Signal

必ず今日よりきっと
何かが変わると信じてた
会うたびに鼓動が早くなる
君の笑顔に負けて

進むのが怖くて振り返れば
何気なく選ばずに切り取った
記憶のぬくもりが
嬉しくて大切だった

あの夏の太陽が似合う君に
伝えたい このあつい想いは
誰にも言えずに胸に秘めて
今日も笑ってる

好きという簡単な文字が
心の底に映ってた
君の笑顔見るたび
このままいたいと思った

進むのが怖くて立ち止まった
何気なく選んだその道が
想い出のカケラが
愛しくて大切だった

あの夏の太陽が似合う君に
感じた 焦がす想いは
揺れずに消えずに
夢と咲いて
今日も笑ってる

大きな
眩い温もり
包まれた

あの日の
触れられない景色[きみ] Ah

いつまでも...

あの夏の太陽が似合う君に
伝えたい このあつい想いは
誰にも言えずに胸に秘めて
今日も笑ってる

あの夏の太陽が似合う君に
伝えたい まだあつい想いは
叶えられないまま大人になって
今も笑ってる
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