
世の中が眠りについた頃
ふと午前4時に目覚めた
カーテン越しの鈍色
神様もまだ夢の中
コーヒーの湯気を眺めて
今日は何をしようかな
そんなことを考えている
いつからだろう 気付けば
画面の中の理想ばかりに
置いてかれないよう
走り続けていたのは Hah...
でも今は 午前4時
誰も急かさない
何をしても何もしなくても
今日は私のもの
この静けさの中で
私は私に戻っていく
いつぶりかの新聞配達の音が
眠りの幕開けで
「今もまだあったんだ」なんて
朝が来る まだ居たい
幸せなんてきっと
特別なものじゃなくて
「今日はどうしよう」って
迷えることなのかもね
湯気に夢見て
だから今 午前5時
街が目を覚ます
誰かの答えも 誰かの歩幅も
ここに届かない
この静けさの中で
私は私に戻っていく
朝が来た 行かないと
音を取り戻す
何をしても 何もしなくても
今日は私のもの
この静けさを忘れない
私は私でいられるから
今ならわかるから
ふと午前4時に目覚めた
カーテン越しの鈍色
神様もまだ夢の中
コーヒーの湯気を眺めて
今日は何をしようかな
そんなことを考えている
いつからだろう 気付けば
画面の中の理想ばかりに
置いてかれないよう
走り続けていたのは Hah...
でも今は 午前4時
誰も急かさない
何をしても何もしなくても
今日は私のもの
この静けさの中で
私は私に戻っていく
いつぶりかの新聞配達の音が
眠りの幕開けで
「今もまだあったんだ」なんて
朝が来る まだ居たい
幸せなんてきっと
特別なものじゃなくて
「今日はどうしよう」って
迷えることなのかもね
湯気に夢見て
だから今 午前5時
街が目を覚ます
誰かの答えも 誰かの歩幅も
ここに届かない
この静けさの中で
私は私に戻っていく
朝が来た 行かないと
音を取り戻す
何をしても 何もしなくても
今日は私のもの
この静けさを忘れない
私は私でいられるから
今ならわかるから
![]()
ココでは、アナタのお気に入りの歌詞のフレーズを募集しています。
下記の投稿フォームに必要事項を記入の上、アナタの「熱い想い」を添えてドシドシ送って下さい。
RANKING
渓の人気歌詞ランキング
渓の新着歌詞
最近チェックした歌詞の履歴
- 履歴はありません




















