カンタ・デ・ラ・ロッチャ作曲の歌詞一覧リスト 9曲中 1-9曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 生活遠心分離May Forth | May Forth | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | 月の明かり 美しい夜 木々を照らす 美しい日々 街の景色 さんざめく四季 君の隣 素晴らしい朝 春に生まれ 夏を纏い 秋を語り 冬には溶ける 山を巡り 海を超えて 君を目指す 星を巡り 時を超えて 花のように 秋を巡り 冬を超えて 春を目指す |
| 黄金郷May Forth | May Forth | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | 風が僕の肌を撫でるたび 君は何も知らずに笑ってるよ 心臓が波打つ音を覚えてる 僕が生きてる事のたった一つの証明 感情は意味を持たず溶けていく 君はもういない事も分かってるよ 価値のない物になれ果てても 僕の耳元でまた笑ってるよ もう一度と叫んだ僕のSOSは 鳴り止まないで醜態を描いた もう一生涯後悔はしないでね 壮絶な愛情を注ぐよ 注ぐよ 光を待っていたんだ 祈りを待っていたんだ 実りを待っていたんだ 環境は変わらないけど 痛みに耐えていたんだ 怒りに耐えていたんだ 今になってまた 目指した黄金郷の情景 もう一度と叫んだ僕のSOSは 鳴り止まないで醜態を描いた もう一生涯後悔はしないでね 壮絶な愛情を注ぐよ 注ぐよ もう一度と叫んだ僕のSOSは 鳴り止まないで醜態を描いた もう一生涯後悔はしないでね 壮絶な愛情を注ぐよ 注ぐよ 光を待っていたんだ 祈りを待っていたんだ 実りを待っていたんだ 環境は変わらないけど 痛みに耐えていたんだ 怒りに耐えていたんだ 今になってまた 目指した黄金を 願いを叶えるよ さよならの合図と 形が変わっても 目指すよまだ 黄金郷の情景 |
| ニコマコスMay Forth | May Forth | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | メリーゴーランドは回るのを辞めて 金色の立髪が濡れていた カノンコードや盗んだ自転車や 君の寝息が夜にこだまする 空中ブランコの遠心力に 耐えきれずに僕は君の元へ 血の混じったゲロや中古の電子レンジとか 永遠じゃないから美しいんだね 僕が神様だったら 七夕な願いも叶えてあげるのに 星降る夜に目指したのは 神様の目も届かない場所 あぁ君の髪や星空や悲しさも全て愛おしい あぁ遥か先に届くような果てしないフィリア 僕が神様だったら 七夕な願いも叶えてあげるのに 星降る夜に目指したのは 神様の目も届かない場所 あぁ君の声や海原に流れる涙も愛おしい あぁ遥か先に届くように歌にするフィリア あぁ君の髪や星空や悲しさも全て愛おしい あぁ遥か先に届くような果てしないフィリア あぁ果てしないフィリア |
| 竜の落とし子May Forth | May Forth | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | 賛美歌が鳴っていた 夢のようさ この街は眠らない まだ雪は降っていた 運命のようさ まだ僕も眠れない 羽は無いのに飛べたんだ あの夜は忘れない アテは無いのにただ待っている絡まってる でも待っている 海上を流れて宙へ浮くみたい 僕ら今夜も産まれよう 感情は遥か世界の向こうみたい 僕ら何度も産まれよう 羽は無くても飛べそうさ この旅は終わらない アテは無くていい漂って行く彷徨って 絡まって行く 海上を流れて宙へ浮くみたい 僕ら今夜も産まれよう 感情は遥か世界の向こうみたい 僕ら何度も産まれよう 流星を見下ろし愛を歌うみたい 僕ら全部を歌にしよう 愛情は遥か世界を謳うみたい 僕ら何度も歌にしよう 産まれよう産まれよう 産まれよう僕ら何度も 産まれよう産まれよう 産まれよう僕ら何度でも |
| 空想天国May Forth | May Forth | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | ベランダの洗濯物が 汚い夕焼けを受け止めて この部屋に大きな影を作って そこに僕らは身を隠した この街は騒がしくて 君にはまるで似合わないから 連れ出すよと歌の中で 天の川に掛けた橋 夜は2人を包み込むみたいに 星空を回して消していく 夜は2人を馬鹿にするみたいに 悲しいくらい輝く月で手招いてる あの日夢見てた天国へ 僕を連れ去れよ天使 夜は2人を包み込むみたいに 悲しさを数えて消していく 夜は2人を馬鹿にするみたいに 悲しいくらい輝く月で手招いてる あの日夢見てた天国へ 僕を連れ去れよ天使 あの日夢見てた天国へ 僕を連れ去れよ天使 |
| 黄金町 | May Forth | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | 思い出話に花が咲き 忘れられない事ばかり 君と2人暮らした町 僕と2人逃げ出した町 歌を歌えば 音を鳴らせば 思い出すのはいつかの帰り道 2人の悲しみを受け止めた夕焼けの 震えるほどの赤に涙が止まらない 君よいつまでも君のままでいて いつかの帰り道 黄金町 歌の中に君への贈り物 胸の中に君からの贈り物 僕らはいつしか星になるのでしょう その時も同じように花を咲かせましょう 君をいつまでも愛しているよ 今日の夕焼けも赤いように 涙が出るほど赤いように 思い出話に花が咲き 忘れられない事ばかり ひとつひとつ増えて行く ひとつ残らず忘れない いつかの帰り道 黄金町 |
| 燕疾走 | May Forth | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | 幾千の風をこの身は抜けていく 羽は今も空を掴んで離さないわ どこまでいく 気づけばまた 始まりの歌声 微かに聞こえた 雨が降って光消していく 更に疾走 更に疾走 海上を滑走 風になった 更に疾走 更に疾走 遥か海の彼方 夜に日が登る時 船は姿形を変えて流れて 幾星霜風を乗りこなし生きてる 眼差しはいつかのあなたを忘れないわ どこまでいく あなたとなら この身が朽ちるまで 散るまで 飛べるわ その涙枯れるまで 我々は歌うのだ 雨粒を突き抜けて 我々は向かうのだ 一斉に羽をはためかせ 朝を待ち侘びる あなたはもう空の彼方に 戻れないわ どこまでいく? どこまで飛ぶ? どこまで? 幾千の風をこの身は抜けていく 羽は今も空を掴んで離さないわ どこまでいく 気づけばまた 始まりの歌声微かに まだ散るまで死ぬまで 飛べるわ 更に疾走 |
| 彼方満天 | May Forth | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | 窮屈な日々を抜け出す為 誰にも言えぬ計画を立て 僕らはまるで夢の中みたい 今の僕らは正しさより 真実や嘘や悲しさより 輝き出したこの世界が欲しい アクセルを踏みつけて 誰もいない夜の海岸線 秘密を分け合えたら 夜空を見上げよう 彼方満天の星のその先に僕らの歌声が届くようだった 遥か何年も先でこの夜を忘れはしないように歌うのだった 明けないで夜よ 覚めないで夢よ 誰も知らない物語を探しに行こう 窮屈な日々を抜け出すため 誰にも言えぬ計画を立て 世界で僕らだけの秘密とか 探しに行こう 彼方満天の星の輝きに僕らの願い事は叶うようだった 遥か何年も先でこの夜を忘れはしないように笑うのだった 明けないで夜よ 覚めないで夢よ 絶える事なく 僕は歌うよ 魔法のようだよ 奇跡のようだよ 誰も知らない物語を探しに行こう |
| 光の歌 | May Forth | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | カンタ・デ・ラ・ロッチャ | 始まりは彼方 星空のメロディー 君が微笑む夜は 流れ星を追い越していく 僕らは光を 光は僕らを見るだろう 最後の記憶はいつかの 君の微笑みを彩る星を 数えて日が昇るまで 約束を交わし続けた事 ポケットの中の君の願い事も 叶えてあげるよ 全ての光に祈りを 始まりは彼方 星空のメロディー 君が微笑む夜は 流れ星を追い越していく 僕らは光を 光は僕らを見るだろう ねぇ2人ならさ この町から抜け出せるさ ねぇ2人ならさ この星から抜け出せるさ 始まりは彼方 星空のメロディー 君が微笑む夜は 流れ星を追い越していく 僕らは光になるだろう 僕は光になり君を照らし 瞬く星の彼方まで 願い事が叶うような光になる 始まりは彼方 星空のメロディー 君が微笑む夜は 流れ星を追い越していく 僕らは光になるだろう 僕は光になり君を照らし 瞬く星の彼方まで 願い事が叶うような光になる |
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