試聴する

ANSWER

この曲の表示回数 72,189
歌手:

槇原敬之


作詞:

槇原敬之


作曲:

槇原敬之


あの日地下鉄の改札で
急に咳が出て
涙にじんで止まらなくなった
君と過ごしてたさっきまで
嘘みたいだね
もう帰る時間だよ

君と僕の腕時計
一緒に並べて
君と僕の手のひらを
そっと重ねて
愛という窮屈をがむしゃらに抱きしめた

二人会える日が少ないから
いつも別れ際でため息ばかりついてる
何も言わないで
君の姿 消えてしまうまで
見送ってあげるから

君と僕の思い出はまだまだ少ない
ずっとずっと歩こう道を探して
愛という窮屈をいつまでも抱きしめて

春の強い風も 夏の暑さも
秋のさみしさも 冬の寒さも
二人でなら歩いて行けるさ

あの日地下鉄の改札で
急に咳が出て
涙にじんで止まらなくて
手すりを越えて
君を抱きしめた
icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:ANSWER 歌手:槇原敬之

槇原敬之の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:1990-10-25
商品番号:WMC3-1
ダブリューイーエー・ジャパン

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP