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At hedgehogsの歌詞一覧リスト  5曲中 1-5曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
アンサー探していたあの日の夢の続き 痛みも分け合うあの地の空を 離した手は交わる事も出来ず 冷たい記憶をただ映し出す  傷つき休めた背の羽は抜け落ちた 何処にむかえばいいか分からずに それでも繋いだあの日を求めて 目の前の道へと  進め錆びれた鎖が縛りついても それがいつの日か大きな糧になるもので 意味のないものなんかここにはないと 信じてこの道を走れ 大丈夫一人じゃないさ  憧れてたあの日の夢の続き 素直な心のあの地の空を 失くしたもの取り戻す事も出来ず 偽りだらけの日を描き出す  怯えた心もわずかな傷跡も 刻まれたものは消せなくて それでも僕らは明日を求めて 目の前の道へと  進め汚れた昨日を消し去るまで 苦しみにもがくあの日々に引き込まれても 何度でも僕らは這い上がってくと 逃げずにこの道を走る 霞んだ光景の先へ  苦しくても 消せなくても 変わらない弱さの心に言い聞かせた 明けない夜はない  進め錆びれた鎖が縛りついても それがいつの日か大きな糧になるもので 意味のないものなんかここにはないと 信じてこの道を走れ 傷ついても心が砕け散っても いつか笑える日が来ると拾い集めて 未来への扉の鍵を見つけて ヒカリが待つ先の地へと 大丈夫一人じゃないさAt hedgehogsMIKIMIKI探していたあの日の夢の続き 痛みも分け合うあの地の空を 離した手は交わる事も出来ず 冷たい記憶をただ映し出す  傷つき休めた背の羽は抜け落ちた 何処にむかえばいいか分からずに それでも繋いだあの日を求めて 目の前の道へと  進め錆びれた鎖が縛りついても それがいつの日か大きな糧になるもので 意味のないものなんかここにはないと 信じてこの道を走れ 大丈夫一人じゃないさ  憧れてたあの日の夢の続き 素直な心のあの地の空を 失くしたもの取り戻す事も出来ず 偽りだらけの日を描き出す  怯えた心もわずかな傷跡も 刻まれたものは消せなくて それでも僕らは明日を求めて 目の前の道へと  進め汚れた昨日を消し去るまで 苦しみにもがくあの日々に引き込まれても 何度でも僕らは這い上がってくと 逃げずにこの道を走る 霞んだ光景の先へ  苦しくても 消せなくても 変わらない弱さの心に言い聞かせた 明けない夜はない  進め錆びれた鎖が縛りついても それがいつの日か大きな糧になるもので 意味のないものなんかここにはないと 信じてこの道を走れ 傷ついても心が砕け散っても いつか笑える日が来ると拾い集めて 未来への扉の鍵を見つけて ヒカリが待つ先の地へと 大丈夫一人じゃないさ
後ろ髪君の長い髪に触れた 離れる事は無いと信じてた  目が覚める度に 失くしたものの重さを知る 目を閉じる度に 戻らない日々ばかり浮かぶ  髪を切ったって噂に 分かっていても期待しちゃって ああ、本当馬鹿だな あの日の続きを夢見てる 全部無かった事にして 何もかも捨て去ってしまえたら 良いのになあ  君の長い後ろ髪が 風に流れ この目を奪う 忘れる事なんてできない くらい深く 染み付いてる  何度も交わした約束と 守れなかった淡い明日(みらい) ああ、本当馬鹿だなあ 今でも君はそこにいる 移ってしまった口癖も 知ってしまった幸せも 全部 君のせいだ  君の長い髪が揺れた 君の長い髪に触れたい  君は長い後ろ髪が 不意に吹かれ振り返るかな その先に僕等いた事 いつまでも忘れないで  笑うと消える細い目も 怒るとすぐ出る方言も 時間と共に美化されて また求めてしまう  君の長い髪が揺れた まだ僕は君の後ろ髪に惹かれてるAt hedgehogsAKIAKI君の長い髪に触れた 離れる事は無いと信じてた  目が覚める度に 失くしたものの重さを知る 目を閉じる度に 戻らない日々ばかり浮かぶ  髪を切ったって噂に 分かっていても期待しちゃって ああ、本当馬鹿だな あの日の続きを夢見てる 全部無かった事にして 何もかも捨て去ってしまえたら 良いのになあ  君の長い後ろ髪が 風に流れ この目を奪う 忘れる事なんてできない くらい深く 染み付いてる  何度も交わした約束と 守れなかった淡い明日(みらい) ああ、本当馬鹿だなあ 今でも君はそこにいる 移ってしまった口癖も 知ってしまった幸せも 全部 君のせいだ  君の長い髪が揺れた 君の長い髪に触れたい  君は長い後ろ髪が 不意に吹かれ振り返るかな その先に僕等いた事 いつまでも忘れないで  笑うと消える細い目も 怒るとすぐ出る方言も 時間と共に美化されて また求めてしまう  君の長い髪が揺れた まだ僕は君の後ろ髪に惹かれてる
harmony深く深い海の中 僕は静かに漂い 水面に浮かぶ星空に手を伸ばしたんだ  夕暮れ沈む街並みと 訪れる暗闇と 空に浮かぶ星月が夜空を彩る  防波堤の端に立ち 君は消えそうな声で 星に願い込め歌う どこまでも届けと  空と海との狭間で 風に乗る言葉揺れる 月は満ち夜に溶けて 静かに消えるだけ  全てが嘘で出来ている ジオラマの世界なら 何度も壊し創り変え 真実をつくろう  まるで深い海の中 もがいても留まるだけ 闇雲に手を伸ばしては何かにすがってた  暗闇続く世界に 星の雨が降り注ぎ 世界を明るく照らす 光の道標が 僕を導いてくれるのだとしたなら 鮮やかに彩って 未来への軌跡辿る  僕の声は届いている? 僕の歌は響いている? 幾重の音が重なり 響くハーモニー  空と海との狭間で 風に乗る言葉揺れて いつまでも響くのだろう 消して消えない歌が  永遠に消えないように 響くよハーモニー  そしていつか君のもとに 届く日が来るだろうAt hedgehogs加藤雅裕加藤雅裕深く深い海の中 僕は静かに漂い 水面に浮かぶ星空に手を伸ばしたんだ  夕暮れ沈む街並みと 訪れる暗闇と 空に浮かぶ星月が夜空を彩る  防波堤の端に立ち 君は消えそうな声で 星に願い込め歌う どこまでも届けと  空と海との狭間で 風に乗る言葉揺れる 月は満ち夜に溶けて 静かに消えるだけ  全てが嘘で出来ている ジオラマの世界なら 何度も壊し創り変え 真実をつくろう  まるで深い海の中 もがいても留まるだけ 闇雲に手を伸ばしては何かにすがってた  暗闇続く世界に 星の雨が降り注ぎ 世界を明るく照らす 光の道標が 僕を導いてくれるのだとしたなら 鮮やかに彩って 未来への軌跡辿る  僕の声は届いている? 僕の歌は響いている? 幾重の音が重なり 響くハーモニー  空と海との狭間で 風に乗る言葉揺れて いつまでも響くのだろう 消して消えない歌が  永遠に消えないように 響くよハーモニー  そしていつか君のもとに 届く日が来るだろう
freesia窓から眺める空は深い黒 隣で寝息を立てる君の顔  明け方消え行く星のようね、 また朝になればもう、そこにはいないんだね  特別じゃなくても そばにいられるなら 並べた言い訳で痛む胸に蓋をしながら  もう一度やり直せたなら 違う未来になれるかな もう一度やり直しても こんな2人になってるかな  綺麗に畳まれた服と スマホに残るメッセージ 部屋も君にも私にも 爪痕ひとつ残させない  周りは皆んな同じ 止めなと言うけれど ほんの少しの可能性信じたって良いでしょう  他愛のない話で笑って そばにいれたら幸せと 変わりの無い私を笑って それでも引き下がれなかった  愛されているからだ 感じてるは心 純粋なままでは何一つ手に入れられないなら  もう一度やり直せたなら 違う人と笑っていたかな もう何度やり直しても ここで1人泣いていたかな  窓から眺める空は薄い青 隣で寝息を立てる君はもうAt hedgehogsAKI加藤雅裕窓から眺める空は深い黒 隣で寝息を立てる君の顔  明け方消え行く星のようね、 また朝になればもう、そこにはいないんだね  特別じゃなくても そばにいられるなら 並べた言い訳で痛む胸に蓋をしながら  もう一度やり直せたなら 違う未来になれるかな もう一度やり直しても こんな2人になってるかな  綺麗に畳まれた服と スマホに残るメッセージ 部屋も君にも私にも 爪痕ひとつ残させない  周りは皆んな同じ 止めなと言うけれど ほんの少しの可能性信じたって良いでしょう  他愛のない話で笑って そばにいれたら幸せと 変わりの無い私を笑って それでも引き下がれなかった  愛されているからだ 感じてるは心 純粋なままでは何一つ手に入れられないなら  もう一度やり直せたなら 違う人と笑っていたかな もう何度やり直しても ここで1人泣いていたかな  窓から眺める空は薄い青 隣で寝息を立てる君はもう
六月目が覚めて頭が痛くなるのは 気圧のせいか残ったアルコールか 目が覚めて頭が痛くなるのは バイトのせいか残った君のせいか  まさか降り出すなんて知らなかったよ そんなの知ってたら呼んでないよ 君じゃないなんてわかってるよ あの日の君と重ねて  雨が降ったのは君が鳴いてしまったから 明日が怖いのは君が鳴いてしまったから  目が覚めて頭が痛くなるのは まだ君がそこにいるから 目が覚めて頭が痛くなるのは また君を思い出してしまうから  まさか泣き出すなんて知らなかったよ こんなの知ってたら呼んでないよ 君じゃないなんてわかってたよ だから君とじゃいけなかったよ あの日のように2人泣きあった  雨が降ったのは君が泣いてしまったから 明日が怖いのは僕が泣いてしまったから  朝が来ないのは君と夢でいれるから 明日が来ないのは君が横にいないからAt hedgehogsAKIAKI目が覚めて頭が痛くなるのは 気圧のせいか残ったアルコールか 目が覚めて頭が痛くなるのは バイトのせいか残った君のせいか  まさか降り出すなんて知らなかったよ そんなの知ってたら呼んでないよ 君じゃないなんてわかってるよ あの日の君と重ねて  雨が降ったのは君が鳴いてしまったから 明日が怖いのは君が鳴いてしまったから  目が覚めて頭が痛くなるのは まだ君がそこにいるから 目が覚めて頭が痛くなるのは また君を思い出してしまうから  まさか泣き出すなんて知らなかったよ こんなの知ってたら呼んでないよ 君じゃないなんてわかってたよ だから君とじゃいけなかったよ あの日のように2人泣きあった  雨が降ったのは君が泣いてしまったから 明日が怖いのは僕が泣いてしまったから  朝が来ないのは君と夢でいれるから 明日が来ないのは君が横にいないから
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