絵恋ちゃんの歌詞一覧リスト  6曲中 1-6曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Hec-shun 新曲あぶないわ にやけるわ  届いたばかりのブラウスで あなたに 気持ちを伝えるの  有名店 初めて行くわ 星は5 予約 1時間前 混む車内  ガタンと 押されて 多少は嫌でも 今なら許せる カバンが刺されど  選ぶか迷ったワンピース 彼女になれたら 見せたいな  すこし 早めに着くと 返信 ぼくも 同じくらいです すぐにきた  その時 わたしの 頭の上から 下がった眉毛の おじさんが登場  くしゃみを浴びた 田端で浴びた 悪魔の豪雨 天気予報じゃ わからない  マスクせよ  ネットで 話題の 美容院 勝負の日のため 金かけた  サプリに点滴 骨けずり あなたのためなら がんばれた  なのに ツヤめく肌に くしゅん くしゅん  情け容赦もなしの 天然水  わたしの頭の上では くしゃみをしないでください 善の風邪になれ  くしゃみはやめて 飲んでアレグラ せめてするなら 手を添えてしろって言ってんだよ!  浴びるくらいなら 殺していいかな? あなたと越えたい ああ アマギフ越え  くしゃみをするな 二度とするなよ してもいいけど 花粉かもだし  お大事に でもやめて  かけるのは へこむから  あぶないわ 新曲絵恋ちゃん絵恋ちゃんおおくぼけいおおくぼけいあぶないわ にやけるわ  届いたばかりのブラウスで あなたに 気持ちを伝えるの  有名店 初めて行くわ 星は5 予約 1時間前 混む車内  ガタンと 押されて 多少は嫌でも 今なら許せる カバンが刺されど  選ぶか迷ったワンピース 彼女になれたら 見せたいな  すこし 早めに着くと 返信 ぼくも 同じくらいです すぐにきた  その時 わたしの 頭の上から 下がった眉毛の おじさんが登場  くしゃみを浴びた 田端で浴びた 悪魔の豪雨 天気予報じゃ わからない  マスクせよ  ネットで 話題の 美容院 勝負の日のため 金かけた  サプリに点滴 骨けずり あなたのためなら がんばれた  なのに ツヤめく肌に くしゅん くしゅん  情け容赦もなしの 天然水  わたしの頭の上では くしゃみをしないでください 善の風邪になれ  くしゃみはやめて 飲んでアレグラ せめてするなら 手を添えてしろって言ってんだよ!  浴びるくらいなら 殺していいかな? あなたと越えたい ああ アマギフ越え  くしゃみをするな 二度とするなよ してもいいけど 花粉かもだし  お大事に でもやめて  かけるのは へこむから  あぶないわ
バイバイドライブ 新曲いざとなったら かけて ロック・ナンバー ほんとにちゃんと わかるかい 心残りなのは 二人の夢 いなくても 平気かい  きみは どんなことも おぼえていられない  メダル型パスタも 忘れたのかい いつも 「そうだっけ?」と笑う 何度も読んだ漫画のオチさえも なんでもぼくに聞いた  いつまでも明日が 続くとおもってた  今度 美術館 行けなくてごめん きみは約束も きっとおぼえてない  あの空の果て 進むバス 景色の見えない窓 乗り心地は まあ、悪くない きみはまだ 乗らないで  コスモス 咲いた頃には 忘れてしまう もうすぐに  どこへ連れてくのさ 緑ナンバー ヒッチハイクはタブー ボリューム 右まわし 追いかけ 歌う きみの声も 聴けない  小説貸したら 「それで犯人 だあれ?」 黒いリムジンは 寒くて 白い息さえ出ない 季節も わからない  あの空の果て 進むバス 泣かないで 顔あげて 乗り心地は まあ、悪くない 壁はちょっと 近いけど  駅からの道 星座も 忘れてしまう もうすぐに  あの空の果て 進むバス 景色の見えない窓 乗り心地は まあ、悪くない きみはまだ 乗らないで  桜も散った頃には 忘れてしまう ぼくのこと  もうすぐに  もうすぐに 新曲絵恋ちゃん絵恋ちゃんおおくぼけいおおくぼけいいざとなったら かけて ロック・ナンバー ほんとにちゃんと わかるかい 心残りなのは 二人の夢 いなくても 平気かい  きみは どんなことも おぼえていられない  メダル型パスタも 忘れたのかい いつも 「そうだっけ?」と笑う 何度も読んだ漫画のオチさえも なんでもぼくに聞いた  いつまでも明日が 続くとおもってた  今度 美術館 行けなくてごめん きみは約束も きっとおぼえてない  あの空の果て 進むバス 景色の見えない窓 乗り心地は まあ、悪くない きみはまだ 乗らないで  コスモス 咲いた頃には 忘れてしまう もうすぐに  どこへ連れてくのさ 緑ナンバー ヒッチハイクはタブー ボリューム 右まわし 追いかけ 歌う きみの声も 聴けない  小説貸したら 「それで犯人 だあれ?」 黒いリムジンは 寒くて 白い息さえ出ない 季節も わからない  あの空の果て 進むバス 泣かないで 顔あげて 乗り心地は まあ、悪くない 壁はちょっと 近いけど  駅からの道 星座も 忘れてしまう もうすぐに  あの空の果て 進むバス 景色の見えない窓 乗り心地は まあ、悪くない きみはまだ 乗らないで  桜も散った頃には 忘れてしまう ぼくのこと  もうすぐに  もうすぐに
ララルー・ランドを見てみるかい? 新曲暗い部屋でも ヒロインに 布団の中で ヒーローに  言いたいことも 言えない ぶつかられ 「すみません…。」 そんな日々に 届けた なんでも叶う ヘッドホン  ガラスの靴もピッタリ入って ルビーのかかとタンと鳴らして 自由自在でしょ 夢を見てるみたい 旋律のレールの列車に 飛び乗った  プレイを押せば 王様に 今日はなんになる? ララルー・ランドで  なんにもできない日じゃない 今からすればいい ほら もう わかったでしょ 地図も切符も いらない  フェスでは and more になっても みんな誰かにとっての1番 五線のゴールテープは よくやったね、と君を包む 音楽に勝ち負けはない  布団の中で ヒーローに みんなを救う この歌が  いつかこの国から旅立って 君が戻らなくてもかまわない 来たくなったら そのドアは現れる だから行きなと 過ぎ去る姿 見送る  海の底から 雲の上 ララルー・ランドは すぐそばに 新曲絵恋ちゃん絵恋ちゃんおおくぼけいおおくぼけい暗い部屋でも ヒロインに 布団の中で ヒーローに  言いたいことも 言えない ぶつかられ 「すみません…。」 そんな日々に 届けた なんでも叶う ヘッドホン  ガラスの靴もピッタリ入って ルビーのかかとタンと鳴らして 自由自在でしょ 夢を見てるみたい 旋律のレールの列車に 飛び乗った  プレイを押せば 王様に 今日はなんになる? ララルー・ランドで  なんにもできない日じゃない 今からすればいい ほら もう わかったでしょ 地図も切符も いらない  フェスでは and more になっても みんな誰かにとっての1番 五線のゴールテープは よくやったね、と君を包む 音楽に勝ち負けはない  布団の中で ヒーローに みんなを救う この歌が  いつかこの国から旅立って 君が戻らなくてもかまわない 来たくなったら そのドアは現れる だから行きなと 過ぎ去る姿 見送る  海の底から 雲の上 ララルー・ランドは すぐそばに
たからのはこ 新曲カメは ハートの記号が かわいいなんて思わない ぼくら いつだって 思い込んでばかりで 当たり前が変で 間違いだらけ 100年動かない 時計の針が進んで 誰か、誰かいますか?と ちいさな声が 波の音で消えた ぺらぺらの島  いなくなり あらわれて またあわれ おはよう はやとちり わるあがき あめあられ さよなら  写真みたいな絵画なら 写真でいい それならば 目には見えないもの 頭の奥にある 気持ちの良いもの 悪いもの 描こう  石ひろい 夢ひろい ひびわれた 貝がら ねこかぶり まるかじり 短冊の やくそく  愛も捨てられないようじゃ 何も成し遂げないぼくに きみのたからばこ 見せてくれないか きみにあげようか ぼくのたからばこ 新曲絵恋ちゃん絵恋ちゃんおおくぼけいおおくぼけいカメは ハートの記号が かわいいなんて思わない ぼくら いつだって 思い込んでばかりで 当たり前が変で 間違いだらけ 100年動かない 時計の針が進んで 誰か、誰かいますか?と ちいさな声が 波の音で消えた ぺらぺらの島  いなくなり あらわれて またあわれ おはよう はやとちり わるあがき あめあられ さよなら  写真みたいな絵画なら 写真でいい それならば 目には見えないもの 頭の奥にある 気持ちの良いもの 悪いもの 描こう  石ひろい 夢ひろい ひびわれた 貝がら ねこかぶり まるかじり 短冊の やくそく  愛も捨てられないようじゃ 何も成し遂げないぼくに きみのたからばこ 見せてくれないか きみにあげようか ぼくのたからばこ
パンダのサンサン「愛し合うだけなら テントウムシでもできる 傷つけ合うだけなら カナヘビ以下です」 春から秋までの ヤマネの先生は言う 誰でも弾いていいピアノの上で  首かしげ聞くのは 優柔不断 優しいパンダ 白黒つけられない いつでも グラデーション  サンサン きみのために サンサン 隠れて泣く サンサン モミジ道は サンサン シカに譲る サンサン 灰色パンダ 笹がきらい サンサン 日はのぼり 3000年に一度の花が咲く  三日月の夜だけ 毛なみがなんか違う 銀色の血が騒ぐ パンダのサンサン クラスで2番目に 大きな猫背です 右目は藤色で 左は紺です  話は聞くけど こたえは1つじゃない はっきりしない させたくない いつでもグラデーション  サンサン きみのために サンサン 隠れて泣く サンサン 主食のパンが サンサン 実る林 サンサン 灰色パンダ 笹がきらい サンサン みんな別の 色しているから「いろいろ」なんだね  困った目の判断 カケスもケセラセラ 白黒つけられない いつでもグラデーション こたえはグラデーション  サンサン きみのために サンサン 隠れて泣く サンサン 恋をしたら サンサン ピンクになる サンサン 灰色パンダ 笹がきらい サンサン きみのために 3000年に一度の花が咲く絵恋ちゃん絵恋ちゃんおおくぼけいおおくぼけい「愛し合うだけなら テントウムシでもできる 傷つけ合うだけなら カナヘビ以下です」 春から秋までの ヤマネの先生は言う 誰でも弾いていいピアノの上で  首かしげ聞くのは 優柔不断 優しいパンダ 白黒つけられない いつでも グラデーション  サンサン きみのために サンサン 隠れて泣く サンサン モミジ道は サンサン シカに譲る サンサン 灰色パンダ 笹がきらい サンサン 日はのぼり 3000年に一度の花が咲く  三日月の夜だけ 毛なみがなんか違う 銀色の血が騒ぐ パンダのサンサン クラスで2番目に 大きな猫背です 右目は藤色で 左は紺です  話は聞くけど こたえは1つじゃない はっきりしない させたくない いつでもグラデーション  サンサン きみのために サンサン 隠れて泣く サンサン 主食のパンが サンサン 実る林 サンサン 灰色パンダ 笹がきらい サンサン みんな別の 色しているから「いろいろ」なんだね  困った目の判断 カケスもケセラセラ 白黒つけられない いつでもグラデーション こたえはグラデーション  サンサン きみのために サンサン 隠れて泣く サンサン 恋をしたら サンサン ピンクになる サンサン 灰色パンダ 笹がきらい サンサン きみのために 3000年に一度の花が咲く
無印悪品映画の様な 出来事なんて 映画にやってもらえばいい なるたけ温存しないと大損 信号はちゃんと守りたい  当たり障りのない暮らしがいい 賭けは論外 泣いたり怒ったりくだらない 早めに寝たい  効率良く 平常心 いつも変わらず居たかったのに  オートミールも知らずに ガードレールに座って オートミールも知らずに 知ろうともしないで 私のペース乱すのは やめてね  通りがかり 髪なでたり 野良猫みたいに しないで 何にも考え持たない存在 ふざけてる 気にかけたくない  珊瑚礁とサボテンが出逢う  オートミールも知らない ショートフィルムも観ない オートミールも知らない 知ろうともしないで 私を知ろうとするのは やめて  知りたくない味を知って 虫歯なんてなりたくない  大きく手を振る オートミール知らない人 ガードレール座る人 ショートフィルム観ない人 知ろうとしなかった 私の知らない事 知りたくなかった事 オートミール以外の事 教えてくれた人  横断歩道待てずに走った絵恋ちゃん絵恋ちゃんおおくぼけいおおくぼけい映画の様な 出来事なんて 映画にやってもらえばいい なるたけ温存しないと大損 信号はちゃんと守りたい  当たり障りのない暮らしがいい 賭けは論外 泣いたり怒ったりくだらない 早めに寝たい  効率良く 平常心 いつも変わらず居たかったのに  オートミールも知らずに ガードレールに座って オートミールも知らずに 知ろうともしないで 私のペース乱すのは やめてね  通りがかり 髪なでたり 野良猫みたいに しないで 何にも考え持たない存在 ふざけてる 気にかけたくない  珊瑚礁とサボテンが出逢う  オートミールも知らない ショートフィルムも観ない オートミールも知らない 知ろうともしないで 私を知ろうとするのは やめて  知りたくない味を知って 虫歯なんてなりたくない  大きく手を振る オートミール知らない人 ガードレール座る人 ショートフィルム観ない人 知ろうとしなかった 私の知らない事 知りたくなかった事 オートミール以外の事 教えてくれた人  横断歩道待てずに走った
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