たなか・Kazuto Okawa:LLLL作曲の歌詞一覧リスト  4曲中 1-4曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
さよなら、楽園 新曲硝子宮 新曲硝子宮たなかたなか・Kazuto Okawa:LLLLKazuto Okawa:LLLLあたしなんて無視して 好きに泳いだ君を 見ていたかったな 叶わない夢を見る  馬鹿みたいよね 化かされたい 古ぼけたテーブル 錆びた十円 通知なんて来ないし もう気にしないよ充電 くだらないまじない 夢中で 重ねた指 あたしを導いて 目指すのは二人だけの楽園… って思ってたのはあたしだけ? 呆気なく消えた君にただ会いたくて  君の声が欲しくて 愚かでかまわないから 涙で滲んだ 文字をなぞってよ あたし大馬鹿なんだ 君の選んだ幸せ 祝えなくて ごめん ごめんね  寂れた鳥居 抜けてった風 馬鹿にすんなって 吐き捨てて返した踵 思い出は翳った秘密 ふたりの 想像より簡単にめぐる季節 あなたはずっとそこで踊るんだね あたしの時計は止まりそうになくて もう行くね  大袈裟に照らす西日が 出来の悪い映画みたい  だから、さよなら  放課後 取りそびれたノート まっさらな黒板睨んでも 何もわからない 何もかわらない 幼さだけ置いて羽ばたいた天使 その抜け殻抱いて生きるあたしは 君の目にどう映るのかな? 描けなかったハーモニー 最後に手向けた花は真っ青 どうしても、ありがとうじゃなくて ごめんが口を衝いて出るのは あたしたちが間違ってた証だね 致し方ないで蓋したくない 傷口晒して生きていくよ あたし意地悪だねちょっと 君と居たからこうなったんだよ、 蝉の声焼き付いてる脳裏  君の声が欲しくて 愚かでかまわないから 涙で滲んだ 文字をなぞってよ あたし大馬鹿なんだ 君の選んだ幸せ 祝えなくて ごめん ごめんね
改変 -心-心世紀心世紀たなかたなか・Kazuto Okawa:LLLLKazuto Okawa:LLLL書き換えるの わたしを 祈らないで  夜を重ねるたび増えてく傷なんて もう、とうに馴れちゃった 祝福されなくても朝は来るし  キミの声が響いて裏返ってく景色 諦めで編まれた檻を破るような 音色だった  もう嫌になった 弱い自分 手放しても 変わらないから 好きにするよ 世界のために生まれてきたわけじゃない 枝を折った  書き換えるの わたしを 過去の痛みが光になる 改変した世界を 奔れ 祈らないで  朝から逃げちゃいたい 重たい身体どうにか 引きずって乗り込んだ この列車が楽園行きなら、、なんて  キミの声が聞こえない 灰色の日常 慰めじゃどこにも行けない 歌うのはわたしだった  もう嫌になった 壁の前でうずくまってる 弱虫じゃ駄目 キミの目だけ まっすぐ見れる わたしでいたい それだけ 息を吸った  ただ 見てみたい 未来を 強く願えば形になる 間違えても気にしない 隣にキミがいれば  書き換えるの わたしを 過去の痛みが光になるって 改変した世界を 奔れ 祈らないで
改変 -罪-罪十罰罪十罰たなかたなか・Kazuto Okawa:LLLLKazuto Okawa:LLLL書き換えるの わたしを 祈らないで  夜を重ねるたび増えてく傷なんて もう、とうに馴れちゃった 祝福されなくても朝は来るし  キミの声が響いて裏返ってく景色 諦めで編まれた檻を破るような 音色だった  もう嫌になった 弱い自分 手放しても 変わらないから 好きにするよ 世界のために生まれてきたわけじゃない 枝を折った  書き換えるの わたしを 過去の痛みが光になる 改変した世界を 奔れ 祈らないで  朝から逃げちゃいたい 重たい身体どうにか 引きずって乗り込んだ この列車が楽園行きなら、、なんて  キミの声が聞こえない 灰色の日常 慰めじゃどこにも行けない 歌うのはわたしだった  もう嫌になった 壁の前でうずくまってる 弱虫じゃ駄目 キミの目だけ まっすぐ見れる わたしでいたい それだけ 息を吸った  ただ 見てみたい 未来を 強く願えば形になる 間違えても気にしない 隣にキミがいれば  書き換えるの わたしを 過去の痛みが光になるって 改変した世界を 奔れ 祈らないで
改変心世紀×罪十罰心世紀×罪十罰たなかたなか・Kazuto Okawa:LLLLKazuto Okawa:LLLL書き換えるの わたしを 祈らないで  夜を重ねるたび増えてく傷なんて もう、とうに馴れちゃった 祝福されなくても朝は来るし  キミの声が響いて裏返ってく景色 諦めで編まれた檻を破るような 音色だった  もう嫌になった 弱い自分 手放しても 変わらないから 好きにするよ 世界のために生まれてきたわけじゃない 枝を折った  書き換えるの わたしを 過去の痛みが光になる 改変した世界を 奔れ 祈らないで  朝から逃げちゃいたい 重たい身体どうにか 引きずって乗り込んだ この列車が楽園行きなら、、なんて  キミの声が聞こえない 灰色の日常 慰めじゃどこにも行けない 歌うのはわたしだった  もう嫌になった 壁の前でうずくまってる 弱虫じゃ駄目 キミの目だけ まっすぐ見れる わたしでいたい それだけ 息を吸った  ただ 見てみたい 未来を 強く願えば形になる 間違えても気にしない 隣にキミがいれば  書き換えるの わたしを 過去の痛みが光になるって 改変した世界を 奔れ 祈らないで
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