赤い公園編曲の歌詞一覧リスト  25曲中 1-25曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
オレンジ赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲赤い公園あの日誓い合った約束はもう 忘れても構わない 最後くらいかっこつけたい 滲んだオレンジ どうか振り返らないで  少し小さな瞳 その奥に映るのは優しい世界と それをくり抜いた私 どんな小さな棘も すぐ抜いてくれる君に もたれたまま眠りこけて 気づけば歳を重ねた  違う違うそんなんじゃない じゃあ私ってどんなんなんだよ ぐるぐる目が回る 君がいないと  あの日誓い合った約束はもう 忘れても構わない 最後くらいかっこつけたい 滲んだオレンジ どうか振り返らないで  ほんのわずかな気持ち それだけで大丈夫 優しい世界を交換こし続けよう どんな小さな嘘も つけっこない君が 羨ましくて嫌になっちゃって どうでもいい嘘を重ねた  二人出逢って過ごした時間を 忘れても構わない 最後くらいかっこつけたい 歪んだオレンジ お願い見ないで  違う違うそんなんじゃない じゃあ私ってどんなんなんだよ ぐるぐる目が回る しっかりしろよ  あの日誓い合った約束がまだ 心の真ん中にいる さよならさよなら 滲むなオレンジ 笑ってみせろ  あの日誓い合った約束はもう 忘れても構わない 最後くらいかっこつけたい 滲んだオレンジ 振り返らないで 沈んだオレンジ 振り返ってよ
pray赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲赤い公園逆毛の街に風が吹く ひと撫でしたなら もうじき花が咲くだろう それでも行くのかい 傷を負ってまで ちいさな胸が躍る方へ  It's honesty 君が好き ちょっと黒いくらいの 青い空がよく似合う I pray for you それじゃ、またね 君の旅が どうか美しくありますように  明日は明日の風が吹く 信じられたなら どこまでも行けるかな  集めた星屑 喜んでくれるかな くるくる回した万華鏡  It's honesty 君が好き まるで嘘みたいな 青い空がよく似合う I pray for you それじゃ、またね 君の夜が 今日も優しくありますように  君が好き ちょっと黒いくらいの 青い空がよく似合う I pray for you それじゃ、またね 今日もどこかで笑ってるかな 君の旅が どうか美しくありますように
衛星赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲赤い公園やるせないボロの真夜中 君の顔が浮かんだ もしもし、いま大丈夫? とりあえず久しぶりだね  誰もいない冷えたベットの上 君の声に耳をくっつけ まぶたで天井をふさぐ 久しぶりな気がしないね  眠れない理由を語らなくていい 暗闇の中でひっそりと 衛星はふたりを見守ってる  他愛ない話の中に 君の姿が見えた もしもし、まだ起きてる?と 君が呼ぶ夢をみてる
Mutant赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲赤い公園「十人十色」を選んだ正月の筆のように 迷わずにひといきで 振り回されるのは御免だ 振り回すくらいに かき分けて人いきれ  誰もきっと奪えやしない 唯一のきみを見せて 何の気無しの期待が怖かった  Everyone is a Mutant パッチワークのダウンタウン 見せつけろ愛 自由に呪われちゃって 探し疲れたって楽にはなれっこない まだ Everyone is a Mutant ひとりぼっちのクリーチャー 受け止めろ愛 孤独に苛まれちゃって 疑心暗鬼になって全部が嫌になるんだろう  ここじゃないどこかへ どこかへ どこかへ ここじゃないどこかへ...はー。  段ボールに仕舞った 高校の卒アルのように 無防備な美意識で 恥ずかしいところを晒して 認めさせるくらいの 強引な自意識を  名前なんてAかBか ただの通りすがり 描いていたほど特別じゃなかった  Everyone is a Mutant それでいてブルーマン 差をつけろ愛 目立ってみたくなって 引かれたくはなくて今日も落ち着かない呼吸 Everyone is a Mutant ひとりぼっちのクリーチャー それだけで愛 不安に飲まれちゃって 太鼓判が欲しくて正義を振り翳すんだろう  ここじゃない居場所を 居場所を 居場所を ここじゃない居場所を...  Everyone is a Mutant パッチワークのダウンタウン 見せつけろ愛 自由に呪われちゃって 探し疲れたって楽にはなれっこない まだ Everyone is a Mutant ひとりぼっちのクリーチャー 受け止めろ愛 孤独に苛まれちゃって 疑心暗鬼になって全部が嫌になるんだろう  ここじゃないどこかへ どこかへ どこかへ ここじゃない ここじゃない どこかへ どこかへ ここじゃない居場所を 居場所はここじゃない ちがうちがうここじゃない  特別になりたかっただけなんだよ
ジャンキー赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲赤い公園うわのそら 星でも落っことしてよ 一等星よりどうせなら でっかい銀河に願う気分だ  傷つけてくれてサンキュー くるしくて息を吸った 吸った息を吐いた 心がひとつふたつうねった  りんごをかじるジャンキー うまれ続けるモンキー 傷つけてくれてサンキュー とどのつまりはジャンキー いぇーい  あおいそら 雨雲が散らかってる 小雨よりどうせなら ザーザー降って虹が架かればいい  傷つけてくれてサンキュー くるしくて息を吸った 吸った息を吐いた 心がひとつふたつうねった  りんごをかじるジャンキー うまれ続けるモンキー 傷つけてくれてサンキュー とどのつまりはジャンキー いぇーい
Unite赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲赤い公園時々言葉がみつからない いない どこにもいないな したい話もどこかで 無くしちゃったみたいだ  誇らしい左胸 ほつれ始めたエンブレム 引かれ合えば誰しもが 癖のついた只の糸になる  Unite ひとつにとけあいたい Unite tonight Unite おなじゆめをみたい Unite tonight  時々気持ちがみつからない いない どこにもいないな 期待したい明日が そこまで来てるのに  勇ましい戦士たち 祈り捧げるレクイエム 許し合えば誰しもが 生まれたままの新の時計になる  Unite ひとつにとけあいたい Unite tonight Unite おなじゆめをみたい Unite tonight  Unite ひとつにもどってみたい Unite tonight Unite おなじゆめにいたい Unite tonight
ソナチネ赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲赤い公園地図のない散歩にはささやかな理由がある すれ違うペアのシルバー 繋ぐしわの手  太陽が一番あたたかい色になる頃 届かないペダルのソナチネが いつかのように聞こえてきたんだ  ずっとずっと離さないでいてね きっときっと私たちは大丈夫 肩とポッケの間にくぐらせたぬくもり  見つけ合って寄り添った 昔一つだった石のかけら 干からびた川のことを あなたの海は知らないでしょう  影ぼうしが一際深く沈んで伸びるから なかなか進まないソナチネが あの日の中に閉じ込めるんだ  ずっとずっと離さないでいてね きっときっと私たちは大丈夫 今日と明日の隙間に滑り落とした日々  そっとそっと拾い集めるように たどって歩いて忘れたくないから  ずっとずっと離さないでいてね きっときっと私たちは大丈夫 肩とポッケの間にくぐらせたぬくもり  いつの日か閉じられるかな 私のソナチネ
夜の公園赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲赤い公園「ちょっと出てきてくれないか」 話の中身はわかっている 誰にも見せない部屋着からちゃんとした部屋着に着替えてる  裸足にサンダルを引っかけて ふやけた指先が冷えていく 22時過ぎてももう私のこと捕まえてくれないお巡りさん  灯りの向こうで星がはしゃいでる  吐き出したいこと受け止めるから 止めたブランコと語り出したブルー 「そんな子はやめちゃえ」って 言いかけて飲み込む缶のジュース 困らせたいけど優しくしたい 並ぶブランコの距離がもどかしい 悪い子になりたい夜の公園  あの日はなんだか肌寒くて 一緒に風邪をひいて嬉しかった 想いを伝える勇気を分けたら私の分だけが無くなった  みんな寝静まって二人が主演の映画みたい 灯りに紛れて月が見張ってる  泣き出したっていいそばにいるから 軋むブランコに生温い風 「そろそろ帰ろうか」って 切り出すきっかけを見つけないでね 近づきたいだけ壊したくない 並ぶブランコの距離のままでいい そう言い聞かせた夜の公園  いつもありがとうなんて 言わないでよ後ろめたくなるから  吐き出したいこと受け止めるから 止めたブランコと語り出したブルー 「そんな子はやめちゃえ」って 言いかけて飲み込む缶のジュース 困らせたいけど優しくしたい 並ぶブランコの距離がもどかしい 悪い子になりたい夜の公園  私じゃ駄目ですか
赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲赤い公園さあ折り目を開いて また折り直して ほころびた色紙の赤  もう綺麗な鶴にはなれないとしても それが生きていく事なのかもしれない  曙が行くよ 夜を引き連れたまま リセットボタンが壊れたぼくらのように  ああ靴紐がほどけて 結び直して 立ち上がったら誰もいない街  もう追いつけはしないと悟ったけれど それは弱さとは違うような気がした  曙が行くよ 夜を引き連れたまま リセットボタンが壊れたぼくらのように  今から行くよ 迷いながら行くよ 振り絞って顔を出す太陽のように  曙が行くよ 夜を引き連れたまま リセットボタンが壊れたぼくらをのせて  スタートラインを踏み出す ぼくらのように
KILT OF MANTRA赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲赤い公園一人じゃないのさ KILT OF MANTRA  争うことなんてなければいいけど 何かを守ろうと心を守ろうと  悩み疲れてぐしゃぐしゃな時は 思い出してぼくらのTARTAN  開戦前夜に日が昇る 怖くはないのさ IN MY HEART 勇気のパイプを吹き鳴らせ 怖くはないのさ IN OUR HEARTS  一人じゃないのさ KILT OF MANTRA  ただただ流されて水に流して 何かに奪われて心が飛んでって  迷い疲れて嫌になっちゃったなら 一緒に踊ろうタンタタタTARTAN  開戦前夜に日が昇る 怖くはないのさ IN MY HEART 勇気のパイプを吹き鳴らせ 怖くはないのさ IN OUR HEARTS  一人じゃないのさ KILT OF MANTRA
yumeutsutsu赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲赤い公園期間限定の夢の結末を 騒ぎ立てたって何もならないね 映画じゃないし終わらない 続きを生きているんだ  そこどけGUYS 私は行くよ 構わず行くよどこまでも 轟け愛 予感を信じて五感を劈く  満点の会場はプラネタリウム 君の頬に星が流れる 未だに醒めない夢なら 本当にするしかないだろ  そこどけGUYS 私は行くよ 構わず行くよ君となら 運命の気配 迷ってるんならついておいでよ  やりきれない夜を越えて 何が何でもまた会おう 轟け愛 予感を信じて 私を信じて  そこどけGUYS 私は行くよ 構わず行くよどこまでも 何%の可能性でも知ったこっちゃない  行こうぜ うつくしい圧巻の近未来 絶景の新世界
絶対零度赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲赤い公園アラバの海の真ん中 泳いでみせてきやしゃんせ 天と地を裏返してやれ  ガラス細工の鉢ん中 見世物小屋の家主が 光を曲げて縮んだ  息を吸って吐くことが奇跡なんだと知っても 淡い泡ひとつ潰したい 燃えるような赤い魚  体感温度疑って決めつける前に問えばいい ときめきが導いてくれるから 絶対零度の未来に持ち物リストは無いのさ ときめきが胸の奥にあるなら  ガラス細工の鉢ん中 優しい優しい主人に 労られ終える命か  あたり前の毎日が贅沢だと学んでも 淡い泡ひとつ潰してまで 燃やし尽くして魚の赤  塩分濃度振り切って渇いた喉で歌えばいい 思えばいい たとえ届かなくとも 絶対零度の未来に永久保証は無いのさ くたばった甲斐があればいいから  体感温度疑って決めつける前に問えばいい ときめきが導いてくれるから 絶対零度の未来に持ち物リストは無いのさ ときめきが胸の奥にあるなら  アラバの海の真ん中 泳いでみせてきやしゃんせ 天と地を裏返してやれ
sea赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲赤い公園眠れないのかいBaby 読んであげよう 愛する人が還った海に 抱かれた女の話を  宝物をわけるから お帰りくださいお嬢ちゃん ゲートが開くその時まで 明くる日も明くる日も  “She sells seashells by the seashore.”  怖がらないでBaby いつかわかるかも 愛することは滑稽で 決して外から触ってはならない事  最後の一つわけるから お帰りくださいお嬢ちゃん ゲートが開く音がする ここは海 あの人自体  “She sells seashells by the seashore.”
Highway Cabriolet赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲赤い公園I Love Youって空耳してもいいかな それともこれくらい君はなんてことないの 今にも黄昏があふれ出す とどめたい心の奥で光るPassenger Lamp  唇にほんのちょっと携えた余裕 CarWindowはまるで超高速の映画 優しい目尻、射るような視線 どうにもならない熱帯夜  Highway Cabriolet 二人を乗せて 果てまで泳いでく遊覧船 目を光らせたガイコツも呆れて 煙を吐いてる遊園地 BGMおまかせDJカゼマカセ あらゆるHzの観覧車 回しても回してもLove Song  I Love Youって空耳してくれるかな それとも気づかないフリを決め込んでるの  喉元を上下して空きっぱなしのキャップ 当然ぶった右手受け取る左手 咳払いひとつ、受けてもうひとつ どうにもこうにも熱帯夜  Highway Cabriolet 二人潜り込む 彩りをHackした鍾乳洞 Yellow混じりでもRedCardギリギリ しつこいBeamの乱反射 BGM波風DJウミガメ 抜けたらFlashで竜宮城 返しては寄せてくLove Song  唇にほんのちょっと携えた余裕 CarWindowはまるで超高速の映画 優しい目尻、射るような視線 どうでもよくなる熱帯夜  Highway Cabriolet 二人を乗せて 果てまで泳いでく遊覧船 目を光らせたガイコツも呆れて 煙を吐いてる遊園地 BGMおまかせDJカゼマカセ あらゆるHzの観覧車 止まらない止まれない 回しても回してもLove Song
HEISEI赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲赤い公園メモリーズ 枯らしたくない花束 大切に抱えて 踏み倒した野の花  デイバイデイ 閉じ込めてた花びら 美しいままの たくさんの押し花  高く投げて踊る 花の中  片道切符で僕ら未来へ行こう see you Goodbye, loved HEISEI 思い出の日々は君にたくした  デイバイデイ 閉じ込めてた花びら 美しいままの たくさんの押し花に さよなら  振り向かないから 僕らきっと、きっと see you Goodbye, loved HEISEI ときどき背中を押して  片道切符で僕ら未来へ行こう see you Goodbye, loved HEISEI 思い出の日々は君にたくした  こわがらなくていい 僕ら未来へ行こう see you Goodbye, loved HEISEI 僕らの代わりに過去になるHEISEI
Yo-Ho赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲赤い公園遥か昔のように思える王様だったころ 風のシャンプー 雲の涙 確かに手にしてた  代えのきかない太陽を睨んで比べるより 森が呼んでる それはいつでも心の奥の霧の先にある  Brocken spectre 光って 無邪気なまんまで笑って 眩しいぼくらのことがみんな怖いんだ Trekking bootsを鳴らして ひみつのダンスを踊って 美しい森から轟け Yo-Ho,Yo-Ho  置いて行かれそうで慌ててふと気づけば 空のケースがただ走ってた そんなゴールで喜べやしないんだから  Top of the tree 歌って 正直なハートを綴って 特別なぼくらのことをみんな嫌うんだ 磨けば光ると触られて ってか原石のまんまでいさせて 美しい森から轟け Yo-Ho,Yo-Ho  差し伸べられた手を取りたいけれど 今あなたが踏み潰しているのは 今朝咲いたばかりのハルジオン  Brocken spectre 光って 無邪気なまんまで笑って 眩しいぼくらのことがみんな怖いんだ Trekking bootsを鳴らして ひみつのダンスを踊って 美しい森から轟け Yo-Ho,Yo-Ho  Top of the tree 歌って 正直なハートを綴って 特別なぼくらのことをみんな嫌うんだ 磨けば光ると触られて ってか原石のまんまでいさせて 美しい森から轟け Yo-Ho,Yo-Ho
消えない赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲赤い公園何度も励ましてくれた お気に入りの曲が 初めてうるさく感じた 行き止まりの夜の中  わかってる わかってる  さよならなんて簡単な 言葉に詰まるのはなぜ 終わらせたっていいけど 終わらせるなら今だけど  沈むタイタン号 燃える人形町 声を荒げる水金地下木 なのに消えない 消えてくれない 心尽きても何かが消えない  案外笑顔で過ごせてる ただ新しい日々が ちょっと怖いような気がした 自分じゃないみたいで  わかってる わかってるのに  さよならなんて簡単な 言葉に詰まるのはなぜ 終わらせたっていいけど 終わらせるなら今だけど  ここは桃源郷 またはティルナノーグ 永遠にたゆたう天上天下 だけど行けない 行っちゃいけない 引き止めるような何かが消えない  沈むタイタン号 燃える人形町 声を荒げる水金地下木 なのに消えない 消えそうで消えない こんな所で消えない 消さない
カメレオン赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲赤い公園海が青いなら この身のすべてを青く塗れ 炎が赤いなら 真っ赤っ赤な怒りよ滾れ滾れ  街はいつでも わけあり顔たちでごった返してる 本当の自分だなんて 透明もいいとこ  あんたは七色のモーメント美しきカメレオン あんたをいくらでもくれてやれ  あっちむいてほいなら 男は女に負けてやれ こどもは無邪気に 泥んこまみれで遊べ遊べ  街はいつでも わけまで聞いてくれるわけじゃない ねえ本当の自分って意外と 探すまでもない  あんたは七色のモーメント美しきカメレオン あんたをいくらでもくれてやれ  あんたの何気ないモーメントそれだけでセンセーション 愛などいくらでもくれてやる  あんたは七色のモーメント美しきカメレオン あんたをいくらでもくれてやれ  あんたの何気ないモーメントそれだけでセンセーション 愛などいくらでもくれてやる  いくらでもくれてやる
AUN赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲赤い公園宇宙人相手にあれこれ手を焼いてた 地球人はきっと君と私の二人だけ  その手を握ると強くなれたんだ なりすぎたんだ  ちょうどいい君がもういない 探せど探せど代わりがない しょうがない私はまた あうんの呼吸を感じたい ちょうどいい人はそういない 悔やめど悔やめどもういない ああ、なんで大事にできなかったの  お互いダメねって笑い合うのが好きで 君よりいつもダメだったの、少しだけ  その手を握るとなんでも出来るような 気がしてたんだ  ちょうどいい君がもういない 探せど探せど代わりがない 立ち止まる私はまだ ツーカーなメールを捨てられない ちょうどいい人はそういない 悔やめど悔やめどもういない ああ、なんであの日気づかなかったの  ちょうどいい君がもういない ちょうどいい人はそういない  ちょうどいい君がもういない 探せど探せど代わりがない しょうがない私はまた あうんの呼吸を感じたい ちょうどいい人はそういない 悔やめど悔やめどもういない ああ、なんで大事にできなかったの もっと一緒に泣きたかったの
ジョーカー赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲赤い公園思い通りにならないことばかり ついてないな さらさら 思いのままつかんだことだけは 簡単に忘れちゃう  鏡よ鏡 誰かに変えて  いつから違うカードのふりして じっと息をひそめ過ごして 心だけは隠しきれない ここだよって泣いてる  見つけてくれてどうもありがとう そっと胸をなでおろした 美しさよりも美しい ひとりぼっち 誰もがジョーカー  憧れのあの人と 似てるとこを数えて 愛したくて 愛せなくて どっかいって 冷たい影  いつから違うカードのふりして じっと息をひそめ過ごして 心だけは隠しきれない ここだよって泣いてる  見つけてくれてどうもありがとう そっと胸をなでおろした 美しさよりも美しい ひとりぼっち 誰もがジョーカー
セミロング赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲赤い公園長い髪 さらさら 風が吹くたび撒き散らす 甘い想い きらきら それも昨日まで 前に進むのよ 今はあなただけよってさ  あっけらかんとしている割に さっぱりしないよねセミロング 希望と不安がはんぶんこずつ くたびれている 君の肩で  黒い髪 つやつや 雨が降るたび輪を描く 苦い想い ぽろぽろ 捨てられないけど 鍵をかけたのよ 今はあなただけよってさ  あっけらかんとしている割に さっぱりしないよねセミロング 希望と不安がはんぶんこずつ くたびれている 君の肩で  また繰り返す きっと繰り返す 泣かないで  何回だって失えるように ちょっと残したセミロング 決意と未練があいまって もう枝わかれしそう  放っときゃいいのだあいつのこった こっちを向いてよセミロング 迷いも涙もため込んだ そのままでいいから 僕のもとへ
BEAR赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲赤い公園こころはいつでもまぜこぜの色の迷路 ちんぷんかんぷん自分のことほど  ことばはいつでもあべこべでただの音色 たまに助かることもある シンプルも考えもの  今夜もまた 話をしよう こころとこころで  ただいまに おかえりが ずっと聞こえる きっと聞こえる 意地っ張り 見栄っ張り お見通しだね BEAR たいせつなともだち  ひとはいつかはかりそめの日々を終える 知らぬ存ぜぬ自分のことほど  ひとはわかれたはらいせに幸せになる たまに相手の明日のことを ちょっとだけ考える  今夜もまた 話をしよう ことばはいらない  ただいまに おかえりが ずっと聞こえる きっと聞こえる 優しくて 厳しくて 可愛いやつさ BEAR あたたかいともだち  幼かった 寂しかった おそるおそる ぎゅっと抱きしめ ひとりじゃないよと魔法をかけた BEAR ありがとう  ただいまに おかえりが ずっと聞こえる きっと聞こえる 意地っ張り 見栄っ張り お見通しだね BEAR いつまでもともだち
ほら赤い公園赤い公園後藤麻由津野米咲赤い公園毎日ペダルを漕いだ 日差しの中も終わりね 君の背中の温もりを 全部忘れられない  泣いたり喧嘩もしたね それでもいつも一緒で ずっと小さい子どものように みんなはしゃいでいたいんだ 今は  大人になった僕らは 何をしているのかな そんなことなんてわからないから 今を大切にしたい こんな世界の中で 同じ風景を見て でも自分らしさ探し出す ほら らら らら  これから走り出す道 まだまだ行ける気がする だから夢を諦められないの そっと心に決めた  大人になった僕らは 何をしているのかな そんなことなんてわからないから 今を大切にしたい こんな世界の中で 同じ風景を見て でも自分らしさ探し出す ほら らら らら  君が大人になって 僕も大人になった これから先もそばにいて 支えていきたいから  こんな世界の中で 同じ風景を見て でも自分らしさ探し出す ほら らら らら
勇敢なこども赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲赤い公園砂を履いて歩いた すぐに消える足跡 ほんとは誰かに 見ててほしかった  腹を空かせて帰る みんなが赤く染まる 鳥も虫ももういない  勇敢なこどもさ いつでもどこでも ひとりきり旅の途中  夢をつめた靴下 振り回して遊んだ ほんとは誰かを 殴るはずじゃなかった  歩きくたびれている みんなを星がつなぐ 恋や友と名前をつけた  勇敢なこどもは 傷ついて傷つけて ひとりきり今に夢中  たとえ空が怒鳴っても すべて風にさらわれても 大したことなんて何もない 真っ直ぐいればいい って思えたらいいのに  疲れ果てて眠った みんなを月がつつむ 猫も杓子も天使の顔
14赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲赤い公園名探偵この心理 解析して頂戴 人生の選択のコツを教えて  傷つきたくないし 痛みは知りたい 嫌われたくないし 愛想はないし  あーでもこーでもないわけでもない ちょっとやそっとが全部な14  何かと何かが合わぬまま 頭の歯車が軋んでいる おれだれここどこ見失う 明日は来るのかな  名監督このシーン ボツにしてちょうだい どうか奈落の底から上げて  貶されたくないし 陰口はたたく 怒られたくないし 良い子にもなれやしない  邪魔させないさ ただ一つの運命 それもまた 見えなくて  いつかと誰かと背くらべ もう今にも崩れてしまいそう 認めて愛してほしくても 言えないままの14  何かと何かが合わぬまま 頭の歯車が軋んでいる おれだれここどこ見失う 明日は来るのかな
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