田嶋太一作曲の歌詞一覧リスト 6曲中 1-6曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 鋼の太陽 | 水平線 | 田嶋太一 | 田嶋太一 | 水平線・岩本岳士 | なんにも手付かずの毎日で 見たところで変わらん天気予報を 眺めて過ぎた日々を 水に流せりゃいいのにね 逃げ腰のユーモアで俺を茶化してくれよ ほらやるなら今だぜ ぶち壊せ 引きずんな あの日の太陽 別に怖くはないさ いつも光を探してたら 明けるまで刻もうぜ 永遠のサンビート どうってことはないよ 明日は明日の風の中 尽きるまで燃やそうぜ 鋼の太陽 なんてことはないさ 誰がどこで何をどうしたって? 果てるまで鳴らそうぜ 足んないオーヴァードライヴ 何も怖くはないさ いつも光を探してるから |
| 忘年 | 水平線 | 田嶋太一 | 田嶋太一 | 水平線・岩本岳士 | 会えない人が増え 会いたい人も増えた ひとり思いを馳せてます 湯船に浮かべた 果実のように僕は 今日もぷかぷか生きてます はしゃぐ子供らの声が 僕らのあの日を映した 風に染まる見慣れた町で 君を抱きしめていたい 深く深く愛を感じて 今年もまた暮れてゆくよ “ただいま おかえり”と 気持ち解けばゆるむ気のまま こたつに潜りたい 酒を一口 日々の重力 忘れて もたれて 眠る いつも通りの ありふれた朝 迎えられますように 風に染まる君を浮かべて ただ見つめ合うたびに 誰もいない見慣れた町は 変わらないまま明けてゆくよ |
| フライトレスマン | 水平線 | 田嶋太一 | 田嶋太一 | 水平線・岩本岳士 | 駅前 高い空 ただ眺めて 持ち腐れた夢温めているよ 羽ばたき方さえ知らないけど 見上げたままでは終われないから 風を待つより 一か八かで 期待外れの 羽でもがく 確かなことなんてなんもないから 勘違いくらいが俺にゃちょうどいいのさ 信じた空がひとつあればいい 明日には飛ぶ鳥のようにさぁ歌え! 迷いはいつでもここにあるけど 瞬きする間に日は落ちるよ あきらめ悪い男のフライト 見たいやつだけ見ていてくればいい 曇る世界で 探してたもの 翼に変えて 雨も霧も払う 向かい風だけが俺を奮わして 大気圏さえ超え行け果てしなく 確かなことなんてなんもないのさ 何回だって飛び込めばいいから 不確かな言葉にせっつかれて 信じた空をただ追いかけて掴め! |
| エンドレスサマー水平線 | 水平線 | 田嶋太一 | 田嶋太一 | 水平線 | エンドレス 僕らの夏は永遠 なんて話して日々は溶けた 寂しいんだ 空が広すぎて 今はただそのままでいいよ グリーングリーン ずっと忘れないぜ 何回もそっと抱きしめた 転がりたいんだ 石のように 立ち止まった時もあるけど くだらない日々が愛おしいんだ 気づけなかったまま僕は 終わらない夏の魔法のように 歌にすれば届く気がして 背負いすぎた荷物を下ろすことも あの雲に手を伸ばして掴むことも くだらない日々が愛おしいんだ 気づけなかったまま僕は 終わらない歌を歌うから 止まらないまま手を振って |
| 風の子のブルース水平線 | 水平線 | 田嶋太一 | 田嶋太一 | 水平線 | 走り出したのは いつの日か思い出せない 気づけば服を着て 分かったような顔をして 何も怖くはない 素直なままで 風の向きがほら変わったら連れ出して そうさ僕たちはそのままでいいはずさ 並んでは置いてかれ 走り 疲れ果てては 眠った日々を 浮かべ流して 僕ら大人になる 風になれたら 今ならどこまでも 行ける僕らは いつまでも 風のまま |
| シリウス水平線 | 水平線 | 田嶋太一 | 田嶋太一 | 水平線・knoak | 眠れない夜は 君の町まで 頼りない 雪を道連れ はしゃぎあった 時を忘れて 君の頬に触れた あの日まで 果てしない夜の隙間 君と見つけた星のスーベニア ずっと忘れられない光に 新しい光をくれた 君と目指した惑星のユートピア 今も忘れたくない光が 混じり気のないままこの胸を いつの日か抱きしめた光が |
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