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EASTOKLAB「泡のような光たち」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Dawn for LoversEASTOKLABEASTOKLABHayato HiokiEASTOKLAB随分と長い時が流れていた 透明な夜よ明けないでいて  静寂と喧騒に順に耳を奪われて 単純で曖昧な夜に足を攫われて 随分と長い時が流れていた 突然に降る雨で心まで濡れたなら  瞬間に目を閉じた 泡のような光たち 永遠に手を振った 凍えそうな青い星 早朝に目が覚めて 重ね合った腕の先 もう全部そう全部 風に乗って煌く灰 Dawn for Lovers
ErrorEASTOKLABEASTOKLABHayato HiokiEASTOKLAB馬鹿な僕らは どうしても 変わらない 変われないよ 踊り出したら 果てるまで 止まらない 止まれないよ 駄目な僕でも 分かるんだ 変わらない 変われないよ 朝が来るまで 逃げようか 止まらない 止まれないよ  僕らは Error 走るけど 届かない 届かないよ 僕らは Error 祈るけど 叶わない 叶わないよ 僕らは Error 君だけを 守りたい 守りたいよ 僕らは Error 壊れても 伝えたい 伝えたいよ
Lights OutEASTOKLABEASTOKLABHayato HiokiEASTOKLAB綺麗だって笑っていた 同じ場所へ手を伸ばして 確かな温もりを覚えた 白く澄んだ未来の果て 地平線のあてども知らず 小さな約束を交わした  地図にはない場所を探して 幻のような一瞬を待った  静かに結んだ視線はいま 逸れた時間を眺めている When the lights out ここにはいないのに 愛おしいだなんて  振り返って痛みを撫でる 進んでしまう針を押さえる いつかの優しさが覗いた 雨が降って滲んでしまう 隣り合った足跡が消える 最後のひとひらが落ちるよ  屈折したまま擦り切れる 千切れた線を繋げなかった  静かに結んだ視線はいま 逸れた時間を眺めている When the lights out ここにはないもの 仄かな灯りが瞳に触れる 重なる季節の儚い蜃気楼 When the lights out ここにはいないのに 愛おしいだなんて
EASTOKLABEASTOKLABHayato HiokiEASTOKLAB靴を捨て駆け出して 夢中で走る青い季節なら過ぎて 繰り返す日々に映る 些細な事を美しいと思う  読みかけのままにして 挟み込んだ青い栞が落ちている 結末はまだ知らない 透明な希望を残していた  不意に頬を叩く風 白帆が揺れるように 無作為で不確定な未来 悲しい話でも最後に 句点を打てるなら 間違いではない  靴を捨て駆け出して 夢中で走る青い季節なら過ぎた 積み上げた伏線は もう必要ない 破ってしまえばいい  不意に頬を叩く風 白帆が揺れるように 無作為で不確定な未来 悲しい話でも最後に 句点を打てるなら 間違いではない
Faint SignalEASTOKLABEASTOKLABHayato HiokiEASTOKLAB赤い太陽は燃え盛るように 大気を裂いて瞳を刺した 焦げた先端に染みた鉄の味 舌を突いて消える  気付かないで 不意に通り過ぎた光 追いかけても遥か遠くへ 忘れてしまう 今日に煌めいて燻む 不揃いな点滅の日々を ただ見つめている  揺れる水平線の先で待つよ 凪が来る前の嵐のなかへ 荒れた表層に触れた指の先 風が吹いて消える 微かな振動  気付かないで 不意に通り過ぎた光 追いかけても遥か遠くへ 忘れてしまう 今日に煌めいて燻む 不揃いな点滅の日々を ただ見つめている
MeltEASTOKLABEASTOKLABHayato HiokiEASTOKLAB停止した秒針を戻して 浸る感傷は甘く 同様に暮れる夕刻の 淡い光とよく似ている  塗り潰される瞬間 重なり合って色が滲んだ 瞳に掛かる髪を掬い取って その奥まで見つめて  Slow Down 風化していく 不要な日々の後に No More 誰か見てる? どうしよう僕らの音は  軽視した喧騒に飲まれ 払う代償は高く 尚早にすぎる春節は 苦い記憶を焼き付ける  取り払われる計画 連なる線と狭い時間軸 瞼に残る像に馳せる声が あの夜にもう届かない  Slow Down風化していく 不要な日々の後に No More 誰か見てる? どうしよう僕らの音は
See YouEASTOKLABEASTOKLABHayato HiokiEASTOKLAB懐かしいような風が吹いている 隣り合うように眠った夜を 忘れたりしない  嘘みたいだね 話は終わり 古ぼけたラジオ 歌だけが響いてる 悲しいようでどこか遠く まだ子供だったあの頃の僕へ  寂しいはずがどうしてか綺麗だった 焦げた匂いが目の奥をチクリと刺す  懐かしいような風が吹いている 煙が揺れてあなたはいない  寂しいはずがどうしてか綺麗だった 焦げた匂いが目の奥をチクリと刺す さよならってどうしてか言えなくて またいつかって強がって笑ってみせた  手を振り歩くよ
うつくしいひとEASTOKLABEASTOKLABHayato HiokiEASTOKLAB泣いて腫らした瞼は君の 大抵 悪いことなら僕の 書いて消してばかりだねどれも 分かんないなんて多分ね嘘だよ  手を伸ばしたら届くのに 心が触れないのはなぜか  朝まで話して夜は更けていく 僕らは綺麗で刻に老けていく 変わらないものばかりならいいのにね うつくしいひと  泣くまで笑って欲に耽っていく 僕らは次第に奥に触れている 何気ない日々の怠惰が愛だった うつくしいひと  さぁ今日はもう眠ろう 針の刻む音 きっと目を閉じれば すぐ朝になる
EchoesEASTOKLABEASTOKLABHayato HiokiEASTOKLAB平穏とNoise 心を重ねた距離 消灯とRise 一番近くの孤独 生活とThink 煙をあげる魔物 未来のBlank 指先を捉えた視線  再生とDead 斜線を引いた影 恍惚とVoid 窓辺に飾った花 計画とCrack 硝子の砕けた底 記憶のStack 忘れてしまったこと  僕らは歩く 緩やかな坂を越え 手と手を合わす 君が迷わないように 僕らは歌う 仄暗い部屋を抜け 目と目を交わす 君へと届くように  ありふれた愛 たわいない話 いとけない声 かたちない光  きこえているかい?
Our PlaceEASTOKLABEASTOKLABHayato HiokiEASTOKLAB残った時間を集めたって 並んだ季節は止まらなくて 見慣れた景色と駆けていった 同じように話そう 何気ない日々の 僕らのこと  思えば理由も忘れたけど 昨日の続きが此処にあった 結んだ記憶を解くならば 同じように歌うよ  君が全てだったとか そんなバカらしい ことはないけれど 今は手を離すことが こんなに寂しいの こんなに悲しいの 最後のさよならを  重たいドアを閉めた後は 新しい季節と歩き出すよ 繋いだ未来が胸のなかで 鳴り響いているんだ今も  君が全てだったとか そんなバカらしい ことはないけれど 今は手を離すことが こんなに寂しいの こんなに悲しいの 最後のさよならを  もう言わなくちゃ I Know 最後の愛を
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