おちあゆみ・Sugar作詞の歌詞一覧リスト  13曲中 1-13曲を表示

全1ページ中 1ページを表示
13曲中 1-13曲を表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
コンタクトレンズ 新曲おちあゆみ 新曲おちあゆみおちあゆみ・Sugarおちあゆみ・Sugar石川雄一大人ニキビの汚い顔 マスクでいつも隠してた どうせ私なんて どうせ誰も好きにならないって ある日あなたが現れて 私のこと好きになるなんて どうせ変わり者 センス悪いなって正直思ってた 私は目がいいけど あなたは目が悪いから 世界がほとんど、 ぼやけてるらしい だからニキビも気にしないし そんなとこ見てなかった 私のいいところを見つけてくれる 特別なコンタクトレンズを あなたはきっとつけてる 私のことを好きになったなんて あなたセンスいいねって 言える私になりたい  誰もが自分の色メガネで 世界を切り取って生きてる こんな私でいい? 未だにこんなに ひねくれてるのに この世界にある事実は 何も変わらないのにね 悪いところばっか 気になって気になって仕方なかった 「そのままでいいんだから」 そう言ってくれたよね 自分では嫌いなところも このままでもいいんだって 思えるようになったよ あなたといる時は 自然な私でいられる それだけで明るい気持ち 何も気にしなくなくてもいいなら ほっぺたに残った跡さえ 気にせずにいられそう  私の方がぼやけた世界を見てた 勝手に作った世界の中で 窮屈に生きてきたけど  私の良いところを見つけてくれる 特別なコンタクトレンズを あなたはきっとつけてる  私のことを好きになったなんて あなたセンスいいねって 言える私になりたい あなたが気づかせてくれた 言葉が世界を変えた 私を見つけてくれて ありがとう
カルーアミルク 新曲おちあゆみ 新曲おちあゆみおちあゆみ・Sugarおちあゆみ・Sugarポジメ。「俺は自分の気持ちを言っただけ」 って言うだろうな 思わせぶりしたこと悪いって 思ってないよね、絶対 「彼女居ない」って言ってたじゃん 知らないうちに先輩裏切って 全部、嘘だったんだね 本当にひどい人 もうヤケ酒してやる!って 飲んでも飲んでも酔いきれなかった 強いお酒が嫌いになった あれから私はカルーアミルク 甘い甘いカルーアミルク あなたなんて嫌いになった そう言ってやりたい なんで大嫌いなのに大好きなんだろう  SNS開いたって みたくないもの見てしまうだけ でもどうしても 開くことをやめられない 既読も返信もないのに あなたは緑色のオンライン 都合がよかっただけだね 信じた私が悪いのか もうヤケ酒してやる!って 飲んでも飲んでも 酔いきれなかった 強いお酒が嫌いになった あれから私はカルーアミルク 甘い甘いカルーアミルク 気付けば今日もあなたのこと 考えてた なんで大嫌いなのに 大好きなんだろう 無理してでも会いに行った 私がバカだった 甘えて欲しい 頼ってほしいって 言葉にも騙されてたんだなぁ どうしたらあなたがいなくても 大丈夫になるんだろう あなたに出会う前は あなたがいなくても大丈夫だったのに もうやけ酒してやる!って 飲んでも飲んでも 酔いきれなかった 強いお酒が嫌いになった あれから私はカルーアミルク 甘い甘いカルーアミルク あなたなんて嫌いになった そう言ってやりたい なんで大嫌いなのに なんで大好きなんだろう
WATER 新曲おちあゆみ 新曲おちあゆみおちあゆみ・Sugarおちあゆみ・Sugarポジメ。ほら、自分でこぼした水に 自分ですべって転んでる ほら、溢れても注ぎ続けて うまく歩けなかったでしょ  それでも立ち上がって はしゃいでた子どもの頃 こうやって 笑えばよかったんだな 学べばよかったんだな  Water 人を愛することも だんだん上手になればいいよ Water 心は時に激しく時に穏やかに 揺れ動くものだから  ほら、小さい頃水をこぼしたら 怒られちゃったの ほら、ママに叱られたくなくて おりこうさんが身についた  そうやって生きてきた はしゃぐことなく大人になった 気付かずに 堰き止めていたんだな 淀んでしまったんだな  Water 自分愛することも だんだん上手になればいいよ Water 感情は流れる水のよう 動き続けるからキレイでいられるの  湧き出すものを止めずに 一番澄んだ私で 形にとらわれることなく 滲み出るままでいい  悲しみも喜びも 怒りも悔しさも愛も 溢れる想いは 自由でいい  Water 自分愛することも だんだん上手になればいいよ Water 感情は流れる水のように 動き続けるからキレイでいられるの  ほら、素直な気持ちで 今 はしゃいでる
冬眠 新曲おちあゆみ 新曲おちあゆみおちあゆみ・Sugarおちあゆみ・Sugarおちあゆみ私は振られました 心の傷は深いよ きっと癒えはしないよ だからせめて心の隙間くらい 埋めてよ  感情なんていらない もう誰とも関わりたくない 何も考えたくないよ こうして今日もせっかくの 休日を 無駄にする  あなたが消えるまで冬眠したい あなたは夢の中の人  あなたが居なくても 生きられるように 生きてく意味をください  現実逃避してるだけ 布団にくるまって やっぱり まだ涙が出るよ このまま ずっと私は ひとりぼっち  あなたが消えるまで冬眠したい あなたはもうここに居ない 心が寒くて 凍えてしまいそう あなたに愛されたかった  あたたかな春は来るのかな そんな日を静かに待っている 辛いけど忘れるしかない 嘘でも笑って生きてくしかない
レタス 新曲おちあゆみ 新曲おちあゆみおちあゆみ・Sugarおちあゆみ・Sugar石川雄一もらったら花も バジルもネギも 枯らしてしまう私だけど  都会暮らし 自然に触れたくて プランターに種を蒔いた  なかなか芽が出なくて もうダメかと思った  忘れてそのままにしてたのに 生きてた!  レタス!  夜も明るい こんな場所でも ちゃんと季節がわかるんだな  春になったら ちゃんと芽が出て どんどん育っていったよ  みずみずしくて美しい 鮮やかなきみどり色  すぐ傷むイメージと大違い タフだね!  レタス!  仕事ばかり 疲れ果てて フラフラな私だけど  ピュアな心で 夢を追っていたってことを 思い出したよ  言い訳して逃げても 人生は変わらない  私も逞しく柔らかく 生きてたい!  レタス!  ヒラヒラしてるだけじゃない レタス!
パンプス 新曲おちあゆみ 新曲おちあゆみおちあゆみ・Sugarおちあゆみ・Sugar石川雄一可愛さ重視で 合わないサイズでもパンプス たくさん歩いて 足が痛くなって後悔したっけ  ベンチを探して一呼吸 見上げた空に飛行機雲  止まることが少ないと書いて 歩むという字になるから この一息を次の力に変えて またここから歩き出せばいい  憧れ重視で 背伸びして履いたパンプス 突然降り出した雨に 小走りしたけど濡れてしまった  狭い軒下で雨宿り ため息の後にジャスミンの香り  突き進むだけでは通り過ぎて 気づけないこともあるよね 全ての出来事が大切なサイン この瞬間も楽しんだらいいんだ  街の灯りを反射する エナメルのパンプス このパンプスが似合う私になって 今なら もっと遠くへ もっと遠くへ 遠くへ  ここが私のランウェイ  止まることが少ないと書いて 歩むという字になるから 立ち止まる日があっても大丈夫 それでもきっと遠くまで行ける
マリーミーおちあゆみおちあゆみおちあゆみ・Sugarおちあゆみ・SugarREN(Anddy Mulu)・よしの★あなたを嫌いになれないって 完全にあきらめたの きっと今夜も音もなくドアを閉め 帰る愛の人  あの頃の歌を聴けば ときめいていた日思い出すなぁ 帰りが遅くても不安じゃないのは 何かが薄れたの?  あなたと生きていくんだって ゆるく思ってたいたのを 今夜はちゃんと声に出すよ  マリーミー 私からあなたへ この言葉をずっと言いたかったの 日本語じゃちょっと照れるから  マリーミー ほらね 不思議なほどに 気持ちはおだやか でも、あなたの顔見たら ちょっと泣いちゃうかも  私は本音で生きていく そう決めたの 分厚い外面を何枚も剥いで 剥ぎ切った最後に残る 私の本音が  マリーミー この言葉を今夜言うまでは ずっと 眠らなくていいや 待っているからね  マリーミー 不思議なほど あなたを嫌いになれない もう、降参なんだよって ちょっと笑っちゃうかも  あなたとなら  マリーミー やっと始められるね 恋し合った季節を過ぎ 愛し合っていこう 私たちふたり  マリーミー 老夫婦と呼ばれる そんな日にも ぎゅっと手を繋いで そっと口づけしよう  お願い、マリーミー
リトルシスターおちあゆみおちあゆみおちあゆみ・Sugarおちあゆみ・Sugarよしの★妹が嫌いだった 生まれてきてほしくなかった だからいつもいじめてた いけないってわかってた  大人になって聞いてみた 意地悪して嫌いだった?って そんなの覚えてないし 嫌いじゃないよって言ってくれた  リトルシスター ごめんね 今さらだけど 大人になった今 絡まった糸がほどけてく  リトルシスター ありがとう 心の闇がひとつ晴れていく 色がついたの セピアだった記憶に  貴女が生まれた時の違和感 構ってもらえない寂しさ 愛されない不安  これってね、 急に愛人連れて来られて この人のことも愛すからねって 言われるのと同じなんだって 勉強して知ったの  リトルシスター ごめんね 今さらだけど ずっとあなたは 色褪せたおさがりばかりだったよね...  プリンセスごっこ おやつの取り合い 色違いの靴 喧嘩はしたけどいつだって一緒 仲良いのか悪いのか なんだかんだ あなたしかいない この関係  リトルシスター そういや ママの大きな お腹に向かって 呼んでいた ずっとお姉ちゃんだよって  リトルシスター 新しい 家族ができるってことが本当は 嬉しかった...思い出したよ  リトルシスター 感じちゃ ダメな感情はひとつもなかった 大人になった 2人で それだけで 大切だった  ありがとう 心の闇がひとつ晴れていく 色がついたの セピアだった記憶に
nestおちあゆみおちあゆみおちあゆみ・Sugarおちあゆみ・Sugarよしの★自由には地図がなかった 幸せとは? 空は広すぎた  鳥かごから放たれた私は 上手な生き方を知らなかった  どこなら私は 私のままでいられるのかな 自由の先の光を探した 羽ばたくためのnest  不器用な巣でも良かった 温かさは いつもそばにあった  寒さを耐え抜くために 自分の羽根も抜いたよ 巣になりそうなものなら何でも使ったよ  捨てられたハンガー 折れそうな小枝  それは痛み・弱さ・失敗  そして守られることすら許した 自由のひとつだと気づいた  もう寒くなかった  ここなら私は 私のままでいられるのだろう 自由の先の光を見たのよ 帰れる場所があるのと  ここで生きていたい 私らしい幸せのカタチ 日常の中に光はあるのよ 心の居場所を見つけたの この声で歌うことがnest  もうどこまでも飛べるけど やっぱりここが好き
ドレスアップおちあゆみおちあゆみおちあゆみ・Sugarおちあゆみ・Sugarよしの★うっかり受け取ったブーケトス キラキラあなたはプリンセス 真っ白なウエディングドレス 幸せってなんだろう  どうしようもない 違和感 いわゆる女の子の幸せの形 これに憧れなきゃダメなの?  ドレスアップ 新しい世界に飛び込んだあなたは幸せそうで キラキラしたモノだけが 全てじゃないって思ってしまうのは 寂しそうに見えるかしら? 余裕そうに見えるかしら? 新しい世界がまだ、見えないの  結婚式の正解コーディネート 私なり守り抜いたTPO 控えめに選んだレースのスカート 意外とちゃんとしてるでしょ?  模索中の将来 「幸せ家族」が正解な世の中 私はどう映ってるの?  ドレスアップ 永遠の愛を誓うなんて してみないとわからないけれど いつの日か平凡な日常へと変わっていくものでしょ? 目に見えていた「正解」に勝手にモヤモヤしていたよ 幸せは人それぞれ まだ、自由が良い。  モヤモヤは私を知るサイン あなたと私は違うけど 比べなくて良い 自分のスタイルでいい 違う価値観を見せてくれてありがとう  ドレスアップ ずっと幸せでいてね 世界一ドレスが似合うプリンセス 受け取った花束で結婚するかはわからないけれど 私は私で見つけたい かっこよく生きていたい 幸せになっていこうね おめでとう!
お父さんへおちあゆみおちあゆみおちあゆみ・Sugarおちあゆみ・Sugarよしの★表情が消えたと お母さんから聞いたの お父さんも人間なんだなって思ったの  ねぇお父さん 大人っていう時代を 私も生きている 今ならわかるよ 楽しいだけじゃない 適度に病んだし 無理にも働いたし だから 無理しないでよ休んでよ 大事なお父さんなんだからさ  大げんかした時 デジカメ投げられてさ この家を出ていく決意をしたっけ  ねぇ、お父さん 怒るといつだって 出て行けって言ったくせに 引っ越しのトラック ケータイで撮って 「なんか寂しくなってきた」って呟いていたよね 私もその時初めて 寂しくなった 大切な居場所だったからさ  酔っ払うと楽しくて 声が大きくなった 妹をからかって やりすぎて喧嘩してた 家族団らんでビデオ見てた時いつの間にか気持ちよさそうに寝てた またそういうの見せてよ ねぇ、お父さん  大人っていう時代を、今 私は生きられている ここまでこれたのは 当たり前じゃない 私は恵まれていた愛されてた お願い 無理しないでよ休んでよ  大事なお父さんなんだからさ お父さんなんだからさ
霧雨おちあゆみおちあゆみおちあゆみ・Sugarおちあゆみ・SugarREN(Anddy Mulu)あなたが夢に出てきた 同じ部屋に入ってきた 他の人とは話すのに私は無視 完全に避けられている今の状況と同じ 近くにいるのに私は無視  霧雨のように いつの間にかびしょ濡れ 音もなく静かに悲しくて冷たい 激しい雨なら傘をさしたのにな 濡れずにすんだのかなぁ  一生あなたを想うと決めたのにな 上手くはいかないね 一生誰かを好きになるって感情を 知らずに死ぬよりマシかな  あなたは私のこと もう好きじゃないってこと わかっているから 死ぬほど苦しい  霧雨のように いつの間にか真っ白 前が見えなくて むなしくさまようよ 向き合えていたら ケンカできていたら 嫌いになれたのかな  一生そばにいるよって言ってくれたのに 上手くはいかないね 一生誰からも愛された記憶もないまま 死ぬよりマシかな  人生って、 悲しみは、悲しみ尽くしたほうが 苦しみも苦しみ尽くしたほうが いいのかもしれない だからこの霧雨みたいだった恋も 忘れずにいよう
夜明けのマグカップおちあゆみおちあゆみおちあゆみ・Sugarおちあゆみ・Sugarおちあゆみ温かいものをちょうだい そればかり言ってた私 温かいものをちょうだい ちょうだい ちょうだい 何もあげずに  やっと気づいた 朝5時の温かいマグカップに触れて 涙が出た  ずっと無視してた 心の声 気づけば空っぽだった いつも冷めたコーヒー  「こうあるべき」じゃなくて 「これも全て私なんだ」と 全部、許せたなら  揺るぎないものをちょうだい そう逃げ続けた私 揺るぎないものをちょうだい ちょうだい ちょうだい 誰かに求めて  本当の私は強い そう叫んでいた私 本当の私は強い 強い 強い 必死になってた  きっと無理してた 幸せのお手本はインスタグラマー 本当はどうなりたかったの?  ずっと探してた 本当の自分 冷えた両手から ぬくもりが広がってく  何が良いとか悪いとかでなく どれも全て正しいんだと そっと抱きしめたら  温かいものがいっぱい 胸に広がってゆくの 温かいものがいっぱい いっぱい いっぱい 溢れてくるの  本当の私は弱い 認めて抱きしめたとき 本当の強さがいっぱい いっぱい いっぱい 溢れてくるの  温かいものがいっぱい 大人になるっていうのは 自分自身のこと 信じられるってこと
全1ページ中 1ページを表示

リアルタイムランキング

  1. SPIN
  2. 雨の中の二人
  3. 運命さがし
  4. 黄昏のビギン
  5. 舟唄

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. イチャイチャ虫
  2. 愛MUST BE
  3. 総意 So Free
  4. ずっと好きでした
  5. 風にキンモクセイ

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

×