永島広編曲の歌詞一覧リスト 6曲中 1-6曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| わかって下さい秋元順子 | 秋元順子 | 因幡晃 | 因幡晃 | 永島広 | 貴方の愛した ひとの名前は あの夏の日と共に 忘れたでしょう いつも言われた ふたりの影には 愛がみえると 忘れたつもりでも 思い出すのね 町であなたに似た 人を見かけると ふりむいてしまう 悲しいけれどそこには 愛は見えない これから淋しい秋です ときおり手紙を書きます 涙で文字がにじんでいたなら わかって下さい 私の二十才の お祝いにくれた 金の指輪は今も 光っています 二人でそろえた 黄色いティーカップ 今もあるかしら これから淋しい秋です ときおり手紙を書きます 涙で文字が にじんでいたなら わかって下さい 涙で文字が にじんでいたなら わかって下さい |
| 永遠の虹朝風心愛 | 朝風心愛 | 紙中礼子 | 花岡優平 | 永島広 | 陽はのぼる 明日(あす)もまた… この世の涙なら この世でかわくはずなの 孤独な背中に 白い花びらが 降りそそぐ つらい時は泣けばいい 愛があれば 見えてくる 一瞬が永遠の宝物になる 雨上がり 架かる虹… かなわぬ夢もある 届かぬ愛もあるけど 命はそこから 何かをつかんで 立ち上がる どんなことも 無駄じゃない 一度きりの 人生を 責めるより 守るより 愛するだけでいい ほほえみを よろこびを… ひとつずつ 数えよう… (陽はのぼる 明日もまた…) |
| 愛の鐘多田周子 | 多田周子 | 紙中礼子 | 多田周子 | 永島広 | はるか高い空へ 響け愛の鐘よ 凍りついた涙 溶けてゆくまで 今日という喜び 子供たちの笑顔 誰も奪うことは きっとできない 争いのない世界 海と山の恵み この地球(ほし)を 守りたい ding-dong ding-dong 響き渡れよ たったひとつの 命の重さ 世界中の鐘を鳴らして… 心かよいあえぬ 遠い国の鐘よ 同じ空の下で みんな生きてる 人は人を愛し 父と母を想う それはきっとどんな 大地の果ても 憎しみを乗り越えて 愛の鐘を鳴らせ この地球(ほし)を 守りたい ding-dong ding-dong 響き渡れよ ひとりひとりの 命の重さ 世界中の鐘を鳴らして… 争いのない世界 海と山の恵み この地球(ほし)を 守りたい ding-dong ding-dong 響き渡れよ たったひとつの 命の重さ 世界中の鐘を鳴らして… 世界中の鐘を鳴らして… |
| なつかしゃや多田周子 | 多田周子 | 京えりこ | 多田周子 | 永島広 | この家のアンマが 心を込めた おいしい おいしい 島料理 いただきます ありがとう 笑顔の花が 咲きます なつかしゃや なつかしゃや なつかしゃや なつかしゃや なつかしゃや なつかしゃや 帰ってきました… ただいま (おかえり~) はんだまの紫 長命草の きれいな きれいな 深緑 トウトガナシ 出会えて 縁(えにし)の花が 咲きます なつかしゃや なつかしゃや なつかしゃや なつかしゃや なつかしゃや なつかしゃや 帰ってきました… ただいま (おかえり~) なつかしゃや なつかしゃや なつかしゃや なつかしゃや なつかしゃや なつかしゃや あなたは 私のふるさと 帰ってきました… ただいま (おかえり~) |
| Pieceゆあさみちる | ゆあさみちる | ゆあさみちる | ゆあさみちる | 永島広 | 思いがけない 出会いに囲まれて すれ違うように 交わるように生きているんだ 息を止めて 走りぬく日々にも キラリ光る 運命の欠片 パズルみたいに つなぎ合わせたら 愛すべきものが 浮かびあがるよ 今すぐ抱きしめて 思いがけない 別れに囲まれて 悲しむ暇も ないくらいに余裕がなくて 息を細く 立ち尽くす日々にも キラリ光る運命の欠片 パズルみたいに 少し難しいけど 愛すべきものに 気づいたのなら いつまでも離さないで 思いがけない 出会いに囲まれて 呼び止める僕 歩み寄る君 合わさったpiece piece piece |
| 名前を呼んでゆあさみちる | ゆあさみちる | ゆあさみちる | ゆあさみちる | 永島広 | 街並みは変わってゆく 元の景色忘れさせながら 変わらないでいてくれる ものがたまに恋しい 愛してたはずの あの場所を離れ 夢見てたはずの この場所も離れて 旅は続くから いつもの声聞かせて 名前を呼んで 名前を呼んで 名前を呼んで 弱っちい僕の名を 名前を呼んで 名前を呼んで 名前を呼んで 変わらない 愛で包んで 僕たちも変わってゆく 日々の暮らしを生き抜く為に 変わらないでいてくれる ものがたまに恋しい 愛してたはずの あの場所を離れ 夢見てたはずの この場所も離れて 旅は続くから いつもの歌 唄わせて 名前を呼んで 名前を呼んで 名前を呼んで 弱っちい僕の名を 名前を呼んで 名前を呼んで 名前を呼んで 変わらない 愛で包んで 名前を呼んで 名前を呼んで 名前を呼んで 弱っちい僕の名を 名前を呼んで 名前を呼んで 名前を呼んで 変わらない 愛で包んで 変わらない 愛がある限り |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||









