久川綾「ゴールデン☆ベスト 久川綾」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
金木犀久川綾久川綾久川綾久川綾山本はるきち金木犀が匂うと 思い出すのはいつだって 希望に燃えていた 19の頃  夢追いかけて 一人で 小さな町 飛び出した 胸の高鳴りを 押さえきれず  ひざをかかえて 夜明けを 見つめながら 誓ってた 走り出したから 引き返すことはできないと  金木犀が匂うと 振り返るのはひたむきに 確かでないものを 信じていた 19の頃  夢追いかけて 集った 仲間達が いつしかは とてもかけがえのない友達  青春という 言葉が 似合っていた あの頃は だけど今はもう それぞれの道歩んでいる  金木犀が匂うと 忘れかけてた大切な 何かが あふれてた 19の頃…  金木犀が匂うと ふと立ち止まり懐かしむ 時間がゆるやかに 流れていた 19の頃
青い空を抱きしめたい久川綾久川綾久川綾山本はるきち山本はるきち叶わない夢だって 持ち続けてたい どんな小さな夢も ないよりはステキ 星の瞬(またた)きほど 転がっている チャンスに気付こうと してないだけさ  青い空に手を伸ばして 決して届かないけど どんなことも自分次第 マイナスもプラスへと 変えられる  鳥のような翼が 背中に生えたら ふかふかの雲の上 虹のすべり台 叶うと信じてた どんな夢でも 届くと思ってた 子供の頃は  青い空に手を伸ばして 決して楽じゃないけど 傷ついたらその分だけ 前よりもっと強く なれるはず  きれいごとだけでは生きてゆけない そんな時もあるさ 分かってる だけど  青い空を見上げながら 言い訳しているよりも 自分のもつ力全部 出し切れば悔いはないよ 青い空を抱きしめたい この腕に精一杯 どんなことも自分次第 マイナスもプラスへと 変えられる
だいじょーぶっっ!!久川綾久川綾田島浩二山本はるきち山本はるきちDON'T FORGET DREAMS! 夢をあきらめないで ドリブルしてゆけば いつか 必ず かなうはずよ だいじょーぶ  月曜の憂鬱に染まりかけた朝を 瑠璃色に変える 駅までのまわり道、口ずさむメロディー、白い靴 不安な季節(とき)のその中で 流れる汗が 明日へのパスポート  DON'T FORGET DREAMS! 夢を見るその瞬間(とき)に ゲームは始まっているの DON'T FORGET SMILES! ほほえみを絶やさずに 仲間の絆を信じて これからは ひとりじゃない だいじょーぶ  不器用な生き方も 振り返ればきっと いとしく思うよ 近道をこぐペダル その先を想えば 頑張れる 人にもまれて頬伝う 悔し涙も 明日へのパスポート  DON'T FORGET DREAMS! その夢を捨てないで 輝くゴールを信じて DON'T FORGET BEAT! 心乾かないように ときめき続けて チャンスを待つのよ 慌てないで だいじょーぶ  Woo- 道が途切れ Woo- やるせない日には そう あたらしい風のささやき 聞きにゆこう  DON'T FORGET DREAMS! 夢を見るその瞬間(とき)に ゲームは始まっているの DON'T FORGET DREAMS! その夢を捨てないで 輝くゴールを信じて DON'T FORGET DREAMS! 夢をあきらめないで ドリブルしてゆけば いつか 必ず かなうはずよ だいじょーぶ
心まで抱きしめられたら久川綾久川綾久川綾浅田直上杉洋史かけつけた部屋 消したままの灯 そのままにして ふるえる肩を いくらつよく抱いても 涙は少しも減らせない  こんな夜中に 電話してくるから 何もないはずないと 思っていたけど  部屋の片隅で 小さくなったあなたから こぼれてくる恋の終り  ああ心まで抱きしめられたら ぬくもりで包んであげられるのに ああ心まで抱きしめられたら みらいを予測してあげられたら  激しく降るほど 雨のあがった空は 明るい陽(ひかり)が差し込むから  二人のことは 二人だけにしか わからないから どんな言葉も なぐさめにはならない それが痛い程わかるから  今はあなたの 涙が枯れるまで そばにいてあげるだけ それしかできない  なんて無力なの こんな時友達なんて 一緒に泣いてあげるだけ  ああ心まで抱きしめられたら 悲しみをいやしてあげられるのに ああ心まで抱きしめられたら 次の恋教えてあげられたら  朝焼けの風が 泣き疲れて眠った まぶたをやさしくなでている  今日は晴れるから
HALLELUJAH久川綾久川綾田島浩二田島浩二山本はるきち・田島浩二I WAKE UP IN THE NIGHT 窓ごしの MOONLIGHT 今宵照らされて なぜかしら 高鳴る胸 I'M DANCING IN THE NIGHT ときめきの BLUE LIGHT サルサのリズムで 踊りあかすわ ため息の MONDAY 雨降りの TUESDAY 明日からは HALLELUJAH きっと GOOD THINGS HAPPEN TO ME SMILE IN THE SKY 窓の外で微笑んで SHINE THROUGH THE NIGHT ずっと私見ていて こんな JEWELな夜に  I WAKE UP IN THE NIGHT とびきりの MOONLIGHT 今宵照らされて なぜかしら やさしくなる I'M SINGING IN THE NIGHT かりそめの STAGE LIGHT パジャマでバラード 歌い続ける 木枯らしの THURSDAY 雪になる FRIDAY 次の朝は HALLELUJAH きっと GOOD THINGS HAPPEN TO YOU SMILE IN THE SKY いつも空で微笑んで SHINE THROUGH THE NIGHT ずっと君を見ている 夜のとばりをぬけて  ため息の MONDAY 雨降りの TUESDAY 明日からは HALLELUJAH きっと GOOD THINGS HAPPEN TO ME SMILE IN THE SKY 窓の外で微笑んで SHINE THROUGH THE NIGHT ずっと私見ていて こんな JEWELな夜に
Voice in the Paradise久川綾久川綾田島浩二百石元山本はるきちさがし物みつけた そんな思いだった どこかなつかしくて 不思議な気持ち 抱き続けてた  夢 遠い記憶 たぐりながら 思う まるで デ・ジャ・ヴの恋人  君の声が 聴こえてくる 夜空翼広げて 君の声が 僕に今夜 勇気届けてくれる 明日のために  満たされない日々に くじけそうになって それでもひたすらに 信じた道を 走り続けるよ  また 夢を見よう DISCのせて PLAY押せば そこはもう PARADISE  君の声が 聴こえてくる まるではじけるような 君の声が 僕に自由 与え続けてくれる たったひとりで  君の声が 聴こえてくる 夜空翼広げて 君の声が 僕に今夜 勇気届けてくれる 明日のために
人生、祭りやっっ久川綾久川綾久川綾山本はるきち山本はるきちお盆よりも正月よりも 大切な日が ここにはある サラシ巻いて ハッピを羽織り タビをはけば タイコが呼んでる 気を許せば 大ケガもする 男も女も子供でも 転んだって ひきずられても 綱はなすな 死にたくなければ  それが祭りや 命がけで 燃えつきるまで 走り回れ  売られたケンカは高く買え 義理と人情は忘れるな 雨が降っても 風が吹いても 声枯れても 命は枯らすな  それが祭りや 命がけで 燃えつきるまで 叫びまくれ  お盆よりも正月よりも 大切な日が ここにはある サラシ巻いて ハッピを羽織り タビをはけば タイコが呼んでる  人生(それが) 祭りや 命がけで 燃えつきるまで 走り回れ 人生(それが) 祭りや 命がけで 燃えつきるまで 叫びまくれ
手紙を書こう久川綾久川綾久川綾内藤慎也内藤慎也手紙を書こう 思い出のあの人に 今ならどんなことでも 素直に書ける気がするから  あの頃は お互いが若くて もう あれから5年も経ったのね  結婚すると友達から聞いたわ 無性にあなたに ありがとうとただ伝えたくて  手紙を書こう なつかしいあの人に 目を見て言えないことも 言葉を一つづつ 紡いで  今 私も恋人がいるのよ そうあなたと さよならしてから  幸せだからこうして言えるのかな でもね本当にお幸せに どうかお元気で  手紙を書こう あの人が大好きな いちょうの葉とこの街の 香りを封筒にたくして  手紙を書こう 思い出のあの人に 今ならどんなことでも 素直に書ける気がするから  窓から見えるお隣の庭に咲いた コスモスの花が ペンの咲きにきっかけをくれる  手紙を書こう 気負わずに飾らずに 気持ちの旬の鮮度を 落とさず街角のポストに
サクラ散る久川綾久川綾久川綾浅田直上杉洋史古びた校舎の壁 長い渡り廊下 下駄箱 水飲み場 陽に焼けた 掲示板  机に刻んだキズ 消えかけた相合傘 教室のうしろの席 窓ぎわは あの人がみえる場所  戻ってきたサイン帳 そして新しい卒業写真 クラスメイトと先生 胸のカーネーションと涙 絶対に忘れないから いつでも電話してね  沢山の思い出を 心の中やきつけて 上ばきしまった時 あの人が笑ってる声がして…  友達とはしゃぎながら 記念写真撮っているあの人 コートのポケットの中 ずっと渡しそびれた手紙 大きく深呼吸して そのそば通りすぎる  2年越し片思い 今日限りで さよなら ゆっくり 胸をはって 歩き出す その先にサクラ散る
過ぎ去りし悲しみたちへ久川綾久川綾田島浩二久川綾田島浩二神様がくれた悲しみと知って ひとつひとつ ああ 乗り越えた この雨もいつか あがるものだから 握りしめた いとしささえ感じて  もしも私 時間(とき)をもどせても 同じ道をたどると思うから  Good-bye sadness in my heart 夜が明けたら 幸せに名を変え もどっておいで Good-bye tears flowing in my eyes 今度逢う日は こみあげる歓び あふれたそのとき  誰かが言ってた 涙の数だけ 慈しみを 持つことができるから  そっと髪を撫でる海風と 夢のかけら 砂にうずめる波  Good-bye sadness in my heart 二度と自分を 偽ったりしない 約束するわ Good-bye tears flowing in my eyes 今度逢う日は 両手に余るほど やさしさを抱いて  Good-bye sadness in my heart 夜が明けたら 幸せに名を変え もどっておいで Good-bye tears flowing in my eyes 今度逢う日は こみあげる歓び あふれたそのとき
月と太陽のめぐり久川綾久川綾長谷川純内田光一内田光一もしも 私のいのち 愛し愛されて 抱いて抱かれて たとえ 私のいのち すべて賭けても かまわない  今日もまた 夕暮れ 西の空を染めて たたずむ 私の上に そっと 紅い月が出る たちこめる 朝もや 東の空を染めて 今頃 あなたの上に きっと 紅い陽が昇る  同じ夢 同じ思い あ々 同じ風に吹かれ ただひとつだけ違うのは 月と太陽のめぐり  もしも この世の果てに 流れ流されて 揺れて揺られて たとえ この世の果ても あなたがいれば それでいい  いつでもこの胸に やさしい声 聴こえる 悲しい訳じゃないのに 何故 涙がこぼれるの?  同じ夢 同じ思い あ々 同じ風に吹かれ ただひとつだけ違うのは 月と太陽のめぐり  あなたのために 踊る 思いでの唄に 身体あずけて あなたのために 祈る 明日もきっと 晴れるように…  同じ夢 同じ思い あ々 同じ風に吹かれ ただひとつだけ違うのは 月と太陽のめぐり  あなたのために 踊る 思いでの唄に 身体あずけて あなたのために 祈る 明日もきっと 晴れるように…  ラララ… ラララ… ラララ… ラララ…
この遊歩道が終わるまでに久川綾久川綾久川綾楠瀬誠志郎上杉洋史友達のことで 相談だと 夜中に突然 呼びだした けれども ホントはウソ 今すぐ 会いたかったから  心配顔で すぐに飛んできてくれたのは やっぱり 私のこと “妹のよう”だから  夜更けの海沿い 歩きながら ウソの話題が 弾むけど こんなに胸の中は せつなさでいっぱいよ  この遊歩道(みち)が終わるまでに 伝えたいことがあるのに ああ たった 一言がどうしても言えないの “あなたが 好き”  “そろそろ帰ろう送るから”と 駐車場へと歩きだす ちがうの こんな話したくて 呼んだんじゃない  潮風も波も 息をひそめて 成り行きみている そうっと 流れ星が 今だよと 合図して  立ち止まる影に 気付いた影 足が震えて 止まらない 波よりずっと高く 鼓動が 響いている  この遊歩道(みち)が終わるまでに 伝えたいことがあるのに ああ たとえ 恋人がいた時も 想ってた “あなたが 好き”  この遊歩道(みち)が終わるまでに ずっと伝えたかったこと ああ どんな 返事でも後悔はしないから “あなたが 好き”
お好み焼きGoGo久川綾久川綾田島浩二河野伸河野伸晴れわたる土曜日に 待ちわびたあなたとふたり ペコペコのおなか 満たしたい  自慢の鉄板(いた)の上に 広がる楽園の香り 前菜は お豆腐やえのきね  ソースは甘口にかぎるのよ 山芋、マヨネーズも欠かせないアイテム  お好みを焼きましょ この腕ふるいましょ 鰹節も踊っている ほらね お好みを焼きましょ 焼きそばはさみましょ 鳴りやまない そのおなかが 何よりのスパイスよ  久しぶりにあなたの ほろ酔い話聞く午後は なぜかしら 暮れるのが早い  オコゲを抱いたヘラに 口づけするあなたがいて なによりも 幸せかみしめる  青のりついた口も おそれない モダンでゴージャスなの この味がイチバン  お好みを焼きましょ ひっくりかえしましょ さくらエビも歌っている ほらね お好みを焼きましょ 次々にいきましょ ふくれてきた このおなかが はち切れる手前まで  お好みを焼きましょ この腕ふるいましょ 鰹節も踊っている ほらね お好みを焼きましょ 焼きそばはさみましょ 鳴りやまない そのおなかが 何よりもスパイスよ  お好みを焼きましょ ひっくりかえしましょ さくらエビも歌っている ほらね お好みを焼きましょ 次々にいきましょ ふくれてきた このおなかが はち切れる手前まで
Sunday久川綾久川綾久川綾山本はるきち山本はるきち春風がふいに 前髪をすり抜けて めくるページ システム手帳  まっ黒な Weekday たまには 別々に過ごしてみる 日もあればと  何もしないと決めたハズが 何かしなくちゃとアセる へんね  Sunday どうしてかしら 久しぶりの一人の時間 楽しみにしてたのに Sunday 午後の日射しが 部屋中に ふりそそいでも ため息の影が揺れて せつなくなる  テーブルの上は 手作りクラブハウスサンドイッチ 残したまま  とれかけ マニキュア 落として塗り直した指先が 潤んでいる  黄昏ていくベランダには まだ乾いてないシャツが なびく  Sunday 今からだって 間に合うから もっと自分に素直になってみるわ Sunday サンドイッチを バスケットに つめたらすぐに 電話して会いに行こう  Sunday 今日の終わりを 一人より 一番好きなひとと過ごしたいから Sunday 明日という日を さわやかに 迎えるための ビタミンな日にしたい  Sunday 今日の終わりを 一人より 一番好きなひとと過ごしたいから Sunday 明日という日を さわやかに 迎えるための ビタミンな日にしたい  Sunday La La La…
時間を紡いで久川綾久川綾久川綾山本はるきち山本はるきち幼い瞳は 流せる涙も 枯れてしまい 消えてゆくよ 冷たい闇の中  傷つき疲れた 魂行き交い 奪い合って 残るものは 空しさだけ  ここに あふれてる 幸せの かけらを 拾い育て 分かち合いたい できるなら  時間(とき)を紡いでる 同じ人間(ひと)が 蒼い この地球(ほし)で 現在(いま)も 紡いでる ただひたすら 同じ この宇宙(そら)の下で  飛べない翼が 大空見上げて 叫びながら 堕ちてゆくよ 黒い海に  ここで 生きている 幾千の 営み 認め 守り だれもが 譲り合えたなら  夢を紡ぎたい いつか叶う 奇跡 信じたい 笑顔で見送る あのぬくもり いつも この胸に秘めて  愛を紡ぎたい 今自分に できることしたい 無邪気にかざした 小さな手のひらに 未来伝えたい  時間(とき)を紡いでる 同じ人間(ひと)が 蒼い この地球(ほし)で 現在(いま)も 紡いでる ただひたすら 同じ この宇宙(そら)の下で  夢を紡ぎたい いつか叶う 奇跡 信じたい 笑顔で見送る あのぬくもり いつも この胸に秘めて
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