試聴する

ただ傍にいたいの

この曲の表示回数 9,168
歌手:

小松未歩


作詞:

小松未歩


作曲:

小松未歩


疲れ切った身体を無理やり奮い立たせるのね
分かってるよ 私には全部

12月の夜風は 照れずに距離を縮めてくれる
もっと強い人なら こんなに魅かれない

ただ傍にいたいの ほら顔を上げて
そこに凛としてる姿が映ってるから

町を走る電車は家並みの中を通り過ぎてく
握った手の温もりに涙止まらない

もうズルくなくてもいいよ 哀しまないで
そこに壁が立ちはだかっても大丈夫だから

時にこの世は道理の合わないことがあるけど 締めずに精一杯生きて

ただ傍にいたいの ほら顔を上げて
そこに凛としてる姿が映ってるから 見守ってるから

close to you
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:ただ傍にいたいの 歌手:小松未歩

小松未歩の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2001-03-07
商品番号:GZCA-1064
GIZA studio

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP