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服部浩子54曲中 1-54曲を表示
2020年2月26日(水)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
さくら さくら服部浩子菅麻貴子西條キロク女ですものこぼれた花を
炎の川服部浩子菅麻貴子岡千秋隠れ里緋色が揺れます
三日月海峡服部浩子田久保真見岡千秋女の胸には海がある
未練のなみだ服部浩子池田充男徳久広司泣いても泣いても堰を切る
小倉恋ごよみ服部浩子松井由利夫叶弦大夜の帳が裾野を包む入日が
海峡わかれ町服部浩子池田充男西條きろく霧笛おまえはおんなの胸に
明日花~あしたばな~服部浩子たきのえいじ桧原さとし雨に打たれて寄り添いながら
はまゆう哀花服部浩子たきのえいじ聖川湧人目ふれずに咲き誇る
旅路の花服部浩子池田充男伊藤雪彦裾をはしょって駆けこむ船に
明日香川 恋歌服部浩子松井由利夫叶弦大なみだ笹舟花の露乗せて流れる
おんなの情歌服部浩子田久保真見あらい玉英最後の夜に夜になりそうで
上海ボレロ服部浩子荒木とよひさ西條キロク夜霧の波止場嘆きのボレロ
風花港服部浩子石原信一徳久広司指の先までひとすじに
哀愁北岬服部浩子麻こよみ影山時則哀しい恋の傷跡に
波の花海岸服部浩子麻こよみ徳久広司岩に砕ける波の花
志摩の磯笛服部浩子馬場登代光桧原さとし砂をにぎればぽろぽろと
舞踏曲服部浩子荒木とよひさ西條キロク花の いのちは短くて
むらさき日記服部浩子松井由利夫叶弦大ときめく夢の日捲りは春が
波止場服部浩子横山賢一聖川湧岬がくれの船の灯よりも
とまり木の街服部浩子坂口照幸水森英夫今もそのままあの頃と
倖せ通りゃんせ服部浩子菅麻貴子桧原さとし雨降るこんな日は相合傘で
小雨町服部浩子かず翼四方章人雨が涙を誘うよに女の胸を
涙の終列車服部浩子建石一聖川湧愛の愛の迷いを
長崎ワルツ服部浩子荒木とよひさ西條キロク和蘭陀しぐれの雨が降る
わすれ傘服部浩子わたなべ泰彦影山時則邪魔になったら何処かに捨てて
余花の雨服部浩子菅麻貴子浅野佑悠輝あなたをあなたをあなたを
海峡夜明け前服部浩子仁井谷俊也西條キロク港の霧笛に急かされながら
夢追い草紙服部浩子たきのえいじ弦哲也月のしずくは涙のしずく
愛愁挽歌服部浩子三浦朋子酒田稔つくり笑顔をカモメが笑う
花燃えて服部浩子&影山時則菅麻貴子影山時則花を手折ればこの指に
海峡つばめ服部浩子たきのえいじ西條キロク霧に隠れて行く船の波が
雨の宿服部浩子麻生香太郎聖川湧ついておいでと誘われ
六本木あたり嘉納ひろし・服部浩子池田真知・峰尾勝己武谷光さらさらロアに風が吹く
桜筏服部浩子菅麻貴子桧原さとしそうよおんなはこの胸で
乱れ酒服部浩子田久保真見岡千秋心に嘘をつきながら生きて
御神火月夜服部浩子横山賢一聖川湧島の椿の 花影は
あんたの酒服部浩子菅麻貴子影山時則土砂降り雨に頭から
接吻 −くちづけ−服部浩子荒木とよひさ花岡優平悪戯に吸う貴方が忘れた
響灘服部浩子吉岡治聖川湧死ぬも死ぬも生きるも一緒だと
夢ほたる服部浩子とき・たけしムロマサノリ誰を呼ぶのかほたる火よ
ほろ酔い恋唄服部浩子池田充男聖川湧おんなにうまれてしあわせか
越前恋歌服部浩子秋浩二伊藤雪彦哀しい恋の歳月を知ってる
夕立雨服部浩子山田孝雄聖川湧ひとりぼっちが淋しくて
未練の花服部浩子田久保真見あらい玉英あんな男と言いながら
北山しぐれ服部浩子水木かおる岸本健介何もかも捨ててくれとは
ひとひらの伝言(メッセージ)服部浩子菅麻貴子浅野佑悠輝春にはぐれ散る花哀し女ごころ
舞踏曲PARTII服部浩子・嘉納ひろし荒木とよひさ西條キロク時間よこのまま口唇に
松竹梅服部浩子石坂まさを猪俣公章松は喜び夫婦の松は
北の女房服部浩子吉岡治岡千秋海が時化れば眠りも
若葉の頃に逢いたくて…服部浩子杜広雪浅野佑悠輝壊れた夢の欠片を集めて
霧幻峡服部浩子北爪葵ムロマサノリ張り裂けた心にひやり
女の裏通り服部浩子麻こよみ影山時則嘘も言います女です
祝い花服部浩子麻生香太郎聖川湧寒の戻りに身をふるわせて
紅筆哀歌服部浩子石原信一徳久広司紅をひと筆引く手の重さ