フューチャーリリィ 煮ル果実  | 煮ル果実 | 煮ル果実 | 煮ル果実 | 煮ル果実 | 大抵 味気無い暮らし 大体 教科書通りだし 幸い 未曾有の問題に 出くわしていないだけ 『法定速度を破らずに』 簡単なのに 起こる不埒 満身創痍で乞う許し 一大事、と湧く肥料 ああ僕らはいつだってさ 目を合わせて歩いてたんだ それなのにすぐ忘れる前提で 対話もぞんざいになって 見たままだけを受け入れて 努力や理解を齧って済ますだけの 長旅を続けてる 飛び出せないと思ったら 追い付けないと思ったら 声が出ないと思ったら こんな場所で息をしていたんだ 飛び出したいと思ったら 追い付きたいと思ったら 声が聴こえる位置まで この葉と根で 地を這い出していって 陽を浴びる用意をしていたんだ 何年 味の無い暮らし 仕舞いには教科書通りの死 最善の日など無いと嘯き 最善の日を過ごす ああ僕らの真贋基準はさ とうの昔 ポッケの奥底で 眠らせて洗濯機にかけ 純粋さの欠片も失くなって 絶やさず守っていたいのは 未だ見ぬ理想か 過剰な不安なのか 解らずに埋もれてる まだ旅を続けてる 飛び出せないと思ったら 追い付けないと思ったら 声が出ないと思ったら こんな場所で息をしていたんだ 守るべきものが出来ても 己を壊さず行くんだよ それにさ僕らはいつでも 綺麗なままじゃなくてもいいんだから 飛び出せないと思うなよ 追い付けないと思うなよ 声が出ないと思うなよ こんな場所でも息をしていたんだ 飛び出したいと思ったら 追い付きたいと思ったら 声を聴かせる位置まで この羽と根で 地を飛び立っていって 陽を浴びる用意をしていたんだ 陽を待ってる時間が惜しかった 陽を浴びる覚悟を決めたんだ |
マギアート 煮ル果実  | 煮ル果実 | 煮ル果実 | 煮ル果実 | 煮ル果実 | 過ちを知る事を放棄した程 賑わったパーティが終わって 割って砕け散ったティーカップが 抜け落ちてる羽根みたいでした 誰も知らん振り 存ぜぬ間に 密かにパズルを解いて 到底 元通りとは言い難いそれに インク満たして 描く心模様 魔法を繰り返せ そう繰り返せ そう繰り返せ 切らせば 嗜癖と化す 羨望と臆病を抹消して! 夜に夜になる 独り 朝に朝になる 独り 触れて見ない様にしたって 焦がれてる 焦がれてる 夜に夜に咲く 妄想し 朝に朝に泣く 想像し 焚べてドリップして得た濁り ミルクを注げば綺麗 誰も彼も言う『悪くは無いが…』 待ちに待ったティータイムだったのに 全てが台無しな気分 Chill いずれ宵通り 迷い鳥 周りとずれてく 思い通り翻筋斗踏ん反り帰れなくなる 苦手に疲れ 甘えを混ぜて いつの間にかマーブル模様 真っ当を繰り返す そう繰り返す そう繰り返す 果てには イドの砂漠 快楽と堕落の分かれ目に祟り目 欲によく似合う 囮 仇に痣になる 劣り 敢えて見ない様にしたから 焦がしてく 想い人の名は「幸福」 触れようとすれば猛毒 避けようとしても有毒 でも他愛無いや テロワールはそう「招福」 触れようとするは性分 添い遂げよう 寧ろ殉ずから お茶しましょうね 奇数日に 夜に夜になる ひとり 朝に朝になる ひとり 飢えていない様にしたって 焦がれてる 焦がれてる 夜に夜に飽く もう喪心 朝に朝に哭く 騒々しい 焚べて磨り潰した祈り クレマで包め 有限な湯気になる黄金律 簡単にotherになる芳香に どうしようもなく命を 惹かれてる 挽かれてる! 誰かでありたい 呪い 誰かとありたい 呪い 独りトリップして得た濁り ミルクを注げば綺麗 だけど 今日だけはエスプレッソ |
シビルアイ 煮ル果実  | 煮ル果実 | 煮ル果実 | 煮ル果実 | 煮ル果実 | 燻らせた紫煙に 抱いてた才も解も 狂わせられた挙げ句 自己を見失っていた そんな風に深淵に 惑う誰も彼も 磔にする聖人捜し 睨み合っている Civil Eye 誰の眼にも映らない この実世界は際限ない価値で 埋め尽くされている 見据えていきたい 朽ち果てゆく機能美を 代わりが無い筈の物も 代わる様を 闇雲な私怨で 害した何もかもを 元通り金輪際過去 虫が良すぎるでしょう そんな風に終演は あっという間でも尚も ハリボテだと認められず 足掻くだけだとしても 望まれないと思う事すらも 望まれないと思えばいい 指名手配犯を捜す様に 意味を求め漂う紙鳶 Civil Eye 誰の眼にも映らない この世 世界は際限ない哀で 満ち溢れているんだ 見定めていたい 虚飾者らの無防備を 変わらない街並みだって 変わっていくだろう Civil Eye 誰の眼にも映らない この実世界は再現無い価値で 埋め尽くされている 見据えていきたい 朽ち果てゆく機能美を 代わりなんて居ないと云ってよ Civil Eye 君の眼には映らない? そう不出来だが大言じゃない 葦を抱く生き物 痺る愛 見付けたなら囁いて この時代が次代となる その前に 代わりが無い筈の物へ 変わる様を 最前席で |
ポリマドンナ 煮ル果実  | 煮ル果実 | 煮ル果実 | 煮ル果実 | 煮ル果実・biz | もうお願い 毒を盛って頂戴 痩せっぽっちばっかのこの世界で 喰い意地張ってみたい なんて 浅はかで そうね気が気じゃないわ 凝り固まったパンプス纏って 朝晩問わず 稽古 鬼ごっこで御御足は血塗れ 濡れぬ先の傘なんて抜かしてますが おめおめ逃げだしゃ不甲斐が無いやと一蹴して 無勢が しめしめ付け入る隙を 今かと伺ってんだ 足りない 足りない 足りないって唄っても 愛無いだのこんなのインチキだのと叫ぶ声 幸い外野如きのあなたなんかと違うから 唱えても得も知れぬ何かが締め付けて 誰と比べても私には何か足りないや 『あんたの旦那は私の旦那よりも安月給ね』 『あんたの見た目と雰囲気取ったら何も残んないね 『あんたは主役じゃあ無いですね』 『あんたの力じゃあ無いですね』 けんもほろろに 馬鹿も休み休みさ 言えや言えや言えや もうカメオ求めた 躾に尾を付け品評会気取り 気分はどう? ほら皆が望んでた怪物様のお出ましさ まあいいや まあいいや まあいいや 割り切ったって 何気ない言葉の坩堝 濁り共が有刺鉄線に 変えたい 換えたいよ こんな不完全有心体 それなのにあなた 偽って嗤って 朽ちるまで踊ってくれるの? 憂鬱と飢餓に支配されて 一度取り零した覆水を私に返さないで どうせ瞬く間に飽きられるわなんて思ってるんでしょう? 君の創る声ずっと苦しそう 何も聞き取れないよ 伝わってこないよ 最初から駄の烙印押して 目の前で吐けもしないような臆病者“チキン”にさ なんかさ 喰われないで にこにこ貶して つべこべ言わずに いってらっしゃい ねえ さあ大変長らくお待たせしました 本日のメインディッシュです 足りない 足りない 足りないって唄っていよう だらしがないですわもう駄目駄目だのは無視る方へ 価値無いで勝ちたいよ 精巧なんて求めないでよ 醜さが募って縋った私をその眼に映してて ああいたい あいたいよ あなたどんな顔してるかな ねえ きっと解んないでしょうね やっぱり誰と比べても私には足りないや 誰も取るに足らないや バイバイ 幸い喰えない私の人生が あなたの腹を満たすなら本望でした |
ブラフマン 煮ル果実  | 煮ル果実 | 煮ル果実 | 煮ル果実 | 煮ル果実 | そう 騙し騙しで ハグして縛り付けて 魂交わして 天変地異でさよなら うん 悲しい噺展 愉しいね 期待込めて 優と劣を成す 五芒星をタップ ≪一刻も早くも心中 あなたに逢いたい≫ まるでルマルシャンの箱 アンティキティラ島の機械 ≪一刻も早くも心中 抗いたい未来≫ 閉ざされた欲の住処を果てば 祈りに祈りになったダンスミュージック パラノイアック 生々流転 幽遠に 生々流転 別世界 思い思い舞ったBumblebee 8の字舞う 生々流転 故に 生々流転 『ああ、僕らは 僕らは世迷言ばっかだ!』 信じるか否か 意味すら 掌の羅針盤に頼る ああ 何度も 何度も懲りずに恋をして HAとPPYを繰り返す暴徒 生々流転 さあ 騙し騙しで 莫迦見て 飾り付けて 魂失くして 生前葬でさよなら まあ 悲しい噺展 貧しいね 期待外れ 意志の火 絶やして こっちにおいで ≪踏み出しても明日は明日のまま 食み出しても下位は下位のまま 当然の帰結がLie 有史以来の不滅はLie≫ 一刻も早くも心中 あなたに逢いたい 涸れた夢の続きを愛してくれるなら 一刻も早くも心中 抗いたい未来 欠けた心の隙間を埋めれるなら 祈りに祈りになったダンスミュージック パラノイアック 生々流転 悠遠に 生々流転 別世界 思い思い待ったBumblebee 8の字舞う 生々流転 故に 生々流転 祈りに祈りになったブラフマンに パラノイアック 生々流転 ユーエンミー 生々流転 絶世かい? 思い思い舞ったBumblebee ∞の字舞う 生々流転 故に 生々流転 『ああ、僕らは 僕らは世迷い子の悪貨だ!』 信じるか否か 忌みすら 掌の羅針盤に頼る ああ 何度も 何度も懲りずに故意をして HAとPPYを繰り返す暴徒 生々流転 刻刻と 生々流転 |
ブラックハイウェイ 煮ル果実  | 煮ル果実 | 煮ル果実 | 煮ル果実 | 煮ル果実 | 踊るレディオ 融けるアスファルト 飴色に火照る広告塔 旧世界一 背の高いビルは 崩れて記録抜かれたらしい 断線 湿地帯のゲートの 支払いは青天井 あれやこれや吹き 身銭を切る いつも知らんぷりのスピードメーター 異様な金勘定 目に付いた ひしゃげたガードレール アナタに会いたくなるんだ 利便利な翼など剥いで ブラックハイウェイ 歩いていくんだ 未だ観ぬランウェイ 聴こえる雷鳴 ずっとずっと先の上 金の匂いがする人喰いオアシスで 腹を膨らませて 下腹部の重荷下ろして 横たわった靴 粉々のギヤマン 平和呆けした頭を薙ぐのは 何の進歩も無い未来 ブラック ブラックハイウェイ 可笑しいね ああ可笑しいね 世界は廻る ブラック ブラックハイウェイ 悲しいね ああ悲しいね 想い届かない 手も銃も剣も全部下げちまえ Down Down Down ランランランランランナウェイ 逃げる 逃げる 聖戦も性も格差も僕らの不勉強で まだ見ぬ黎明 聞こえる泣き声 目と鼻の先で 配線 野晒しのゲートで まかり通った禅問答 あれもこれも捨て身軽になる いつも知らんぷりのスピードメーター 今日は大繁盛 それでも直らないガードレール アナタに会いたくなるんだ 利便利な翼など剥いで ブラックハイウェイ 歩いていくんだ 未だ観ぬランウェイ 聴こえる雷鳴 もう血は要らない アナタが会いたくなるまで 絵空も理屈もこそいで ブラックハイウェイ 歩いてきた 未だ観ぬランウェイ 飲み乾すレモネード ルラルラ ルララ バイバイ 愛の飢えよ バイバイ 愛の飢えよ ルララルラ ブラックハイウェイ |
キャメロット 煮ル果実  | 煮ル果実 | 煮ル果実 | 煮ル果実 | 煮ル果実 | そっと生まれた 欲の芽たちは 咲かす前に 枯らす為に 現れたわけじゃないのに僕は 持て余して虚しくなるよ 育ち切れば 夢になると 本当に思っていたんだから 馬鹿だ 『現実を見て』冷めた誰かの 台詞が効いていた それでも進み続け出会う温もり Everything grace そう誰も信じないけど 命が休まる国を見つけたんだ 僕らで始めた 争いが止むその日まで 脆さを試そう 孤独を試そう 街に火が灯ってくよ ふと目覚めた 僕の胸には 直す力と 壊す力が 宿っていたから 皆が寄せた 期待を吸い込んで 肺を痛めたんだ 大きくなれば マシになると 思っていたのに面食らうばかり 現実を知る 冷めた誰かの手は やっぱ冷たくて 温もりが怖いとか言ってらんないな なんもかんも去って腐ってくだけの存在だ 度胸も縁も器も空っぽだから 信じるものも無い 嫌われる覚悟さえままならぬのに 好かれたいとか 醜いのは欲じゃなく 己自身と知っていって Anytime scared 平気な風に見えるのは 命を鍛える準備が出来ただけ 奇抜な装備も無く 明日を今日に変えるために 着の身着のまま独りぼっち同士で足掻くよ Everything grace もう今は信じてるよ 命が休まる国を見つけたから 僕らで始めた 争いが止むその日まで 「脆さを試そう 孤独を試そう」 言える人がいる 手が熱を帯びていくよ |
| ヘイヴン煮ル果実 | 煮ル果実 | 煮ル果実 | 煮ル果実 | | 散々な夜に 可燃性の言葉が やたら気になって キリなくて 気付けば火傷して 正しく生きれなくて 矛盾と半端の瓶詰め 塗りたくってさ 嫌を樹脂で蓋する 『ああだこうだそうだ焦って競るばっかで 本来したいことは、とは? 出来てんの?』 人は云う『逃避行、有耶無耶な勘定』 沈んだ僕を君は色んな声で叱って その度に宙に浮かべるんだ 壊れた幻想を愛せるなら 不慣れな現実だって愛せるかな ずっと探しているんだ今日も明日も 辛くたって強がって辿り着けない ヘイヴンは ヘイヴンは何処にあるんだ 思い出せる限りの希望を抱き締めるよ 笑い飛ばしてくれよメイリー 君といない世界は味気ない 正論や真実が火を生むなら いつか虚構の雨を降らすからさ 離さないで。歌っていく 離さないで、歌っていく どちらの意味も解る未来に 生を託して 暗転 がらんどうな部屋の中 惰性で吸うコンテンツ なぞる古典 憧れも消費して 『無意味を集めりゃ意味になる』 『不幸が続けば幸がある』とか 綺麗事でも信じてみようって もう何度目? ああだこうだそうだ焦って競るばっかで 本来したいことは永遠出来ていない 人は云う『逃避行それに邪道、蛇行、摩耗!』 いつの日にか僕も君の声を無くして 地に足をついて生きるのかな いいんだよ もういいんだよ すべて なのに いいんだと もういいんだと 思えず ずっと痛めて 何を守ってるの 壊れた幻想を愛したいよ このまま現実だって愛したいよ それでも最低が襲う夜は いつだって傍にいる 心を澄まして ヘイヴンは ヘイヴンはきっとあるんだ 思い付ける限りの理由を抱き締めるよ 笑い飛ばしてくれよメイリー 君のいない世界は味気ない 正論や真実が火を生むなら いつか虚構の雨を降らすからさ 無謀だって思うだろ 夢想だって思うだろ それでも信じる ヘイヴンはきっとあるから 絵空事でも愛していくよ がらんどうな部屋 灯る光 君と共に選んだ確かな今 ヘイヴンはきっと見つける 自分だけの鼓動を 離さないで。歌っていく 離さないで、歌っていく どちらの意味も今は解る 生を続けて |
| オーバーレイ OOPARK ver.煮ル果実 | 煮ル果実 | 煮ル果実 | 煮ル果実 | 煮ル果実 | 『ずっとあなたのように生きてみたかった』って 暗い暗い顔のお月様が言うから 「でもいつの日だってご機嫌でいなきゃ」って 返してる間もなく朝日が昇るよ オーバーレイ オーバーレイ 今日も世界を塗り替えるんだ クレヨンで きっと剣になんだって 盾にもなんだって 切り裂け 白い雲 集めたい虹の熱視線を オーバーレイ オーバーレイ 不安も迷いも塗り潰したいが 綺麗事ばっか描いたって 救われるほどイージーじゃない 火がついた導火線 やるせない日々と共に弾けろ 描き溜めたスケッチブック まだまっさらなページが半分 そう点と点 繋いだら ワンダーランド 光って見えた線の塊 [間違い・良くない気持ち] 全部この先照らすアイデア 悪感情も湧く感情 ならずっと 種や芽 花に注ぎ また明日 明後日、明明後日、弥明後日 ジャックよりも伸びてさ 天まであがれ 突き抜けた雲の上 星の下 ああ何だ拍子抜け 世界も宇宙ですらも点と線 千に変に万と化して出来てようが ページに閉じ込めれば もう怖くないや 誰かが唄うよ オーダーメイド オーダーメイド 今日も世界が塗り替えるんだ 僕らを しょうもない一生だって しょうもある一生だって どっちでもいいけど 決め付け過ぎたりしないで オーダーメイド オーダーメイド 不安も迷いも愛と魔法にして 見本通りの色 使ったって 褒められるほどイージーじゃない 大丈夫 どうもない 重ねたものは消えないから 何も見えない 何も聴こえない そんな場所で泣かないでさ 何も言えない 誰も知らない そんなあなたで終わらないでよ 始まる オーバーレイ オーバーレイ 今日も世界を塗り替えるんだ クレヨンで きっと剣になんだって 盾にもなんだって 切り裂け 白い雲 集めたい虹の熱視線を オーバーレイ オーバーレイ 不安も迷いも愛と魔法にして 見本通りの色 使ったって 褒められるほどイージーじゃない 大丈夫 どうもないのさ これから オーバーレイ オーバーレイ 今日も世界を塗り替えるんだ 僕らで しょうもない一瞬だって しょうもある一瞬だって 集めていけばいい 限りある一生を 繰り返して オーバーレイ オーバーレイ 不安も迷いも色なら塗り潰せる 綺麗事ばっか描いたって 救えるほどイージーじゃないけど 火がついた導火線 やるせない日々にバイバイ 自慢げな太陽にだって 独りぼっちな月もなれない 結んだ点と線 誰でもない色 僕は僕だけ |
オーパーツ 煮ル果実  | 煮ル果実 | 煮ル果実・Project VOLTAGE | 煮ル果実 | 煮ル果実 | 異化だけ匿う森と 幼い画布 王の為 吸う独尊 狩る思と想 名 破棄し 苦痛説いた師父と 民 博愛 差異 雨 友よ 白の発火 御声 目覚めさ 雷と黒 午睡 戸惑い 苦楽 断つ哀しみの詩 粧した 乖離許す弧 実が成すまで 待ち惚け 不夜城に 誘って集う 非公式な数多 未知なる灯り 寄る間に日が暮れて 待ち倦ね 血迷い 誘って募る 不等式のソナタ 五線譜の上 相容れない 不可思議に増す鼓動 揺らぐまま 途切れずに証明し謳歌 不甲斐無さ 劣りも上手く描け 打開 嘘と知る観測 ℃薄めた脳を 塗布した意図 美しき花 世 求め合い 最悪は見た さめざめECHO 勝つは狼煙 暗くイド纏い 双六と地図 解 確かめた 鵜呑みしなかった DEMA 砂噛み 擦るユリイカ 街外れ 裏通り 彷徨って鎮む 自暴自棄は彼方 意に染まぬ問い 問う間に身焼かれて 待ち焦がれた刻も いつかは過ぎるのならば 世を自然で観られる 待ち惚け 不夜城に 誘って集う 非公式な数多 未知なる灯り 寄る間に日が暮れて 待ち倦ね 血迷い 誘って募る 等式のソナタ 五線譜の上 相容れない 不可思議に増す鼓動 揺らぐまま 途切れずに証明し謳歌 たまゆらに正と偽しようか |