松本摂子作詞の歌詞一覧リスト  5曲中 1-5曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
アバンチュール 新曲Jun 新曲Jun松本摂子松井慎吾黒沢和貴夜明けが来たら まよわずに どうせ実らぬ 別れの恋に 泣かないで み送るわ あなたの背中を  他人同士の 二人じゃないの 何も疑わずに 信じてたのに バカな私 忘れてしまえ  でも でも でも 愛し合ってた あの夜の 甘く 怪しいAh 罪に溺れた アバンチュール  小雨のうちに 出ていくわ 決めていたのよ 別れの前に 幸せを ひそかに 望んでたはずなのに  かわす言葉も 心がかげるわ 涙あふれて 傷つくばかりの バカなわたし くずれてしまえ  でも でも でも 飲めばお酒に 酔いしれて グラス重ねりゃ Ah 思い惑わす アバンチュール  他人同士の二人じゃないの 何も疑わずに 信じてたのに バカな私 忘れてしまえ  でも でも でも 愛し合ってた あの夜の 甘く 怪しいAh  想い惑わす Ah  罪に溺れた アバンチュール
泣きながら 新曲Jun 新曲Jun松本摂子松井慎吾黒沢和貴今は 今はただ 信じたい あなたの愛だけを 見つめて 胸にうずめて 抱きしめていたい そして真紅(まっか)に 燃え尽きた バラの花びらのように 枯れてしおれて 散ってゆく 夏が過ぎ去り 秋が来て さよならするのね 泣きながら  何(いず)れ 何れまた くり返す あなたの裏切りに 怯(おび)えて きっと私は 涙に暮れるの ひとり夜更けの 片隅で まるで捨て猫のように 膝をまるめて 眠るころ 辛い別れの 朝が来て さよならするのね 泣きながら  そして真紅(まっか)に 燃え尽きた バラの花びらのように 枯れてしおれて 散ってゆく 夏が過ぎ去り 秋が来て さよならするのね 泣きながら
あやまち桧山あきら桧山あきら松本摂子松井慎吾黒沢和貴雨に打たれた 桜の花が なだれのように 散って逝く まるで二人の 別れのように あなたを愛し 求めすぎた過まち しあわせの時間(とき)は いつしか終り 儚なさに泣いた 私の恋よ あー 夢の幕切れ  今夜かぎりで さよならすると 心に決めた はずなのに 情が絡んで 恋慕(おもい)が解けず あなたの罪を 許しすぎた過まち 気まぐれな人と わかっていても 抱きしめて 欲しい ひそかな願い あー ひとり呟やく  咲いて乱れて しぼんで揺れて この身を濡らす 花しぐれ 好きで出逢った 情けの糸で あなたを信じ 縋りすぎた過まち 思い出に浸(ひた)る 悲しみも今は あきらめて捨てた 女のさだめ あー 涙ちぎれて
今日かぎり桧山あきら桧山あきら松本摂子松井慎吾黒沢和貴あなたはあなたの ままでいいのよ 私が待つことに 疲れてしまったの 好きだからこそ 嫉妬もしたわ だから燃え尽きた 愛の残り火 消して行くのは 辛いけど 傷が真赤に 腫れない内に さよならしたいの 今日かぎり  あなたはあなたは ずるいひとよ 女の悲しみも 何も知らないで 勝手気ままな 冷たい仕打ち だからせつなくて 夢のかけらを そっと抱きしめ 別れます 忘れられない 思いを胸に 涙があふれて 止まらない  だから燃え尽きた 愛の残り火 消して行くのは 辛いけど 傷が真赤に 腫れない内に さよならしたいの 今日かぎり
悲恋の雨桧山あきら桧山あきら松本摂子松井慎吾黒沢和貴所詮添えない 恋ならば 身を引くことしか 出来ない私 こんなに死ぬほど 好きなのに 別れの運命に 泣く夜は 思い乱れて 灰色の 悲しい女の 雨が降る  夢が流れて 又ひとつ あなたに逢えない 未練がつのる 縋れば涙が こぼれ落ち あきらめ切れない この胸に やるせないよな 紫の ため息まじりの 雨が降る  情けひと夜の 花ならば 咲かせて散りたい この身を焦し も一度抱かれて みたかった 愛しているから 今もなお 揺れる面影 紅いの 心に悲恋の 雨が降る  思い乱れて 灰色の 悲しい女の 雨が降る
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