あぶらこぶの歌詞一覧リスト  7曲中 1-7曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
あお勝手に耳がまた リズムを欲しがってる カラス色の夜を越えるまで 言葉で身を固め 消えてゆく青を取り戻そうと 努力も期待も悲しく空回り  生まれた時にはじまって じゃあどっからが原点で 生まれた時から決まってる そんな筈はないだろう 最初からこの感情で じゃあ結構変わるかな これ以上マイナスになることのない 0を作るんだ  皆最初から持ってる 青 だんだん色褪せるけど 悲しくも辛くもない 考えたくもないけど 消えてしまうのが青 忘れてしまうのが青 どこいくどこへゆく  僕の今の色は 空の色に似てる 時間帯で変わるような自由自在な存在さ 一度見た光を取り戻そうと 焦って急かして転んで いつものようにまた空回る  壊れたらまた直して 繰り返すうちに日は暮れて 勿体無いなと嘆いてる そんなもんでいいんだろうか 最初からこの感情で じゃあ結構変わるかな これ以上マイナスになることのない 0を作るんだ  貴方が持ってない色 重ねたら消えちゃうけど 悔しくも惜しくもない 考えたくもないけど  誰かが新しい場所で また一つ夢を落としていく 『探し物はこれかい?』って 誰かの声がしたんだ  皆最初から持ってる 青 だんだん色褪せるけど 悲しくも辛くもない 考えたくもないけど 消えてしまうのが青 取り戻せるのが青 どこいくどこへゆく 消えてしまうのが青 取り戻せるのが青 明日へ向かうよあぶらこぶあぶらこぶあぶらこぶ勝手に耳がまた リズムを欲しがってる カラス色の夜を越えるまで 言葉で身を固め 消えてゆく青を取り戻そうと 努力も期待も悲しく空回り  生まれた時にはじまって じゃあどっからが原点で 生まれた時から決まってる そんな筈はないだろう 最初からこの感情で じゃあ結構変わるかな これ以上マイナスになることのない 0を作るんだ  皆最初から持ってる 青 だんだん色褪せるけど 悲しくも辛くもない 考えたくもないけど 消えてしまうのが青 忘れてしまうのが青 どこいくどこへゆく  僕の今の色は 空の色に似てる 時間帯で変わるような自由自在な存在さ 一度見た光を取り戻そうと 焦って急かして転んで いつものようにまた空回る  壊れたらまた直して 繰り返すうちに日は暮れて 勿体無いなと嘆いてる そんなもんでいいんだろうか 最初からこの感情で じゃあ結構変わるかな これ以上マイナスになることのない 0を作るんだ  貴方が持ってない色 重ねたら消えちゃうけど 悔しくも惜しくもない 考えたくもないけど  誰かが新しい場所で また一つ夢を落としていく 『探し物はこれかい?』って 誰かの声がしたんだ  皆最初から持ってる 青 だんだん色褪せるけど 悲しくも辛くもない 考えたくもないけど 消えてしまうのが青 取り戻せるのが青 どこいくどこへゆく 消えてしまうのが青 取り戻せるのが青 明日へ向かうよ
宇宙船あなたの作った世界では みんな笑ってた あなたの作った世界では 時間もお金もなんもない 凍った魂蘇る そん時ずっと待ち侘びてる 凍った魂蘇る そんとき伝えたいことがある  ある道の真ん中に 君を見つけたの 最後の最後で何か言いかけて 1、2、3、4 辞めたの ある日の真ん中に 君を見つけたの 最後の最後まで振り返る ことはなく  夢が叶う場所なら 早く連れてって 背中追いかけた表情は不透明さ 宇宙船から見える 景色多分綺麗で 君も同じで夢くれてたよね  貴方の残した伝言に 邪魔な模様が群がってる 欲深さと誰かの望み 意思も湯船の中 知らないふりを繰り返してた 誰かが今日も叫ぶ楽園で 温度で保てるものじゃない 今もどこかで見守ってる 温度で保てるものじゃない 抜け殻のように何年も あたしのためのイマジンが 誰かのpicture bookになる  なる果実の香りから君を見つけたの 弾ける鼓動が胸を貫いて 1、2、3、4 逃げたの ある日の真ん中に君を見つけたの 最後の最後まで繰り返す物語  夢が叶う場所なら 早く連れてって 背中追いかけた表情は不透明さ 宇宙船から見える 景色誰もいなくて 偽物の夜が明けてく  今地図を探して 作り上げた像も壊して 永遠の夢ならくれてやるなんて 言ったっきりで 指でなぞって 思い出を指でなぞって 君が作り上げた世界で 笑い会えたらいいな  夢が叶う場所なら 宇宙船から見える 景色多分綺麗で 君も同じで 夢が叶う場所なら 早く連れてって 背中追いかけた表情は不透明さ 宇宙船から見える 景色多分綺麗で 君も同じで夢くれてたよねあぶらこぶあぶらこぶあぶらこぶあなたの作った世界では みんな笑ってた あなたの作った世界では 時間もお金もなんもない 凍った魂蘇る そん時ずっと待ち侘びてる 凍った魂蘇る そんとき伝えたいことがある  ある道の真ん中に 君を見つけたの 最後の最後で何か言いかけて 1、2、3、4 辞めたの ある日の真ん中に 君を見つけたの 最後の最後まで振り返る ことはなく  夢が叶う場所なら 早く連れてって 背中追いかけた表情は不透明さ 宇宙船から見える 景色多分綺麗で 君も同じで夢くれてたよね  貴方の残した伝言に 邪魔な模様が群がってる 欲深さと誰かの望み 意思も湯船の中 知らないふりを繰り返してた 誰かが今日も叫ぶ楽園で 温度で保てるものじゃない 今もどこかで見守ってる 温度で保てるものじゃない 抜け殻のように何年も あたしのためのイマジンが 誰かのpicture bookになる  なる果実の香りから君を見つけたの 弾ける鼓動が胸を貫いて 1、2、3、4 逃げたの ある日の真ん中に君を見つけたの 最後の最後まで繰り返す物語  夢が叶う場所なら 早く連れてって 背中追いかけた表情は不透明さ 宇宙船から見える 景色誰もいなくて 偽物の夜が明けてく  今地図を探して 作り上げた像も壊して 永遠の夢ならくれてやるなんて 言ったっきりで 指でなぞって 思い出を指でなぞって 君が作り上げた世界で 笑い会えたらいいな  夢が叶う場所なら 宇宙船から見える 景色多分綺麗で 君も同じで 夢が叶う場所なら 早く連れてって 背中追いかけた表情は不透明さ 宇宙船から見える 景色多分綺麗で 君も同じで夢くれてたよね
ことり半径2メートルのサークルを 大切に大切に、生きてきた 昼食が時計の針回す どれもこれも全部私の錯覚  小さな籠の中で嘴の 縦横高さ掛けて2で割る場所 扉は常に解放中なのに 逃げるやつらはほぼいない  あの子は出て行った ここから 羽ばたいたの きっと 一人きりそっと 見えない未来ならいっそ 前に習わず 進んでしまおうと  私は追った 追った 見えない視線で 夢をみたあの子を 追った 追った見えないものばかり 唯一のこったのは 空が描いてった帰り道  半径2メートルのサークルは 私には少しずつ狭くなった いつもより大きかった夕日も どれもこれも全部私の錯覚  理由もなく首傾げる私らに あの子はどんな風に思うだろう この理不尽で回答のない世の中へ 向ける思いはどんなだろうか  あの子は出て行った ここから お手本のように こうだよって 見えない未来ならいっそ どこまでも進んでみないかって  私は追った 追った 見えない空想を 閉じてた片目開いて 追った 追ったら 消えないものがある 気づいたころには二人 どこまでも 夜になっていた  やり直しのきく人生じゃないから 選択肢だってたくさんあった 誰もがことりだった時のこと やっぱり無理やりことりだったんだよな  僕らは見たい夢もないし どうなりたいとも思わない ただ空が残した帰り道が 漠然とそこにあった  誰もが飛んだ 飛んだ 見えない世界へ その時が来たんだ 知った 知った 景色を少しずつ 「何があっても大丈夫、何もなくても大丈夫」あぶらこぶあぶらこぶあぶらこぶ半径2メートルのサークルを 大切に大切に、生きてきた 昼食が時計の針回す どれもこれも全部私の錯覚  小さな籠の中で嘴の 縦横高さ掛けて2で割る場所 扉は常に解放中なのに 逃げるやつらはほぼいない  あの子は出て行った ここから 羽ばたいたの きっと 一人きりそっと 見えない未来ならいっそ 前に習わず 進んでしまおうと  私は追った 追った 見えない視線で 夢をみたあの子を 追った 追った見えないものばかり 唯一のこったのは 空が描いてった帰り道  半径2メートルのサークルは 私には少しずつ狭くなった いつもより大きかった夕日も どれもこれも全部私の錯覚  理由もなく首傾げる私らに あの子はどんな風に思うだろう この理不尽で回答のない世の中へ 向ける思いはどんなだろうか  あの子は出て行った ここから お手本のように こうだよって 見えない未来ならいっそ どこまでも進んでみないかって  私は追った 追った 見えない空想を 閉じてた片目開いて 追った 追ったら 消えないものがある 気づいたころには二人 どこまでも 夜になっていた  やり直しのきく人生じゃないから 選択肢だってたくさんあった 誰もがことりだった時のこと やっぱり無理やりことりだったんだよな  僕らは見たい夢もないし どうなりたいとも思わない ただ空が残した帰り道が 漠然とそこにあった  誰もが飛んだ 飛んだ 見えない世界へ その時が来たんだ 知った 知った 景色を少しずつ 「何があっても大丈夫、何もなくても大丈夫」
春眠風が口笛を吹いて春になる 今日もいつかの記憶が弾けた 知らぬまま加速した今日 楽しかったことをしよう  深い眠りについたら世界は ノンフィクションの継ぎはぎで眩んだ そしたら靄の中の君が おいでって呼ぶのさ 何時迄も  いつまでも消えぬ思い出のように 蓄積しては光が差す 本当は蝋燭の火のようだ 今でも覚えてる? 覚えてるよ  歌え、歌え 目覚めるまで 消えない満たない歌 溶けた記憶鮮明になる 見開き二ページの世界  白い光が差し込み朝になる 今日も季節の一つを悔やんだ 知らぬまま加速した今日 楽しかったことをしよう  暗がりの中 枕の下のすぐそこ 君が潜んでいるのかな あーあ 白い朝照らすたび消えてしまう あーあ 引きずり出して 全部、全部現実にしよう  誰かが描いたシナリオのように 蓄積しては思い出せず 本当は自分が主人公で 楽しくて悲しい短編集  歌え、歌え 目覚めるまで 消えない満たない歌 溶けた記憶鮮明になる 見開き二ページの世界  歌え、歌え 目覚めるまで 消えない満たない歌 溶けた記憶鮮明になる 見開き二ページの世界あぶらこぶあぶらこぶあぶらこぶ風が口笛を吹いて春になる 今日もいつかの記憶が弾けた 知らぬまま加速した今日 楽しかったことをしよう  深い眠りについたら世界は ノンフィクションの継ぎはぎで眩んだ そしたら靄の中の君が おいでって呼ぶのさ 何時迄も  いつまでも消えぬ思い出のように 蓄積しては光が差す 本当は蝋燭の火のようだ 今でも覚えてる? 覚えてるよ  歌え、歌え 目覚めるまで 消えない満たない歌 溶けた記憶鮮明になる 見開き二ページの世界  白い光が差し込み朝になる 今日も季節の一つを悔やんだ 知らぬまま加速した今日 楽しかったことをしよう  暗がりの中 枕の下のすぐそこ 君が潜んでいるのかな あーあ 白い朝照らすたび消えてしまう あーあ 引きずり出して 全部、全部現実にしよう  誰かが描いたシナリオのように 蓄積しては思い出せず 本当は自分が主人公で 楽しくて悲しい短編集  歌え、歌え 目覚めるまで 消えない満たない歌 溶けた記憶鮮明になる 見開き二ページの世界  歌え、歌え 目覚めるまで 消えない満たない歌 溶けた記憶鮮明になる 見開き二ページの世界
Think over貴方もそうでしょう? 見えない心想像して 少しブルー 被害妄想的な毎日 私もそうだよって 頷くことで何を得てると言うの? 創造性のないセオリー  右から左 消えていく文字 剥がれ落ちていくシールのように 手のひら残るのはモダンな体温 上昇するたび焦燥深まる  勿体ない時間なんてない 想定外でしょうがない 全部結びつけてしまう君に 案外後悔は「へーそうなんだ」って 根拠のない考えで逃げてくもんさ 存在してればいい 誰かの中に 鮮明じゃなくていいからplease 知らない方がいいの? 言わない方がいいの? 七方角塞がり前しか見えないし  貴方もそうでしょう? 忘れてるくらいが丁度いいとか 言い張ってる原動力のない毎日 私はこうだよって 一言に無駄な不安感が募った 今思えばもう来ないような一日  前からずっと用意した文字 風で飛んでいく枯葉のように 手のひら残るのはモダンな体温 あの道通るたび思い出す  今回だけはしょうがない その連続でもう損ない 全部結びつけてしまう君に 未来に期待はしてない 過去が美しすぎるから いつだって いつだって 存在してればいい誰かの中に 鮮明じゃなくていいからplease 知らないほうがいいの? 言わない方がいいの? 七方角塞がり前しか見えないし  季節が流れても 流れすぎても 同じような時間がもう一度過ごせたなら  勿体無い時間なんてない 想定外でしょうがない 全部結びつけてしまう君に 案外後悔は「へぇーそうなんだ」って 根拠のない考えで逃げてくもんさ 存在してればいい誰かの中に 鮮明じゃなくていいからplease 知らない方がいいの? 言わない方がいいの? 七方角塞がり前しか見えないしあぶらこぶあぶらこぶあぶらこぶ貴方もそうでしょう? 見えない心想像して 少しブルー 被害妄想的な毎日 私もそうだよって 頷くことで何を得てると言うの? 創造性のないセオリー  右から左 消えていく文字 剥がれ落ちていくシールのように 手のひら残るのはモダンな体温 上昇するたび焦燥深まる  勿体ない時間なんてない 想定外でしょうがない 全部結びつけてしまう君に 案外後悔は「へーそうなんだ」って 根拠のない考えで逃げてくもんさ 存在してればいい 誰かの中に 鮮明じゃなくていいからplease 知らない方がいいの? 言わない方がいいの? 七方角塞がり前しか見えないし  貴方もそうでしょう? 忘れてるくらいが丁度いいとか 言い張ってる原動力のない毎日 私はこうだよって 一言に無駄な不安感が募った 今思えばもう来ないような一日  前からずっと用意した文字 風で飛んでいく枯葉のように 手のひら残るのはモダンな体温 あの道通るたび思い出す  今回だけはしょうがない その連続でもう損ない 全部結びつけてしまう君に 未来に期待はしてない 過去が美しすぎるから いつだって いつだって 存在してればいい誰かの中に 鮮明じゃなくていいからplease 知らないほうがいいの? 言わない方がいいの? 七方角塞がり前しか見えないし  季節が流れても 流れすぎても 同じような時間がもう一度過ごせたなら  勿体無い時間なんてない 想定外でしょうがない 全部結びつけてしまう君に 案外後悔は「へぇーそうなんだ」って 根拠のない考えで逃げてくもんさ 存在してればいい誰かの中に 鮮明じゃなくていいからplease 知らない方がいいの? 言わない方がいいの? 七方角塞がり前しか見えないし
儚砂絡まった糸が解けるのは難しい 絡まるその一瞬は簡単なのにね ちぎれないように守れば危なっかしい ちぎれてしまえと思うほど頑丈なの  頭の中でスポットライトが 照らす言葉を探すけど 持ち合わせたやつじゃこの気持ちは 外に出られないな 儚いな  白い花に 色のついた雨を 一人も二人 思い出に浸るよ  僕は君の溜息になってしまったよ 簡単な事で悩んで起こしたアクションで いつか取り戻せる日が来たらいいな 砂埃立てて去っていくようで 情けないな  喜びは悲しみを遥か上回り その法則を利用していつまでも 朝になって忘れてしまえばいい 憶えてるような事は糧になるしさ  聴いた音楽からヒントや答えは 見つからないし悲しくなるだけ 明日が来れば確実に変わるさ 変わりのない日々なんてないから  思い出すたび 肩が落ちるよ 深い眠りは 何処かへ逃げるよ  僕は君の溜息になってしまったよ 自分本位だったのかもしれない 認めたくないよ いつか笑い話になってくれるかな 砂埃立てて去っていくようで 情けないな  (空までが虚言いう そこまでがワンシーン)  黒い宝石に 月が映るよ 季節のように 変わる心よ  僕は君の溜息になってしまったよ 簡単な事で悩んで起こしたアクションで いつか取り戻せる日が来たらいいな 砂埃立てて去っていくようで 情けないなあぶらこぶあぶらこぶあぶらこぶ絡まった糸が解けるのは難しい 絡まるその一瞬は簡単なのにね ちぎれないように守れば危なっかしい ちぎれてしまえと思うほど頑丈なの  頭の中でスポットライトが 照らす言葉を探すけど 持ち合わせたやつじゃこの気持ちは 外に出られないな 儚いな  白い花に 色のついた雨を 一人も二人 思い出に浸るよ  僕は君の溜息になってしまったよ 簡単な事で悩んで起こしたアクションで いつか取り戻せる日が来たらいいな 砂埃立てて去っていくようで 情けないな  喜びは悲しみを遥か上回り その法則を利用していつまでも 朝になって忘れてしまえばいい 憶えてるような事は糧になるしさ  聴いた音楽からヒントや答えは 見つからないし悲しくなるだけ 明日が来れば確実に変わるさ 変わりのない日々なんてないから  思い出すたび 肩が落ちるよ 深い眠りは 何処かへ逃げるよ  僕は君の溜息になってしまったよ 自分本位だったのかもしれない 認めたくないよ いつか笑い話になってくれるかな 砂埃立てて去っていくようで 情けないな  (空までが虚言いう そこまでがワンシーン)  黒い宝石に 月が映るよ 季節のように 変わる心よ  僕は君の溜息になってしまったよ 簡単な事で悩んで起こしたアクションで いつか取り戻せる日が来たらいいな 砂埃立てて去っていくようで 情けないな
花になる三月の風に攫われて僕は 11回目の春を険しく生きる 六月の水が汚れていくのを 横目に今何を思えばいいの  層になる摩訶不思議の核になる 最初の最初の第一歩 のーこしたって笑う 心は育つ 見えないものが 伸び伸び悩んだ 透明な植物  一切の偽りもない 期待と不安感だって 実際残したまま そのまんまくるまったんだ 一切の偽りもない 私の言の葉をそっと どっかに隠しちゃって そのまんまくるまったんだ ありふれた言葉を 君に伝えられたなら  花のように 僕らふわり舞うのさ 舞い落ちるのさ今日も 花のように 誰もが同じように 光に満ち溢れている  ねぇ あっちへ行ったりこっちへ行ったり ちょっと 早く型にハマりたいんだし 垂直には落ちないよいつも ふわりふわりと落ちてゆく 出鱈目な記憶の交換も 厄介不快感の共有も 喝采優越感からなっている 刹那主義 七不思議ね 有り余る感情よ どこへ向かえばいいの?  花になる 僕らいつも咲くのさ 咲き誇るのさ今日も 花になる 枯れないように水を 与え合って生きている  三月の風に攫われて僕は 11回目の春を険しく生きる 六月の水が汚れていくのを 横目に今  花のように 僕らふわり舞うのさ 舞い落ちるのさ今日も 花のように 誰もが同じように 光に満ち溢れている 花になる 僕らいつも咲くのさ 咲き誇るのさ今日も 花になる 枯れないように水を 与え合って生きているあぶらこぶあぶらこぶあぶらこぶ三月の風に攫われて僕は 11回目の春を険しく生きる 六月の水が汚れていくのを 横目に今何を思えばいいの  層になる摩訶不思議の核になる 最初の最初の第一歩 のーこしたって笑う 心は育つ 見えないものが 伸び伸び悩んだ 透明な植物  一切の偽りもない 期待と不安感だって 実際残したまま そのまんまくるまったんだ 一切の偽りもない 私の言の葉をそっと どっかに隠しちゃって そのまんまくるまったんだ ありふれた言葉を 君に伝えられたなら  花のように 僕らふわり舞うのさ 舞い落ちるのさ今日も 花のように 誰もが同じように 光に満ち溢れている  ねぇ あっちへ行ったりこっちへ行ったり ちょっと 早く型にハマりたいんだし 垂直には落ちないよいつも ふわりふわりと落ちてゆく 出鱈目な記憶の交換も 厄介不快感の共有も 喝采優越感からなっている 刹那主義 七不思議ね 有り余る感情よ どこへ向かえばいいの?  花になる 僕らいつも咲くのさ 咲き誇るのさ今日も 花になる 枯れないように水を 与え合って生きている  三月の風に攫われて僕は 11回目の春を険しく生きる 六月の水が汚れていくのを 横目に今  花のように 僕らふわり舞うのさ 舞い落ちるのさ今日も 花のように 誰もが同じように 光に満ち溢れている 花になる 僕らいつも咲くのさ 咲き誇るのさ今日も 花になる 枯れないように水を 与え合って生きている
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