繋いだ今日の僕たちより

彼方に輝く光

そう ちょうどこんな空の日でした
遥か遠く輝く一番星
あなたはそれを“夢”と名付けた

高鳴った想い(分かち合う願い)
それが僕らの証になった
繋いでゆくよ これからもずっと
この場所で

僕らが夢見た未来は
やがて「今」に「過去」に
駆け抜けてしまうけれど
この胸に残る笑顔 涙 全部が
僕たちの居場所になる
例え離れていても(何処でも)
届くような 光になる
共に見上げた夜空に浮かんだ
星のように

同じ時代にめぐり逢えたこと
今にしてみれば奇跡のようで
忘れない それはあなたと見つけた
流星のような煌めき

いつまでも どんな時でも

僕らが夢見た景色は
今も 明日も 永久(とわ)に
この空で輝くから 眩しいほど

風の(匂い)空の(色も)
夢の(温度)変わらない(離れない)
大丈夫(大丈夫)信じて(いるよ)
笑顔 咲き誇る姿

僕らが夢見た未来は
やがて「今」に「過去」に
駆け抜けてしまうけれど
この胸に残る笑顔 涙 全部が
僕たちの居場所になる
例え離れていても(何処でも)
届くような 光になる
共に見上げた夜空に浮かんだ
星のように

彼方に輝く光がくれた
未来(あす)ノ空のした
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