バッドエンドの続きを

この曲の表示回数 15,891
歌手:

ハルカトミユキ


作詞:

ハルカ


作曲:

ハルカ


例えば何をしたら
結末を変えられただろう
僕の描くストーリーは
いつも残酷

二度と降りない駅の
改札にまだ僕がいて
握った切符の日付は
あの日のまま

差し伸べてくれた手を
僕から振りほどいたんだ

探してたものは
なんだかもういいや
僕にはバッドエンドが似合うよ。

選ばなかった道の
その先にもしも行けたなら
「都合がいいね」と記憶の中
君は笑った

もう一度会えたとして
君に何を言えるかな

本当はずっと知っていて
知らないフリしてた
最後のページに何もないこと。

今でもずっと結末を知らずに歩いてる
「もしも」の先をいつも羨みながら

それでもいつか後悔が答えになるように
生きるよバッドエンドの続きを
信じて
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:バッドエンドの続きを 歌手:ハルカトミユキ

ハルカトミユキの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2015/04/22
商品番号:AICL-2861
SMAR

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP