佐崎勇二編曲の歌詞一覧リスト 8曲中 1-8曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| みんながいれば、銀の靴なんていらない!おやゆびプリンセス | おやゆびプリンセス | 西良弘 | 金川武志 | 佐崎勇二 | らーららー らーらーらららららー (あの空の向こう 手をつないで行こう) らーららー らーらーらららららー (その手に 持ってる物は希望) 香港だって ハリウッドだって パリだって ロンドンだって らーらーらーらー らららー きっと何も怖くない みんなで歌って あの丘の向こうに行こう 田舎の隅から 世界の果てまで さあみんなで踊って あの大きなステージにだって すすんで行くんだ この海を越えてー らーららー らーらーらららららー (目指せ世界に! いつかはハリウッドに!) らーららー らーらーらららららー (みんなと一緒なら! いつでも一等賞!) 台湾だって マカオだって タイだって いつかは宇宙も らーらーらーらー らららー 夢をかなえる呪文 みんなで歌って あの星の下まで行こう 北陸の隅から 地球の裏も さあみんなで踊って あのでかいスクリーンにだって すすんで行くんだ この空を越えてー どこでも行けるー 私ができること 一歩を踏み出すこと 楽しく笑って 夢を語ること! さあみんなで踊って あの大きなステージにだって すすんで行くんだ この海を越えてー この空を越えてー |
| 呪獄おやゆびプリンセス | おやゆびプリンセス | 鼻毛の森 | 鼻毛の森 | 佐崎勇二 | 街行く人たちは 足早に通り過ぎてく 路地裏に追いやられた 者になど目もくれぬまま 負け組とあざ笑われ 後ろ指差されながら 今日もまたつぶやくんだ「怨まずにいられるものか」 今に見ておけ いずれわたしが 奪えるだけ奪い取るんだ 泣き言なら聞いてやろう叫ぶだけ叫べよ 夢は見るだけ 見ておけばいい その数だけ 打ち砕くから 誰をすがるあてさえない 暗闇で「呪獄」を味わうんだ わたしを裏切った 罪のないあなたの笑顔 だからこそ許せない 晴らすまで許せはしない 勝ち組と呼ばれながら ただうまく生きるアナタに 世の末を教えるんだ 奈落まで落としてあげる 今に見ておけ いずれわたしが 奪えるだけ奪い取るんだ 泣き言なら聞いてやろう叫ぶだけ叫べよ 夢は見るだけ 見ておけばいい その数だけ 打ち砕くから 誰をすがるあてさえない 暗闇に迷えよ 覚悟したかな いよいよだね お楽しみはここからだよ 振り向いたら 二人きりで終わりなき「呪獄」を始めようか |
| IDOL HEARTおやゆびプリンセス | おやゆびプリンセス | 西良弘 | 金川武志 | 佐崎勇二 | たとえ、また誰かが立ち去ることになっても歌うよ ここに立ち続けることが私が誓った夢だから ここまで軌跡は出会いと別れ 半端な想いじゃ傷付くだけで お互いのことも知らないままで 口では夢を語っていたんだ 進もう(嫌だ、怖いよ) 前へ(もう歩かない) ずっと、本音を誰にも隠したままで きっとまた、あなたも立ち去る時がくるから、心閉ざすよ ここに立ち続けることは私が誓った夢だから ぬるま湯みたいな関係を続け 何度か打開を試みたけど 何処かで絆は綻び続ける 見えないふりはもうやめたんだ 進もう(一人で行って) 前へ(手を振り払い) 私、一人で歩いて行けると信じてた たとえ、また誰かが立ち去ることになっても歌うよ ここに立ち続けることが私が誓った夢だから それでも一人は寒くて辛く、いつしか諦めかけていた時、 気付いた君が支えてくれていた 本当ありがとう 今はまだ怖くて、本音は伝えられないけれど 少しずつ信じて たとえ、また誰かが立ち去ることになっても歌うよ ここに立ち続けることが私が誓った夢だから |
| 情熱のBlizzardおやゆびプリンセス | おやゆびプリンセス | まい | CHEEBOW | 佐崎勇二 | 「わからない」とか「ムダじゃない?」とか いいわけばかりを繰り返し 描いた夢を曖昧にして 自分を騙して暮らしても この世に生きる理由(いみ)を問われたとして 答えられないままじゃいられない 僕らの前 吹きすさび 足どり消した Blizzard 進める道 探し当て 歩き出せ 飛ばされそうな嵐でも 立ち向かうんだ Blizzard 目を凝らしたその先に 希望はあるか? つかみ取りたい夢があるなら 困難だらけの現実を 一歩ずつでも前に進めば 必ずいつかはたどり着く 例えば空と陸の境目もない 純白なこの景色埋もれずに 猛る大地かき分けて どこまでも行く Blizzard かじかむ指 広げたら 恐れるな 「いつか春が来るよ」とか 気休め言って Blizzard 諦めるな その先に 希望はあるか? ため息の熱も 白く変わり 空に還って ほら 雪になる 火照る体躯(からだ)に降りそそぎ 君の汗に 僕の汗に 溶けるさ AH 僕らの前 吹きすさび 足どり消した Blizzard 倒れそうになったって 起き上がれ 飛ばされそうな嵐でも 立ち向かうんだ Blizzard 目を凝らした その先に 希望はあるか? 僕らの胸 荒れ狂う 情熱の嵐 Blizzard ひたむきさを武器にして 歩き出せ 僕らの胸 荒れ狂う 情熱の嵐 Blizzard どんな吹雪の中でも 希望はあるさ |
| 愛の終わりに井上昌己 | 井上昌己 | 二宮清純 | 井上昌己 | 佐崎勇二 | 季節でいえば 夏の終わり 物憂げな海に たたずむ 夕立はとうに 止んだのに 潮騒の音に 身を任す あの日からめた 指の記憶 愛の海に溺れた 時は過ぎ 四季は巡り あてどない日々 蜃気楼の愛に 抱かれて 甘い夢をさまよう 蜃気楼の愛に さらわれて 遠ざかる夏の日 行かないで 季節でいえば 木枯らしの頃 枯れ葉舞うまちを 通りゆく あの日重ねた 頬の記憶 愛の吐息感じた 時は過ぎ 四季は巡り あてどない日々 木漏れ日の愛を 告げられて 淡い夢をさまよう 木漏れ日の愛に ほだされて 遠ざかる冬の日 行かないで 薄く煙るまちの灯に 心だけが取り残される 孤独の影引きずり あなたを探している 蜃気楼の愛に 抱かれて 甘い夢をさまよう 蜃気楼の愛に さらわれて 遠ざかる夢の日 行かないで |
| 払おうよ鼻毛の森 | 鼻毛の森 | 橋詰晋也(鼻毛の森) | 橋詰晋也(鼻毛の森) | 佐崎勇二 | 君が望むことを してあげた僕には 貰うべき ものがあるんだ 僕にできることは 気持ちよく君から 貰うもの 貰うためのおねだりさ さあためらわないで 渋らないで 後に回さないで 求めるものは 一つだけ 約束のアレなんだ 払おうよ 払おうよ 僕と笑って終わろうよ 払ってよ 払ってよ 君もためでもあるんだ 守ろうよ 守ろうよ 切れ目のあるご縁だから 焦ろうよ 焦ろうよ 笑えない話になるその前に かなり怪しいから 受け取るその日まで 何度でも 催促しよう 例え逃げ出しても 捕えられるように いつだって 君を見つめているから もうごまかさないで シラ切らないで 居ないふりしないで 僕の不満が膨らむだけ 噂となり 広がるから 払おうよ 払おうよ 訳もあるかもしれないけど 払ってよ 払ってよ みんな 暮らしがあるんだ 知らないよ 知らないよ 後から泣きつかれても 学ぼうよ 学ぼうよ 無い袖はじめから振らないように 捻り出せ 搾り取るよ 大丈夫 そうさ 少しからでも払おう 払えるよ 払えるよ あの場所で払えた君は 払えるなら 払えるなら 僕が先のはずだけど 払おうね 払おうね 出るとこに出たくないから 払おうよ 払おうよ 然るべきところで会わないために そして泥沼にならないように |
| あさきゆめみし井上昌己 | 井上昌己 | 井上昌己 | 井上昌己 | 佐崎勇二 | まどろみに 消え惑ふ あなたであふれる 胸のなか ひたむきな決心に 心が揺れた 出逢ったあの日 たかだか ひとつの恋を 失った それだけなのに 浅き夢みし 散りゆくこと 分かってた 強がってみる 二人歩いた場所が淋しくて 二度と重ならない影 ビロードの 夜の波 溺れて息も出来ないほど 抱きしめた あたたかな あなたの手が まだ愛しいよ 私をはじき出すように 簡単に 捨てたあの人 浅き夢みし 散りゆくこと 気付かない ふりしてたけど 遠ざかる 長いくちづけのあと すべらせる指のあと 浅き夢みし 散りゆくこと 分かってた 強がってみる 二人歩いた場所が淋しくて 二度と重ならない影 |
| これは一大事鼻毛の森 | 鼻毛の森 | 橋詰晋也(鼻毛の森) | 橋詰晋也(鼻毛の森) | 佐崎勇二 | 小さな一言が 大きな火の元に これは一大事 僕が僕であるように 人は人でそれぞれだね 広い意味を持つ言葉も 捉え方で狭くなる 狭い視野に囚われたら 悪い方に取られがちで 特にそこじゃない場所にも ムキになって食い下がる 今日も君は揉めている 明日は誰と揉めてゆく 余計な一言が 口火となって火種になって 薪をくべてみたら 高く赤く燃え上がる これは一大事 僕が水を差そうにも もはや焼け石に水だね 水と油の君になら 油として注がれる 枝も葉っぱも燻されて 狼煙として立ち上る 香ばしさも風に乗り 有象無象を誘い出す 余計な人々が 寄って集ってネタを定めて 味を足してみたら あれもこれもエサになる 所詮は他人事さ 喰ってかかって貪り合って 味がしなくなれば 誰かしらを探し出す 防衛が必要さ 距離を測って群れを離れて 明日は我が身だから 早くうまく泳ぎ切る 波も風も立てぬまま これは危機管理 |
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