小柴タケト作曲の歌詞一覧リスト  3曲中 1-3曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
孤軍奮闘歌 新曲Cloudy 新曲Cloudy小柴タケト小柴タケト目に見て分かる傷が無いだけ 平気な面と見なされているだけ 闘う君は決意の奥に 孤軍を抱えて今を食いしばる  妥協上手のリアリストが君を嘲笑う 想いを汲んでくれる程 世界は優しくは無い 結果で奴等のふざけた口を塞げ  指差して笑えよ 逆境は名作の必需品 熱を忘れたその言葉に 言い返す程 暇じゃない  指差して笑えよ 哀れむ視線こそが伏線に 己が出来ると叫ぶんだ これ以上の希望は無い  挑むが故に生まれうる傷 それに震える夜を越えて尚 昇る朝日よ 照らせと進め 君に相応しい灯台へと成れ  君の君による君のための道を選べ どう生きたってどうせ傷付くから その傷の訳に胸を張れるように シラケた言葉に君の道を委ねるな  指差して笑えよ 革命の前兆は今ここに 気付けないアンタにこれだと 指を差す程 野暮じゃない  指差して笑えよ 当事者を忘れた 野次馬よ 大丈夫 恨んだりはしない 叶えた日には「どちらさん?」  酷くくたびれて痛いや 嫌 楽に身を任せたいな 否 時にはあなたに会いたいが 必ず願いが咲いた日は  酷くくたびれて痛いや 嫌 楽に身を任せたいな 否 時にはあなたに会いたいが 必ず願いが咲いた日は  胸張って生きろよ 孤独がどうした 君の傍には 君とこの唄がついている 群れる軍より強烈な  胸張って生きろよ 妥協が下手なドリーマー共よ 孤軍を進めたその先で 共に笑う日を祝おう
サミダレ 新曲Cloudy 新曲Cloudy小柴タケト小柴タケトサミダレの音 その隙間に君の声がした ウザってえなって思う この日々を愛している  サミダレの音 その隙間に君の声がした 降りしきる雨 同様 この日々も止んでしまう  窓の外には続く雨 低気圧や湿気の鬱陶しさは 上手く運べない日々の憂鬱さに 酷似を極める  その割にやけに美しい雨音と 草木を幻想的に輝かす その様もまた同様 日々に酷似している  労働や税を筆頭にやらなきゃいけねえ あれやこれ 300は超えるでしょう 1の呼吸にかけ過ぎじゃありゃしないかい  音楽や君を筆頭に輝きうるもの あれやこれ 300は超えずとも 1の呼吸に充分じゃありゃしないかい  サミダレの音 その隙間に君の声がした ウザってえなって思う この日々を愛している  サミダレの音 その隙間に君の声がした 降りしきる雨 同様 この日々も止んでしまう  不幸ぶりたいのさ僕等 住む場所や食う飯があろうとも 時代や他者のせいにして自己の 粗末を誤魔化している  愛想や態を筆頭にやらなきゃいけねえ あれやこれ 300は超えるでしょう 1の呼吸にかけ過ぎじゃありゃしないかい  情景や君を筆頭に輝きうるもの あれやこれ 30と超えずとも 1の呼吸に充分じゃありゃしないかい  サミダレの音 その隙間に君の声がした ウザってえなって思う この日々を愛している  サミダレの音 その隙間に君の声がした 降りしきる雨 同様 この日々も止んでしまう  直に雨が日々が止むよ  己の終わりを悟る様に 最期の力を振り絞って 雨音は激しさを増し奏でる それは命の様で  打ち付けるその雫の音が あの日の君の声に聞こえる ありがとう ごめんね おはよう おやすみ 次第に声は遠く  日が差して その跡が消えゆくのを 私は眺めている
無責任な肯定をCloudyCloudy小柴タケト小柴タケトSNSを開いても嫌いなものばかり目に入り ロックに心を奪われた僕が ここに適す訳がないと 画面にロックをかけるのさ 上手くねーことをほざきながら 隣人がいる故エレキに電気は無理だ 代わりに衝動を  君の居場所になりたいな 君の居場所になりたいな 綺麗事が嫌いな僕が歌うそれは 美しくあるだろう  君の居場所になりたいな 君の居場所になりたいな だって君が居場所をくれたから 知らねーよ? それでいいよ  ねえ、君は間違っていないよって歌いたいよ 間違った事をしてしまう君は 間違っていないのさ 全員を愛すなんて正し過ぎて気味が悪い 目の前の君だけ愛すから ほら、無責任な肯定を  地下の暗いうるさい部屋で 僕等は初めて出会ったね 1人で心細く来たの? ちなみに僕も今もそんな感じさ 君のお目当てのあの曲が 今日はお披露目出来なかった? 馬鹿の一つ覚えのよう歌うから また会いに来ておくれよ  君の居場所になりたいな 君の居場所になりたいな 美しくあれない僕の唄よ お前は清く美しくあれ  君の居場所になりたいな 君の居場所になりたいな 君を傷付ける奴が僕は嫌いだ ほら、大人気ないだろ  ねえ、君はどんな事にもがき悩み 生きているの? それどころか君の育ちや名前すら 僕は知らないけど 君が僕を見つめた時 浮かべてくれたあの笑顔で それだけで孤独な夜の闇の中で 僕は笑えるんだよ  性食眠では無い以上 ロックが真の意味での必需品に なることなんて無いのさ それでもロックを名乗りたい  ロックがあの日くれたもの 鳴らしたいものは一つだけ あまりに馬鹿げて尊い一つだけ 無責任な肯定を  ねえ、君は間違っていないよって今 歌うよ 間違った事をしてしまう君は 間違っていないのさ 気休めでも戯言でも 終わる夢も続く日々も 君に出会う為だったとはな ほら、無責任な肯定を  目の前の君だけ愛してる ほら、無責任な肯定を
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