水平線の歌詞一覧リスト  12曲中 1-12曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
三日月 新曲空を見上げていた ひとり ふらふら 光る爪屑のような月もひとり こちらを見てる  満たされない日の多さで また影を増やして 欠片ほど わずかになって もうわからなくなるけど  宝物のような名前があって いくつもときを 欠けているとこも 邪魔になるほど 愛おしく思いたい  ほんの少し誰かの夜を照らそう ただ満ち足りてなくちゃと また光探して  寄り添うように 手を引くように 変わらないまま変わり続ける 君がそうあるように  不完全なままでもいい 美しさを“うつくしさ”と思えたなら  だから今だけは 寄り添うように 手を引くように 変わらないまま変わり続けて 僕もそうありたいんだ 宝物のような名前があって いくつもときを 欠けているとこも 邪魔になるほど 愛おしく思いたいんだ 愛おしく思いたい 新曲水平線安東瑞登安東瑞登水平線・岩本岳士空を見上げていた ひとり ふらふら 光る爪屑のような月もひとり こちらを見てる  満たされない日の多さで また影を増やして 欠片ほど わずかになって もうわからなくなるけど  宝物のような名前があって いくつもときを 欠けているとこも 邪魔になるほど 愛おしく思いたい  ほんの少し誰かの夜を照らそう ただ満ち足りてなくちゃと また光探して  寄り添うように 手を引くように 変わらないまま変わり続ける 君がそうあるように  不完全なままでもいい 美しさを“うつくしさ”と思えたなら  だから今だけは 寄り添うように 手を引くように 変わらないまま変わり続けて 僕もそうありたいんだ 宝物のような名前があって いくつもときを 欠けているとこも 邪魔になるほど 愛おしく思いたいんだ 愛おしく思いたい
鋼の太陽 新曲なんにも手付かずの毎日で 見たところで変わらん天気予報を 眺めて過ぎた日々を 水に流せりゃいいのにね  逃げ腰のユーモアで俺を茶化してくれよ ほらやるなら今だぜ  ぶち壊せ 引きずんな あの日の太陽 別に怖くはないさ いつも光を探してたら 明けるまで刻もうぜ 永遠のサンビート どうってことはないよ 明日は明日の風の中  尽きるまで燃やそうぜ 鋼の太陽 なんてことはないさ 誰がどこで何をどうしたって? 果てるまで鳴らそうぜ 足んないオーヴァードライヴ 何も怖くはないさ いつも光を探してるから 新曲水平線田嶋太一田嶋太一水平線・岩本岳士なんにも手付かずの毎日で 見たところで変わらん天気予報を 眺めて過ぎた日々を 水に流せりゃいいのにね  逃げ腰のユーモアで俺を茶化してくれよ ほらやるなら今だぜ  ぶち壊せ 引きずんな あの日の太陽 別に怖くはないさ いつも光を探してたら 明けるまで刻もうぜ 永遠のサンビート どうってことはないよ 明日は明日の風の中  尽きるまで燃やそうぜ 鋼の太陽 なんてことはないさ 誰がどこで何をどうしたって? 果てるまで鳴らそうぜ 足んないオーヴァードライヴ 何も怖くはないさ いつも光を探してるから
忘年 新曲会えない人が増え 会いたい人も増えた ひとり思いを馳せてます  湯船に浮かべた 果実のように僕は 今日もぷかぷか生きてます  はしゃぐ子供らの声が 僕らのあの日を映した  風に染まる見慣れた町で 君を抱きしめていたい 深く深く愛を感じて 今年もまた暮れてゆくよ  “ただいま おかえり”と 気持ち解けばゆるむ気のまま こたつに潜りたい  酒を一口 日々の重力 忘れて もたれて 眠る  いつも通りの ありふれた朝 迎えられますように  風に染まる君を浮かべて ただ見つめ合うたびに 誰もいない見慣れた町は 変わらないまま明けてゆくよ 新曲水平線田嶋太一田嶋太一水平線・岩本岳士会えない人が増え 会いたい人も増えた ひとり思いを馳せてます  湯船に浮かべた 果実のように僕は 今日もぷかぷか生きてます  はしゃぐ子供らの声が 僕らのあの日を映した  風に染まる見慣れた町で 君を抱きしめていたい 深く深く愛を感じて 今年もまた暮れてゆくよ  “ただいま おかえり”と 気持ち解けばゆるむ気のまま こたつに潜りたい  酒を一口 日々の重力 忘れて もたれて 眠る  いつも通りの ありふれた朝 迎えられますように  風に染まる君を浮かべて ただ見つめ合うたびに 誰もいない見慣れた町は 変わらないまま明けてゆくよ
フライトレスマン 新曲駅前 高い空 ただ眺めて 持ち腐れた夢温めているよ 羽ばたき方さえ知らないけど 見上げたままでは終われないから  風を待つより 一か八かで 期待外れの 羽でもがく  確かなことなんてなんもないから 勘違いくらいが俺にゃちょうどいいのさ 信じた空がひとつあればいい 明日には飛ぶ鳥のようにさぁ歌え!  迷いはいつでもここにあるけど 瞬きする間に日は落ちるよ あきらめ悪い男のフライト 見たいやつだけ見ていてくればいい  曇る世界で 探してたもの 翼に変えて 雨も霧も払う  向かい風だけが俺を奮わして 大気圏さえ超え行け果てしなく  確かなことなんてなんもないのさ 何回だって飛び込めばいいから 不確かな言葉にせっつかれて 信じた空をただ追いかけて掴め! 新曲水平線田嶋太一田嶋太一水平線・岩本岳士駅前 高い空 ただ眺めて 持ち腐れた夢温めているよ 羽ばたき方さえ知らないけど 見上げたままでは終われないから  風を待つより 一か八かで 期待外れの 羽でもがく  確かなことなんてなんもないから 勘違いくらいが俺にゃちょうどいいのさ 信じた空がひとつあればいい 明日には飛ぶ鳥のようにさぁ歌え!  迷いはいつでもここにあるけど 瞬きする間に日は落ちるよ あきらめ悪い男のフライト 見たいやつだけ見ていてくればいい  曇る世界で 探してたもの 翼に変えて 雨も霧も払う  向かい風だけが俺を奮わして 大気圏さえ超え行け果てしなく  確かなことなんてなんもないのさ 何回だって飛び込めばいいから 不確かな言葉にせっつかれて 信じた空をただ追いかけて掴め!
マジックアワー 新曲限りあるときの片隅で出会う 張りつめた君の くたびれた日々も 優しい輝きで包みましょう  「ただいま」を撚りあって編む 陽だまりのカーテン それは魔法のようだね  ホッと息ついて 行き着いたところはどこがいい? 夢のような雲の上の方でダンスを そのままでいいから踊りましょう  ただ今は寄りかかって 笑って泣いて転んだ 時のなかには ただ幸せがあって ただし支え合って それは魔法とかじゃない  この限りあるときの中 いくら話せる そんなこと思って眠りましょう 新曲水平線安東瑞登安東瑞登水平線・岩本岳士限りあるときの片隅で出会う 張りつめた君の くたびれた日々も 優しい輝きで包みましょう  「ただいま」を撚りあって編む 陽だまりのカーテン それは魔法のようだね  ホッと息ついて 行き着いたところはどこがいい? 夢のような雲の上の方でダンスを そのままでいいから踊りましょう  ただ今は寄りかかって 笑って泣いて転んだ 時のなかには ただ幸せがあって ただし支え合って それは魔法とかじゃない  この限りあるときの中 いくら話せる そんなこと思って眠りましょう
エンドレスサマーエンドレス 僕らの夏は永遠 なんて話して日々は溶けた 寂しいんだ 空が広すぎて 今はただそのままでいいよ  グリーングリーン ずっと忘れないぜ 何回もそっと抱きしめた 転がりたいんだ 石のように 立ち止まった時もあるけど  くだらない日々が愛おしいんだ 気づけなかったまま僕は 終わらない夏の魔法のように 歌にすれば届く気がして  背負いすぎた荷物を下ろすことも あの雲に手を伸ばして掴むことも  くだらない日々が愛おしいんだ 気づけなかったまま僕は 終わらない歌を歌うから 止まらないまま手を振って水平線田嶋太一田嶋太一水平線エンドレス 僕らの夏は永遠 なんて話して日々は溶けた 寂しいんだ 空が広すぎて 今はただそのままでいいよ  グリーングリーン ずっと忘れないぜ 何回もそっと抱きしめた 転がりたいんだ 石のように 立ち止まった時もあるけど  くだらない日々が愛おしいんだ 気づけなかったまま僕は 終わらない夏の魔法のように 歌にすれば届く気がして  背負いすぎた荷物を下ろすことも あの雲に手を伸ばして掴むことも  くだらない日々が愛おしいんだ 気づけなかったまま僕は 終わらない歌を歌うから 止まらないまま手を振って
風の子のブルース走り出したのは いつの日か思い出せない 気づけば服を着て 分かったような顔をして 何も怖くはない 素直なままで  風の向きがほら変わったら連れ出して そうさ僕たちはそのままでいいはずさ  並んでは置いてかれ 走り  疲れ果てては 眠った日々を 浮かべ流して 僕ら大人になる  風になれたら 今ならどこまでも 行ける僕らは いつまでも 風のまま水平線田嶋太一田嶋太一水平線走り出したのは いつの日か思い出せない 気づけば服を着て 分かったような顔をして 何も怖くはない 素直なままで  風の向きがほら変わったら連れ出して そうさ僕たちはそのままでいいはずさ  並んでは置いてかれ 走り  疲れ果てては 眠った日々を 浮かべ流して 僕ら大人になる  風になれたら 今ならどこまでも 行ける僕らは いつまでも 風のまま
シリウス眠れない夜は 君の町まで 頼りない 雪を道連れ  はしゃぎあった 時を忘れて 君の頬に触れた あの日まで 果てしない夜の隙間 君と見つけた星のスーベニア ずっと忘れられない光に  新しい光をくれた 君と目指した惑星のユートピア 今も忘れたくない光が 混じり気のないままこの胸を いつの日か抱きしめた光が水平線田嶋太一田嶋太一水平線・knoak眠れない夜は 君の町まで 頼りない 雪を道連れ  はしゃぎあった 時を忘れて 君の頬に触れた あの日まで 果てしない夜の隙間 君と見つけた星のスーベニア ずっと忘れられない光に  新しい光をくれた 君と目指した惑星のユートピア 今も忘れたくない光が 混じり気のないままこの胸を いつの日か抱きしめた光が
selfish!枯れていた水たまりでは アメも片手間 砂利を数えて いびつなスイミング空を泳ぐばかり  割れていた 気がつかなかった 滲んで見えたあなたの言葉 意味のないこと愛せなくなったり  つもりじゃない態度が歯車を回して 暮れてゆくまたひとつまたひとつ  散らかった部屋はなないろ 綺麗じゃないが輝いてるよ それもいいけど それだけじゃね  つもりじゃないことばかり 涙もねそりゃ出るさ 正しさとかじゃなくて 正直であれ  浮かれていたい まだ物足りない 息が上がるまで舞い踊りたい まっすぐ走る ワケなどないまま 聞こえない見えもしていない 声が枯れるまで笑い爆ぜたい 世界が回る この手の中で水平線安東瑞登安東瑞登水平線枯れていた水たまりでは アメも片手間 砂利を数えて いびつなスイミング空を泳ぐばかり  割れていた 気がつかなかった 滲んで見えたあなたの言葉 意味のないこと愛せなくなったり  つもりじゃない態度が歯車を回して 暮れてゆくまたひとつまたひとつ  散らかった部屋はなないろ 綺麗じゃないが輝いてるよ それもいいけど それだけじゃね  つもりじゃないことばかり 涙もねそりゃ出るさ 正しさとかじゃなくて 正直であれ  浮かれていたい まだ物足りない 息が上がるまで舞い踊りたい まっすぐ走る ワケなどないまま 聞こえない見えもしていない 声が枯れるまで笑い爆ぜたい 世界が回る この手の中で
たまらないね!鞄の中 机上の日常 全て明日に注いだなら  ニヤリ漏れる微笑み ほら 賑やかな孤独のはじまり  たまらないね この時間だけは くれた日の光 輝き続けて 頭の中で踊り出すメロディ 息切れしないよう さあ憩う さあ行こう ありのままで  急がば回れな日常 疲弊しそうな背伸びも光  流れる日々に花を ほら 鮮やかな孤独のはじまり  たまらないね この時間だけは くれた日の光 輝き続けて 針の穴を通すようなことは 何ひとつないの さあ憩う さあ行こう  たまらないね この時間だけは くれた日の光 輝き続けて 頭の中で踊り出すメロディ 息切れしないよう さあ憩う さあ行こう ありのままで水平線安東瑞登安東瑞登水平線鞄の中 机上の日常 全て明日に注いだなら  ニヤリ漏れる微笑み ほら 賑やかな孤独のはじまり  たまらないね この時間だけは くれた日の光 輝き続けて 頭の中で踊り出すメロディ 息切れしないよう さあ憩う さあ行こう ありのままで  急がば回れな日常 疲弊しそうな背伸びも光  流れる日々に花を ほら 鮮やかな孤独のはじまり  たまらないね この時間だけは くれた日の光 輝き続けて 針の穴を通すようなことは 何ひとつないの さあ憩う さあ行こう  たまらないね この時間だけは くれた日の光 輝き続けて 頭の中で踊り出すメロディ 息切れしないよう さあ憩う さあ行こう ありのままで
途中下車はみ出したところで君と出会って 窓の景色は流れ始めた  知らないことばかり話してるけど 退屈じゃない 不思議な力で 僕の喉を震わせてくれ  「さよなら」は言わない また会える 僕ら泣き笑い旅する  膨れ上がった列車 それでも君は 笑ってみせた 窓に映るそのココロ 抱きしめていつの日か  「さよなら」は言わない また会える きっとはからずも 走り出す 騒がしい日々のほう 僕ら泣き笑い旅する  「さよなら」は言わない また会える 僕ら泣き笑い旅する 走り出せ 騒がしい日々のほうへ 僕ら泣き笑い旅をする水平線安東瑞登安東瑞登水平線はみ出したところで君と出会って 窓の景色は流れ始めた  知らないことばかり話してるけど 退屈じゃない 不思議な力で 僕の喉を震わせてくれ  「さよなら」は言わない また会える 僕ら泣き笑い旅する  膨れ上がった列車 それでも君は 笑ってみせた 窓に映るそのココロ 抱きしめていつの日か  「さよなら」は言わない また会える きっとはからずも 走り出す 騒がしい日々のほう 僕ら泣き笑い旅する  「さよなら」は言わない また会える 僕ら泣き笑い旅する 走り出せ 騒がしい日々のほうへ 僕ら泣き笑い旅をする
メモリーズ眠り始めた街を歩こう やたら頬をさす風に吹かれて  「なんだか星空みたいね」って言って  何も言わない夜の空から ふらり飛び出す 二人照らして 忘れられない日々があること 忘れず歩くことができるだろうか  どこまで来たか 振り返ってみても  遠くはまっさら 見えなくなるけど  何も言わない澄んだ瞳は うららと笑う 明日を照らした 何もないとこ戻ってみても 同じ話ではしゃぎ合えるのだろう  触れたらほどけてしまうな いたずら それでも眩しい  何も言わない夜の空から ふらり飛び出す 二人の日々は 忘れられない日々は重なり それでもいつか溶けるとしたら 何も言わずに 何も言わずに 手を繋いでよ そしたらまた歩き出そう水平線安東瑞登安東瑞登水平線眠り始めた街を歩こう やたら頬をさす風に吹かれて  「なんだか星空みたいね」って言って  何も言わない夜の空から ふらり飛び出す 二人照らして 忘れられない日々があること 忘れず歩くことができるだろうか  どこまで来たか 振り返ってみても  遠くはまっさら 見えなくなるけど  何も言わない澄んだ瞳は うららと笑う 明日を照らした 何もないとこ戻ってみても 同じ話ではしゃぎ合えるのだろう  触れたらほどけてしまうな いたずら それでも眩しい  何も言わない夜の空から ふらり飛び出す 二人の日々は 忘れられない日々は重なり それでもいつか溶けるとしたら 何も言わずに 何も言わずに 手を繋いでよ そしたらまた歩き出そう
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