覚悟 何もかもが消えてきそうな気がして そんな日々の繰り返しでもね 僕はここで歩いてる 何も持たず歩いているんだ 空の雲も動いている ほら 何のために生きているのかな? 嗚呼 笑ってよ それだけで良いのさ 繰り返しだけの毎日に飽きて 今日はちょっとサボってみただけ だけど僕の欲しいもの 手に入れないままで過ぎてった どうせこんなもんだろうね 言ってみてもいつも虚しくて そうだ 理想など くだらないと言い聞かせてた あの頃は怖いもんなんてなくて いつも明日に希望を抱いて どこまでも行けるんだと 自分の未来に明日描いた だけどいつしかミスをおそれて カッコ悪い自分を隠して 絡まっては立ち止まったままだ もう世界とかだれか壊してよ 答えをわかってしまうなど つまらないものだろ? 晒しちゃうのが 怖くなったか? 膝をつき俯いたままで生きてくのか? 明日はきっとあんぜ 笑って泣いて 描いた探検家 誰かがいった誹謗や中傷なんてもんなら 投げ捨てな どこかで間違って 転んじまって 腐ってないでさ 期待も不安もなんもかんも全部 全部を抱きしめた 覚悟はあるか? 覚悟は持ってるのか? 時間に流れて流される中で それはそれで悪くはなかった だけど息をしているだけ そんな日々はただ過ぎていった 愛想笑いですっとかわして 良い人ねなんて言われちゃって 案外 痛いよ 自分なんていない気がした 譲れないものさえなんか渡して 削られて行く日々に疲れて そんな事もままならない 自分自身を責めたりもした だけど今の今も欲しいもの 心の奥にしまってあるのよ まだ期待してしまっても良いかな? 喧騒の真ん中 選んだ相手を 貶して 笑い 見捨てんなよ セレクトしてんだよ 飾ってたいのかい?時代の真ん中 綺麗なままじゃいけないでしょ 乱れちゃえば? なんだかシュンとしちゃって 不安になって 壊れかけた 神様 なんでこんなストーリー ばっかりをあたえるのか? それでも描きたいんだ 自分が描いた 世界を大航海 だれかがなんか言ってもだからなんなの? 関係ない 明日はきっとあんぜ 笑って泣いて 描いた探検家 誰かがいった誹謗や中傷なんてもんなら 投げ捨てな どこかで間違って 転んじまって 腐ってないでさ 期待も不安もなんもかんも全部 全部を抱きしめた 覚悟はあっか 覚悟は持ってるのか  | 白詞吐 | Ambivalent Dudes | Ambivalent Dudes | Ambivalent Dudes | 何もかもが消えてきそうな気がして そんな日々の繰り返しでもね 僕はここで歩いてる 何も持たず歩いているんだ 空の雲も動いている ほら 何のために生きているのかな? 嗚呼 笑ってよ それだけで良いのさ 繰り返しだけの毎日に飽きて 今日はちょっとサボってみただけ だけど僕の欲しいもの 手に入れないままで過ぎてった どうせこんなもんだろうね 言ってみてもいつも虚しくて そうだ 理想など くだらないと言い聞かせてた あの頃は怖いもんなんてなくて いつも明日に希望を抱いて どこまでも行けるんだと 自分の未来に明日描いた だけどいつしかミスをおそれて カッコ悪い自分を隠して 絡まっては立ち止まったままだ もう世界とかだれか壊してよ 答えをわかってしまうなど つまらないものだろ? 晒しちゃうのが 怖くなったか? 膝をつき俯いたままで生きてくのか? 明日はきっとあんぜ 笑って泣いて 描いた探検家 誰かがいった誹謗や中傷なんてもんなら 投げ捨てな どこかで間違って 転んじまって 腐ってないでさ 期待も不安もなんもかんも全部 全部を抱きしめた 覚悟はあるか? 覚悟は持ってるのか? 時間に流れて流される中で それはそれで悪くはなかった だけど息をしているだけ そんな日々はただ過ぎていった 愛想笑いですっとかわして 良い人ねなんて言われちゃって 案外 痛いよ 自分なんていない気がした 譲れないものさえなんか渡して 削られて行く日々に疲れて そんな事もままならない 自分自身を責めたりもした だけど今の今も欲しいもの 心の奥にしまってあるのよ まだ期待してしまっても良いかな? 喧騒の真ん中 選んだ相手を 貶して 笑い 見捨てんなよ セレクトしてんだよ 飾ってたいのかい?時代の真ん中 綺麗なままじゃいけないでしょ 乱れちゃえば? なんだかシュンとしちゃって 不安になって 壊れかけた 神様 なんでこんなストーリー ばっかりをあたえるのか? それでも描きたいんだ 自分が描いた 世界を大航海 だれかがなんか言ってもだからなんなの? 関係ない 明日はきっとあんぜ 笑って泣いて 描いた探検家 誰かがいった誹謗や中傷なんてもんなら 投げ捨てな どこかで間違って 転んじまって 腐ってないでさ 期待も不安もなんもかんも全部 全部を抱きしめた 覚悟はあっか 覚悟は持ってるのか |
| 傷心メイリー僕らはなんのために生まれたの 意味なんかはどこにもないかもね 爆音で鳴らしてたシューゲイザー 積み上げられたガラクタ 何があったってわけじゃないけど 何もないから胸軋んでいた 傷つけてくれないか マイダーリン そんな笑顔で見ないで 一人ぼっちのままで Sun goes down 色のない世界を徘徊して それでも君に届け 愛の歌 ぐちゃぐちゃに塗りつぶした もう 傷心メイリー なんか きついね 殺したいほど もう 愛してる いいよ、もっと 壊れるほどぶちまけて欲しい できるでしょ? ねぇ メイビー どうせイッちゃって もう今だけ全て忘れてよ いいよ、いいの、もういっそ 溶けて無くなろうこのままで 大概最後は堕ちてんだ 馬鹿みたいけど 感じた デスティニー 僕のことだけを考えていて 君を縛り付けてインテリア にでもしたい気分です。 不器用なその腕で何度でも 抱きしめて 壊して欲しいんだから 嘘でもいい 流した涙の理由は君以外ない ぐちゃぐちゃに丸めた自分 心情 隠しても溢れてた 何回も 君が隣に居ない日常を この手で切り裂いてくの あぁ 傷心メイリーなんか きついね 殺したいほどもう 愛してる いいよ、もっと 壊れるほど苦しめて欲しい できるでしょ? ねぇメイビー どうせとんじゃって もう今だけでもいい 見つめてよ いいよ、いいの、もういっそ 溶けて無くなろうこのままで 大概最後は朽ちてんだ 傷心メイリー なんか きついね 殺したいほど もう 愛してる いいよ、もっと 壊れるほどぶちまけて欲しい できるでしょ? ねぇ メイビー どうせイッちゃって もう今だけ全て忘れてよ いいよ、いいの、もういっそ 溶けて無くなろうこのままで 大概最後は朽ちてんだ 大概最後は堕ちてんだ | 白詞吐 | 白詞吐・Ambivalent Dudes | Ambivalent Dudes | Ambivalent Dudes | 僕らはなんのために生まれたの 意味なんかはどこにもないかもね 爆音で鳴らしてたシューゲイザー 積み上げられたガラクタ 何があったってわけじゃないけど 何もないから胸軋んでいた 傷つけてくれないか マイダーリン そんな笑顔で見ないで 一人ぼっちのままで Sun goes down 色のない世界を徘徊して それでも君に届け 愛の歌 ぐちゃぐちゃに塗りつぶした もう 傷心メイリー なんか きついね 殺したいほど もう 愛してる いいよ、もっと 壊れるほどぶちまけて欲しい できるでしょ? ねぇ メイビー どうせイッちゃって もう今だけ全て忘れてよ いいよ、いいの、もういっそ 溶けて無くなろうこのままで 大概最後は堕ちてんだ 馬鹿みたいけど 感じた デスティニー 僕のことだけを考えていて 君を縛り付けてインテリア にでもしたい気分です。 不器用なその腕で何度でも 抱きしめて 壊して欲しいんだから 嘘でもいい 流した涙の理由は君以外ない ぐちゃぐちゃに丸めた自分 心情 隠しても溢れてた 何回も 君が隣に居ない日常を この手で切り裂いてくの あぁ 傷心メイリーなんか きついね 殺したいほどもう 愛してる いいよ、もっと 壊れるほど苦しめて欲しい できるでしょ? ねぇメイビー どうせとんじゃって もう今だけでもいい 見つめてよ いいよ、いいの、もういっそ 溶けて無くなろうこのままで 大概最後は朽ちてんだ 傷心メイリー なんか きついね 殺したいほど もう 愛してる いいよ、もっと 壊れるほどぶちまけて欲しい できるでしょ? ねぇ メイビー どうせイッちゃって もう今だけ全て忘れてよ いいよ、いいの、もういっそ 溶けて無くなろうこのままで 大概最後は朽ちてんだ 大概最後は堕ちてんだ |
| モーチャンダイブコースターそう! Highに! Highに! Highに! 灰になっていこう! 暗い 深い 夜の中に涙がこぼれてた 期待 痛い 何も出来ない 五月雨 急な劣等感 何度も書いてそして破いた 苦しくなってほっといた 空はこんなに青く輝いてるのに 何故か重い 走れ モーチャンダイブコースター ねぇ 何処へでもいい連れて行って 明日を伝って 世界の終点 それがどんなもんか知ってたいんだ どんな将来だって後悔しない いつもギリギリでイきたいんだ あきらめないよ 最後の最後 確かに在たって笑うんだ そう! Highに! Highに! Highに! 灰になっていこう! 狭い 世界に縛られて 動けなくなっちゃいそうだ えらい えらい と言われても 苦しくてやんなっちゃった “さよなら”そんな事言わないで 記憶の中で交差した 痛みは少しずつだけど消えていくよ どこにいても 「吠えろ」 動け モーチャンダイブコースター ねぇ スピード上げて突き進んで 躊躇は無いぜ 自分が相手 誰かのせいにしたってダメ 答えの無いアドベンチャー 地図ならビリビリに切り裂いた 行き先なんか どうでもいいんだ 地団駄踏んだって勝てないや Pi Po Pa Pa ‥‥ ゴメン モーチャンダイブコースター ねぇ くだらないと誰かが言った それでもいいんだ これしか無いんだ 何も持ってないって理解ってるんだ モーチャンダイブコースター ねぇ 何処へでもいい連れて行って 明日を伝って 世界の終点 それがどんなもんか知ってたいんだ どんな将来だって後悔しない いつもギリギリでイきたいんだ あきらめないよ 最後の最後 確かに在たって笑うんだ そう! Highに! Highに! Highに! 灰になっていこう! | 白詞吐 | Ambivalent Dudes | Ambivalent Dudes | Ambivalent Dudes | そう! Highに! Highに! Highに! 灰になっていこう! 暗い 深い 夜の中に涙がこぼれてた 期待 痛い 何も出来ない 五月雨 急な劣等感 何度も書いてそして破いた 苦しくなってほっといた 空はこんなに青く輝いてるのに 何故か重い 走れ モーチャンダイブコースター ねぇ 何処へでもいい連れて行って 明日を伝って 世界の終点 それがどんなもんか知ってたいんだ どんな将来だって後悔しない いつもギリギリでイきたいんだ あきらめないよ 最後の最後 確かに在たって笑うんだ そう! Highに! Highに! Highに! 灰になっていこう! 狭い 世界に縛られて 動けなくなっちゃいそうだ えらい えらい と言われても 苦しくてやんなっちゃった “さよなら”そんな事言わないで 記憶の中で交差した 痛みは少しずつだけど消えていくよ どこにいても 「吠えろ」 動け モーチャンダイブコースター ねぇ スピード上げて突き進んで 躊躇は無いぜ 自分が相手 誰かのせいにしたってダメ 答えの無いアドベンチャー 地図ならビリビリに切り裂いた 行き先なんか どうでもいいんだ 地団駄踏んだって勝てないや Pi Po Pa Pa ‥‥ ゴメン モーチャンダイブコースター ねぇ くだらないと誰かが言った それでもいいんだ これしか無いんだ 何も持ってないって理解ってるんだ モーチャンダイブコースター ねぇ 何処へでもいい連れて行って 明日を伝って 世界の終点 それがどんなもんか知ってたいんだ どんな将来だって後悔しない いつもギリギリでイきたいんだ あきらめないよ 最後の最後 確かに在たって笑うんだ そう! Highに! Highに! Highに! 灰になっていこう! |
| 歪んだピエロ灰色にくもった街 足元照らした味気ないネオン 君には明日なんて無いんだと まるで語るかのように 何もかも無くなったと 一人で座り込んだ街の中 誰でも良いやどっか連れってってよ 今ならお安くするよ 生きる気力も 死ねる勇気も 殺す勇気もないから お願い 君の手で 僕を刺してよ! ねぇ わかんないんだよ わかんないから 二度と戻りはしなくても 信じた 誰かに笑われてもいい わかってんだよ わかりたくないよ 鎖が残る檻の中 幻想を見続ける 歪んだピエロ もうどれだけ経ったっけ そんなのすらも考えたくない カーテンの隙間から差し込んだ 光が今でも縛る 夢の中でなら僕は 蝶にだって鳥にだってなれる その翼を手に入れさえすれば すぐそばまで行けるのに 忘れないでよ 置いてかないで いつまでも叫んでいたね 今でも 信じてる 馬鹿みたいだね ねぇ 笑ってくれよ 何度見ても ガラスに映る自分には 翼なんてついていなかった なんでいないの?なんか痛いよ 戻りはしないの 知ってるのに ずっと抑えられない ねぇ わかんないんだよ わかんないから 二度と戻りはしなくても 信じた 誰かに笑われてもいい わかってんだよ わかりたくないよ 鎖が残る檻の中 幻想を見続ける 歪んだピエロ | 白詞吐 | 白詞吐・Ambivalent Dudes | Ambivalent Dudes | Ambivalent Dudes | 灰色にくもった街 足元照らした味気ないネオン 君には明日なんて無いんだと まるで語るかのように 何もかも無くなったと 一人で座り込んだ街の中 誰でも良いやどっか連れってってよ 今ならお安くするよ 生きる気力も 死ねる勇気も 殺す勇気もないから お願い 君の手で 僕を刺してよ! ねぇ わかんないんだよ わかんないから 二度と戻りはしなくても 信じた 誰かに笑われてもいい わかってんだよ わかりたくないよ 鎖が残る檻の中 幻想を見続ける 歪んだピエロ もうどれだけ経ったっけ そんなのすらも考えたくない カーテンの隙間から差し込んだ 光が今でも縛る 夢の中でなら僕は 蝶にだって鳥にだってなれる その翼を手に入れさえすれば すぐそばまで行けるのに 忘れないでよ 置いてかないで いつまでも叫んでいたね 今でも 信じてる 馬鹿みたいだね ねぇ 笑ってくれよ 何度見ても ガラスに映る自分には 翼なんてついていなかった なんでいないの?なんか痛いよ 戻りはしないの 知ってるのに ずっと抑えられない ねぇ わかんないんだよ わかんないから 二度と戻りはしなくても 信じた 誰かに笑われてもいい わかってんだよ わかりたくないよ 鎖が残る檻の中 幻想を見続ける 歪んだピエロ |