あんにゅ作詞の歌詞一覧リスト  16曲中 1-16曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ちゃんと手をつなごうコアラモード.コアラモード.あんにゅあんにゅ・小幡康裕小幡康裕雨にぬれる ちいさな花 今にも倒れてしまいそう でも何度も あぁ何度も 起き上がっては 光を探してる  ねぇ最近 どう過ごしてる? こないだのつづき聞かせてよ 窓の外から 聞こえてくる 雨音よりも おおきな笑い声  忘れない 不安なときいつもそばにいて あたり前のように はげましてくれたね  あなたとともに 描くハーモニー ここからまた 歩き出そう ずーっと 一緒にいたいから ちゃんと ちゃんと 手をつなごう  バスを待つ 静かな朝 肩に背負う重い荷もつ そう何度も 糸を何度も 紡いでいくように 乗り越えてきたんだ  思うようにいかないときもある 無理しないで ときにはね わたしを 頼って欲しいよ  あのときの夢 夕日 旅立ち 溢れ出した ありがとう ずーっと おんなじ雲の先 あおい空まで 届けたいんだ  あなたとともに 描くハーモニー ここからまた 歩き出そう ずーっと 一緒にいたいから ちゃんと ちゃんと 手をつなごう  晴れ間が ふたりを照らしてるよ
わたしの願いごとコアラモード.コアラモード.あんにゅあんにゅ小幡康裕夕焼け空と知りながら カーテンを開けないなんて ノーウェイ ノーウェイ 見落とさずに 拾い上げて 感じたい  あなたにとって 幸せは わたしにとって 幸せは ノーウェイ ノーウェイ 笑えるほど ちぐはぐでも 不思議とちょうどいい  夢がある 生活がある くしゃくしゃのままの脱いだシャツがある しょうがないな 今日のところはまだ 見て見ぬ振り  わたしの願いごとは あなたの笑顔 やりたいことして生きて欲しいの 365日じゃ 足りないと愚痴をこぼしては 世界 国内 社会 家庭内 昨日 夢で見た可笑しなエピソード たまにはゆっくり話をしよう 2人のリズムをそっと鳴らしながら  99の良いことが たった1つの嫌なことで ノーウェイ ノーウェイ 振り回され バッドエンドじゃ ふに落ちない!  努力でも そう まぐれでも 一歩ずつ近づいてる ノーウェイ ノーウェイ あなたらしく胸を張れば いつだって大正解!  明日がある 宿題がある くたくたになった あくびが聞こえる しょうがないな そんなとこで寝たら 風邪ひいちゃうよ  わたしの願いごとは あなたの笑顔 やりたいことして生きて欲しいの 365日じゃ 足りないと愚痴をこぼしては 世界 国内 社会 家庭内 昨日 夢で見た可笑しなエピソード たまにはゆっくり話をしよう 2人のリズムをそっと鳴らしながら あなたの未来にそっと期待しながら
あなたに会えてコアラモード.コアラモード.あんにゅあんにゅあなたに会えて  「また明日」って 両手振って 何度も振り返る あなたが好き さようならを 惜しむように ゆっくり隠れる 夕陽みたい  生まれた場所も違う 惹かれる物も違う なのになぜか心地のいい人  あなたに会えて あなたに会えて あなたに会えて よかったわ つまずいたって 手を取り合って 笑い飛ばして 離れていても そばにいても 変わらなかったこの気持ち あなたに会えて あなたに会えてよかったわ  どうしようもなく 不安な夜 曇った窓に のぞく明かり 闇を優しく 照らし出し 微笑み浮かべる あなたは月  涙を分かち合い たまには愚痴り合い 一緒に前を向いてゆける人  あなたに会えて あなたに会えて あなたに会えて よかったわ 言葉に出すと 溢れてくる 涙はきっと あたりまえに寄り添い合う そんな日々が なによりも愛しいから あなたに会えてよかったわ  いつも いつまでも 一緒とは限らない だけどほら こうして 変わらない笑顔で 嬉しい出来事 悲しい出来事 すべて話せる あなたがいれば恐くない  あなたに会えて あなたに会えて あなたに会えて よかったわ つまずいたって 手を取り合って 笑い飛ばして 離れていても そばにいても 繋がっている この気持ち  あなたに会えて  あなたに会えて あなたに会えて あなたに会えて よかったわ つまずいたって 手を取り合って 笑い飛ばして 離れていても そばにいても 変わらなかった この気持ち あなたに会えて あなたに会えてよかったわ
バードマンコアラモード.コアラモード.あんにゅあんにゅ小幡康裕嫌われることを恐れた僕は 自らケージのトビラを閉めた 鳥のように 羽をたたんで  ストライプ柄のフィルター越しに 変わらない景色を睨んでいる 「かわいそうでしょ?」「わかってよ」 なんて思いながら  ずっとここに 居たい訳じゃない だけどここは 居心地がよくて でも変わりたい 変われない 自分が居ることが悔しい  バードマン 胸張って羽広げて 初めて見る自分の姿に どんな感情が押し寄せるの? 今はまだ幻想のままの バードマン  人気者は多数決で決まり 不人気者の不満は高まる 気持ちはスルー 他人事だった  それでも僕ら 容赦ない批判 真実が何処にあるかなんて わからないくせに 偉そうに尖がって 口走るんだ  結局誰かの顔色を 伺うことばっかり上手になる でも変わりたい 変われない 自分が居ることが虚しい  バードマン 胸張って羽広げて 初めて見る自分の姿に どんな感情が押し寄せるの? 今はまだ幻想のままの バードマン  飛べない鳥は 今日も飛びたがり 飛べる鳥は 飛ぶことをやめた 答えなんてない 明日のトビラ開こう!  バードマン 胸張って羽広げて 初めて見る自分の姿に どんな感情が押し寄せても 今はまだ序の口なんだぜ バードマン  僕の心の中にいつも “バードマン”
僕に足りないものはコアラモード.コアラモード.あんにゅあんにゅ小幡康裕鳥が鳴き出して 猫は鳴き止んで あれ、いつの間にか朝だなぁ 新聞屋のおじさんが来るまで もうちょっと頑張ろう  街は色づいて 僕はベッドの中 心地のいい疲れだ 君の返事に微笑んで そっとそっと目をつむる  根拠のない自信が この胸に光るのは 君が希望を 照らしてるからかもな 君を必ず幸せにするよ  僕に足りないものは 君が持ってるから その隙間補ったら 恐いものなしだ からんころん あきらめかけた夢も 手足伸ばして また歩き出したよ  蝉が鳴き止んで 鈴虫が鳴いて あれ、いつの間にか秋だなぁ 月日が経つのは早いというけど 僕の肌は白いまま  失敗も後悔も 僕にとっては必要なんだな 一番きれいに咲く花になるから 君を必ず笑顔にするよ  僕に足りないものは 君が持ってるから その隙間補ったら 恐いものなしだ からんころん あきらめかけた夢も 手足伸ばして また歩き出したよ  君の声がしたから ベランダに出たんだ 慌ててたもんだから つまずいちゃったけど ほら、ごらん 鮮やかなオレンジ 僕らならきっと 上手くやれるよ
ごらんくださいコアラモード.コアラモード.あんにゅあんにゅ小幡康裕さんざん食べた後に甘いもの 食べたいなんてね わたしのわがままにも しぶりながらにも 付き合ってくれる人  天気予報も見ないで飛び出した 今日は風が強いね もう一枚ぐらい 着てくればよかったと くしゃみしたら笑われた  さぐりさぐりだった 心の景色も変わってゆくね 今じゃ冗談ばっかり 方向音痴はお互い様だね  「ごらんください」こちらが初めて あなたとすれ違った場所 まさかこんなにも親しくなるなんて 思ってもみなかった 「ごらんください」こちらは横浜 わたしたちの恋の舞台 空が青くたって 曇り雨だって これからもよろしくね  中華街の玄武門 通り抜け 大さん橋まで歩こう 点滅する信号 普段は走るけど ふたりだから急がない  やりたいことだらけで 無計画で失敗もする だけどそれも特別に 感じられるのは 笑ってくれるから  「ごらんください」こちらが初めて 好きだと言ってくれた場所 まさかこんなにも優しい人なんて 思ってもみなかった 「ごらんください」落ちてく夕陽が “くじらのせなか”を染めてく いつか ここも行った あそこも行ったって アルバムをめくろうね  赤レンガの広場 星空の下で Shall we dance? 週末 休みを合わせて 前から言ってたシーバスに乗ろう  「ごらんください」こちらが初めて あなたと手を繋いだ場所 まさかこんなにも無邪気な人なんて 思ってもみなかった 「ごらんください」こちらは横浜 わたしたちの恋の舞台 空が青くたって 曇り雨だって そんなの関係ない これからもずーっと…
気球にのってコアラモード.コアラモード.あんにゅあんにゅ気球にのってふわふわ旅にでかけよう おにぎりとサンドイッチ どっちを持っていこう  家をこえ 公園をこえ ビルをこえたら アリンコみたいにちっちゃい ボクの住んでる町  だけどひとりきりじゃさみしい そうだ!みんなも連れていこう  こいぬが ワンワンワン こねこが ニャンニャンニャン こうしが モーモーモー どこまでのれるかな おさるが キーキーキー あひるが ガーガーガー ひよこが ピッピッピ どこまでいけるかな ランランラン  丘をこえ 公園をこえ 雲をこえたら 「こんにちは」 宇宙人に会えるかもしれない  そろそろ出発の時間 あれあれ まだとびのってくる!?  ねずみが チューチューチュー おうまが ヒーンヒーンヒーン ひつじが メェーメェーメェー どこまでのれるかな せいうち アウッアウッアウッ らいおん ガオガオガオ ぞうさん パオパオパオ これじゃあとべないよ~ ランランラン
ダンデライオンコアラモード.コアラモード.あんにゅあんにゅ小幡康裕ほら また風に吹かれ 小さな綿毛が空に舞った ここからどこへ向かおう そんなの まだ決めてもいなかった  古びた信号機 高速道路の上 まだ冷たい軌道に乗っかって  ラララ 走り出せダンデライオン ラララ 僕は空だって飛べるんだ  「じゃあね。」と手をふる人 当たり前に帰ってくると思ってた でも 後になって気付いた もっとよく 顔を見ておけばよかったな  しっかりと根を張って生きていこう それがあの人のくれた言葉  ラララ 泣きたいだけ泣いたら ラララ 僕はどこへでも飛べるんだ  アスファルトの上に 舞い降りたとき 自分ばかりが不幸だと思い込んでた だけど今は…  ラララ…  ラララ 走り出せダンデライオン ラララ 僕はどこへでも行けるんだ 走り出せダンデライオン ラララ きっと大きな花咲かせるんだ  ほら また風に吹かれ 小さな綿毛が空に舞った ここからどこへ向かおう 大丈夫 どこへだって行けるよ
メモリーズコアラモード.コアラモード.あんにゅ小幡康裕・あんにゅ小幡康裕初めて転んで泣かなかった日の 夕焼け空 目の横にたんこぶばっかり作った 補助無し自転車 大きいばあちゃんと 手繋ぎ歌った すずめの学校 テストで100点 貰った祝いの ハンバーグ  門限やぶって 叱られたときの パパの表情 納得いかなくて 押入れの中 気がすむまで泣いた ご飯も食べず 引きこもる 姿を見て ママは 優しすぎない 口調で そっと抱きしめた  通りすぎてゆく 風も歌も人も虫も だからこそ いつだって心のタイムマシンで 優しさに会いに行こう 僕らはひとりじゃない  どれもこれもが 鮮やかで色あせない どれもこれもが 大好きで 今も どれもこれもが 僕にパワーをくれるんだ いつもいつも 大切なメモリーズ  初めてあの子とデートをした日の 夕焼け空 人が多すぎて なんにも見えない 花火大会 迷子にならぬよう 手繋ぎ歩いた 桜木町 長い行列に ふたりで並んだ カキ氷  コンビニの前で 立ち話していた 真冬の放課後 バレンタインデー クラス全員に配ってまわった あなたに渡すか 死ぬほど迷った チョコレート 何にも言えずに むかえてしまった卒業式  通りすぎてゆく 花も町も恋も君も だからこそ 一瞬の心のシャッターチャンス 焼きつけて逃さぬように 僕らは生きてゆく  どれもこれもが 鮮やかで色あせない どれもこれもが 大好きで 今も どれもこれもが 僕にパワーをくれるんだ いつもいつも 大切なメモリーズ  誰も彼もが 鮮やかで色あせない 誰も彼もが 大好きで 今も 誰も彼もが 僕にパワーをくれるんだ いつもいつも 大切なメモリーズ
コアラモード.コアラモード.あんにゅあんにゅ小幡康裕小さな砂をさらってゆく また小さな波 大きなそれに飲み込まれて 海に帰る  淡々と 繰り返し 繰り返し 沈黙の中 それを見てる 僕は 繰り返し 繰り返し 流れてくる波の音を聞く  永遠なんてないから あなたをこの広い海に返すよ いつか また出逢えるように  時間と共に失ってく 思い出達 あなたの顔もほんの少し ぼやけている  だんだんと時は経ち 季節は過ぎ いつの間にか大人になる 僕は 繰り返し 繰り返し あなたの顔思い出そうとする  あれから5年も経つね 夢にも現れなくなって ひとりになると 思い出すよ あなたの温もり 輪郭 口癖  忘れてはならないよと あなたはこの日に残してくれた いつまでも引きずっていては いけないから さよなら さよなら  永遠なんてないから あなたの粉をこの海にまくよ いつか また出逢えるように 出逢えますように
充電器コアラモード.コアラモード.あんにゅあんにゅ小幡康裕少しだけ話がしたい 一日中働いて 満タンだったはずの 充電は20%  本当は会いたいけど そうもいかない夜がある あきらめて 涙して 濡れた携帯 握りしめていた  そっと抱きしめて このままでいさせて たったそれだけでいいのに あの低い声が あの笑い顔が 恋しくなる 100%の純情で  私の赤いランプが 点滅し始めた頃 インターフォンが鳴って もしかしたらと思った  急いで ドアの前 小さな穴のぞき込んだ 時計を気にしながら待つ あなたが そこに立っていた  ぎゅっと抱きしめて このままでいさせて あなたは私の充電器 その低い声が その笑い顔が 満たしてゆく 100%の愛情で  ぎゅっと抱きしめて このままでいさせて あなたは私の充電器 その低い声が その笑い顔が 満たしてゆく  忘れないでいて 線で繋がれた あなたは私の充電器 少しずつ時が刻まれるように 満たしてゆく 100%の愛情で
ママのママのママのママコアラモード.コアラモード.あんにゅあんにゅ小幡康裕鼻の形 よーーく似てる 笑いえくぼ よく似てる 自由奔放 涙もろさも よくよくよく似てる  わたしと同じように 幼かった時代が ふたりにもあるなんて 想像つかないな  ママのママのママのママ パパのパパのパパのパパ どんな名前? どんな顔なの? 会ってみたいな  古い缶にしまってあった 不揃い 白黒写真 誰が誰か わからないけど よくよくよく似てる  ふたりと同じように 懐かしい 懐かしい 夢中で語り合える そんな日がくるかな  ママのママのママのママ パパのパパのパパのパパ どんな名前? どんな顔なの? 会ってみたいな  ママのパパのママのパパ パパのママのパパのママ 大切な糸で繋がれて わたしがいるの
豆の木コアラモード.コアラモード.あんにゅあんにゅ小幡康裕休む暇もないくらい 君のこと考える 明日また笑えるといい 夢の中 せっせと豆を撒く  たよりなく伸びたこのツルじゃ 登れるはずがない 君を連れて行けない  高く高く あの空へ もっと高く 届くまで あの雲の上の景色を見せてあげたい 君が笑っていると 僕もつられて笑うから 大丈夫、もう涙は流さないよ  上手くいく保証などない 裕福な暮らしじゃない 君は少し変わり者 ねぇ これからも一緒にいて欲しい  編み込まれてゆくこのツルに 期待しているよ どこまでも行ける  高く高く あの空へ もっと高く 届くまで あっと驚くストーリー見せてあげたい 僕が笑っていると 君も負けじと笑うから ありがとう、もうさみしくなんかないよ  金の卵を産む鶏も 金と銀の入った袋も 歌うハープもいらない 奪い取った幸せの裏側には 誰かの不幸せ 隠れてる ジャック 君が教えてくれた ジャック 君はハッピーエンド  なんかじゃないよね 高く高く あの空へ もっと高く 届くまで あの雲の上の景色を見せてあげたい どんな理不尽だって 君がいてくれさえすれば 大丈夫、何でも笑い飛ばせるんだ 些細なことに思えるんだ
さくらぼっちコアラモード.コアラモード.あんにゅあんにゅ小幡康裕舞い落ちる はらり花びら この手で掴もうとするけれど なぜか逃げてく そっと手のひらに しまいたいだけなのに  君からの 連絡を待つ その時間はなんにも手につかない 0時過ぎても 既読付かないときは 履歴さかのぼってみる  きっとね 忙しい 疲れて寝ちゃったんだ そう自分にね 言い聞かすけど 本当はちょっぴりこわくなる  なんだか 会いたくなっちゃった なんだか 恋しくなっちゃった 春の風の中に さくらぼっち 温かいよ 煌めいてるよ なのになぜ なぜ 泣きたくなるの?  君じゃなきゃ ダメだってこと 改めて強く感じてるんだ 次会うまでに もっと可愛く もっと成長していたい  そばにいるから 分かること そばにいないからこそ 分かること どっちも知ってる 二人はきっと 最強なはずだから  一緒に 行ってみたい 場所が増えてゆく そう 例えばね みなとみらいに 新しくできたピザ屋さん  やっぱり 会いたくなっちゃった やっぱり 恋しくなっちゃった 素直に伝えよう さくらぼっち 赤に寄らず 白に寄らず 揺れている 桜色のまま  会えないときの時間が ひとりで過ごす時間が 絆をさらにぎゅーっと結ぶから アイの試練 乗り越えられる わたしがね 信じてあげなくちゃ  なんだか 会いたくなっちゃった なんだか 恋しくなっちゃった 春の風の中に さくらぼっち 離れてても 離れられない だから 今 今 歩いて行こう
幸せの証コアラモード.コアラモード.あんにゅあんにゅ小幡康裕今日も目覚めた 鏡の前で 僕は僕と出会う ぴよんとはねた 生きた前髪が なんだか可愛くも見える  君の言う「幸せ」というのは きっとさ このことをいうんだなぁ 僕はなんでもない この世界が愛しい  大きな声で笑えればいい シワはいくらでも増えればいい くだらないことが溢れたら それは 幸せの証だから  どうせ目指すなら でっかい夢がいい 出来れば喜ばれるもの ドキッとするような ちょっとした恋も 合間に挟んだりしたり  特別 顔がいいわけじゃない それなりにお洒落なんかしながら 生きる毎日は なんだかんだいって楽しい  大きな声で笑えればいい シワはいくらでも増えればいい くだらないことが溢れたら それは 幸せの証だから  大きな声で歌えればいい スキはいくらでも増えればいい あたたかい歌で溢れたら それは 幸せの証だから  La La La…
あのさ、あのねコアラモード.コアラモード.あんにゅあんにゅ小幡康裕「あのさ、あのね、だからね…」あぁ言えない 数日後には さよなら そんなの嫌だ  くよくよしてる間に 持ってかれたくないよ 君のことばかり 考えちゃうのに  想いは溢れるばかりで 届けるのは難しくて ごまかして焦って またまた空回り 頭じゃ分かってる 落ちきりそうな夕焼けに 優しく背中押されて 眠りにつくまで今日は泣くんだ  「あのさ、あのね、だからね…」あぁ言えない 当たって砕けて そしたら 楽になるの?  駅のホーム 君を 探して見渡したんだ できるだけ機会は 逃したくないから  何も無くしてもないのに 些細なことで恐くなって 諦めようとしたけど 何度も何度も 君の顔よぎるから 落ちきりそうな夕焼けに 優しく背中押されて 眠りにつくまで今日も泣くんだ  想いは溢れるばかりで 届けるのは難しくて 卒業アルバムの中 何度も何度も 君のこと探すから 明日式が終わるまでに 少しでも話せたらいい 「あのさ、あのね」書いた手紙渡すよ
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