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芹洋子の歌詞一覧リスト

47 曲中 1-47 曲を表示
2014年12月19日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
青い山脈芹洋子西條八十服部良一若くあかるい歌声に
赤い花白い花芹洋子中林三恵中林三恵赤い花つんであの人にあげよ
赤とんぼ芹洋子三木露風山田耕筰夕焼け小焼けの赤とんぼ
あすという日が芹洋子山本瓔子八木澤教司大空を見上げてごらん
安曇野芹洋子木下龍太郎小川寛興雷鳥の涼しい鳴き声が
あの町この町芹洋子野口雨情中山晋平あの町この町日が暮れる
かあさんの歌芹洋子窪田聡窪田聡かあさんが夜なべをして手袋
かたかごの花芹洋子岡崎悳早乙女碧夕映えの赤い陽にあわく咲く
学生時代芹洋子平岡精二平岡精二つたの絡まるチャペルで
北航路芹洋子吉田弘よしむらくにお利尻の峰に夢があり歌声ひびく
ゴンドラの唄芹洋子吉井勇中山晋平いのち短し恋せよ乙女
さくら貝の歌芹洋子土屋花情八洲秀章うるわしき桜貝ひとつ去りゆける
さとうきび畑芹洋子寺島尚彦寺島尚彦ざわわざわわざわわ広い
サンゴ草咲く日に芹洋子木下龍太郎小川寛興北国の夏は短く青春の旅の
四季の歌GOLD LYLIC芹洋子荒木とよひさ荒木とよひさ春を愛する人は心清き人
少年時代芹洋子井上陽水井上陽水・平井夏美夏が過ぎ風あざみ
知床旅情芹洋子森繁久彌森繁久彌知床の岬にはまなすの咲くころ
好きです かわさき 愛の街芹洋子肥後義子・補作詞:石本美由起山本直純多摩川の明ける空から
早春賦芹洋子吉丸一昌中田章春は名のみの風の寒さや
空より高く芹洋子新沢としひこ中川ひろたか人は空より高い心をもっている
旅立ちの日に芹洋子小嶋登坂本浩美白い光の中に山なみは萌えて
たんぽぽ芹洋子門倉聡堀越浄雪の下の故郷の夜冷たい風と
ちいさい秋みつけた芹洋子サトウハチロー中田喜直誰かさんが誰かさんが
茶摘芹洋子文部省唱歌文部省唱歌夏も近づく八十八夜野にも
月の沙漠芹洋子加藤まさを佐々木すぐる月の沙漠をはるばると
月見草の花芹洋子山川清山本雅之はるかに海の見える丘月の
翼をください芹洋子山上路夫村井邦彦いまわたしの願いごとが叶う
どこかで春が芹洋子百田宗治草川信どこかで春が生まれてる
涙そうそう芹洋子森山良子BEGIN古いアルバムめぐり
夏は来ぬ芹洋子佐々木信綱小山作之助卯の花のにおう垣根に
七つの子芹洋子野口雨情本居長世烏なぜ啼くの烏は山にかわいい
花の街芹洋子江間章子團伊玖磨七色の谷を越えて流れて行く
浜辺の歌芹洋子林古渓成田為三あした浜辺をさまよえば昔の
冬の夜芹洋子文部省唱歌文部省唱歌燈火近く衣縫う母は春の
故郷芹洋子高野辰之岡野貞一兎追いしかの山小鮒釣りし
坊がつる讃歌芹洋子神尾明正・訳詞松本征夫竹山仙史人みな花に 酔うときも
牧歌〜その夏〜芹洋子木庭しげる寺島尚彦夏がうれしくて森はさわいで
牧場の朝芹洋子杉村楚人冠船橋栄吉ただ一面に立ちこめた牧場
マリモの唄芹洋子岩瀬ひろし八洲秀章水面をわたる風さみし阿寒の
みかんの花咲く丘芹洋子加藤省吾海沼実みかんの花が咲いている
もずが枯木で芹洋子サトウハチロー徳富繁もずが枯木で泣いている
紅葉芹洋子高野辰之岡野貞一秋の夕日に照る山紅葉
大和路(やまとじ)芹洋子木下龍太郎小川寛興遠い別れのさびしさに今日も
雪の降る街を芹洋子内村直也中田喜直雪の降る街を雪の降る街を
ゆりかごの歌芹洋子北原白秋草川信ゆりかごの歌をカナリヤが
我が人生に悔いなし芹洋子なかにし礼加藤登紀子鏡に映るわが顔に
忘れな草をあなたに芹洋子木下龍太郎江口浩司別れても別れても心の奥に
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芹 洋子 (せり ようこ、本名:伊東洋子、旧姓:善利、1951年3月10日 - ) は日本の女性歌手である。大阪府東大阪市出身。清潔感のあるホームソングの歌い手として現在も人気が高い。 wikipedia