄まし 抱きしめたら  涙になるから 空に飛ばそう 傷は消えないけど もう構わない チクリと刺さってる この痛みも 一緒に連れて行くから 待っていて  憧れていた 暗い海の中 太陽の光を見たくて 泳ぎ続けていたら 珊瑚礁に触れた 傷が痛みだす  迷いや切なさは 寄せては返すけど そう 受け止めたら 進めるから  白い砂浜に 足跡つけ 歩き出すの今 振り向かずに どこへ行けばいいか 分からないけど 行きたい場所は たくさんあるの  自分のストーリー描くのは 他の誰にもできない 奇跡  新しい明日を 迎えに行こう 傷は消えないけど もう構わない チクリと刺さってる この痛みも 一緒に連れて行くから 待っていて
Why?栞菜智世栞菜智世濱名琴okaMusik玉井健二・中野領太顔も知らない誰かの 心ない一言とか 大好きな友達の 些細なコトバとか  落ち込むのは容易く 出口は遠ざかる 傷つけ合わないで 許し合えたなら  Why? 涙の日は見えなくなる 明日さえも 足もとの花 踏みつけてるのに 動くことも出来ない Why? 見過ごしてた ありふれてる 幸せでも 優しくなれる 強くなれるから 零さないで  見返りを求めずに 人に愛を注ぐこと 笑顔をくれた人に 笑顔を返すこと  当たり前じゃないけど ねぇ目を凝らしてみて 小さな想いたちが 行き場失ってる  Why? 記憶の中 日々の中の 幸せたち 壊れやすくて 儚いからこそ 胸に抱いて  Why? 涙の日は見えなくなる 明日さえも 足もとの花 踏みつけてるのに 動くことも出来ない Why? 見過ごしてた ありふれてる 幸せでも 優しくなれる 強くなれるから 零さないで
蜃気楼ニ問フトゲナシトゲアリトゲナシトゲアリFushiFushi玉井健二・中野領太何もない心の中 僕の胸の奥底に うずくまって歪んでいた淡色先天性心理  どうしても鳴り止まないあの日の音が 鼓膜と心刺さったままずっとイタイ、イタイな 闇の底へ、堕ちていく  こびりついた劣等 一つ、一つ剥がして もう何も言えやしないとか御免だ 叫んでしまいたい  僕の声が揺らいだ心に深い傷をつけたなら 歪んだその哀は誰が愛してくれますか?  白んで澄んだ心の中に爪痕を刻みつけた 答えも存在しない世界に不正解ばかり投げつけた 足掻いて、足宛いて、叫んだ  名前のない旋律が 僕の胸を切り裂いて 溢れ出した感情が心を塗り潰していく  絶え間なく乱反射した声と言葉 複雑に絡み合ったままずっとツライ、ツライな 身動きさえ叶わない  不条理な葛藤 一つ、一つ壊したい もうこんな弱い自分なんて嫌だ 断ち切ってしまいたい  手を伸ばして叫んだこの声は君に届いてますか? 残酷な運命に指を立てて目を凝らした  黒く淀んだ視界の中で君の声を見つけたんだ 希望も存在しない世界に飾らない言葉吐き捨てた 痛くて、辛くて、壊した  足掻いて、足宛いて、叫んだ
無知のち私トゲナシトゲアリトゲナシトゲアリカイザー恵理菜カイザー恵理菜玉井健二・中野領太知りたかった 知らなかった こんな こんな こんな こんな感情  ずっと優しい世界で 生ぬるい風に当たっていた 悲しみの雨が降ったなら 誰かがすぐ光 与えてくれた ずっと生きてくことって 誰かに支配されたままって 思うたび窮屈で消えたくなった だけどそんなの思い込みだった  同じ過ち繰り返さないように 優しいだけ 同じ不安ばかり襲ったとしたって 変わりたい 変わりたい 変わりたかった 変われる 変われる 願うのなら そう 何だって出来そうなんだ  知らなかったこんな世界で立って 痛み出した 愛で狂ったせいで 「誰一人 笑いかけてもくれない」って嘆いてたんだ 知りたかったこんな世界を待って 走り出した 先で変わってみたくて 自分で迷って 決めて 歩いてるから ただ虚しい… 嬉しい  知らなかった 知りたかった こんな こんな こんな こんな感情  ずっと眩しい存在は 私を影にするんだって 雲一つない青空の 逃げ遅れた 欠けた月のような ずっと交わることって 自分の心壊すことって 合わせずに偏屈な本音 芽生えた だからいっそ独りでいいと思った  違う人間 永遠に共鳴出来るわけもない 違う足跡 辿ってるのにどうして? 分からない 分からない 分からなかった 分かりたい 分かりたい 分かり合えたら  分からない 分からない 分からなかった 分かりたい 分かりたい 分かり合えたら やっと笑えそうなんだ  知らなかったどんな正解もあって 歪だって愛があるって証で 「誰一人 受け入れてもくれない」って閉じ籠ったんだ 知りたかった今日の光を掴んで 消したかった過去も照らしてみたくて 転んで傷付いて 揺れても 何度でも立ち上がりたい… 私  知らなかった 知りたかった こんな こんな こんな こんな感情
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