芹洋子 歌詞リスト - 歌ネット

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芹洋子の歌詞一覧リスト

47曲中 1-47曲を表示
2014年9月18日(木)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
学生時代 芹洋子 平岡精二 平岡精二 つたの絡まるチャペルで
青い山脈 芹洋子 西條八十 服部良一 若くあかるい歌声に
我が人生に悔いなし 芹洋子 なかにし礼 加藤登紀子 鏡に映るわが顔に
少年時代 芹洋子 井上陽水 井上陽水・平井夏美 夏が過ぎ風あざみ
ゴンドラの唄 芹洋子 吉井勇 中山晋平 いのち短し恋せよ乙女
空より高く 芹洋子 新沢としひこ 中川ひろたか 人は空より高い心をもっている
あすという日が 芹洋子 山本瓔子 八木澤教司 大空を見上げてごらん
涙そうそう 芹洋子 森山良子 BEGIN 古いアルバムめぐり
たんぽぽ 芹洋子 門倉聡 堀越浄 雪の下の故郷の夜冷たい風と
花の街 芹洋子 江間章子 團伊玖磨 七色の谷を越えて流れて行く
茶摘 芹洋子 文部省唱歌 文部省唱歌 夏も近づく八十八夜野にも
月見草の花 芹洋子 山川清 山本雅之 はるかに海の見える丘月の
浜辺の歌 芹洋子 林古渓 成田為三 あした浜辺をさまよえば昔の
赤とんぼ 芹洋子 三木露風 山田耕筰 夕焼け小焼けの赤とんぼ
紅葉 芹洋子 高野辰之 岡野貞一 秋の夕日に照る山紅葉
雪の降る街を 芹洋子 内村直也 中田喜直 雪の降る街を雪の降る街を
さくら貝の歌 芹洋子 土屋花情 八洲秀章 うるわしき桜貝ひとつ去りゆけ
故郷 芹洋子 高野辰之 岡野貞一 兎追いしかの山小鮒釣りし
知床旅情 芹洋子 森繁久彌 森繁久彌 知床の岬にはまなすの咲くころ
サンゴ草咲く日に 芹洋子 木下龍太郎 小川寛興 北国の夏は短く青春の旅の
安曇野 芹洋子 木下龍太郎 小川寛興 雷鳥の涼しい鳴き声が
大和路(やまとじ) 芹洋子 木下龍太郎 小川寛興 遠い別れのさびしさに今日も
さとうきび畑 芹洋子 寺島尚彦 寺島尚彦 ざわわざわわざわわ広い
マリモの唄 芹洋子 岩瀬ひろし 八洲秀章 水面をわたる風さみし阿寒の
忘れな草をあなたに 芹洋子 木下龍太郎 江口浩司 別れても別れても心の奥に
早春賦 芹洋子 吉丸一昌 中田章 春は名のみの風の寒さや
どこかで春が 芹洋子 百田宗治 草川信 どこかで春が生まれてる
みかんの花咲く丘 芹洋子 加藤省吾 海沼実 みかんの花が咲いている
牧場の朝 芹洋子 杉村楚人冠 船橋栄吉 ただ一面に立ちこめた牧場
夏は来ぬ 芹洋子 佐々木信綱 小山作之助 卯の花のにおう垣根に
月の沙漠 芹洋子 加藤まさを 佐々木すぐる 月の沙漠をはるばると
ちいさい秋みつけた 芹洋子 サトウハチロー 中田喜直 誰かさんが誰かさんが
もずが枯木で 芹洋子 サトウハチロー 徳富繁 もずが枯木で泣いている
かあさんの歌 芹洋子 窪田聡 窪田聡 かあさんが夜なべをして手袋
ゆりかごの歌 芹洋子 北原白秋 草川信 ゆりかごの歌をカナリヤが
七つの子 芹洋子 野口雨情 本居長世 烏なぜ啼くの烏は山にかわいい
あの町この町 芹洋子 野口雨情 中山晋平 あの町この町日が暮れる
牧歌〜その夏〜 芹洋子 木庭しげる 寺島尚彦 夏がうれしくて森はさわいで
かたかごの花 芹洋子 岡崎悳 早乙女碧 夕映えの赤い陽にあわく咲く
北航路 芹洋子 吉田弘 よしむらくにお 利尻の峰に夢があり歌声ひびく
翼をください 芹洋子 山上路夫 村井邦彦 いまわたしの願いごとが叶う
冬の夜 芹洋子 文部省唱歌 文部省唱歌 燈火近く衣縫う母は春の
好きです かわさき 愛の街 芹洋子 肥後義子・補作詞:石本美由起 山本直純 多摩川の明ける空から
旅立ちの日に 芹洋子 小嶋登 坂本浩美 白い光の中に山なみは萌えて
坊がつる讃歌 芹洋子 神尾明正・訳詞松本征夫 竹山仙史 人みな花に 酔うときも
四季の歌 芹洋子 荒木とよひさ 荒木とよひさ 春を愛する人は心清き人
赤い花白い花 芹洋子 中林三恵 中林三恵 赤い花つんであの人にあげよ
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芹 洋子 (せり ようこ、本名:伊東洋子、旧姓:善利、1951年3月10日 - ) は日本の女性歌手である。大阪府東大阪市出身。清潔感のあるホームソングの歌い手として現在も人気が高い。 wikipedia