Chemi-story
内田雄馬

対バン企画「VS YUMA」
作詞:SHOW
作曲:SHOW・Dirty Orange
編曲:Dirty Orange
発売日:2024/08/23
この曲の表示回数:9,211回

鳴らせ始まりのゴング
VERSUS
響け高らかにコール
VERSUS
目指せその先にゴール
Come on
One more time!
VERSUS
鳴らせ始まりのゴング
VERSUS
響け高らかにコール
VERSUS
目指せその先にゴール
幕開けだVS
Are you ready?
敷かれたレールを進んでたら
辿り着けなかった景色だ
平行線を辿って
交わらない運命じゃ
ここにいなかった
出会うこともなかった
衝撃が走った世界が
変わったみたいだ扉が開いた
始めよう拳を合わせて
俺らしかあり得ない
戦って高め合って
また強くなってく
ついて来れるか?
起こせケミストリー
ぶつかる感情は
螺旋を描いて天高く
火花散らして舞い上がれ
これがシナジー
生まれるインフィニティ
一人じゃ鳴らせない
この音が生み出すケミストリー
Fly!!
磨きあって光輝いて
Chemistry
Getcha!!
Chemistry
予測できる展開はつまんねえ
刺激になれてしまうのはなんで
心踊るもの以外は勘弁
わかんないやつは go away!!
聞かせてくれよ no way!!
衝動的でいいや
本能的でいたいな
この血滾る存在を見つけた
感動って言葉がふさわしい
フィクションみたいな展開が起きても
奇跡じゃない運命が引き合わせた
二つのシナリオ
合わさって未だかつてない
物語始まる
ついて来れるか?
起こせケミストリー
沸き立つ激情は
制御不可能なくらいに
その声だけを求めてる
それがエナジー
生まれるインフィニティ
一人じゃ起こせない
ドラマさえ生み出すケミストリー
Fly!!
高め合って拳突き上げて
孤独に戦って
それで満足してた
強くなった気でいたんだ
もっと高みに行くんだ
きっと一人じゃ届かない
起こる化学反応と反響
新しい可能性を今
始めよう勝鬨を上げるのは
俺らしかあり得ない
重ねあう声は
また強くなってく
見せてやろうか
起こせケミストリー
ぶつかる感情は
螺旋を描いて天高く
火花散らして舞い上がれ
これがシナジー
生まれるインフィニティ
一人じゃ鳴らせない
この音が生み出すケミストリー
Fly!!
磨きあって輝いて
Fly!!
天高く舞い上がれ
Fly!!
高め合って拳突き上げて
VERSUS
鳴らせ始まりのゴング
VERSUS
響け高らかにコール
VERSUS
目指せその先にゴール
幕開けだVS
Are you ready?
![]()
ココでは、アナタのお気に入りの歌詞のフレーズを募集しています。
下記の投稿フォームに必要事項を記入の上、アナタの「熱い想い」を添えてドシドシ送って下さい。
RANKING
内田雄馬の人気歌詞ランキング
内田雄馬の新着歌詞
最近チェックした歌詞の履歴
- Promenade / 折笠富美子
- growther / 彩冷える
- Tears ~あなたの涙になって~ / Fire Lily
- ともだちになるために / 横山だいすけ
- CHESS / LUNA SEA
- そのまさか (Feat. Pecori, Yohji Igarashi) / AAAMYYY
- 純情青春ラブ / twe'lv
- ボヘミアン / 清春
- Teppei TIME / WaT
- よわいものですね女なんて / 真帆花ゆり
- こいのうた / MONGOL800
- 守りたいもの / 大原ゆい子
- いつも側に / 銛之塚崇(桐井大介)
- What's going on? feat.Celina Sharma / I Don't Like Mondays.
- walk on by / OLIVIA
- YES!POCKY GIRLS / モーニング娘。
- Salute Desire / 七種茨(逢坂良太)
- 浪花恋歌 / 浅田あつこ
- Loving you Too Much / ジェームス・ジラユ
- 笑顔 / 古内東子
- apple universe / 中川翔子
- Blue Years / The Skateboard Kids
- 愛が見える~I FEEL YOUR LOVE~ / 大事MANブラザーズバンド
- 四国旅情 / やしまひろみ
- 1/3の純情な感情 / SIAM SHADE
- Cat Grows up / Kirari
- ミイラキラー / TEMPURA KIDZ vs Charisma.com
- DROP / ROOKiEZ is PUNK'D
- 弾丸ハイジャンプ / Party Rockets GT
- ELEGANCE / week dudus



















