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市川由紀乃140曲中 1-140曲を表示
2021年5月17日(月)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
命咲かせてGOLD LYLIC市川由紀乃石原信一幸耕平女心の陽だまりに情けしみます
心かさねてGOLD LYLIC市川由紀乃石原信一幸耕平愛をください小さな愛を
はぐれ花GOLD LYLIC市川由紀乃麻こよみ徳久広司人の幸せふしあわせ
うたかたの女市川由紀乃たかたかし幸耕平どこであなたは飲んでるの
桟橋時雨市川由紀乃木下龍太郎岡千秋辛くなるから見送らないで
雪恋華市川由紀乃石原信一幸耕平愛することがなぜ罪になる
流氷波止場市川由紀乃喜多條忠幸耕平あなたどうしてわたしを捨てた
海峡岬市川由紀乃石原信一幸耕平風が行くなとすすり泣く
女の潮路市川由紀乃麻こよみ岡千秋最果ての港に雪が降る
風の海峡市川由紀乃麻こよみ岡千秋裾にからんだ小さな砂を
海峡出船市川由紀乃木下龍太郎市川昭介あなたの駅に戻れぬように
なごり歌市川由紀乃吉田旺幸耕平オンボロロンぼろぼろの
横笛物語市川由紀乃木下龍太郎弦哲也なんで逢っては呉れぬのですか
雨と涙に濡れて市川由紀乃たかたかし幸耕平夜の盛り場通り傘もささないで
おんなの純情市川由紀乃たかたかし弦哲也あなたのそばにそばにいられたら
一度でいいから市川由紀乃たかたかし水森英夫おまえと呼ばれたうれしさに
逢いたいなぁ市川由紀乃宮下康仁五木ひろしどんなに心ふるえても
浮世草市川由紀乃木下龍太郎宮下健治過ぎた恋だと笑っても口と心は
命炎市川由紀乃下地亜記子宮下健治愛の深さとくらべたら
海峡氷雨市川由紀乃木下龍太郎市川昭介明日の船でもいいはずなのに
絆坂市川由紀乃木下龍太郎市川昭介あなたと流した涙の数で
懐かしいマッチの炎市川由紀乃阿久悠幸耕平ああ懐かしいあの時代
越後絶唱市川由紀乃木下龍太郎水森英夫裾を洗って荒波が寄せては返す
能登絶唱市川由紀乃木下龍太郎宮下健治袂でかばう頬を打つ能登半島
雨に濡れて二人市川由紀乃&横山剣(クレイジーケンバンド)たかたかし幸耕平夜の盛り場通り傘もささないで
お市の方市川由紀乃木下龍太郎岡千秋琵琶湖のほとり妻として
最愛のひと五木ひろし&市川由紀乃田久保真見五木ひろしも一度逢えるならば
花の咲く日まで市川由紀乃たかたかし弦哲也この世に吹いている無情の風が
鴨川の月市川由紀乃たきのえいじ幸耕平紅を引く度くちびるが
さいはて海峡市川由紀乃木下龍太郎市川昭介旅を一緒にする気でしょうか
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
海峡の夜が明ける市川由紀乃池田充男市川昭介可愛い顔してなぜ泣くの
娘道成寺市川由紀乃木下龍太郎弦哲也恋のいろはは誰からも
女いちりん市川由紀乃志賀大介宮下健治雨が降ったら濡れましょう
寿 祝い唄市川由紀乃松井由利夫岸本健介お前達者でナーあんたも
あなたがそばに市川由紀乃石原信ー幸耕平静かな夜が来る終りのベルが
由紀乃太鼓市川由紀乃木下龍太郎市川昭介ハアー生まれ関東武蔵の
牡丹雪市川由紀乃木下龍太郎水森英夫愛を失くして生きられるほど
国定忠治市川由紀乃木下龍太郎宮下健治赤城の山も今夜を限り
千姫市川由紀乃木下龍太郎岡千秋明日か今日か落城は
秘桜市川由紀乃吉田旺幸耕平まさか本気じゃないですね
昭和生まれの渡り鳥市川由紀乃仁井谷俊也宮下健治四角四面の世間とやらを
哀愁波止場市川由紀乃石本美由起船村徹夜の波止場にゃ誰あれもいない
濃姫市川由紀乃木下龍太郎宮下健治敵となるならお家のために
月の渡り鳥市川由紀乃万城たかし宮下健治八里歩けば草鞋も切れる
唐獅子牡丹市川由紀乃水城一狼・矢野亮水城一狼義理と人情を秤にかけりゃ
片恋しぐれ市川由紀乃吉田光良市川昭介日陰に咲いても花は花
残侠子守唄市川由紀乃たかたかし弦哲也今日日寄らば大樹の陰
花乱舞市川由紀乃松井由利夫水森英夫あなたひとりのまごころだから
めばり川市川由紀乃吉田旺幸耕平恋が終って夜が更けりゃ
越前恋吹雪市川由紀乃下地亜記子市川昭介吠えるよに波が逆巻く
小桜おせん市川由紀乃万城たかし宮下健治この桜吹雪咲かすも散らすも
細川ガラシャ市川由紀乃木下龍太郎宮下健治散りぬべき時知りてこそ世の
おんな北港市川由紀乃木下龍太郎水森英夫男の肩越し窓越しに一つ二つ
あなたの港市川由紀乃喜多條忠山下俊輔夜の浜辺の舟小屋で
湖畔にひとり市川由紀乃たかたかし弦哲也咲いてかなしい萩の花
こころ花市川由紀乃山村廣義さがみすみひろ酔えば言えるの胸の中
蝉しぐれ市川由紀乃阿久悠幸耕平夏の日の昼さがり
淀君市川由紀乃木下龍太郎本郷貞王親の仇の情けに生きる
なみだの桟橋市川由紀乃杉紀彦市川昭介どこへ行くとも言わないで
湯の町エレジー市川由紀乃野村俊夫古賀政男伊豆の山々月あわく
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
男一代市川由紀乃下地亜記子市川昭介胸でうず巻く命の炎抱いて
母の手市川由紀乃黒田宏衣鳥井修二郎一重に咲く花が散った
織田信長市川由紀乃北村桃児春川一夫生まれ育った此の日の本を
東京だよおっ母さん市川由紀乃野村俊夫船村徹久しぶりに手をひいて親子で
度胸花市川由紀乃下地亜記子市川昭介丸い世間を四角に生きて
おんなの祭り市川由紀乃下地亜紀子桧原さとしあばれ太鼓に煽られて
紅とんぼ市川由紀乃吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も
緋牡丹博徒市川由紀乃渡辺岳夫渡辺岳夫娘盛りを渡世にかけて
ねね太閤記市川由紀乃木下龍太郎宮下健治城も取れます男なら器量
ふるさとへ市川由紀乃黒田宏衣中尾嘉輝懐かしい歌が聴こえる
隠れ咲き市川由紀乃木下龍太郎市川昭介離れ離れに座っても揃って
細雪市川由紀乃吉岡治市川昭介泣いてあなたの背中に投げた
修羅の花市川由紀乃小池一雄平尾昌晃死んでいた朝にとむらいの雪が
積み木坂市川由紀乃木下龍太郎市川昭介一人に重たいあなたの荷物
男人生待ったなし市川由紀乃松井由利夫市川昭介気負いすぎればはたかれる
東海渡り鳥市川由紀乃水木れいじ市川昭介惚れた弱味かあの娘の
北の宿から市川由紀乃阿久悠小林亜星あなた変わりはないですか
大阪しぐれ市川由紀乃吉岡治市川昭介ひとりで生きてくなんて
さだめ川市川由紀乃石本美由起船村徹明日のゆくえさがしても
名月浅太郎市川由紀乃水木れいじ市川昭介一目見たさに故郷に戻りゃ
夫婦坂市川由紀乃星野哲郎市川昭介この坂を越えたなら
不如帰市川由紀乃星野哲郎櫻田誠一命ふたつを結ぶ糸ちぎれて哀し
花鼓市川由紀乃木下龍太郎杉原さとしどちら向いても千両笑顔
情小路のなさけ雨市川由紀乃喜多條忠山下俊輔雨がシトシト泣く夜は
高原旅愁市川由紀乃木下龍太郎宮下健治失くした恋のなつかしく
浮草ぐらし市川由紀乃吉岡治市川昭介明日のことさえわかりはしない
夢追い酒市川由紀乃星野栄一遠藤実悲しさまぎらすこの酒を
年の瀬あじさい心中市川由紀乃阿久悠幸耕平希望がないのなら
関東一本〆市川由紀乃藤間哲郎千木良政やると決めたらどこまでも
酒場にて市川由紀乃山上路夫鈴木邦彦好きでお酒を飲んじゃいないわ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
ブルーライト・ヨコハマ市川由紀乃橋本淳筒美京平街の灯りがとてもきれいね
港町哀歌市川由紀乃岡田冨美子幸耕平夢と知りつつ燃えました
おんなの出船市川由紀乃山田孝雄船村徹涙涙涙涙涙枯れても
ひだまり市川由紀乃堀内佳山下俊輔桜色のふるさとを夢を
ここに幸あり市川由紀乃高橋掬太郎飯田三郎嵐も吹けば雨も降る
折鶴市川由紀乃安井かずみ浜圭介誰が教えてくれたのか
珊瑚抄市川由紀乃岡田冨美子幸耕平はかない夢につまずいて
いい日旅立ち市川由紀乃谷村新司谷村新司雪解け真近の北の空に向い
津軽海峡・冬景色市川由紀乃阿久悠三木たかし上野発の夜行列車おりた時から
岸壁の母市川由紀乃藤田まさと平川浪竜母は来ました今日も来た
異邦人市川由紀乃久保田早紀久保田早紀子供たちが空に向かい
矢切の渡し市川由紀乃石本美由起船村徹つれて逃げてよついておいでよ
湖畔の宿市川由紀乃佐藤惣之助服部良一山の淋しい湖にひとり来たのも
アンコ椿は恋の花市川由紀乃星野哲郎市川昭介三日おくれの便りをのせて
天城越え市川由紀乃吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
瀬戸の花嫁市川由紀乃山上路夫平尾昌晃瀬戸は日暮れて夕波小波
好きになった人市川由紀乃白鳥朝詠市川昭介さよならさよなら元気でいてね
東京ブルース市川由紀乃水木かおる藤原秀行泣いた女がバカなのか
愛のさざなみ市川由紀乃なかにし礼浜口庫之助この世に神様が本当にいるなら
恋人よ市川由紀乃五輪真弓五輪真弓枯葉散る夕暮れは
人生一路市川由紀乃石本美由起かとう哲也一度決めたら二度とは変えぬ
時の流れに身をまかせ市川由紀乃荒木とよひさ三木たかしもしもあなたと逢えずにいたら
越冬つばめ市川由紀乃石原信一篠原義彦娘盛りを無駄にするなと
幸福日和市川由紀乃木下龍太郎弦哲也好きな貴方と暮せるならば
真赤な太陽市川由紀乃吉岡治原信夫まっかに燃えた太陽だから
人形の家市川由紀乃なかにし礼川口真顔もみたくないほど
あなた市川由紀乃小坂明子小坂明子もしも私が家を建てたなら
おもいで酒市川由紀乃高田直和梅谷忠洋無理して飲んじゃいけないと
五番街のマリーへ市川由紀乃阿久悠都倉俊一五番街へ行ったならば
東京アンナ市川由紀乃藤間哲郎渡久地政信ライトの虹を踏みながら
人生いろいろ市川由紀乃中山大三郎浜口庫之助死んでしまおうなんて
あの鐘を鳴らすのはあなた市川由紀乃阿久悠森田公一あなたに逢えてよかった
手紙市川由紀乃なかにし礼川口真死んでもあなたと暮らして
狙いうち市川由紀乃阿久悠都倉俊一ウララウララウラウラで
つぐない市川由紀乃荒木とよひさ三木たかし窓に西陽があたる部屋は
契り市川由紀乃阿久悠五木ひろしあなたは誰と契りますか
能登半島市川由紀乃阿久悠三木たかし夜明け間近か北の海は波も荒く
思秋期市川由紀乃阿久悠三木たかし足音もなく行き過ぎた
ペッパー警部市川由紀乃阿久悠都倉俊一ペッパー警部邪魔をしないで
氷雨市川由紀乃とまりれんとまりれん飲ませてくださいもう少し
せんせい市川由紀乃阿久悠遠藤実淡い初恋消えた日は
舟唄市川由紀乃阿久悠浜圭介お酒はぬるめの燗がいい
勝手にしやがれ市川由紀乃阿久悠大野克夫壁ぎわに寝がえりうって
母ちゃんの浜唄市川由紀乃さわだすずこ弦哲也夜がしらじら明ける頃
豊後水道市川由紀乃阿久悠三木たかし背のびした恋破れ
麦畑市川由紀乃&福田こうへい榎戸若子・補作詞:上田長政上田長政俺らと一緒に暮らすのは
からたち日記市川由紀乃西沢爽遠藤実こころで好きと叫んでも
黄昏のビギン市川由紀乃永六輔中村八大雨に濡れてたたそがれの街
恋の季節市川由紀乃岩谷時子いずみたく忘れられないのあの人が好きよ
ろくでなし市川由紀乃Salvatore Adamo・日本語詞:岩谷時子Salvatore Adamo古いこの酒場でたくさん