• スクロール速度
    遅い 速い
  • 文字サイズ
  • ダイアグラム表示
  • カポ
  • キーの変更

※画面をクリック、またはタップでスクロールします

雨

三善英史

作詞 千家和也

作曲 浜圭介

編曲 近藤進

Loading...
Em
EmBBsus4Em
AmB
C7BEm
Em雨に濡れなCがら 立たAmずむD女(ひと)がいGるB
Em傘の花がAm咲く 土B曜の昼下がEmり
Em約Am束したEm時Am間だけが Em躰(からAmだ)をすり抜けBるN.C.
Em道行く人は Am誰ひとりもEmonB見向きもBしなEmい
Em恋はいつのC日も 捧AmげるDものだかGらB
Emじっと耐えるAmのが 務Bめと信じてEmる
AmDGBsus4B
Em雨に打たれCても まだAm待つD人がいGるB
Em人の数がAm減る 土B曜の昼下がEmり
Em約Am束したEm言Am葉だけを Em幾Am度も噛みしめBてN.C.
Em追い越す人に AmこずかれてもEmonB身動きBしなEmい
Em恋はいつのC日も はかAmないDものだかGらB
Emじっと耐えるAmのが 務Bめと信じてEmる
EmCAmDGBonF#
EmAmBEm
Em約Am束したEmAm心だけが EmAm泪によみがえBるN.C.
Em見知らぬ人がAm哀(あわ)れんでも Em答えもBしなEmい
Em恋はいつのC日も 悲AmしいDものだかGらB
Emじっと耐えるAmのが 務Bめと信じてEmる
EmBBsus4B7Em
×