| Edge of Limit叫び出せ 走り出せ 夢の先へ 打ち鳴らせ 響かせろ 世界揺らせ ずっと変われやしないだろう 何かを探しもがいていたんだ ノイズ混じりの町ゆけば Ah あぐらもかけず 矛盾の軋みの中で Don't you hear my voice? Break the rule Don't you hear your soul? Break the sleep 古びた痛み全部 心のエサにして Push ahead! 叫び出せ 走り出せ 夢の先へ 土砂降りの嵐でも 真っ暗な闇でも 限界を ぶち破れ 心燃やせ 信じた未来全部 解き放って 臨界点で Breaking the dawn 息殺すように笑うより むき出しの叫びで撃ち放って Don't you hear my voice? Break the rule Don't you hear your soul? Break the sleep 錆び付く涙全部 心の武器にして Push ahead! どこまでも 駆けてゆけ 夢の果てへ どこへでも 飛んでゆけ 世界の果て揺らせ 這い上がれ どこまでも 心灯せ 感じた未来全部 解き放って 臨界点で Beating up! Beating up! もう戻れない夜 Uh これで良かったはずさ 今だって いつかの未来 どこだって かまわない 君がいるなら どこまでも 行けるはず 僕でいれば 息をして 踏みしめて 確かなものを失くしても 夢の先のまた先まで 鳴り止まない 君の声が 叫び出せ 走り出せ 夢の先へ 土砂降りの嵐でも 真っ暗な闇でも 限界を ぶち破れ 心燃やせ 信じた未来全部 解き放って 最前線で Breaking the dawn Ah Unlock the chains 自由のままに Beating up! Beating up! Breaking the day 鳴らせ 今も明日も 心のままに Ah ah 塗り替えてゆけ 全てを 世界の果て 解き放って ここに刻め Breaking the dawn | やぎたろ。 | 五阿弥ルナ | 桶狭間ありさ | 桶狭間ありさ | 叫び出せ 走り出せ 夢の先へ 打ち鳴らせ 響かせろ 世界揺らせ ずっと変われやしないだろう 何かを探しもがいていたんだ ノイズ混じりの町ゆけば Ah あぐらもかけず 矛盾の軋みの中で Don't you hear my voice? Break the rule Don't you hear your soul? Break the sleep 古びた痛み全部 心のエサにして Push ahead! 叫び出せ 走り出せ 夢の先へ 土砂降りの嵐でも 真っ暗な闇でも 限界を ぶち破れ 心燃やせ 信じた未来全部 解き放って 臨界点で Breaking the dawn 息殺すように笑うより むき出しの叫びで撃ち放って Don't you hear my voice? Break the rule Don't you hear your soul? Break the sleep 錆び付く涙全部 心の武器にして Push ahead! どこまでも 駆けてゆけ 夢の果てへ どこへでも 飛んでゆけ 世界の果て揺らせ 這い上がれ どこまでも 心灯せ 感じた未来全部 解き放って 臨界点で Beating up! Beating up! もう戻れない夜 Uh これで良かったはずさ 今だって いつかの未来 どこだって かまわない 君がいるなら どこまでも 行けるはず 僕でいれば 息をして 踏みしめて 確かなものを失くしても 夢の先のまた先まで 鳴り止まない 君の声が 叫び出せ 走り出せ 夢の先へ 土砂降りの嵐でも 真っ暗な闇でも 限界を ぶち破れ 心燃やせ 信じた未来全部 解き放って 最前線で Breaking the dawn Ah Unlock the chains 自由のままに Beating up! Beating up! Breaking the day 鳴らせ 今も明日も 心のままに Ah ah 塗り替えてゆけ 全てを 世界の果て 解き放って ここに刻め Breaking the dawn |
| Aria.足りないものは行方知れず 遠くまで来たようだ 止まない雨はひとつも無いと 知っていたのに 消えない過去は数多知れず 迷子ではいけないや 果てない未来の鮮やかさが眩しくてさ あの街の中 あの風の中 あの歌をまだ探してしまう ねえ僕らは幸せになれるかな あなたが足りない心は冷たい この傷がただ育っていく そちらの暮らしはどうですか それじゃあ、またね。 いつかまた出会えたなら どんな荒れ狂う季節の果てでも 必ず君を見つけるから また日が暮れる 何度でも君のことを 僕は思い出して寂しくなろう その為に声を枯らすから だからどうか笑っていて 癒えない傷がまた増えていく 孤独は膨らむようだ 褪せない悲劇の美しさに 囚われてる あの部屋の中 あの闇の中 あの歌をまだ探してしまう ねえ僕らは大人になれたかな あなたに触れたい心は煩い 感覚はまた鈍っていく そちらの暮らしはどうですか それじゃあ、またね。 私は何も変わらないのに 世界は今日も恐ろしい速度で 移り変わっていく 激流のような日々を喰らう 私もいつか変わってしまうだろう それなら今日の私をどうやって 愛してやれるだろう 失うことに慣れるほど強くはなれない いつかまた出会えたなら どんな荒れ狂う季節の果てでも 必ず君を見つけるから また日が暮れる 何度でも君のことを 僕は思い出して寂しくなろう その為に声を枯らすから だからどうか笑っていて | やぎたろ。 | 須田景凪 | 須田景凪 | 須田景凪・赤山コウ | 足りないものは行方知れず 遠くまで来たようだ 止まない雨はひとつも無いと 知っていたのに 消えない過去は数多知れず 迷子ではいけないや 果てない未来の鮮やかさが眩しくてさ あの街の中 あの風の中 あの歌をまだ探してしまう ねえ僕らは幸せになれるかな あなたが足りない心は冷たい この傷がただ育っていく そちらの暮らしはどうですか それじゃあ、またね。 いつかまた出会えたなら どんな荒れ狂う季節の果てでも 必ず君を見つけるから また日が暮れる 何度でも君のことを 僕は思い出して寂しくなろう その為に声を枯らすから だからどうか笑っていて 癒えない傷がまた増えていく 孤独は膨らむようだ 褪せない悲劇の美しさに 囚われてる あの部屋の中 あの闇の中 あの歌をまだ探してしまう ねえ僕らは大人になれたかな あなたに触れたい心は煩い 感覚はまた鈍っていく そちらの暮らしはどうですか それじゃあ、またね。 私は何も変わらないのに 世界は今日も恐ろしい速度で 移り変わっていく 激流のような日々を喰らう 私もいつか変わってしまうだろう それなら今日の私をどうやって 愛してやれるだろう 失うことに慣れるほど強くはなれない いつかまた出会えたなら どんな荒れ狂う季節の果てでも 必ず君を見つけるから また日が暮れる 何度でも君のことを 僕は思い出して寂しくなろう その為に声を枯らすから だからどうか笑っていて |