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長保有紀67曲中 1-67曲を表示
2019年3月22日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
止り木暮らし長保有紀南こすず山口ひろし酒場の二階の四畳半
龍飛崎長保有紀鈴木紀代中村典正私の心に棲みついた
木曽路の雨長保有紀鈴木紀代中村典正話し上手で聞き上手
うわさ雨長保有紀鈴木紀代中村典正夜雨小雨の降る街で
城ヶ島雨情長保有紀木下龍太郎中村典正好きで別れた人ゆえに
泉州恋しぐれ長保有紀鈴木紀代中村典正惚れた私にゃ気のないあんた
うきよ川長保有紀麻こよみ原譲二生きるつらさも嬉しさも
おさけ川長保有紀関口義明水森英夫誰も好んで泣くために
嘘の花長保有紀麻こよみ水森英夫あんなに愛した人なのに
相生春秋長保有紀小田めぐみ宮下健治旅はみちづれ夜更けの雨が
花筏長保有紀木下龍太郎中村典正川に舞い散る桜の花が
下北みれん長保有紀鈴木紀代徳久広司命まるごと焦がした恋を
虞美人草長保有紀鳥井実深谷昭今でも時々夢にみて逢いたく
清水湊の女長保有紀鈴木紀代宮下健治男が一人に女が二人
谷瀬の吊り橋長保有紀鈴木紀代中村典正すがりついてもこの橋を
惚の字傘長保有紀水木れいじ岡千秋しょせん憂き世はからくり芝居
あんたの艶歌長保有紀板橋雅弘浜圭介俄かの雨にひとつ傘あんたに
恋は悲しみのタンゴ中条きよし・長保有紀加藤郁夫加藤郁夫このままで二人歩いていたなら
酒匂川長保有紀木下龍太郎中村典正あなた見送る東海道の旅は
女酒長保有紀飯田新吾亜乃庸寂しさにこれ以上
露の花長保有紀はずき四方章人私も好きよあなたも好きと
雪国紅葉長保有紀木下龍太郎中村典正残る未練を捨てるため
お酒でワルツ長保有紀さいとう大三鈴木淳優しい男は嘘つきだって
俄か雨長保有紀水木れいじ市川昭介軒のしずくを手でうけて
しのび川長保有紀水木れいじ市川昭介さだめに負けて別れた人を
火縁長保有紀峰崎林二郎中村典正あなたとわたしの縁をひねり
大阪無情長保有紀たかたかし伊藤雪彦やさしい嘘で抱かれた夜の
雪舞い長保有紀下地亜記子岡千秋雪よ雪よやまないで…
酒場うぐいす成世昌平&長保有紀仁井谷俊也弦哲也梅の小枝に蕾みが咲いて
雨やどり長保有紀浅倉玲市川昭介泣いて別れる人ならもっと
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
おしろい天使長保有紀下地亜記子徳久広司両親の都合で生まれおち家の
夢おぼろ長保有紀たかたかし聖川湧枕のあかりに身をさらし
そばがいい長保有紀土田有紀水森英夫あなたといつも暮せるならば
人生長保有紀もず唱平弦哲也父と呼べない男のあとを
隠れ雪長保有紀南こすず山口ひろし罪の重さかぼたん雪
遠州恋しぐれ長保有紀鈴木紀代中村典正富士は赤富士太田の川に
お色直し長保有紀木下龍太郎中村典正涙でかすむこの目にもひと際
越後海道長保有紀木下龍太郎中村典正こころ残して身を引く恋は
おんなの浪花節長保有紀鈴木紀代宮下健治三月もったらお慰み
私やっぱり女です長保有紀鈴木紀代中村典正恋もしました泣きもした
花言葉長保有紀鈴木紀代中村典正淋しくなんかもうないわ
根無し草長保有紀麻こよみ水森英夫風の通りがいい家で
ひとり宿長保有紀水木れいじ水森英夫ひと汽車遅れて行くという
麗人草長保有紀鳥井実深谷昭女ごころの恥らい捨てて
さすらい夜曲長保有紀水木れいじ西つよし流れ流れてこの町で送るこの
風待港長保有紀木下龍太郎中村典正船は千来る万来る中で
夢ひとつ長保有紀土田有紀水森英夫あなた待つ夜は
酒唄長保有紀たきのえいじ影山時則思い断ち切る酒なのに
玄界情話長保有紀木下龍太郎中村典正酒と度胸じゃ負けない人も
雪つばめ長保有紀鈴木紀代中村典正冬の木枯らし恋枯らし
女ごころ長保有紀麻こよみ原譲二ともる灯りのあたたかさ
港わかれ唄長保有紀たかたかし伊藤雪彦捨てちゃいやだとわたしが
噂のふたり成世昌平&長保有紀仁井谷俊也弦哲也火のない所に煙がたって
さだめ舟長保有紀水木れいじ市川昭介おもては雨と嘘ついて
昭和流行歌長保有紀はずき四方章人酒に浮かれる男です
女の帰郷長保有紀もず唱平弦哲也手のうちに残ったものなどない
更衣(ころもがえ)長保有紀木下龍太郎中村典正終わった愛の破れ着は
出直したいの長保有紀はずき水森英夫うしろ振り向きゃ両の手で
つれづれの宿長保有紀森元征央水森英夫お流れ一杯頂きますと
東京へ戻ります長保有紀鈴木紀代徳久広司一度別れたあなたです
女の人生待ったなし長保有紀鳥井実松浦孝之惚れてすがれば男の人は
つよがり長保有紀はずき美樹克彦心だけ下さい不憫な女です
嘘と真実の一人酒長保有紀あべとら桜田誠一お酒は心の絵の具かしら
望郷松山長保有紀もず唱平泰久長義理に勝てない恋ゆえに
なみだ町長保有紀水木れいじ水森英夫口紅ひくのもつらいほど
外国船長保有紀さいとう大三鈴木淳湊が見える酒場の隅に
虹の橋から長保有紀はずき美樹克彦覚えています目と目が合って