New Single「ヒトリゴト」リリース決定!

osage
New Single「ヒトリゴト」リリース決定!
osageのNew Single『ヒトリゴト』が、2026年5月27日(水)にCDリリースされることが決定した。 表題曲「ヒトリゴト」は、TVアニメ「ポンコツ風紀委員とスカート丈が不適切なJKの話」OPテーマ。あわせてCD収録内容・ジャケット写真が解禁。期間生産限定盤1形態でのリリースとなる。

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New Single「ヒトリゴト」リリース決定!
osageのNew Single『ヒトリゴト』が、2026年5月27日(水)にCDリリースされることが決定した。 表題曲「ヒトリゴト」は、TVアニメ「ポンコツ風紀委員とスカート丈が不適切なJKの話」OPテーマ。あわせてCD収録内容・ジャケット写真が解禁。期間生産限定盤1形態でのリリースとなる。

日向坂46
17枚目シングル『Kind of love』発売決定!センターは四期生・藤嶌果歩!
日向坂46の17thシングルが、2026年5月20日に発売することが発表された。新曲のタイトルは『Kind of love』。これは横浜スタジアムで行われた“7回目のひな誕祭”の2日目に発表されたもの。Wアンコール中に突如映像が流れ、新シングルの発売情報の解禁にとどまるかと思いきや、サプライズでそのまま表題曲を歌唱する選抜メンバーの発表、そして観客の前で初パフォーマンスも行い、そこでセンターは四期生の藤嶌果歩が務めることが明らかになった。藤嶌が表題曲でセンターを務めるのは、12thシングル『絶対的第六感』で同期の正源司陽子とWセンターを務めて以来二回目で、単独センターは初。突然の発表にファンは驚きつつも、ダンサブルで熱いパフォーマンスに熱狂した。 またあわせて、表題曲を歌う選抜メンバー以外のメンバーが参加するアンダーグループ、ひなた坂46メンバーによるライブ「17th Single ひなた坂46 LIVE」の開催も発表された。日向坂46はデビュー7周年を迎え、2026年に入って早くも2枚目のシングル発売、また国内のフェスやイベントにも出演が決まっている。6月には「ひなた坂46 LIVE」、8月には「三期生LIVE」、9月には「ひなたフェス 2026」とイベントが目白押しの日向坂46の動向に引き続き注目だ。

Penthouse
新曲「一二三」、4月8日(水)配信リリース決定!
Penthouseの新曲「一二三」が、4月8日(水)に配信リリースされることが決定した。 新曲「一二三」は本日4月4日(土)より放送開始となるNHK Eテレアニメ『魔入りました!入間くん』第4シリーズのオープニングテーマとして書き下ろされた楽曲。今シーズンのアニメストーリーの目玉でもある”音楽祭”というキーワードに寄り添った、ブラスセクションとピアノのプレイが炸裂したPenthouseらしいファンキーなアップチューン。 <Vo,Gt浪岡真太郎コメント> ”コミカルでポップな世界観の中に、ふと胸が熱くなる瞬間がある、そんな作品の素晴らしさを、魔界と音楽を絡めた章のオープニング曲という形で表現しました。クールさと賑やかさの狭間で、思わず踊り出したくなるような一曲になっていると思います。作品と一緒に愛して頂けたら幸いです。”

ヒグチアイ
ドラマ『対決』主題歌「ひと匙」を4月3日にデジタルリリース決定!
シンガーソングライターのヒグチアイが、4月5日からNHK BSプレミアム4K、NHK BSで放送開始のドラマ『対決』主題歌「ひと匙」を2026年4月3日にデジタルリリースする。 同ドラマは、医大入試女子差別疑惑に切り込む新聞記者・檜葉菊乃(松本若菜)と、対じする医大理事・神林晴海(鈴木保奈美)という、男性優位の社会で無数の理不尽に直面してきた二人による対決を描く社会派エンターテインメント。 オファーを受け、新曲「ひと匙」を書き下ろしたヒグチアイは、「子どものころ必死にもならずに覚えた歌の歌詞は、今でもさらさらと口から出てくる。その歌詞が間違えていることを知ったのはいつだったか。それでも、間違えたままの歌詞がわたしにとっての正解なのである。大人になってずいぶん経ってから、自分の常識を変えるのはどれだけ大変なことなのだろうか。避けて通れない場合にはどうやって変えればいいのだろうか。だんだんと固くなる身体に抗う必要性が出現することを喜べるようになりたい。」 とコメントしている。 主題歌を聴いて、ドラマの放送開始を楽しみにしていてほしい。新曲のリリースに合わせ、新しいアーティストビジュアルも公開された。カメラマンとしても活躍するお笑いコンビ・かが屋の加賀翔が撮影を担当した。 ニュース提供:ポニーキャニオン

SHE'S
周年トピックスとして公式Stationheadアカウントを開設!
SHE'S が、周年トピックスとして公式Stationheadの開設を発表した。結成15周年を記念しての15個のスペシャルトピックのひとつのプロジェクトだ。 Stationheadは、アーティストとリスナーがリアルタイムで交流できる無料のオンラインラジオ型配信アプリ。 そこでは、SHE'S最新曲「Good Life」はもちろん代表曲やメンバーの影響を受けた選曲などとともに、楽曲制作の思い出や周年ならではのメンバーの音楽ヒストリーなどのトーク、リスナーからのリクエストも配信される予定だ。 SHE'Sの音楽世界が体感できるStationhead、今後も定期的に配信される予定となっているぜひとも要チェックだ。 ニュース提供:Virgin Music

とた
映画『どこよりも遠い場所にいる君へ』劇中歌「鳳仙花」をリリース!
とたが映画『どこよりも遠い場所にいる君へ』の劇中歌となる新曲「鳳仙花」を2026年4月3日にリリース。 映画『どこよりも遠い場所にいる君へ』は、2025年に「カフネ」で第22回本屋大賞を受賞した、阿部暁子による同名の人気青春小説(集英社オレンジ文庫刊)のアニメ映画化作品で、10月9日に劇場公開される。 とたは、劇中歌「鳳仙花」について、『この楽曲は和希達の住む采岐島の風景に想いを馳せて制作したものです。風の音、潮の香り、海の色を映した空の鮮やかさ、それを感じ取る和希の視点、その全てを曲に込めました』とコメントを寄せている。 とたは、3月25日に3年ぶりとなるアルバム2作品『Sebone -脊椎盤-』『Sebone -脊髄盤-』をリリースしたばかり。 アルバムリリースを記念して、現在全国7都市を巡るインストアライブツアーを行なっているほか、川谷絵音やキタニタツヤら、とたと親交のあるアーティストやクリエイターからのコメントがとたの公式XやInstagramにて順次公開されている。 ニュース提供:ポニーキャニオン

名誉伝説
初ワンマンショー終幕!初披露曲「ギューアグ」サプライズリリース!
2人組バンド・名誉伝説が春の新曲「ギューアグ」をリリース。 この楽曲は名誉伝説初のワンマンショー『ディア・ライフ』にて、桜吹雪の中初披露され、終幕後にサプライズリリースを迎えた。 メンバーは「コントロールできないほどの"好き"が描かれた一曲」、「初ワンマンの日に楽曲をリリースできることがとても嬉しい」とコメント。 彼らが一貫して描いてきた愛を"狂愛=最大級のラブソング"へと昇華、キュートでアバンギャルドなポップチューンに仕上がっている。 <メンバーコメント> 可愛らしさの奥に潜む危うさと、行き過ぎてしまう愛の温度を、 ポップに表現しました。 コントロールできないほどの"好き"が描かれた一曲です。 (Vo.こたに) 初ワンマンの日に楽曲をリリースできることがとても嬉しいです。 この楽曲は度を越した愛によって、抱きしめるという行為が本来の安心を捨てて、 支配のための行為に変わってしまうことを歌っています。 ポップな曲調と主人公の心情を合わせて楽しんでもらえると思います。 (作詞作曲/Gt.けっさく) <セルフライナーノーツ> ぎゅーという温もりや無邪気さが存在する行為が、自由を奪う行為に変わる。 抱擁が檻に変わるということ。 そうやって人は簡単に他者の輪郭を侵食してしまう。 愛の内側にある暴力性は恐ろしい。

サカナクション
アニメ『チ。 ―地球の運動について―』とのコラボMV待望の再公開!
昨年2月にアニメ『チ。 ―地球の運動について―』主題歌としてリリースされ、現在もロングヒットを記録しているサカナクション「怪獣」。その「怪獣」とアニメ『チ。 ―地球の運動について―』とのコラボレーションMUSIC VIDEOが4月1日に再公開されることが決定した。 このコラボレーションMusic Videoはアニメの前半クールを映した第一弾と後半クールを映した第二弾の2本が2025年2月から1年間の期間限定として公開されていた。公開当初から大きな反響を呼んでおり、その作品性の高さから期間限定を嘆く声も多く寄せられていた中、待望の再公開となった。 本映像はアニメのストーリーに沿って展開し、命を懸けて地動説と向き合ってきたキャラクターたちの解き放つ言葉と楽曲が共鳴・進行していく没入感のある内容で、必見である。 ニュース提供:ビクターエンタテインメント

NIKO NIKO TAN TAN
新曲「N」がモスバーガー『とびきりな瞬間』篇 CMソングに決定!
ジャンルを超越した音楽×映像×アートを創造するクリエイティブミクスチャーユニットNIKO NIKO TAN TAN (ニコニコタンタン)が、新曲「N」(読み:エヌ)を2026年4月8日に配信リリースする。さらに本楽曲が、モスバーガー『とびきりな瞬間』篇のCMソングに起用されることも決定した。 新曲「N」は、2026年NIKO NIKO TAN TANの幕開けを飾る1曲となっており、ブレイクビーツやエレクトロニカ、レゲエ、ポップスを織り混ぜた超ハイテンションなオルタナティブサウンドとなっている。本楽曲が使用されたCMは、放映開始となっているのでぜひご覧いただきたい。 既に国内だけでなくインドネシアやオーストラリア、チェコでのライブ出演等新たな挑戦が決まっているNIKO NIKO TAN TAN。今作を皮切りにまた新たな世界へ歩み出す彼らに目が離せない。今後の活動もお見逃しなく。 ニュース提供:ビクターエンタテインメント

SHE'S
新曲「Good Life」春を感じるあたたかいリリック・ビデオが公開!
結成15周年・メジャーデビュー10周年を迎えたSHE’Sが周年第1弾リリースにして、ドラマ『ぴーすおぶせーふ』(日本テレビ/毎週火曜24時59分~放送)のオープニング曲として書き下ろした「Good Life」。この楽曲のリリック・ビデオがこの度、公開された。 このビデオは、楽曲リリースを記念して行ったSNSキャンペーン企画で募集した「日常の中で感じるあなたにとって大切な“Good Life”な瞬間を切り取った写真・動画」で構成されている。 ファンより多く寄せられた、笑顔、景色、何気ない一瞬でありながらもかけがえのない“Good Life”の瞬間を捉えた写真が、特別な物語を立ち上げ、この季節に彩を添えるあたたかいリリック・ビデオとなっている。 SHE'Sは、4月にビルボードライブ横浜・大阪の公演、そして、メジャーデビュー記念月となる6月には、周年プロジェクトのひとつとなる、東京と大阪それぞれのコンセプト・テーマを持つ特別公演、「SHE’S 15h Anniversary “She’ll be fine”」を渋谷クアトロにて、「SHE’S 15h Anniversary “She’s fine”」を大阪城音楽堂にて開催する。 ニュース提供:Virgin Music
the telephones
ORANGE RANGEとのコラボ曲「IKITAI DISCO」先行配信スタート!
the telephonesの結成20周年を記念して制作されたコラボレーションアルバム『THIS IS A DISCO CALL!!!』の2026年4月22日配信に先駆け、「IKITAI DISCO feat. HIROKI & NAOTO from ORANGE RANGE」の先行配信がスタートした。 the telephonesの公式YouTubeチャンネルにてミュージックビデオをプレミア公開。the telephonesとORANGE RANGEのHIROKI / NAOTOが宇宙船で“ミラーボール星”を目指すストーリーを、往年のSF映画を彷彿とさせる映像で描いた、ユーモアあふれる作品に仕上がっている。監督は深津昌和(Factory1994)が務めた。 コラボレーションアルバム『THIS IS A DISCO CALL!!!』は、2026年4月22日に配信リリース。HIROKI / NAOTO(ORANGE RANGE)、しのだりょうすけ(トップシークレットマン)、菅原卓郎(9mm Parabellum Bullet)、ROY(THE BAWDIES)、ハヤシヒロユキ(POLYSICS)、アユニ・D(PEDRO)の6組が参加する。 さらに、アニバーサリーイヤーの締めくくりとして、5月31日(日)にZepp Shinjukuにてワンマンライブ「SUPER DISCO HITS!!! ~ 20周年ファイナルだよ、全員集合~」を開催。コラボアルバム参加アーティストの出演も決定している。20周年の祝祭感をそのまま体現する楽曲とライブに、ぜひ注目してほしい。 ニュース提供:UK.PROJECT

iri
デビュー10周年イヤー初リリースとなる新曲「力説」を配信開始!
HIP HOP/R&Bマナーのビートとダンストラックを自在に歌いこなすシンガーソングライター“iri(イリ)”。 そんなiriが今年2026年に10周年イヤーを迎える。そして10周年イヤー初リリースとなる新曲「力説」の配信が開始となった。 新曲「力説」は、iriの作品で幾度も作曲・編曲を手がけてきた盟友・TAARをアレンジャーに迎え、iriの弾き語りのアイデアをベースに制作をスタート。 ドラムに河村“カースケ”智康、ベースに三浦淳悟(ペトロールズ)、キーボードに村岡夏彦らサポートメンバーを迎え、丁寧にバンドアンサンブルを作り上げた。 あたたかな空気をまとった、どこか懐かしさを感じるサウンドに乗せて、“心に浮かぶ誰か”に向けて想いを綴った、手紙のような楽曲に仕上がっている。ぜひお聴き頂きたい。 iriは「iri 10th Anniversary LIVE "DoT"」 ( ヨミ:イリ テンス アニバーサリー ライブ ドット )と題されたツアーを6月から開催。初日となる6/7(日)Zepp Hanedaを皮切りに、ツアーファイナルとなる7/3(金) KT Zepp Yokohamaまで、全6会場にて行われる。 そのほかのiriのインフォメーションはiriオフィシャルHPにてチェック。 ニュース提供:ソニー・ミュージックレーベルズ

原因は自分にある。
新曲「ニヒリズムプリズム」 パフォーマンスビデオ公開!
文学的・哲学的歌詞の世界観を武器とする7人組ダンスヴォーカルグループ・原因は自分にある。(通称ゲンジブ)が新曲「ニヒリズムプリズム」のパフォーマンスビデオをYouTubeチャンネルに公開した。 映像は、現在開催中の春ツアー『LIVE TOUR 2026 輪廻の箱庭』の衣装を着用して撮影されたもの。今作は春をテーマに久下真音が楽曲制作。闇を背負った重さと言葉遊びの軽妙さのアンバランスさがクセになる、中毒性あるリリックがより際立つ映像に仕上がっている。 ゲンジブは今月11日にEP『文藝解体新書』をリリース。収録される「ニヒリズムプリズム」のミュージックビデオは現在370万再生を記録。今夏には神戸と東京で初のアリーナツアー『ARENA TOUR 2026 仮ノ現』(読み:カリノウツツ)を開催することが決定している。 ニュース提供:ユニバーサル ミュージック

Ado
「アイ・アイ・ア」歌ってみた選手権開催!募集スタート!
2020年10月「うっせぇわ」での鮮烈なメジャーデビューから数々の快挙を成し遂げ、今年7月に日産スタジアムでのライブ開催が決定している23歳の歌い手・Adoの新曲「アイ・アイ・ア」歌ってみた選手権を開催することが決定。募集がスタートとなる。 ピアプロに投稿されているinst(off vocal)音源をダウンロードし、YouTube/ニコニコ動画/TikTokといった対象プラットフォームにて指定のハッシュタグ( #Ado #アイアイア #歌ってみた選手権 )をつけて投稿し、期間内(3月30日(月)20:00 ~4月30日(木)19:59まで)に特設ページからご応募いただいた方からYouTube賞/ニコニコ動画賞/TikTok賞が選出され、表彰盾がプレゼント。今回はAdoも審査に参加する。 そして後日、Adoの公式YouTubeチャンネルにて「Ado「アイ・アイ・ア」歌ってみた選手権 発表イベント」を行うことも決定。歌い手の方々や歌ってみたリスナーの方は是非この機会を見逃さずにチェックしてほしい。 ニュース提供:Virgin Music

a子
アルバム『lovely moments』特典映像から「racy」ライブ映像公開!
シンガーソングライター・a子が5月20日にリリースする2nd アルバム『lovely moments』のBlu-ray特典映像「Endless Vacay」よりa子 LIVE TOUR 2025 “Odyssey” at Zepp DiverCity(TOKYO)から「racy」のライブ映像が公開となった。熱狂に包まれたライブアレンジとその様子をぜひチェックしてほしい。 a子はLIVE TOUR 2026 "JUNO"を控えている。また、アルバム早期予約特典「セルフライナーノーツ付きオリジナルZINE」も忘れずに予約してほしい。 ニュース提供:ポニーキャニオン

Kroi
INCOGNITOプロデュースの新曲「Kinetic feat. INCOGNITO」MV公開!
Kroiが世界的なアシッド・ジャズ・バンド、INCOGNITO(インコグニート)とコラボレーションした新曲「Kinetic feat. INCOGNITO」のミュージックビデオを公開。 本作の監督は、これまでにもKroiの映像世界を支えてきた新保拓人氏。メンバーの演奏シーンを中心としながらも、ビビッドなカラーと、目の錯覚を利用した背景がうねる演出が交差。楽曲の持つグルーヴ感とリンクし、視聴者の感覚を揺さぶる独創的な映像に仕上がっている。 本楽曲は3月29日付でApple Musicジャズチャートにて1位を獲得している。映像と楽曲どちらも合わせてチェックいただきたい。 Kroiは、2026年8月より全国6都市10公演を巡る「Kroi Live Tour 2026 "JUNGLE"」を開催。本ツアーでは、ワンマン公演に加え、Kroiにとって約2年ぶりとなる対バン公演も実施。レキシ、iri、KIRINJI、東京スカパラダイスオーケストラという、ジャンルと世代を超えた豪華ラインナップが発表されている。 「Kroi Live Tour 2026 “JUNGLE”」のチケットは先行受付中。ジャンルを超えた対バン公演はもちろん、記念すべきコラボレーションを経てさらなる進化を遂げるKroiのワンマン公演も必見だ。 ニュース提供:ポニーキャニオン

Official髭男dism
新曲「エルダーフラワー」配信リリース&MV公開!
Official髭男dismが、新曲「エルダーフラワー」をリリースした。本作は、綾瀬はるか主演の映画『人はなぜラブレターを書くのか』の主題歌を務め、溢れる想いを人に伝えていくことの素晴らしさを、手紙を書くように楽曲に乗せられればと、人を想う気持ちをエルダーフラワーになぞらえて制作された一曲。 合わせて、ミュージックビデオも公開。監督は「日常」以来のタッグとなる今原電気氏が担当し、メンバーの静かで温かな演奏シーンや、序盤の大雨から後半にかけて晴れ間が覗くストーリーなど、楽曲の温かさを感じることのできる映像となっている。ぜひ繰り返しご覧いただきたい。 映画『人はなぜラブレターを書くのか』は、2000年3月に起きた地下鉄事故で亡くなった青年・富久信介さんと、彼に密かに想いを寄せていた少女の記憶を軸にした物語。 監督は石井裕也氏が務め、主演の綾瀬はるかをはじめ、當真あみ、細田佳央太、菅田将暉、妻夫木聡、佐藤浩市ら豪華キャストが集結。実話を基にした感動作として注目を集めており、4月17日全国公開となる。 ニュース提供:ポニーキャニオン

ねぐせ。
新曲「青春バイブレーション」を2026年4月8日にリリース決定!
名古屋発の4人組バンド・ねぐせ。が、開催された自身初の主催フェス「HOT de GOOD fest. 2026」にて、新曲「青春バイブレーション」を2026年4月8日に配信リリースすることを発表した。 ライブでも初披露された「青春バイブレーション」は、彼ららしいポジティヴなエネルギー全開のアッパーチューン。新生活が始まる4月の季節に、力強く心のギアを入れてくれるような1曲だ。 またジャケット写真もあわせて公開となり、ポジティヴな雰囲気あふれるメンバー4人が印象的で、弾けるような躍動感と平成感あふれるデザインに仕上がっている。 さらに、Pre-add / Pre-saveキャンペーンもスタート。事前登録者はVo.Gt.りょたちの手書き歌詞画像がもらえるので要チェックだ。 アルステイク、KALMA、Bye-Bye-Handの方程式、Blue Mash、bokula.、Maki、moon drop、ヤングスキニーといった面々を迎えて、自身初の主催フェスを無事成功させたねぐせ。は、6月28日(日)に自身最大キャパとなる横浜アリーナでのワンマンライブ「愛問愛答」(アイモンアイトウ)の開催も控えている。 ニュース提供:キューンミュージック

Ado
『今日、好きになりました。』新シリーズ主題歌に「春に舞う」が決定!
Adoの新曲「春に舞う」が2026年4月6日(月)夜9時より放送がスタートするオリジナル恋愛リアリティーショー『今日、好きになりました。』新シリーズの主題歌に決定。今回、主題歌と挿入歌を担当し、『今日、好きになりました。』とAdoの年間タイアップとなる。 「春に舞う」は、『今日好き』主題歌のために書き下ろされた新曲。「花びら 染めてく空 色づきはじめる視線の先に 今、好きだと気づいた」という瑞々しい一節や「知らなかった切なさに 滲んだ君の背中が見えた ほろりほろりほろり 溢れる前に ちゃんと伝えなきゃ」と、募る想いを抑えきれなくなる心の変化を鮮明に描いており、切なさと高揚感が同居する爽快でアップテンポな曲調が『今日好き』の世界観に華を添える。 <Adoコメント> この度わたくしAdoが2026年4月からの「今日、好きになりました。」の主題歌、そして挿入歌を担当させていただくことになりました。『今日好き』を観ていると共感できる部分もあったり、私が経験できなかった青春がたくさん詰まっているので、本当にいいなぁ、素敵だなと番組を観ていて温かい気持ちになります。そんな青春への憧れを込めて今回全力で歌わせていただきました。番組とともに主題歌、挿入歌にも注目してくださると嬉しいです。

MISIA
新曲「舟いっぱいの幸を」が、石川県・のと鉄道の列車メロディに決定!
MISIAの新曲「舟いっぱいの幸を」が、石川県の能登半島を走る「のと鉄道」の列車到着メロディに決定した。「舟いっぱいの幸を」は、松任谷由実が作詞・作曲を手がけており、石川県・能登のラジオ局を題材としたNHKの夜ドラ『ラジオスター』の主題歌として書き下ろされた楽曲となっている。 「のと鉄道」は石川県の能登半島・七尾湾岸の海沿いを走るローカル線で、令和6年能登半島地震で大きな被害を受けながらも約4ヶ月後に運転を再開し、地域に根差した復興のシンボルとして多くの人に親しまれている。 そうした背景から、石川県に想いを寄せるMISIAと松任谷由実による楽曲を「より身近な場所から能登の皆さんに届けたい」という願いに、のと鉄道側が強く賛同し、今回の取り組みが実現した。楽曲は、3月29日(日)の朝より、のと鉄道の終着駅「穴水駅」に列車が到着する際のメロディとして放送される。
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