| エヌイー──「もう時間だよ」 ねえ、踊りましょ 御伽噺の牙の上で 悪い子には 人知れぬ茨で おしまいがおにあい 期限切れの童話を御賞味 症 魅 痛み『Eat me』 傷んでたみたい 幻想(うさぎ)を追いかけて 現実(くらやみ)にまっさかさま 「ほっとかないで」が言えないで 偽薬ばっか 病んなっちゃって 解れた袖見ないふりしてたら 手首の落書きもう隠せない 泣かないで 欲しい物 全部忘れちゃえたら 幸せになれるでしょ? 望んだ私(モノ) 鏡に映る顔(モノ) 似ても似つかない 声差し出した子 赤い靴履いた子 みんな幸せになれましたか? 不等号で片結び 〈私〉と〈アタシ〉を飾り付けて 泣かないで 欲しい物 全部忘れちゃえたら 幸せになれるでしょ? 望んだ私(モノ) 鏡に映る顔(モノ) 魔法は解ける 時間だよ ねえ、踊りましょ 御伽噺の牙の上で 悪い子には 人知れぬ茨で 永遠に「おやすみ」を 王子様は居ない おしまいがおにあい | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | | ──「もう時間だよ」 ねえ、踊りましょ 御伽噺の牙の上で 悪い子には 人知れぬ茨で おしまいがおにあい 期限切れの童話を御賞味 症 魅 痛み『Eat me』 傷んでたみたい 幻想(うさぎ)を追いかけて 現実(くらやみ)にまっさかさま 「ほっとかないで」が言えないで 偽薬ばっか 病んなっちゃって 解れた袖見ないふりしてたら 手首の落書きもう隠せない 泣かないで 欲しい物 全部忘れちゃえたら 幸せになれるでしょ? 望んだ私(モノ) 鏡に映る顔(モノ) 似ても似つかない 声差し出した子 赤い靴履いた子 みんな幸せになれましたか? 不等号で片結び 〈私〉と〈アタシ〉を飾り付けて 泣かないで 欲しい物 全部忘れちゃえたら 幸せになれるでしょ? 望んだ私(モノ) 鏡に映る顔(モノ) 魔法は解ける 時間だよ ねえ、踊りましょ 御伽噺の牙の上で 悪い子には 人知れぬ茨で 永遠に「おやすみ」を 王子様は居ない おしまいがおにあい |
| アイディー「アイディー、ごめんね」 一人、返事は無い 引鉄 引いたのは誰? もっと過剰なくらい 人形(オトメ)のように可憐に 生きたかったのに 紙切れと引き換えに売り渡した 期限付きウォーアイニー 値札の無い“私”の価値を 見知らぬ他人(ヒト)に委ねた 安売りした魅惑は 化ける芳しい媚薬 下衆な本性 ズル剥けてる ってそりゃアタシもそうか 画面は正直 ギブミー、インスタント救済 螺旋へと ぬるりぬるり 泣かないでアイディー 幸せなのに?伝う雫 脳味噌 爛れ落ちていく 秒 嵩む数字を 背徳の華に縒る もう戻れない 灰を隠した“私”を祭り上げる ガラスの靴のように思えたの 本当のアタシは 誰も見ちゃいなかった どこにも映っちゃいなかった 期待の値段は高く付く ごめんアイディー 手に取ったのは毒林檎で 指から 腐り落ちていく ねえ、道に落とした パンの欠片はどこに? カエレナイよ アイディー、答えてよアイディー 幸せだけ 手のひら零れ落ちていく 『アイディー?』 ぐしゃぐしゃになった 私の名前さえも もうわからない | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | | 「アイディー、ごめんね」 一人、返事は無い 引鉄 引いたのは誰? もっと過剰なくらい 人形(オトメ)のように可憐に 生きたかったのに 紙切れと引き換えに売り渡した 期限付きウォーアイニー 値札の無い“私”の価値を 見知らぬ他人(ヒト)に委ねた 安売りした魅惑は 化ける芳しい媚薬 下衆な本性 ズル剥けてる ってそりゃアタシもそうか 画面は正直 ギブミー、インスタント救済 螺旋へと ぬるりぬるり 泣かないでアイディー 幸せなのに?伝う雫 脳味噌 爛れ落ちていく 秒 嵩む数字を 背徳の華に縒る もう戻れない 灰を隠した“私”を祭り上げる ガラスの靴のように思えたの 本当のアタシは 誰も見ちゃいなかった どこにも映っちゃいなかった 期待の値段は高く付く ごめんアイディー 手に取ったのは毒林檎で 指から 腐り落ちていく ねえ、道に落とした パンの欠片はどこに? カエレナイよ アイディー、答えてよアイディー 幸せだけ 手のひら零れ落ちていく 『アイディー?』 ぐしゃぐしゃになった 私の名前さえも もうわからない |
| 今日も空は眩しいからどんな花もいつかその咲みを枯らしてしまう どうしようもない苦しさ 少しずつ大きく育ててく 傍で過ごした時間が長く深いほどに 切なさは根を深く張る もう戻れないほど いつかは来る その日を待ち 美しい花は咲いて その色が深いほど 痛みも深く 遠い遠い空の 光がただ怖くて 隣の君の鼓動を 手放したくないと願う 『ねえ、約束しよう 指切りげんまんして 僕ら 地球(ほし)の終わる日 互いに 声思い出そう』 歳月が巡って勿忘草の花は散る 泣いて 哭いても 祈っても かけがえ無い記憶 あの日と同じように 今日も空は眩しいから 君を思い出してしまう 微睡む夢の中 空が落ちてくるんだ 今日も空は眩しいけど 今は何も怖くないよ その声思い出す 飽きるくらい空はただ眩しいんだ | るぅと | るぅと・はいせ | るぅと・松 | 松 | どんな花もいつかその咲みを枯らしてしまう どうしようもない苦しさ 少しずつ大きく育ててく 傍で過ごした時間が長く深いほどに 切なさは根を深く張る もう戻れないほど いつかは来る その日を待ち 美しい花は咲いて その色が深いほど 痛みも深く 遠い遠い空の 光がただ怖くて 隣の君の鼓動を 手放したくないと願う 『ねえ、約束しよう 指切りげんまんして 僕ら 地球(ほし)の終わる日 互いに 声思い出そう』 歳月が巡って勿忘草の花は散る 泣いて 哭いても 祈っても かけがえ無い記憶 あの日と同じように 今日も空は眩しいから 君を思い出してしまう 微睡む夢の中 空が落ちてくるんだ 今日も空は眩しいけど 今は何も怖くないよ その声思い出す 飽きるくらい空はただ眩しいんだ |
| 僕は雨に濡れた心から笑えないのは ハリツケている笑顔のせいだ 雨の落ちることのない この屋根の下に 雫が零れた 陽の面影の覚束ない頃 暗がる空 街濡らす音 灯のぬくもりから遠ざかるように 足は影に向かう どれほど歩み進めようが 憂う日々からは地続きで 息絶えた声の波止場にて 来ることない迎えを待っている 心から笑えない今日を 流してしまえ 流してしまえ 伝う雫の理由を 泣き止まない空 そのせいにできるから 僕は雨に濡れた 陽の身代わりが街灯に宿る 群がる雲 街濡らす音 寄る辺さえ見つからない根無し草 僕とよく似ている 変わる季節の忙しなさに やがて足並みはズレていく 半歩遅れの疚しさだけ 肩を並べ僕に憑き纏う 心から笑えないのは ハリツケている笑顔のせいだ 伝う雫に任せて この呪いさえも 取り払えるでしょうか 明かりは溶けゆく 藍に混ざりより紅く 心から笑えないこと 忘れてしまえ 忘れてしまえ 伝う雫の理由を 誰にも知られず 笑うことできるから 今日を 笑えない今日を 流してしまえ 流してしまえ 伝う雫の理由を 泣き止まない空 そのせいにできるから 僕は雨に濡れた | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | | 心から笑えないのは ハリツケている笑顔のせいだ 雨の落ちることのない この屋根の下に 雫が零れた 陽の面影の覚束ない頃 暗がる空 街濡らす音 灯のぬくもりから遠ざかるように 足は影に向かう どれほど歩み進めようが 憂う日々からは地続きで 息絶えた声の波止場にて 来ることない迎えを待っている 心から笑えない今日を 流してしまえ 流してしまえ 伝う雫の理由を 泣き止まない空 そのせいにできるから 僕は雨に濡れた 陽の身代わりが街灯に宿る 群がる雲 街濡らす音 寄る辺さえ見つからない根無し草 僕とよく似ている 変わる季節の忙しなさに やがて足並みはズレていく 半歩遅れの疚しさだけ 肩を並べ僕に憑き纏う 心から笑えないのは ハリツケている笑顔のせいだ 伝う雫に任せて この呪いさえも 取り払えるでしょうか 明かりは溶けゆく 藍に混ざりより紅く 心から笑えないこと 忘れてしまえ 忘れてしまえ 伝う雫の理由を 誰にも知られず 笑うことできるから 今日を 笑えない今日を 流してしまえ 流してしまえ 伝う雫の理由を 泣き止まない空 そのせいにできるから 僕は雨に濡れた |
| びっぐらびゅばばば ×(ばってん)だ 僕だけを見てて 推し変許しません! ばばば ばっきゅんって 撃ち抜いてタップ もっとラブ おねがい 教えて すき?きらい?すき?きらい? 僕だけ みて?やだ?みて?やだ? 占う すき?きらい?すき?きらい? 「好き」が欲しい!今すぐに! はーとも言葉も溺れるくらいで 送ってよ 愛情、暴走、注意報! 毒毒死ちゃうの 愛、うぉんちゅ。 はーとにちゅーどく中 画面いっぱい びっぐならぶで 埋めてうぉーあいにー 毒毒死ちゃえ 君も夢中 通知ONは絶対必須 監視して、ね? 24時間まばたき厳禁です! ばばば 罰金だ! 見逃しただとか 即レス推奨です ばばば ばっちりな 承認をちょーだい 君のらびゅ おねだり 教えて 好き 期待 好き 期待 奥まで 見て まだ 見て!まだ! 疑う すき?きらい?すき?きらい? 「好き」だけで 溢れてよ 全部知ってるなんて思わないで 飽きさせない 完全、独占、終身刑! 毒毒死ちゃうの 愛、うぉんちゅ。 はーとにちゅーどく中 嫌な気分も 嘘にさせる 君のどーぱみん 毒毒死ちゃえ 君も夢中 幸せの共犯関係 どうかして、ね? 寝ても覚めても僕だけのもの どぅびどぅば らヴぃだヴぃ 毒毒死ちゃうの 愛、うぉんちゅ。 はーとにちゅーどく中 ゼロ距離で電気のシグナル響かせたい 毒毒死ちゃえ 君も夢中 嫉妬心はレッドカード 毒毒 毒毒 毒毒 毒毒死ちゃうの 愛、うぉんちゅ。 はーとにちゅーどく中 画面いっぱい びっぐならぶで 埋めてうぉーあいにー 毒毒死ちゃえ 君も夢中 通知ONは絶対必須 よそ見も浮気も絶対にさせない 監視して、ね? 24時間まばたき厳禁です! | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | ばばば ×(ばってん)だ 僕だけを見てて 推し変許しません! ばばば ばっきゅんって 撃ち抜いてタップ もっとラブ おねがい 教えて すき?きらい?すき?きらい? 僕だけ みて?やだ?みて?やだ? 占う すき?きらい?すき?きらい? 「好き」が欲しい!今すぐに! はーとも言葉も溺れるくらいで 送ってよ 愛情、暴走、注意報! 毒毒死ちゃうの 愛、うぉんちゅ。 はーとにちゅーどく中 画面いっぱい びっぐならぶで 埋めてうぉーあいにー 毒毒死ちゃえ 君も夢中 通知ONは絶対必須 監視して、ね? 24時間まばたき厳禁です! ばばば 罰金だ! 見逃しただとか 即レス推奨です ばばば ばっちりな 承認をちょーだい 君のらびゅ おねだり 教えて 好き 期待 好き 期待 奥まで 見て まだ 見て!まだ! 疑う すき?きらい?すき?きらい? 「好き」だけで 溢れてよ 全部知ってるなんて思わないで 飽きさせない 完全、独占、終身刑! 毒毒死ちゃうの 愛、うぉんちゅ。 はーとにちゅーどく中 嫌な気分も 嘘にさせる 君のどーぱみん 毒毒死ちゃえ 君も夢中 幸せの共犯関係 どうかして、ね? 寝ても覚めても僕だけのもの どぅびどぅば らヴぃだヴぃ 毒毒死ちゃうの 愛、うぉんちゅ。 はーとにちゅーどく中 ゼロ距離で電気のシグナル響かせたい 毒毒死ちゃえ 君も夢中 嫉妬心はレッドカード 毒毒 毒毒 毒毒 毒毒死ちゃうの 愛、うぉんちゅ。 はーとにちゅーどく中 画面いっぱい びっぐならぶで 埋めてうぉーあいにー 毒毒死ちゃえ 君も夢中 通知ONは絶対必須 よそ見も浮気も絶対にさせない 監視して、ね? 24時間まばたき厳禁です! |
| キミロス「あと少し居させて」なんて。 聞こえないよう 声になれたのかも わからない想い 『傍に居て』『ただ触れて』 『すぐに暖めて』 そんな“普通”なんて 一度も甘えられてなくて けど君に会える日は 普段の私の何十倍も何万倍も 可愛く居させてよ もしどんな“好き”か 言葉にしたら 終わっちゃう? 高鳴る胸に リンクして 跳ねる足取り 隠せないや 『あと少し居させて』なんて ほんとは言いたい だって次はいつなんて 言ってくれないでしょ? だけどああもう、だめだ だってそんな笑顔で 全部吹き飛んじゃうから 笑い返しちゃうの 『傍に居たい』『ただ触れたい』 『すぐに暖めたい』 単純な願いもまた 僕は素直に歌えやしない でも君に会える日は 普段の僕より何千倍も何兆倍も 張り切るのは内緒。 永遠だなんて 容易くは無い わかってる それでももし あるのなら 君じゃなきゃ 君が良いんだ 『あと少し居させて』なんて ほんとは言いたい この瞬間(いま)が終わったら 絶対苦しいから だけどああもう、だめだ 両手を伸ばしたい この瞬間(いま)が終わったら 君ロスになっちゃう お願い、今をただ繰り返したい この時間からずっと離れたくない 『あと少し居させて』なんて ほんとは言いたい でもね君の困る顔 想像しちゃう だけどああもう、だめだ 今日もお利口さんで 大好き抱えてさ 君ロスになっちゃう だけどだけどいつか ほんとは伝えたい 想いを秘めたまま また君ロスです | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 「あと少し居させて」なんて。 聞こえないよう 声になれたのかも わからない想い 『傍に居て』『ただ触れて』 『すぐに暖めて』 そんな“普通”なんて 一度も甘えられてなくて けど君に会える日は 普段の私の何十倍も何万倍も 可愛く居させてよ もしどんな“好き”か 言葉にしたら 終わっちゃう? 高鳴る胸に リンクして 跳ねる足取り 隠せないや 『あと少し居させて』なんて ほんとは言いたい だって次はいつなんて 言ってくれないでしょ? だけどああもう、だめだ だってそんな笑顔で 全部吹き飛んじゃうから 笑い返しちゃうの 『傍に居たい』『ただ触れたい』 『すぐに暖めたい』 単純な願いもまた 僕は素直に歌えやしない でも君に会える日は 普段の僕より何千倍も何兆倍も 張り切るのは内緒。 永遠だなんて 容易くは無い わかってる それでももし あるのなら 君じゃなきゃ 君が良いんだ 『あと少し居させて』なんて ほんとは言いたい この瞬間(いま)が終わったら 絶対苦しいから だけどああもう、だめだ 両手を伸ばしたい この瞬間(いま)が終わったら 君ロスになっちゃう お願い、今をただ繰り返したい この時間からずっと離れたくない 『あと少し居させて』なんて ほんとは言いたい でもね君の困る顔 想像しちゃう だけどああもう、だめだ 今日もお利口さんで 大好き抱えてさ 君ロスになっちゃう だけどだけどいつか ほんとは伝えたい 想いを秘めたまま また君ロスです |
| 生まれたその時から るぅとver.僕たちは 生まれたその時から 違う物を手にこの世界にやってきた 僕らの 答えは一つじゃない 掛け合わそう 見たい未来も この輪の中 「はじめまして」の その瞬間からもう 絆の第一歩 でもまあなんも まだ知らないからさ 君のこと教えて? 君も僕も きっと足りない 物の一つや二つある でも良いじゃんね? 個性じゃんね? 助け合う 為にさ 欠けてんだ 僕たちは 生まれたその時から 違う物を手にこの世界にやってきた 僕らの 答えは一つじゃない 掛け合わそう 見たい未来も この輪の中 | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 僕たちは 生まれたその時から 違う物を手にこの世界にやってきた 僕らの 答えは一つじゃない 掛け合わそう 見たい未来も この輪の中 「はじめまして」の その瞬間からもう 絆の第一歩 でもまあなんも まだ知らないからさ 君のこと教えて? 君も僕も きっと足りない 物の一つや二つある でも良いじゃんね? 個性じゃんね? 助け合う 為にさ 欠けてんだ 僕たちは 生まれたその時から 違う物を手にこの世界にやってきた 僕らの 答えは一つじゃない 掛け合わそう 見たい未来も この輪の中 |
| 熱と白昼夢包囲セヨ 包囲セヨ 始まっちゃいない まだ息はしてるんだろ あの熱が 何回と難解な選択肢の果て 何億と何万の自分殺めた 刺す暑さの窓際 夢見る少年 僕を恨みがましい目で見ていた 汗ばむ陽気も 鬱陶しいだけだなんて サムい人生 いつからだ? 夏の教室の隅っこに 置き去りにしてった僕が 苦しいって言うんだ 今包囲セヨ 包囲セヨ まだ息があるって言うんなら ただ信じたい 刺すように 春を喰らう 夏の陽射しも 気付かないほど あの日 君は夢中で 野放図な未来図に希望ばっかの わがままなヒーローは どこへ行った? 滴る汗すら 邪魔くさいだけだなんて サムい思考は いつからだ? 夏の教室の隅っこで 苦しいってわめく僕を 見ないふりで あの時死んだ僕の見た 未来を踏み躙り 今息をしてる 亡霊の 胸を打つ 冷めた太陽 長い永い白昼夢だった まだ子供でも良い 夏の教室の隅っこに 置き去りにしてった僕に ごめんね、って ただ 今抉じ開けて 抉じ開けて 照り付ける陽の下へと 連れ出すから ずっとそこに居たんだ 気付かないふりして お待たせ やっと、また会えたね | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 包囲セヨ 包囲セヨ 始まっちゃいない まだ息はしてるんだろ あの熱が 何回と難解な選択肢の果て 何億と何万の自分殺めた 刺す暑さの窓際 夢見る少年 僕を恨みがましい目で見ていた 汗ばむ陽気も 鬱陶しいだけだなんて サムい人生 いつからだ? 夏の教室の隅っこに 置き去りにしてった僕が 苦しいって言うんだ 今包囲セヨ 包囲セヨ まだ息があるって言うんなら ただ信じたい 刺すように 春を喰らう 夏の陽射しも 気付かないほど あの日 君は夢中で 野放図な未来図に希望ばっかの わがままなヒーローは どこへ行った? 滴る汗すら 邪魔くさいだけだなんて サムい思考は いつからだ? 夏の教室の隅っこで 苦しいってわめく僕を 見ないふりで あの時死んだ僕の見た 未来を踏み躙り 今息をしてる 亡霊の 胸を打つ 冷めた太陽 長い永い白昼夢だった まだ子供でも良い 夏の教室の隅っこに 置き去りにしてった僕に ごめんね、って ただ 今抉じ開けて 抉じ開けて 照り付ける陽の下へと 連れ出すから ずっとそこに居たんだ 気付かないふりして お待たせ やっと、また会えたね |
| 昨日の僕とさようなら書きかけたノート あの日の続き 蹴っ飛ばした 憧れ もう一度描く 神様だとか お祈りにはバイバイ 誰にも頼りはしない この手伸ばしたら 手を伸ばしたら 見慣れた気後れは捨て置いてさ 手が届くなら 手を届かせられたなら 昨日の僕とさよなら 色褪せた夢を また塗り直し 蹴っ飛ばした ペダルで 歯車回す 目を逸らしてた 鏡と向き合って 逃げるのはもうやめだ 踏み出すことが 怖かっただけ 今は 違う 前だけを見つめてる 夜が明けるから 夜が明けるから よれたシャツのシワを張り直して 日が昇るから 日が昇るのが見えたら 弱虫な僕とさよなら 先が 見えやしなくても 自分の地図は 広がり続ける さあ 手を伸ばしたら 手が届くなら 不格好でも積み上げていこう 夜が明けるから 日が昇るから また この道 歩き出せるよ まだまだ(遠くへ)踏み出す(前へと) 昨日の僕とさよなら | るぅと | るぅと・はいせ | るぅと・松 | 松 | 書きかけたノート あの日の続き 蹴っ飛ばした 憧れ もう一度描く 神様だとか お祈りにはバイバイ 誰にも頼りはしない この手伸ばしたら 手を伸ばしたら 見慣れた気後れは捨て置いてさ 手が届くなら 手を届かせられたなら 昨日の僕とさよなら 色褪せた夢を また塗り直し 蹴っ飛ばした ペダルで 歯車回す 目を逸らしてた 鏡と向き合って 逃げるのはもうやめだ 踏み出すことが 怖かっただけ 今は 違う 前だけを見つめてる 夜が明けるから 夜が明けるから よれたシャツのシワを張り直して 日が昇るから 日が昇るのが見えたら 弱虫な僕とさよなら 先が 見えやしなくても 自分の地図は 広がり続ける さあ 手を伸ばしたら 手が届くなら 不格好でも積み上げていこう 夜が明けるから 日が昇るから また この道 歩き出せるよ まだまだ(遠くへ)踏み出す(前へと) 昨日の僕とさよなら |
| 後悔日誌朝焼けを知った 産声のような 鮮やかさなんて 逃げ出したいほど 長い長い夜を 恋焦がれている 間違えたままに 漂う船だ ゆらゆら憂う波に 生まれたまま浮かべない 見様見真似だけで継ぎ接いで 人生を 漕ぎ出した みすぼらしいガワだ 行き交う船の 憧れは早く 海路図の無いまま 遠く遠く想い馳せてしまった 頼りなくたわむ帆に 今や気付いてしまったようだ なあ明日の僕はどうだい? きっと救えないや 弱いままを愛せてしまえば 僕はどれだけ僕だっただろうか 「弱いままでいい」と 弱音愛す強さもなくて 航海日誌は 誰にも見せること出来ないほどに 大事に抱えてた 自己否定という名の 陶酔ただ委ねている 僕は僕を 愛で呪ってる ただ知らなかった故だ 何も怖くないのは 広い海の果てなど 見えないと 闇夜なら 知らず済んだ 言葉も持たぬまま 僕らは海に 放り出されてた 明かす陽は残酷に 冷たい世の果て無さ証(あか)した どうか壊してくれないか さらばえた幽霊船を どこか懐かしい 暗さへ 沈みたくて 何者と願ってしまえば その日から何かの紛い物だと 「何もいらない」と 言い切れる強さもなくて 航海日誌は 誰にも理解さえ出来ないような 大事に抱えてた 不幸だとかいう名の 幻想 字を滲ませてる いつの日か旅の終わりが来る時 冷たい冷たい水面で どうかこの手ただ握っていてくれますか 浮かぶ木々達の上 親愛なる 世界に綴る 弱いままを愛せてしまえば 僕はどれだけ僕だっただろうか 「弱いままでいい」と 弱音愛す強さもなくて 後悔日誌は 誰にも見せること出来ない だから大事に抱えてよう 傷の一つ一つ 僕と思い出せるよう 僕は僕を 呪いで愛した 親愛なる世界へ 呪いを込めて | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 朝焼けを知った 産声のような 鮮やかさなんて 逃げ出したいほど 長い長い夜を 恋焦がれている 間違えたままに 漂う船だ ゆらゆら憂う波に 生まれたまま浮かべない 見様見真似だけで継ぎ接いで 人生を 漕ぎ出した みすぼらしいガワだ 行き交う船の 憧れは早く 海路図の無いまま 遠く遠く想い馳せてしまった 頼りなくたわむ帆に 今や気付いてしまったようだ なあ明日の僕はどうだい? きっと救えないや 弱いままを愛せてしまえば 僕はどれだけ僕だっただろうか 「弱いままでいい」と 弱音愛す強さもなくて 航海日誌は 誰にも見せること出来ないほどに 大事に抱えてた 自己否定という名の 陶酔ただ委ねている 僕は僕を 愛で呪ってる ただ知らなかった故だ 何も怖くないのは 広い海の果てなど 見えないと 闇夜なら 知らず済んだ 言葉も持たぬまま 僕らは海に 放り出されてた 明かす陽は残酷に 冷たい世の果て無さ証(あか)した どうか壊してくれないか さらばえた幽霊船を どこか懐かしい 暗さへ 沈みたくて 何者と願ってしまえば その日から何かの紛い物だと 「何もいらない」と 言い切れる強さもなくて 航海日誌は 誰にも理解さえ出来ないような 大事に抱えてた 不幸だとかいう名の 幻想 字を滲ませてる いつの日か旅の終わりが来る時 冷たい冷たい水面で どうかこの手ただ握っていてくれますか 浮かぶ木々達の上 親愛なる 世界に綴る 弱いままを愛せてしまえば 僕はどれだけ僕だっただろうか 「弱いままでいい」と 弱音愛す強さもなくて 後悔日誌は 誰にも見せること出来ない だから大事に抱えてよう 傷の一つ一つ 僕と思い出せるよう 僕は僕を 呪いで愛した 親愛なる世界へ 呪いを込めて |
| 腐心晴れぬ雲が胸を翳らせたままで 目を背けることに二人慣れてしまった 口に出すことさえ憚られる感情の名前と 向き合えるでしょうか 成り行きで転がり込んだ手狭に感じるワンルーム 二人過ごすには窮屈すぎるもので 水槽の中溺れるような 酩酊に君の吐いた息を吸い生きている 手足から果ては脳さえも君に雁字搦め 腐る心 気付かないふり 「明日一人になったら」なんて冗談さえ 笑えないこと 何と呼ぼう 癒えぬ傷を胸で燻らせたままで 言えぬことを重ね二人溺れてゆく 不条理さえ『カナし』などと嘯いたはずなのに 宿酔に似る 真綿で首絞め合って 終いになってしまおう この身全部骨ごと 飲み干してしまおう 退屈な街の方へと 手足から果ては脳さえも君に雁字搦め 腐る心 気付かないふり 死にゆく関係を美しいと思うなら この言葉が相応しい “頽落”と 手足から果ては脳さえも君に雁字搦め 腐る心 気付かないふり 過ちと同じ数抱えた痛みさえ 嫌えないから 愛と呼ぼう | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | | 晴れぬ雲が胸を翳らせたままで 目を背けることに二人慣れてしまった 口に出すことさえ憚られる感情の名前と 向き合えるでしょうか 成り行きで転がり込んだ手狭に感じるワンルーム 二人過ごすには窮屈すぎるもので 水槽の中溺れるような 酩酊に君の吐いた息を吸い生きている 手足から果ては脳さえも君に雁字搦め 腐る心 気付かないふり 「明日一人になったら」なんて冗談さえ 笑えないこと 何と呼ぼう 癒えぬ傷を胸で燻らせたままで 言えぬことを重ね二人溺れてゆく 不条理さえ『カナし』などと嘯いたはずなのに 宿酔に似る 真綿で首絞め合って 終いになってしまおう この身全部骨ごと 飲み干してしまおう 退屈な街の方へと 手足から果ては脳さえも君に雁字搦め 腐る心 気付かないふり 死にゆく関係を美しいと思うなら この言葉が相応しい “頽落”と 手足から果ては脳さえも君に雁字搦め 腐る心 気付かないふり 過ちと同じ数抱えた痛みさえ 嫌えないから 愛と呼ぼう |
| Pull the Trigger閉め切った部屋の 息苦しさとか 暗さを忘れたのはいつからだろう 嫌な不安ばかり 頭を揺らすけど いい加減そんな日々はもう飽きたろ 準備はできた Pull the Trigger!! 縛る枷に引き金引け 足跡見てても変わりはしないな 絡まった鎖はもう振り解いて Enter the new world 始めよう 無駄な後悔に腐る 憧れたヒーローは こんなもんだったけ? 何より 誰より 「なりたい」を描いた 「あの日の僕」がちゃんと笑えるよに 狼煙を上げて Pull the Trigger!! 諦めたまま終われない 邪魔なノイズは忘れるくらいに Concentration! 照準狙い澄まし 撃ち抜いて いつぶりだろう こんな朝焼け まぶしくて目が眩みそうだ こんな気持ちで 朝になるのも 悪くはないかな 大事なものを捨てて 殻に籠もり 不安を育てる そんな“僕”だった ありがとうでも もうこれでさよならだ Pull the Trigger!! 抱えていた弱さ撃ち抜け 傷痕舐めても変われはしないな ここからRestart! 迷いも振り解いて Enter the new world 始めよう | るぅと | るぅと・はいせ | るぅと・松 | 松 | 閉め切った部屋の 息苦しさとか 暗さを忘れたのはいつからだろう 嫌な不安ばかり 頭を揺らすけど いい加減そんな日々はもう飽きたろ 準備はできた Pull the Trigger!! 縛る枷に引き金引け 足跡見てても変わりはしないな 絡まった鎖はもう振り解いて Enter the new world 始めよう 無駄な後悔に腐る 憧れたヒーローは こんなもんだったけ? 何より 誰より 「なりたい」を描いた 「あの日の僕」がちゃんと笑えるよに 狼煙を上げて Pull the Trigger!! 諦めたまま終われない 邪魔なノイズは忘れるくらいに Concentration! 照準狙い澄まし 撃ち抜いて いつぶりだろう こんな朝焼け まぶしくて目が眩みそうだ こんな気持ちで 朝になるのも 悪くはないかな 大事なものを捨てて 殻に籠もり 不安を育てる そんな“僕”だった ありがとうでも もうこれでさよならだ Pull the Trigger!! 抱えていた弱さ撃ち抜け 傷痕舐めても変われはしないな ここからRestart! 迷いも振り解いて Enter the new world 始めよう |
| キドアイラク中心点から ちょっと逸れて 安堵を1杯 スプーンで溶かして 片割れスキンシップ くだらない 端的の方が対処可能 起伏がNOならダンス望みます 色彩鍛えて 一刀両断 境界を引いてしまう前に さぁ喜怒哀楽満たした愛を 悟れ 等身大の愛してる+な世界線 通り越さずぐらつく晩も 吐いて紡いだハウツー飲んでいけ 能動的なら 整う調和 殻にこもる程ストレス量産 エキセントリック つまり互いに 愉快な持論を披露します ビニール纏ってる想いはやがて 塵が積もって張り裂ける 察する愛は難しいんです さぁ喜怒哀楽満たした愛を 悟れ 等身大の愛してる+な世界線 お気に召さず逸らした憂いよ 常に君の理解者は傍にいる 話題が尽きるまで 周波数を大船に乗せよう 素直になるまで 荷物を抱えて夜を過ごそう さぁ喜怒哀楽満たした愛を 悟れ 等身大の愛してる+な世界線 通り越さずぐらつく晩も 吐いて紡いだハウツー飲んでいけ 愛よ あるがままの感情よ 絶えず行く先を見据えていよう | るぅと | 和ぬか | 和ぬか | 100回嘔吐 | 中心点から ちょっと逸れて 安堵を1杯 スプーンで溶かして 片割れスキンシップ くだらない 端的の方が対処可能 起伏がNOならダンス望みます 色彩鍛えて 一刀両断 境界を引いてしまう前に さぁ喜怒哀楽満たした愛を 悟れ 等身大の愛してる+な世界線 通り越さずぐらつく晩も 吐いて紡いだハウツー飲んでいけ 能動的なら 整う調和 殻にこもる程ストレス量産 エキセントリック つまり互いに 愉快な持論を披露します ビニール纏ってる想いはやがて 塵が積もって張り裂ける 察する愛は難しいんです さぁ喜怒哀楽満たした愛を 悟れ 等身大の愛してる+な世界線 お気に召さず逸らした憂いよ 常に君の理解者は傍にいる 話題が尽きるまで 周波数を大船に乗せよう 素直になるまで 荷物を抱えて夜を過ごそう さぁ喜怒哀楽満たした愛を 悟れ 等身大の愛してる+な世界線 通り越さずぐらつく晩も 吐いて紡いだハウツー飲んでいけ 愛よ あるがままの感情よ 絶えず行く先を見据えていよう |
| 地獄の一丁目ようこそ、いらっしゃい お決まりかい? そうかい お目が高い 安くしとくよ なあおい 何時までそんな処で 首輪付き ママゴトしてんだ? 最高級の才能も 火を点けてやらなきゃ とんだ不発弾だろ 靴の踵 潰すように 殺した自分 愛したいかい? 二度と無い 命なら 派手に一つ 銃声上げろ 誰の為でもない ウェルカム・トゥ・ユアライフ なんなりとどうぞ 所望の武器を あんたの人生は高値がつく そんじゃ従順じゃ 勿体ないと思わないか? ネコもシャクシも おベンキョ だが生憎こちとら バカなもんで 難しいことは 考えられないもんで どうだい?まあ飲めよ 煤被り 泥塗れ 黙る日々を 愛したいかい? 熱いうちに 鉄は打て 愚かさに さあ献杯を 誰の為でもない ウェルカム・トゥ・ユアライフ なんなりとどうぞ 所望の武器を 言っとくが平坦な 道じゃない どうぞ おいでませ 地獄の一丁目 くだらない世界さ 気付いてんだろ そりゃ良かった ようこそ、いらっしゃい お決まりかい? そうかい お目が高い 誰の為でもない ウェルカム・トゥ・ユアライフ なんなりとどうぞ 所望の武器を あんたの人生は高値がつく そんじゃ従順じゃ 勿体ないと思わないか? 二度とは無い 命ならば 派手に一つ 銃声を上げろ 御託はいい 武器を取れ どうぞ おいでませ 地獄の一丁目 | るぅと | るぅと | るぅと・松 | 松 | ようこそ、いらっしゃい お決まりかい? そうかい お目が高い 安くしとくよ なあおい 何時までそんな処で 首輪付き ママゴトしてんだ? 最高級の才能も 火を点けてやらなきゃ とんだ不発弾だろ 靴の踵 潰すように 殺した自分 愛したいかい? 二度と無い 命なら 派手に一つ 銃声上げろ 誰の為でもない ウェルカム・トゥ・ユアライフ なんなりとどうぞ 所望の武器を あんたの人生は高値がつく そんじゃ従順じゃ 勿体ないと思わないか? ネコもシャクシも おベンキョ だが生憎こちとら バカなもんで 難しいことは 考えられないもんで どうだい?まあ飲めよ 煤被り 泥塗れ 黙る日々を 愛したいかい? 熱いうちに 鉄は打て 愚かさに さあ献杯を 誰の為でもない ウェルカム・トゥ・ユアライフ なんなりとどうぞ 所望の武器を 言っとくが平坦な 道じゃない どうぞ おいでませ 地獄の一丁目 くだらない世界さ 気付いてんだろ そりゃ良かった ようこそ、いらっしゃい お決まりかい? そうかい お目が高い 誰の為でもない ウェルカム・トゥ・ユアライフ なんなりとどうぞ 所望の武器を あんたの人生は高値がつく そんじゃ従順じゃ 勿体ないと思わないか? 二度とは無い 命ならば 派手に一つ 銃声を上げろ 御託はいい 武器を取れ どうぞ おいでませ 地獄の一丁目 |
| 嘘でごめんね元気そうじゃんか、安心したよ まあまあ積もる話もあんね お節介は大概 望まない 甲斐無いじゃない 最近はどうも、絶好調なんで 配信じゃ今日も説法のファンで ご接待は大体 ここじゃない 無い言葉じゃ伝わらないや 自分じゃない 誰かの心臓が 僕の舌を乗りこなし空を吐く 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね ほんとは見ないで 優しくして 冗談じゃないよ 冗談じゃないの 見つけないでいて 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね 誰も壊さぬよう 秘密に 胸の奥にそっと 隠した 弱い僕が居るの ま、嘘だけどね 体内にゃ居ない幸いな期待 今に体外解体始まり 言わない愛が忌々しさに変わり 吐いた(排他)。 最近はどうも、絶好調なんで 背信じゃNoと 月光とダンスで そう撤退は間違い 音が足りない 心が疑わしいや 叫びたい 叫びたい 叫んでよ 空しい言葉が空を回るだけ 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね ほんとは見ないで 優しくして 冗談じゃないよ 冗談じゃないの 見つけないでいて 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね 何もかもを愛しているんだ 誰も危めぬよう 隠した 弱い僕が居るの ま、嘘だけどね 叫んでよ 叫んでよ 叫んで欲しかったんだ もう言葉は ここにない 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね 嘘なんかじゃないよ 優しくして 冗談じゃないよ 全部冗談さ どうか見つけてね 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね 誰も壊さぬよう 秘密に 胸の奥にそっと 隠した 弱い僕が居るの 見つけてくれよ 全部ほんとだよ ま、冗談だけど | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 元気そうじゃんか、安心したよ まあまあ積もる話もあんね お節介は大概 望まない 甲斐無いじゃない 最近はどうも、絶好調なんで 配信じゃ今日も説法のファンで ご接待は大体 ここじゃない 無い言葉じゃ伝わらないや 自分じゃない 誰かの心臓が 僕の舌を乗りこなし空を吐く 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね ほんとは見ないで 優しくして 冗談じゃないよ 冗談じゃないの 見つけないでいて 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね 誰も壊さぬよう 秘密に 胸の奥にそっと 隠した 弱い僕が居るの ま、嘘だけどね 体内にゃ居ない幸いな期待 今に体外解体始まり 言わない愛が忌々しさに変わり 吐いた(排他)。 最近はどうも、絶好調なんで 背信じゃNoと 月光とダンスで そう撤退は間違い 音が足りない 心が疑わしいや 叫びたい 叫びたい 叫んでよ 空しい言葉が空を回るだけ 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね ほんとは見ないで 優しくして 冗談じゃないよ 冗談じゃないの 見つけないでいて 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね 何もかもを愛しているんだ 誰も危めぬよう 隠した 弱い僕が居るの ま、嘘だけどね 叫んでよ 叫んでよ 叫んで欲しかったんだ もう言葉は ここにない 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね 嘘なんかじゃないよ 優しくして 冗談じゃないよ 全部冗談さ どうか見つけてね 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね 誰も壊さぬよう 秘密に 胸の奥にそっと 隠した 弱い僕が居るの 見つけてくれよ 全部ほんとだよ ま、冗談だけど |
| 四月を数えてとりどりの色 移ろう夢 変わらぬ温もりをくれる人 こだまする想いを 何度重ね合った僕達は 四月をまた数えて 陽だまりに釣られた花の舞う姿に寂しくなる頃に 幸せのページをめくる 「あなたのため」と笑う君の優しさに触れる度雲は晴れる あとどれほど君と過ごせる? よく君が言う 「幸せになって」と 君が居なければ そこに意味はないのに 目を奪うほど鮮やかなんだ この愛しき日々が ただ君と居たい 形の無い 暖かさに名前を付け合って 甘やかな痛みも 耐え難い喜びも 誰より寄り添って覚えたい 手探りの命 目隠しの祈り 悲しげな顔で言葉を呑む君 どんな季節でも傍に居てくれた どんな気持ちで居てくれた? なぜ息を継ぐ 幸福の水面で 君が居なければ“しあわせ”も難しい 同じ言葉、鏡写し 僕らまた笑い合う ただ君と居たい 形の無い 音色に心を通わせ合って 思い出は賑わう 二人の大切なこの場所 宝の地図に描こう あなたの吐き出した言葉を 確かめてなぞるみたいに繰り返して 噛み締めるのが何より愛しいんだ あなたの全てを ただ君と居たい 話していたい 記憶も未来図も語り合って ささやかな願いも めくるめく歴史も全部が 見逃せないフィルムで ただ君と居たい 形の無い 暖かさに名前を付け合って 甘やかな痛みも 耐え難い喜びも 誰より寄り添って覚えたい ただ君と居たい 形の無い 音色に心を通わせ合い また同じ季節の何度も巡る頃 幸せでいよう この日々のように 幸せでいよう 二人一緒に | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | とりどりの色 移ろう夢 変わらぬ温もりをくれる人 こだまする想いを 何度重ね合った僕達は 四月をまた数えて 陽だまりに釣られた花の舞う姿に寂しくなる頃に 幸せのページをめくる 「あなたのため」と笑う君の優しさに触れる度雲は晴れる あとどれほど君と過ごせる? よく君が言う 「幸せになって」と 君が居なければ そこに意味はないのに 目を奪うほど鮮やかなんだ この愛しき日々が ただ君と居たい 形の無い 暖かさに名前を付け合って 甘やかな痛みも 耐え難い喜びも 誰より寄り添って覚えたい 手探りの命 目隠しの祈り 悲しげな顔で言葉を呑む君 どんな季節でも傍に居てくれた どんな気持ちで居てくれた? なぜ息を継ぐ 幸福の水面で 君が居なければ“しあわせ”も難しい 同じ言葉、鏡写し 僕らまた笑い合う ただ君と居たい 形の無い 音色に心を通わせ合って 思い出は賑わう 二人の大切なこの場所 宝の地図に描こう あなたの吐き出した言葉を 確かめてなぞるみたいに繰り返して 噛み締めるのが何より愛しいんだ あなたの全てを ただ君と居たい 話していたい 記憶も未来図も語り合って ささやかな願いも めくるめく歴史も全部が 見逃せないフィルムで ただ君と居たい 形の無い 暖かさに名前を付け合って 甘やかな痛みも 耐え難い喜びも 誰より寄り添って覚えたい ただ君と居たい 形の無い 音色に心を通わせ合い また同じ季節の何度も巡る頃 幸せでいよう この日々のように 幸せでいよう 二人一緒に |
| アンスーパーマンいつの日かあの夕暮れと同じ色になって その瞬間まで ちっぽけな ちっぽけな 僕で良いんだ 煌びやかな『今』を言葉の瓶に詰めて 世界に投げ込んで 全人類救うヒットメーカー、夢見た 机上の九龍城で籠城 理想ばかりの唄を編んでいた そりゃそっか、誰も見向きしなくなってた 嫌になるね 嫌になるね 漫画とかの 主役みたいには いかないみたいで それでも歌が好きだ スーパーマンじゃない 憧れだらけワナビーで それでも声が届く時代 誰かのヒーロー、なれてますか 何の力も無い 奇跡も、魔法も、無い それでもこのメガホン片手に 誰かの命(メロディ)になれ 《Cho》届くまで 届くまで 空なんか飛べないから 空を飛ぶ詩歌う 《Cho》響かせて 響かせて ちっぽけさ ちっぽけさ 最強じゃなくていい 煌びやかな『今』を言葉の瓶に詰めて 世界に投げ込んで 全人類救うヒットメーカー、夢見た 夢中で書いた五線譜の 世迷言みたいな歌詞たち 誰か(あなた)に届けと あの日の火花燃ゆ スーパーマンじゃない 弱点だらけニュービーで それでも声が届く時代 誰かと人生、笑いたくて 何の力も無い 使命も、野望も、無い それでもこのメガホン片手に 誰かの命(メロディ)になれ 空は飛べないし、荷物は重い 平均的人間です 何処の誰とも変わらない 普通の一般人で 「それでもこうしたい」だけの果てで 等身大の欲望で 好きは好きのままでいいと 思う 嫌になるね 嫌になるね 漫画とかの 主役みたいには いかないみたいで それでも歌が好きだ スーパーマンじゃない 憧れだらけワナビーで それでも声が届く時代 誰かのヒーロー、なれてますか 何の力も無い 奇跡も、魔法も、無い それでもこのメガホン片手に 誰かの命(メロディ)になれ 《Cho》届くまで 届くまで 空なんか飛べないから 空を飛ぶ詩歌う 《Cho》響かせて 響かせて ちっぽけさ ちっぽけさ 最強じゃない、僕だ | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | いつの日かあの夕暮れと同じ色になって その瞬間まで ちっぽけな ちっぽけな 僕で良いんだ 煌びやかな『今』を言葉の瓶に詰めて 世界に投げ込んで 全人類救うヒットメーカー、夢見た 机上の九龍城で籠城 理想ばかりの唄を編んでいた そりゃそっか、誰も見向きしなくなってた 嫌になるね 嫌になるね 漫画とかの 主役みたいには いかないみたいで それでも歌が好きだ スーパーマンじゃない 憧れだらけワナビーで それでも声が届く時代 誰かのヒーロー、なれてますか 何の力も無い 奇跡も、魔法も、無い それでもこのメガホン片手に 誰かの命(メロディ)になれ 《Cho》届くまで 届くまで 空なんか飛べないから 空を飛ぶ詩歌う 《Cho》響かせて 響かせて ちっぽけさ ちっぽけさ 最強じゃなくていい 煌びやかな『今』を言葉の瓶に詰めて 世界に投げ込んで 全人類救うヒットメーカー、夢見た 夢中で書いた五線譜の 世迷言みたいな歌詞たち 誰か(あなた)に届けと あの日の火花燃ゆ スーパーマンじゃない 弱点だらけニュービーで それでも声が届く時代 誰かと人生、笑いたくて 何の力も無い 使命も、野望も、無い それでもこのメガホン片手に 誰かの命(メロディ)になれ 空は飛べないし、荷物は重い 平均的人間です 何処の誰とも変わらない 普通の一般人で 「それでもこうしたい」だけの果てで 等身大の欲望で 好きは好きのままでいいと 思う 嫌になるね 嫌になるね 漫画とかの 主役みたいには いかないみたいで それでも歌が好きだ スーパーマンじゃない 憧れだらけワナビーで それでも声が届く時代 誰かのヒーロー、なれてますか 何の力も無い 奇跡も、魔法も、無い それでもこのメガホン片手に 誰かの命(メロディ)になれ 《Cho》届くまで 届くまで 空なんか飛べないから 空を飛ぶ詩歌う 《Cho》響かせて 響かせて ちっぽけさ ちっぽけさ 最強じゃない、僕だ |
| 君と僕の約束一息吸って 一歩踏み込んで 一人じゃないのが 旅立ちと違う どんな場所だって どんな空だって 傍にいよう 永遠を 何十億分の一の奇跡を 雨止み待って 振り返る旅路には 並んだ二人分の足跡 波乱万丈でした 簡単じゃなくて いつも傍には 君が居てくれてさ 荷物は持った? (持った!) 準備はいい? (いい!) エンジン全開で (全開!) 忘れ物ない? (ない!) じゃあ行こう (行こう!) どこまでも君となら 何度目の一歩も 背負った傷跡も 君と紡ぐストーリー 最後は笑顔 約束でしょ? いつでもここが 君との秘密基地 変わらない夢 君となら どこまでだって 何年分の想いを詰めた軌跡 始まりの日じゃ 想像もできなかった 空想世界の夢見心地も 現実をのさばる息苦しさも 描いた世界のどれもこれも 何もかも愛してる 勇気は持った? (持った!) 元気はいい? (いい!) エンジン全開で (全開!) 心配はない? (ない!) じゃあ行こう (行こう!) どこまでも君となら 何度でもきっと ハッピーエンド描けるよ 君と紡ぐストーリー 最後は笑顔 約束でしょ? いつでもここが 君との秘密基地 一人じゃいられない 離さない どの未来だって 僕らの出逢ったこの世界 優しいだけじゃなくて 暗闇の中迷うこともあるだろう 君となら乗り越えられる 支えて支えられて 一息吸って 一歩踏み込んで 一人じゃないから 怖さも忘れた 一息吸って 一歩踏み込んで 二人で 僕らこのお話の勇者になろう 何度目の一歩も 背負った傷跡も 君と紡ぐストーリー 最後は笑顔 約束でしょ? いつでもここが 君との秘密基地 一人じゃいられない 離さないよ 君となら どこまでだって | るぅと | るぅと | るぅと・松 | 松 | 一息吸って 一歩踏み込んで 一人じゃないのが 旅立ちと違う どんな場所だって どんな空だって 傍にいよう 永遠を 何十億分の一の奇跡を 雨止み待って 振り返る旅路には 並んだ二人分の足跡 波乱万丈でした 簡単じゃなくて いつも傍には 君が居てくれてさ 荷物は持った? (持った!) 準備はいい? (いい!) エンジン全開で (全開!) 忘れ物ない? (ない!) じゃあ行こう (行こう!) どこまでも君となら 何度目の一歩も 背負った傷跡も 君と紡ぐストーリー 最後は笑顔 約束でしょ? いつでもここが 君との秘密基地 変わらない夢 君となら どこまでだって 何年分の想いを詰めた軌跡 始まりの日じゃ 想像もできなかった 空想世界の夢見心地も 現実をのさばる息苦しさも 描いた世界のどれもこれも 何もかも愛してる 勇気は持った? (持った!) 元気はいい? (いい!) エンジン全開で (全開!) 心配はない? (ない!) じゃあ行こう (行こう!) どこまでも君となら 何度でもきっと ハッピーエンド描けるよ 君と紡ぐストーリー 最後は笑顔 約束でしょ? いつでもここが 君との秘密基地 一人じゃいられない 離さない どの未来だって 僕らの出逢ったこの世界 優しいだけじゃなくて 暗闇の中迷うこともあるだろう 君となら乗り越えられる 支えて支えられて 一息吸って 一歩踏み込んで 一人じゃないから 怖さも忘れた 一息吸って 一歩踏み込んで 二人で 僕らこのお話の勇者になろう 何度目の一歩も 背負った傷跡も 君と紡ぐストーリー 最後は笑顔 約束でしょ? いつでもここが 君との秘密基地 一人じゃいられない 離さないよ 君となら どこまでだって |
| この声の合図が伝えたいことがあった 刹那の感電だ ふと呑んで仕舞ったんだ 笑顔の代償だ 小さな世界だった 芽生えたばかりの 僕を呑む 僕を呑む こころの内側から 吐いた音を すぐに吸い込む 首輪繋ぐよう 伝えたいことがあった ふわり燃ゆ閃光だ その輝きをただ言葉にしたかった 止め処なく火花が盛る 彼方な 花束 ただはらはら 何かがあった どくり打つ心臓だ その早鐘をただ音色にしたかった 当て所なく鼓動が歌う 変わらない 変わらない 臆病のままな泡沫 伝えたいことがあった 僕の本心だ でも呑んで仕舞ったんだ 全部が怖かった 大きな自尊心だ 生涯共に居た 僕が嫌だ 僕が嫌だ こころの奥底から 書いた字を すぐ塗り潰す 籠の鳥のよう 伝えたいことがあった ゆらり舞う絹糸だ その閃きをただ歌声に出来なかった 行方なく滞る音と 傍ら 蟠る ささやかな泡が 伝えたいことがあった 刹那の感電だ ふと呑んで仕舞ったんだ 笑顔の代償だ 伝えたいことだった 伝えたいことがあった 僕に咲く閃光だ その輝きをただ言葉にしたかった 止め処なく眩く光る 儚さ 華やか ただまざまざ 何かがあった 僕に問う心臓だ その早鐘をただ音色にしたかった 当て所なく煩く響く 今こそ 今こそ 花開け小さな世界 この声の合図が | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 伝えたいことがあった 刹那の感電だ ふと呑んで仕舞ったんだ 笑顔の代償だ 小さな世界だった 芽生えたばかりの 僕を呑む 僕を呑む こころの内側から 吐いた音を すぐに吸い込む 首輪繋ぐよう 伝えたいことがあった ふわり燃ゆ閃光だ その輝きをただ言葉にしたかった 止め処なく火花が盛る 彼方な 花束 ただはらはら 何かがあった どくり打つ心臓だ その早鐘をただ音色にしたかった 当て所なく鼓動が歌う 変わらない 変わらない 臆病のままな泡沫 伝えたいことがあった 僕の本心だ でも呑んで仕舞ったんだ 全部が怖かった 大きな自尊心だ 生涯共に居た 僕が嫌だ 僕が嫌だ こころの奥底から 書いた字を すぐ塗り潰す 籠の鳥のよう 伝えたいことがあった ゆらり舞う絹糸だ その閃きをただ歌声に出来なかった 行方なく滞る音と 傍ら 蟠る ささやかな泡が 伝えたいことがあった 刹那の感電だ ふと呑んで仕舞ったんだ 笑顔の代償だ 伝えたいことだった 伝えたいことがあった 僕に咲く閃光だ その輝きをただ言葉にしたかった 止め処なく眩く光る 儚さ 華やか ただまざまざ 何かがあった 僕に問う心臓だ その早鐘をただ音色にしたかった 当て所なく煩く響く 今こそ 今こそ 花開け小さな世界 この声の合図が |
| ずっと僕は簡単な感情だ ただ食べ尽くして 言葉の濁りを ただ吐き出して 泥水を飲む 泥水を飲んでいた あの合図に焦がれて 優しさなどじゃ 生きられやしない 知ったんだ だから 優しくなれた 願い事はもう焼べて、おやすみ。 初めまして ありきたりで 何者でも無い僕へと この惑いも 呪いさえも 恋にも似た 刺激で熱を今帯びていく 嗄れ声 また憂世説く 代わり映え無い 悲しみを解く 故に冷めやらぬから尊く 0から書き直した道徳 伝えたいなら まず信じること 歌いたいから まず信じてみた 新しい僕は とても歪で とても醜く 綺麗に見えた 焼べた願いは夢に、おはよう。 初めまして ありきたりで 何者でも無い僕へと 憂いよりも その祝いが 愛にも似た 残滓でほのか目を輝かす 簡単な感情だ ただ表すだけ 言葉の濁りも 生まれないように 僕を殺した 僕を殺して僕になった 何かじゃなくて良い 初めまして ありきたりで 何者でも無い僕へと この惑いも この呪いも 僕と呼ぼう(さよなら) 伝えたいこと 伝えたかった 昨日の僕は 弱い虫で 嫌いだから 嫌いだから 二度と消せない 世界に 今日の僕を書いた 恋にも似た 呪いを歌う ずっと僕は素敵な『貴方』になりたくて | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 簡単な感情だ ただ食べ尽くして 言葉の濁りを ただ吐き出して 泥水を飲む 泥水を飲んでいた あの合図に焦がれて 優しさなどじゃ 生きられやしない 知ったんだ だから 優しくなれた 願い事はもう焼べて、おやすみ。 初めまして ありきたりで 何者でも無い僕へと この惑いも 呪いさえも 恋にも似た 刺激で熱を今帯びていく 嗄れ声 また憂世説く 代わり映え無い 悲しみを解く 故に冷めやらぬから尊く 0から書き直した道徳 伝えたいなら まず信じること 歌いたいから まず信じてみた 新しい僕は とても歪で とても醜く 綺麗に見えた 焼べた願いは夢に、おはよう。 初めまして ありきたりで 何者でも無い僕へと 憂いよりも その祝いが 愛にも似た 残滓でほのか目を輝かす 簡単な感情だ ただ表すだけ 言葉の濁りも 生まれないように 僕を殺した 僕を殺して僕になった 何かじゃなくて良い 初めまして ありきたりで 何者でも無い僕へと この惑いも この呪いも 僕と呼ぼう(さよなら) 伝えたいこと 伝えたかった 昨日の僕は 弱い虫で 嫌いだから 嫌いだから 二度と消せない 世界に 今日の僕を書いた 恋にも似た 呪いを歌う ずっと僕は素敵な『貴方』になりたくて |
| 透明な翼向こう側を夢見る鳥 初めは、憧れるばかり 木々の額縁が成す檻 あの空、裂く翼を見やり 大きな身体ならば 強い風が吹いてたのなら あの空は僕のものだっただろうか それならそのままだって良い 羽ばたけないままだって良い 背中撫でる風ひとつ 微笑んでいた 僕らの夢になった日だ 誰も見向きさえしないストーリーから始まった それで良い それで良い 小さく確かな浮遊感 地面を蹴っ飛ばして 向こう側へ駆けていけと あの日付けた足跡は君だけが知ってる 向こう側を夢見る鳥 君がふわり吹かす風に 緩やかに世界は開き ただ小さな己を知り この青空の最果てを 目には映らぬ終点を 記憶に咲かせたいと胸が叫ぶ 孤独な祈りならば手放せたでしょう 君となら終わりはいらない あの日のゴールの先へ 誰も見向きさえしないストーリーから始まった 今でも 今でも 飛べない鳥が僕の中 地面を蹴っ飛ばして 向こう側へ翔けていった あの日付けた足跡を今見下ろしている | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 向こう側を夢見る鳥 初めは、憧れるばかり 木々の額縁が成す檻 あの空、裂く翼を見やり 大きな身体ならば 強い風が吹いてたのなら あの空は僕のものだっただろうか それならそのままだって良い 羽ばたけないままだって良い 背中撫でる風ひとつ 微笑んでいた 僕らの夢になった日だ 誰も見向きさえしないストーリーから始まった それで良い それで良い 小さく確かな浮遊感 地面を蹴っ飛ばして 向こう側へ駆けていけと あの日付けた足跡は君だけが知ってる 向こう側を夢見る鳥 君がふわり吹かす風に 緩やかに世界は開き ただ小さな己を知り この青空の最果てを 目には映らぬ終点を 記憶に咲かせたいと胸が叫ぶ 孤独な祈りならば手放せたでしょう 君となら終わりはいらない あの日のゴールの先へ 誰も見向きさえしないストーリーから始まった 今でも 今でも 飛べない鳥が僕の中 地面を蹴っ飛ばして 向こう側へ翔けていった あの日付けた足跡を今見下ろしている |
| ファーストステップえびばでぃ・せい!OHA! この合言葉 胸躍る一日のチケット ねぇ Yeah OHA! ここがスタート 新しい“今日”めくり いつ飛び出したって良い 『歌いたい』『踊りたい』『演じたい』 『憧れ』『笑顔に』それぞれ夢秘めて OHA!ほら始めよう? みんなそれぞれが主人公 曇り空も 迷う風も ここから笑顔に変えたい 困難にも負けたくない だからこの手取って一緒に えびばでぃ・せい!OHA! この合言葉 胸躍る一日のチケット ねぇ Yeah OHA! ここがスタート 新しい“今日”めくり いつ飛び出したって良い Hey good morning! 調子はどう? 自分らしく好きな言葉があふれる今日が良いじゃん Hey good morning! 飛び出そう 眩しさが呼んでる 僕たちの描く今日を 『ああして』『こうして』『そっちじゃない』 『こうでもない』『どっちかな』 迷っちゃうこともあるね 間違っちゃうくらいなんてことはない 案外世界は優しい 回り道も 行き止まりも 今までを形作り 大切な「おはよう」に だから始めよう今一緒に 僕らの胸の中にだって 弱虫が潜んでいる だから一緒にさあ 君となら絶対 不安も飛び越すだけ えびばでぃ・せい!OHA! この合言葉 胸躍る一日のチケット ねぇ Yeah OHA! ここがスタート 新しい“今日”めくり いつ飛び出したって良い Hey good morning! 調子はどう? 自分らしく好きな言葉があふれる今日が良いじゃん Hey good morning! 飛び出そう 眩しさが呼んでる 僕たちの描く今日を | るぅと | るぅと | るぅと・松 | 松 | えびばでぃ・せい!OHA! この合言葉 胸躍る一日のチケット ねぇ Yeah OHA! ここがスタート 新しい“今日”めくり いつ飛び出したって良い 『歌いたい』『踊りたい』『演じたい』 『憧れ』『笑顔に』それぞれ夢秘めて OHA!ほら始めよう? みんなそれぞれが主人公 曇り空も 迷う風も ここから笑顔に変えたい 困難にも負けたくない だからこの手取って一緒に えびばでぃ・せい!OHA! この合言葉 胸躍る一日のチケット ねぇ Yeah OHA! ここがスタート 新しい“今日”めくり いつ飛び出したって良い Hey good morning! 調子はどう? 自分らしく好きな言葉があふれる今日が良いじゃん Hey good morning! 飛び出そう 眩しさが呼んでる 僕たちの描く今日を 『ああして』『こうして』『そっちじゃない』 『こうでもない』『どっちかな』 迷っちゃうこともあるね 間違っちゃうくらいなんてことはない 案外世界は優しい 回り道も 行き止まりも 今までを形作り 大切な「おはよう」に だから始めよう今一緒に 僕らの胸の中にだって 弱虫が潜んでいる だから一緒にさあ 君となら絶対 不安も飛び越すだけ えびばでぃ・せい!OHA! この合言葉 胸躍る一日のチケット ねぇ Yeah OHA! ここがスタート 新しい“今日”めくり いつ飛び出したって良い Hey good morning! 調子はどう? 自分らしく好きな言葉があふれる今日が良いじゃん Hey good morning! 飛び出そう 眩しさが呼んでる 僕たちの描く今日を |
| 秘密の魔法1!手を繋ぐだけで満たされるです! 2!少しの沈黙も愛おしいです! 3!未来の話をしてみるです! 君がいるなら何もいらないのです! 夢見た景色だから 君と歩いて行ける 魔法掛け合いながら きっとこのままで この気持ちはまだ 秘密のこと でも胸の奥で鳴る音 恋の魔法が始まる願い事 君をずっと想っていること 1!考えるだけでドキドキするです! 2!どこを切り取っても愛おしいです! 3!次はいっぱい話したいのです! 君がいるなら何もいらないのです! 気づかれたらどうしよう でも見てほしい気も 2人の距離ひとつ 近づくたびに どきどき抑え 魔法掛け合いながら ずっとこのままで 君と僕にしか 分からないこと でも胸の奥に秘めること 恋の始まり告げる鐘の音 君にずっと伝えたいこと 幸せも辛いことも全部分け合いたいよ 君とならどんな明日も一緒がいい 恋が始まる合図から ずっと日々が夢のよう 君と残した足跡が この気持ちはまだ 秘密のこと 恋の魔法が始まる願い事 君がずっと 愛しい この気持ちはまだ 秘密のこと でも胸の奥で鳴る音 恋の魔法が始まる願い事 君をずっと想っていること ずっと想っていること | るぅと | るぅと | るぅと・松 | 松 | 1!手を繋ぐだけで満たされるです! 2!少しの沈黙も愛おしいです! 3!未来の話をしてみるです! 君がいるなら何もいらないのです! 夢見た景色だから 君と歩いて行ける 魔法掛け合いながら きっとこのままで この気持ちはまだ 秘密のこと でも胸の奥で鳴る音 恋の魔法が始まる願い事 君をずっと想っていること 1!考えるだけでドキドキするです! 2!どこを切り取っても愛おしいです! 3!次はいっぱい話したいのです! 君がいるなら何もいらないのです! 気づかれたらどうしよう でも見てほしい気も 2人の距離ひとつ 近づくたびに どきどき抑え 魔法掛け合いながら ずっとこのままで 君と僕にしか 分からないこと でも胸の奥に秘めること 恋の始まり告げる鐘の音 君にずっと伝えたいこと 幸せも辛いことも全部分け合いたいよ 君とならどんな明日も一緒がいい 恋が始まる合図から ずっと日々が夢のよう 君と残した足跡が この気持ちはまだ 秘密のこと 恋の魔法が始まる願い事 君がずっと 愛しい この気持ちはまだ 秘密のこと でも胸の奥で鳴る音 恋の魔法が始まる願い事 君をずっと想っていること ずっと想っていること |
| イロドリステップおはよう未来 あの太陽に もう迷わないって 飛び出せ予想外へ 非日常だとか未体験とか どこか遠い世界の話だった そうでしょ? でもなんか案外 ぼくらのリアルは 見どころでさ 溢れている 何から 始めちゃおうか 目的地 選びたい放題 自由色の 旅のしおりを 描けたら アーユーレディ? おはよう未来 あの太陽に そう存在証明の時間だ 羽ばたいて おはよう未来 この最高に どこまでも果てなんてない おはよう未来 回る運命の 主役はぼく達だ 地平線の先は 未解決問題 わからないことこそ 知りたいんだ そうでしょ? 期待の裏の不安も大丈夫 一緒ならきっと どこから 見渡せるかな 今までと これからを スタートライン遥か置き去りにして まだ足りないから どこか遠い未来 あの太陽に 笑ってたいから この今 全力で おはよう 簡単な合言葉 駆け抜けよう 回る世界を おはよう未来 あの太陽に そう存在証明の時間だ 羽ばたいて おはよう未来 この最高に どこまでも果てなんてない おはよう未来 回る運命の 主役はぼく達だ | るぅと | るぅと×TOKU | るぅと×松 | 松 | おはよう未来 あの太陽に もう迷わないって 飛び出せ予想外へ 非日常だとか未体験とか どこか遠い世界の話だった そうでしょ? でもなんか案外 ぼくらのリアルは 見どころでさ 溢れている 何から 始めちゃおうか 目的地 選びたい放題 自由色の 旅のしおりを 描けたら アーユーレディ? おはよう未来 あの太陽に そう存在証明の時間だ 羽ばたいて おはよう未来 この最高に どこまでも果てなんてない おはよう未来 回る運命の 主役はぼく達だ 地平線の先は 未解決問題 わからないことこそ 知りたいんだ そうでしょ? 期待の裏の不安も大丈夫 一緒ならきっと どこから 見渡せるかな 今までと これからを スタートライン遥か置き去りにして まだ足りないから どこか遠い未来 あの太陽に 笑ってたいから この今 全力で おはよう 簡単な合言葉 駆け抜けよう 回る世界を おはよう未来 あの太陽に そう存在証明の時間だ 羽ばたいて おはよう未来 この最高に どこまでも果てなんてない おはよう未来 回る運命の 主役はぼく達だ |
| ゴーストクラウドおばけ雲が揺れて、空 シャボンの玉、どこかどこかへ行った 発信音は止まない 季節を忘れた寒気が降る 押したのは「はじめから」 何気なく消したセーブデータ 世間話みたいに いつでもあると思ってた どんより道とうるさいカーテン しとどにあなた 流してく 「しあわせ」の向こう側 握る手に何を隠したの? 聞けないまま通り去って またね、またねが ああきこえない 「たのしいよ」の向こう側 もしかして同じもの見てた? 満たすほどに零れ落ちる またね、またねが 不安を連れてきて 昨夜未明の与太話に 何故だか主役を飾る君だった 今は理科室の匂い リノリウムの反射と 動かないグラフ 「帰り道忘れたんだ」って また笑って、怒らないから。 「冗談よ」って 舌出して 記憶にならないで。 「しあわせ」の食べ残し 痛む温もり夢に見るよ 解像度のやけに悪い またね、またねが ああきこえない 「たのしいよ」の食べ残し 掻き集めたって空気みたい お行儀悪くたっていいよ だって、だって 誰も叱ってくれない 「しあわせ」の向こう側 「たのしいよ」ってほんとかな 「しあわせ」の向こう側 歪んだレンズじゃ見えないね 素敵な呪いくれた声 またね、またねって また聞かせて 「たのしいよ」の向こう側 解けない熱を隠してた 交われない想いを伏せて だって、だって、だって、だって、 またね、またね、 またねが言いたくて | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | おばけ雲が揺れて、空 シャボンの玉、どこかどこかへ行った 発信音は止まない 季節を忘れた寒気が降る 押したのは「はじめから」 何気なく消したセーブデータ 世間話みたいに いつでもあると思ってた どんより道とうるさいカーテン しとどにあなた 流してく 「しあわせ」の向こう側 握る手に何を隠したの? 聞けないまま通り去って またね、またねが ああきこえない 「たのしいよ」の向こう側 もしかして同じもの見てた? 満たすほどに零れ落ちる またね、またねが 不安を連れてきて 昨夜未明の与太話に 何故だか主役を飾る君だった 今は理科室の匂い リノリウムの反射と 動かないグラフ 「帰り道忘れたんだ」って また笑って、怒らないから。 「冗談よ」って 舌出して 記憶にならないで。 「しあわせ」の食べ残し 痛む温もり夢に見るよ 解像度のやけに悪い またね、またねが ああきこえない 「たのしいよ」の食べ残し 掻き集めたって空気みたい お行儀悪くたっていいよ だって、だって 誰も叱ってくれない 「しあわせ」の向こう側 「たのしいよ」ってほんとかな 「しあわせ」の向こう側 歪んだレンズじゃ見えないね 素敵な呪いくれた声 またね、またねって また聞かせて 「たのしいよ」の向こう側 解けない熱を隠してた 交われない想いを伏せて だって、だって、だって、だって、 またね、またね、 またねが言いたくて |
| マーブルリコリスどうか、どうか 夜の彼方へ 赤信号の仕事も見ないふり 足取りはシャボンの玉、踊るみたい ほら、どっかに行っちゃうよ 白線が笑んだ 私のこと忘れてね 理科室の匂い 何度も思い出してね 青ばむフロライト 健やかなる毒を呑む 帰らないよ、帰れないよ 割れたフラスコなら満たせない 晴れ姿、赤の化粧 「またね」があるのなら恋したい 簡単に触れた温度も いつか名も無い水へと変わる 雑踏を見送り手を伸ばした 顔の無い彼岸花 どこか、どこか 見えない処へ 祭り囃子の遠くなるを聴く 透明に透明になる私と もう意味の無い着信音 どうせきっと、忘れちゃうんだ 綺麗なだけの思い出なら それなら何より素敵な花火で飾りましょう 揺れる街の夜光虫が 染まる染まる夕焼け色 季節外れの寒さで まわる、まわる 銀河の外れ 赤信号の光も見えず どうか、どうか 私のことは 忘れてね もう 帰らないよ、帰れないよ 歪むレンズじゃほら、生き苦しい 晴れ姿、赤と白 「またね」のありえないまだら模様 簡単に触れた温度も いつか名も無い水へと変わる とても穏やかに微笑んだ 顔の無い彼岸花 まだら模様 彼岸花 | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | どうか、どうか 夜の彼方へ 赤信号の仕事も見ないふり 足取りはシャボンの玉、踊るみたい ほら、どっかに行っちゃうよ 白線が笑んだ 私のこと忘れてね 理科室の匂い 何度も思い出してね 青ばむフロライト 健やかなる毒を呑む 帰らないよ、帰れないよ 割れたフラスコなら満たせない 晴れ姿、赤の化粧 「またね」があるのなら恋したい 簡単に触れた温度も いつか名も無い水へと変わる 雑踏を見送り手を伸ばした 顔の無い彼岸花 どこか、どこか 見えない処へ 祭り囃子の遠くなるを聴く 透明に透明になる私と もう意味の無い着信音 どうせきっと、忘れちゃうんだ 綺麗なだけの思い出なら それなら何より素敵な花火で飾りましょう 揺れる街の夜光虫が 染まる染まる夕焼け色 季節外れの寒さで まわる、まわる 銀河の外れ 赤信号の光も見えず どうか、どうか 私のことは 忘れてね もう 帰らないよ、帰れないよ 歪むレンズじゃほら、生き苦しい 晴れ姿、赤と白 「またね」のありえないまだら模様 簡単に触れた温度も いつか名も無い水へと変わる とても穏やかに微笑んだ 顔の無い彼岸花 まだら模様 彼岸花 |
| フィルム・ノワール浪費した今日を 買い戻そうと あの手にしよう アノテーション 手のひらの 世界に逃避行 この手にしよう コノテーション エコーチェンバー 気軽なナイフ 皆々様お元気そうで 生まれついて病んでんだ僕ら 化け物が擬態してる ループ再生の自己嫌悪 とうのとうに味のしないガム 安全地帯 素敵な理想 アドバイス お上手なようで 間違ったんだ 間違ったんだ 間違ってんだ 作り話なら笑えた人生 無様晒してもういいかい? 冗談じゃない 冗談じゃない 笑ってたんだ 作り話なら笑えた人生 秒針は逆再生しない 冗談じゃない 冗談じゃない 悪い子なんで まだ眠くない ああどっかから 生まれ堕ちた この世のルームメイト なんて素晴らしき悪夢に乾杯 望んじゃなかったね 憎悪に塗れてしまった 臓腑を掻き出してくれよ お先オブ・ジ・エンドなんて 決めたのどちら様? 作り話にしたかったなんて スクリーンは色付かない 冗談だった 冗談だった 終映にしよう 作り話なら笑えた人生 たちの悪い脚本で 冗談だって 冗談だって 信じたくて 作り話なら笑えた人生 後悔は再上映ばっか 冗談だって 冗談だって 眠れないんだ 作り話なら笑えた人生 無様なんだってもういいんだ 冗談じゃない 冗談じゃない 笑いたいから 笑い話になってしまえ くだらない台本放っておいて 冗談だった 冗談だった 夜を追い越そう | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 浪費した今日を 買い戻そうと あの手にしよう アノテーション 手のひらの 世界に逃避行 この手にしよう コノテーション エコーチェンバー 気軽なナイフ 皆々様お元気そうで 生まれついて病んでんだ僕ら 化け物が擬態してる ループ再生の自己嫌悪 とうのとうに味のしないガム 安全地帯 素敵な理想 アドバイス お上手なようで 間違ったんだ 間違ったんだ 間違ってんだ 作り話なら笑えた人生 無様晒してもういいかい? 冗談じゃない 冗談じゃない 笑ってたんだ 作り話なら笑えた人生 秒針は逆再生しない 冗談じゃない 冗談じゃない 悪い子なんで まだ眠くない ああどっかから 生まれ堕ちた この世のルームメイト なんて素晴らしき悪夢に乾杯 望んじゃなかったね 憎悪に塗れてしまった 臓腑を掻き出してくれよ お先オブ・ジ・エンドなんて 決めたのどちら様? 作り話にしたかったなんて スクリーンは色付かない 冗談だった 冗談だった 終映にしよう 作り話なら笑えた人生 たちの悪い脚本で 冗談だって 冗談だって 信じたくて 作り話なら笑えた人生 後悔は再上映ばっか 冗談だって 冗談だって 眠れないんだ 作り話なら笑えた人生 無様なんだってもういいんだ 冗談じゃない 冗談じゃない 笑いたいから 笑い話になってしまえ くだらない台本放っておいて 冗談だった 冗談だった 夜を追い越そう |
| 夏聲空気の揺らぐほどの暑さに 夏を裂くくらい君の声響いて 雲さえ溶かすほど 燃える季節の青 胸を揺らすような 声が一つ響いて “ガムシャラ”の辞書引いて思った、「君のことだ。」 炎天の光に 祝福されたみたい ちっぽけな戦争だ ニュースなんてならない 世界は変わったりしない そんな舞台の 夢中になる君 そのキラキラが 弾けるように もっと羽ばたけ群青の空 飛び越して 風の騒ぐ声も 君の主役 奪える訳がないよ 置き去りにしていってよ 追いかけたいから 胸の奥 気付きそうな言葉に 気付かないふりして 真っ白な飛行機雲 なぞる世界の地図を 憧れてるのだろうか 届かない問いの解 大きく育った感情だ 名前は調べてない 炎天の気怠さには 不釣り合いのブルー はみ出せない言葉に折り合いをつける 眩しさに傘を差さないよう ただ見守らせて それ以上はいらない 秋が来ないような 夏を見せて もっと輝け群青の空 飲み込んで 誰も疑えない 君の主役 鳴り響くファンファーレを 置き去りにしていってよ 届きたくないから 胸の奥 鳴り響いた鼓動に 聞こえないふりして 何年経っても思い出すような 肌を焦がしていく温度 君の背に 追いつくように 精一杯の声あげて 空気の揺らぐほど燃えるこの夏に 蝉時雨さえ掻き消した情熱 響き渡る 記憶に何度も焼き付くような景色に 胸の奥がノックされている もっと羽ばたけ群青の空 飛び越して 風の騒ぐ声も 君の主役 奪える訳がないよ 置き去りにしていってよ 追いかけたいから 胸の奥 鳴り響いた鼓動に 心臓が 気付きそうな言葉に 気付かないふりして | るぅと | るぅと | るぅと・松 | 松 | 空気の揺らぐほどの暑さに 夏を裂くくらい君の声響いて 雲さえ溶かすほど 燃える季節の青 胸を揺らすような 声が一つ響いて “ガムシャラ”の辞書引いて思った、「君のことだ。」 炎天の光に 祝福されたみたい ちっぽけな戦争だ ニュースなんてならない 世界は変わったりしない そんな舞台の 夢中になる君 そのキラキラが 弾けるように もっと羽ばたけ群青の空 飛び越して 風の騒ぐ声も 君の主役 奪える訳がないよ 置き去りにしていってよ 追いかけたいから 胸の奥 気付きそうな言葉に 気付かないふりして 真っ白な飛行機雲 なぞる世界の地図を 憧れてるのだろうか 届かない問いの解 大きく育った感情だ 名前は調べてない 炎天の気怠さには 不釣り合いのブルー はみ出せない言葉に折り合いをつける 眩しさに傘を差さないよう ただ見守らせて それ以上はいらない 秋が来ないような 夏を見せて もっと輝け群青の空 飲み込んで 誰も疑えない 君の主役 鳴り響くファンファーレを 置き去りにしていってよ 届きたくないから 胸の奥 鳴り響いた鼓動に 聞こえないふりして 何年経っても思い出すような 肌を焦がしていく温度 君の背に 追いつくように 精一杯の声あげて 空気の揺らぐほど燃えるこの夏に 蝉時雨さえ掻き消した情熱 響き渡る 記憶に何度も焼き付くような景色に 胸の奥がノックされている もっと羽ばたけ群青の空 飛び越して 風の騒ぐ声も 君の主役 奪える訳がないよ 置き去りにしていってよ 追いかけたいから 胸の奥 鳴り響いた鼓動に 心臓が 気付きそうな言葉に 気付かないふりして |
| この花束に約束をきみとただふたり歩いていく 日々を寄り添い合い歩いていく ねえ明日何しにどこまで行こっか これからどんなもの見てみたい? ぼくはあんなこともしてみたい そんな未来語るならきみとじゃなくちゃ 「おはよう」の隙間から漏れる光を浴びて 手放したくない幸せが微笑む ずっと隣に居てね。 約束を何度重ね合って きみの居る未来ときみに恋し続ける きみの行く先全部彩るように ふたりで花束を編もう どこまで歩こう? まだまだ歩こう 気付けば歩幅もおそろいになった ふと覗くその横顔に 何度だって初めてのように目を奪われてる 指切り解けないよう固く固く結わえ 秘密基地の場所はずっと忘れないで ずっと隣に居てね。 約束を何度重ね合って ぼくの見る未来をぼくは信じ続ける ぼくの行く先全部一緒に見たいんだ ふたりで花束を編もう 何でも無いような日々がすべて きみという魔法がきらめかせる 何でも無いことが愛おしくて いつまでも 隣で幸せを 約束は何度叶えたっていいんだ 夜が明けるまで話そう 約束を何度重ね合って きみの居る未来ときみに恋し続ける ぼくら行く先全部彩るように ふたりで花束を編もう | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | きみとただふたり歩いていく 日々を寄り添い合い歩いていく ねえ明日何しにどこまで行こっか これからどんなもの見てみたい? ぼくはあんなこともしてみたい そんな未来語るならきみとじゃなくちゃ 「おはよう」の隙間から漏れる光を浴びて 手放したくない幸せが微笑む ずっと隣に居てね。 約束を何度重ね合って きみの居る未来ときみに恋し続ける きみの行く先全部彩るように ふたりで花束を編もう どこまで歩こう? まだまだ歩こう 気付けば歩幅もおそろいになった ふと覗くその横顔に 何度だって初めてのように目を奪われてる 指切り解けないよう固く固く結わえ 秘密基地の場所はずっと忘れないで ずっと隣に居てね。 約束を何度重ね合って ぼくの見る未来をぼくは信じ続ける ぼくの行く先全部一緒に見たいんだ ふたりで花束を編もう 何でも無いような日々がすべて きみという魔法がきらめかせる 何でも無いことが愛おしくて いつまでも 隣で幸せを 約束は何度叶えたっていいんだ 夜が明けるまで話そう 約束を何度重ね合って きみの居る未来ときみに恋し続ける ぼくら行く先全部彩るように ふたりで花束を編もう |
| クロスステップ僕らの笑顔が 誰かの 勇気で誰かの笑顔が 僕らの光輪になって 最高の朝を連れてくる 将来の夢を語り合う僕らの瞳 同じ未来見ている 共に前を向いている “Step by Step 焦らなくていい Today is Today 明日は明日 転んだ数 応援する場所がここにある” 笑顔でありたい 完璧じゃなくていい できるよって言葉一つで なんだか走れる気がするんだ どんな夢でも叶うよって 本気で言い合えるんだいま! 僕らの笑顔が 誰かの 勇気で誰かの笑顔が 僕らの光輪になって 最高の朝を連れてくる “Yeah Yeah! 目が覚めたこの場所 笑顔なるでしょ? Yeah Yeah! 最高の仲間がここにいるでしょ? 上向いて 楽しくて 信じがたい未来でしょ? 目をあけて 空を見て 立ち上がる朝でしょ!” 眠いままでも 胸はもう高鳴っている 昨日のため息は 机に置いていこうよ できるかどうかの話じゃなくて 信じるかどうか それだけなんだ どんな時でも支えるって 本気で言える朝がある ねえ、少しだけ もう一度だけ 前を向いてみようよ ねえ、1人だなんて 思わないでよ せ~ので言おう おはよって 僕らの笑顔が 誰かの 勇気で誰かの笑顔が 僕らの光輪になって 最高の朝を連れてくる 僕らの笑顔が 誰かの 勇気で誰かの笑顔が 僕らの光輪になって 最高の朝を連れてくる | るぅと | るぅと | るぅと・松 | 松 | 僕らの笑顔が 誰かの 勇気で誰かの笑顔が 僕らの光輪になって 最高の朝を連れてくる 将来の夢を語り合う僕らの瞳 同じ未来見ている 共に前を向いている “Step by Step 焦らなくていい Today is Today 明日は明日 転んだ数 応援する場所がここにある” 笑顔でありたい 完璧じゃなくていい できるよって言葉一つで なんだか走れる気がするんだ どんな夢でも叶うよって 本気で言い合えるんだいま! 僕らの笑顔が 誰かの 勇気で誰かの笑顔が 僕らの光輪になって 最高の朝を連れてくる “Yeah Yeah! 目が覚めたこの場所 笑顔なるでしょ? Yeah Yeah! 最高の仲間がここにいるでしょ? 上向いて 楽しくて 信じがたい未来でしょ? 目をあけて 空を見て 立ち上がる朝でしょ!” 眠いままでも 胸はもう高鳴っている 昨日のため息は 机に置いていこうよ できるかどうかの話じゃなくて 信じるかどうか それだけなんだ どんな時でも支えるって 本気で言える朝がある ねえ、少しだけ もう一度だけ 前を向いてみようよ ねえ、1人だなんて 思わないでよ せ~ので言おう おはよって 僕らの笑顔が 誰かの 勇気で誰かの笑顔が 僕らの光輪になって 最高の朝を連れてくる 僕らの笑顔が 誰かの 勇気で誰かの笑顔が 僕らの光輪になって 最高の朝を連れてくる |
Jumpin' ふぃーばー! (Here we!) (わんつーさんはい!) ふっ飛び出せ! ドキめきなえびばでぃフィーバー! 騒がしな世界中 ビバ & ビバ チャンスにスロットル全開でWake up!(Wake up!) フルアクセルで全感情ぶっぱ↑(ぶっぱ) 目的地とか知らないけど一点突破→(突破) 最高速にベタ踏みでいぇい! カメラ向いて?ピース! 行き当たりってばったりでいいじゃんか(OK) サゲ↓だった日も ネガ×な気分も いつか笑えるよう 愛してたいよな まだまだ飛ばせるでしょ?(Yeah) タメにタメて(Yeah) (いっせーの、でさんはい) 飛ばせ!(Whoo) Wake up!心が騒ぐまま飛び出せ! 思考ノータイム感覚だけ頼れ(Woohoo) (いくよー?) 爆ハピふっ飛べ!ノーリミット(No Limit) よーいドンはフライング上等(Whoo) 準備より先に走り出しちゃう 純度100%感情億リットルで(OHA) 先行き 行き先 トンデモなアドベンチャー?無・問・題 アレコレどれも なんでも叶えたい 希望くらいわがままホーダイしたっていい 浮き沈みのひとつふたつ 明日取り返すくらいでいいからさ まだまだ飛ばせるでしょ?(Yeah) タメにタメて(Yeah) (いっせーの、でさんはい) 飛ばせ!(Whoo) Wake up!心が騒ぐまま飛び出せ! 宇宙法則も驚くフリーダム(Woohoo) (いくよー?) 爆ハピふっ飛べ!ノーリミット(No Limit) 「ドコまで?」の予定は未定で(Whoo) ネガティブな気持ちは置いてって 音速の全バイタル解き放とう(OHA) もっと もっと 全身全霊 ため込んで いっせーの! OHA! Wake up!心が騒ぐまま飛び出せ! 思考ノータイム感覚だけ頼れ(Woohoo) (いくよー?) 爆ハピふっ飛べ!ノーリミット(No Limit) よーいドンはフライング上等(Whoo) 準備より先に走り出しちゃう 純度100%感情億リットルで(OHA) (Yeah Yeah さあWake up) 飛び出せ常識なんて 最高潮照準を合わせて(OHA)  | るぅと | るぅと | るぅと・松 | 松 | (Here we!) (わんつーさんはい!) ふっ飛び出せ! ドキめきなえびばでぃフィーバー! 騒がしな世界中 ビバ & ビバ チャンスにスロットル全開でWake up!(Wake up!) フルアクセルで全感情ぶっぱ↑(ぶっぱ) 目的地とか知らないけど一点突破→(突破) 最高速にベタ踏みでいぇい! カメラ向いて?ピース! 行き当たりってばったりでいいじゃんか(OK) サゲ↓だった日も ネガ×な気分も いつか笑えるよう 愛してたいよな まだまだ飛ばせるでしょ?(Yeah) タメにタメて(Yeah) (いっせーの、でさんはい) 飛ばせ!(Whoo) Wake up!心が騒ぐまま飛び出せ! 思考ノータイム感覚だけ頼れ(Woohoo) (いくよー?) 爆ハピふっ飛べ!ノーリミット(No Limit) よーいドンはフライング上等(Whoo) 準備より先に走り出しちゃう 純度100%感情億リットルで(OHA) 先行き 行き先 トンデモなアドベンチャー?無・問・題 アレコレどれも なんでも叶えたい 希望くらいわがままホーダイしたっていい 浮き沈みのひとつふたつ 明日取り返すくらいでいいからさ まだまだ飛ばせるでしょ?(Yeah) タメにタメて(Yeah) (いっせーの、でさんはい) 飛ばせ!(Whoo) Wake up!心が騒ぐまま飛び出せ! 宇宙法則も驚くフリーダム(Woohoo) (いくよー?) 爆ハピふっ飛べ!ノーリミット(No Limit) 「ドコまで?」の予定は未定で(Whoo) ネガティブな気持ちは置いてって 音速の全バイタル解き放とう(OHA) もっと もっと 全身全霊 ため込んで いっせーの! OHA! Wake up!心が騒ぐまま飛び出せ! 思考ノータイム感覚だけ頼れ(Woohoo) (いくよー?) 爆ハピふっ飛べ!ノーリミット(No Limit) よーいドンはフライング上等(Whoo) 準備より先に走り出しちゃう 純度100%感情億リットルで(OHA) (Yeah Yeah さあWake up) 飛び出せ常識なんて 最高潮照準を合わせて(OHA) |