| ゴーストクラウドおばけ雲が揺れて、空 シャボンの玉、どこかどこかへ行った 発信音は止まない 季節を忘れた寒気が降る 押したのは「はじめから」 何気なく消したセーブデータ 世間話みたいに いつでもあると思ってた どんより道とうるさいカーテン しとどにあなた 流してく 「しあわせ」の向こう側 握る手に何を隠したの? 聞けないまま通り去って またね、またねが ああきこえない 「たのしいよ」の向こう側 もしかして同じもの見てた? 満たすほどに零れ落ちる またね、またねが 不安を連れてきて 昨夜未明の与太話に 何故だか主役を飾る君だった 今は理科室の匂い リノリウムの反射と 動かないグラフ 「帰り道忘れたんだ」って また笑って、怒らないから。 「冗談よ」って 舌出して 記憶にならないで。 「しあわせ」の食べ残し 痛む温もり夢に見るよ 解像度のやけに悪い またね、またねが ああきこえない 「たのしいよ」の食べ残し 掻き集めたって空気みたい お行儀悪くたっていいよ だって、だって 誰も叱ってくれない 「しあわせ」の向こう側 「たのしいよ」ってほんとかな 「しあわせ」の向こう側 歪んだレンズじゃ見えないね 素敵な呪いくれた声 またね、またねって また聞かせて 「たのしいよ」の向こう側 解けない熱を隠してた 交われない想いを伏せて だって、だって、だって、だって、 またね、またね、 またねが言いたくて | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | おばけ雲が揺れて、空 シャボンの玉、どこかどこかへ行った 発信音は止まない 季節を忘れた寒気が降る 押したのは「はじめから」 何気なく消したセーブデータ 世間話みたいに いつでもあると思ってた どんより道とうるさいカーテン しとどにあなた 流してく 「しあわせ」の向こう側 握る手に何を隠したの? 聞けないまま通り去って またね、またねが ああきこえない 「たのしいよ」の向こう側 もしかして同じもの見てた? 満たすほどに零れ落ちる またね、またねが 不安を連れてきて 昨夜未明の与太話に 何故だか主役を飾る君だった 今は理科室の匂い リノリウムの反射と 動かないグラフ 「帰り道忘れたんだ」って また笑って、怒らないから。 「冗談よ」って 舌出して 記憶にならないで。 「しあわせ」の食べ残し 痛む温もり夢に見るよ 解像度のやけに悪い またね、またねが ああきこえない 「たのしいよ」の食べ残し 掻き集めたって空気みたい お行儀悪くたっていいよ だって、だって 誰も叱ってくれない 「しあわせ」の向こう側 「たのしいよ」ってほんとかな 「しあわせ」の向こう側 歪んだレンズじゃ見えないね 素敵な呪いくれた声 またね、またねって また聞かせて 「たのしいよ」の向こう側 解けない熱を隠してた 交われない想いを伏せて だって、だって、だって、だって、 またね、またね、 またねが言いたくて |
| ごめん。正直めっちゃ好き。かまそ! 顔も甘える仕草も 何かをねだる時のその声も 他の子見てたらすぐ拗ねるのも 全部 全部 好きさ マイハニー 振り向けば見返り美人 その姿からは溢れ出す自信 ああ僕だけのヴィーナスさ!君は 全部 全部 愛してるよ LOVE!LOVE! I LOVE YOU! LOVE!LOVE! I LOVE YOU! その瞳を僕で独り占めにしたいんだ こっちを見て もう君に依存中 僕が…僕が…僕が好きなのは?! もふもふでふわふわな君が好き! 尻尾までしなやかな君が好き! 猫じゃらしにじゃれる楽しげな君も好き! 抱き締めちゃうよラグドール ほらこっちにおいでよスコティッシュ よちよち歩きが僕を癒やすマンチカン 僕の生きる世界を君達で埋めたい Neko-Neko-De ふわふworld! 澄まし顔委員長キャラ かと思えばおてんば元気キャラ まるで大和撫子七変化 くるり くるり 変わる 表情 不機嫌に見える時も 嬉しさを照れ隠しする時も ああ僕だけのアイドルさ!君は 全部 全部 魅力的さ LOVE!LOVE! スコティッシュ! LOVE!LOVE!猫最高! この瞳は君で独り占めになってるんだ こっちを見て もう君に依存中 僕が…俺が…俺が好きなのは?! もふもふでふわふわな君が好き! 肉球はぷにぷにな君が好き! つれない時もある気まぐれな君も好き! 逃げちゃったんだスコティッシュ まだこっちへ来ないの?マンチカン 遊び疲れちゃって メインクーンはおやすみタイム ラグドール!「LOVE!」 スコティッシュ!「LOVE!」 マンチカン!「LOVE!」 猫!最高! メインクーン!「LOVE!」 アメショ!「LOVE!」 ペルシャ!「LOVE!」 猫!最高! ラグドール!「LOVE!」 スコティッシュ!「LOVE!」 マンチカン!「LOVE!」 猫!最高! メインクーン!「LOVE!」 アメショ!「LOVE!」 ペルシャ!「LOVE!」 猫!最高! 大好きです もふもふでふわふわな君が好き! 尻尾までしなやかな君が好き! 猫じゃらしにじゃれる楽しげな君も好き! 抱き締めちゃうよ君が好き ほらこっちへおいでよ君が好き 好きの気持ち 何度だって伝えたい 僕の生きる世界を君達で埋めたい Neko-Neko-De ふわふworld! | るぅと | ななもり。・TOKU | るぅと・松 | | かまそ! 顔も甘える仕草も 何かをねだる時のその声も 他の子見てたらすぐ拗ねるのも 全部 全部 好きさ マイハニー 振り向けば見返り美人 その姿からは溢れ出す自信 ああ僕だけのヴィーナスさ!君は 全部 全部 愛してるよ LOVE!LOVE! I LOVE YOU! LOVE!LOVE! I LOVE YOU! その瞳を僕で独り占めにしたいんだ こっちを見て もう君に依存中 僕が…僕が…僕が好きなのは?! もふもふでふわふわな君が好き! 尻尾までしなやかな君が好き! 猫じゃらしにじゃれる楽しげな君も好き! 抱き締めちゃうよラグドール ほらこっちにおいでよスコティッシュ よちよち歩きが僕を癒やすマンチカン 僕の生きる世界を君達で埋めたい Neko-Neko-De ふわふworld! 澄まし顔委員長キャラ かと思えばおてんば元気キャラ まるで大和撫子七変化 くるり くるり 変わる 表情 不機嫌に見える時も 嬉しさを照れ隠しする時も ああ僕だけのアイドルさ!君は 全部 全部 魅力的さ LOVE!LOVE! スコティッシュ! LOVE!LOVE!猫最高! この瞳は君で独り占めになってるんだ こっちを見て もう君に依存中 僕が…俺が…俺が好きなのは?! もふもふでふわふわな君が好き! 肉球はぷにぷにな君が好き! つれない時もある気まぐれな君も好き! 逃げちゃったんだスコティッシュ まだこっちへ来ないの?マンチカン 遊び疲れちゃって メインクーンはおやすみタイム ラグドール!「LOVE!」 スコティッシュ!「LOVE!」 マンチカン!「LOVE!」 猫!最高! メインクーン!「LOVE!」 アメショ!「LOVE!」 ペルシャ!「LOVE!」 猫!最高! ラグドール!「LOVE!」 スコティッシュ!「LOVE!」 マンチカン!「LOVE!」 猫!最高! メインクーン!「LOVE!」 アメショ!「LOVE!」 ペルシャ!「LOVE!」 猫!最高! 大好きです もふもふでふわふわな君が好き! 尻尾までしなやかな君が好き! 猫じゃらしにじゃれる楽しげな君も好き! 抱き締めちゃうよ君が好き ほらこっちへおいでよ君が好き 好きの気持ち 何度だって伝えたい 僕の生きる世界を君達で埋めたい Neko-Neko-De ふわふworld! |
| コンパス僕じゃなけりゃ 何故僕なのか 聞きたくもなかった心の声がする 選んだ道だ 後悔はしないさ カラカラに渇いたタテマエ どこかで諦めた別の道だとか 思い出すあの分岐点を 何もかも割り切れた訳じゃないけど それでも 走り出せ 届け 届け あと一歩でも 遠く 遠く 迷いなんて 捨てて置いて 行ってしまえ 邪魔な荷物はいらない 届け 届け あと一歩でも 誰も 誰も 見なくても 無駄な傷は 一つもない 次の景色が見たくて 貴方だけの価値を教えて 聞きたくもなかった世界の声刺さる 都合良く在れ それが望みでしょうか 声に出せず目を逸らしてた だけれどこの道を選び取り会えた 君がふと笑みを溢してさ 傍でただ見ていてくれたから僕は それでも 踏み出せる 届け 届け あと一歩でも 他の道じゃ 見えなかった 空を海を 君を連れて この目に映したいんだ 届け 届け あと一歩でも 息が詰まる ほど走れ 汗が瞳 濡らそうとも 前を 前を ただ目指せ コンパス壊れていても 地図の向きメチャクチャでも 途方無い道でも ここじゃなければ この道じゃなきゃ 出会えなかった だから懲りずに 何度だって 走れ 走れ あと一歩でも 遠く 遠く 迷いなんて 捨てて置いて 行ってしまえ さあ、走れ 届け 届け あと一歩でも 僕が 僕が 選んだ道 示せ 示せ 価値を示せ 他でもない僕の手で 走れ 走れ あと一歩でも 昨日よりも あと一歩 君と 君と ほんの少し 違う景色が見たくて | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 僕じゃなけりゃ 何故僕なのか 聞きたくもなかった心の声がする 選んだ道だ 後悔はしないさ カラカラに渇いたタテマエ どこかで諦めた別の道だとか 思い出すあの分岐点を 何もかも割り切れた訳じゃないけど それでも 走り出せ 届け 届け あと一歩でも 遠く 遠く 迷いなんて 捨てて置いて 行ってしまえ 邪魔な荷物はいらない 届け 届け あと一歩でも 誰も 誰も 見なくても 無駄な傷は 一つもない 次の景色が見たくて 貴方だけの価値を教えて 聞きたくもなかった世界の声刺さる 都合良く在れ それが望みでしょうか 声に出せず目を逸らしてた だけれどこの道を選び取り会えた 君がふと笑みを溢してさ 傍でただ見ていてくれたから僕は それでも 踏み出せる 届け 届け あと一歩でも 他の道じゃ 見えなかった 空を海を 君を連れて この目に映したいんだ 届け 届け あと一歩でも 息が詰まる ほど走れ 汗が瞳 濡らそうとも 前を 前を ただ目指せ コンパス壊れていても 地図の向きメチャクチャでも 途方無い道でも ここじゃなければ この道じゃなきゃ 出会えなかった だから懲りずに 何度だって 走れ 走れ あと一歩でも 遠く 遠く 迷いなんて 捨てて置いて 行ってしまえ さあ、走れ 届け 届け あと一歩でも 僕が 僕が 選んだ道 示せ 示せ 価値を示せ 他でもない僕の手で 走れ 走れ あと一歩でも 昨日よりも あと一歩 君と 君と ほんの少し 違う景色が見たくて |
| この花束に約束をきみとただふたり歩いていく 日々を寄り添い合い歩いていく ねえ明日何しにどこまで行こっか これからどんなもの見てみたい? ぼくはあんなこともしてみたい そんな未来語るならきみとじゃなくちゃ 「おはよう」の隙間から漏れる光を浴びて 手放したくない幸せが微笑む ずっと隣に居てね。 約束を何度重ね合って きみの居る未来ときみに恋し続ける きみの行く先全部彩るように ふたりで花束を編もう どこまで歩こう? まだまだ歩こう 気付けば歩幅もおそろいになった ふと覗くその横顔に 何度だって初めてのように目を奪われてる 指切り解けないよう固く固く結わえ 秘密基地の場所はずっと忘れないで ずっと隣に居てね。 約束を何度重ね合って ぼくの見る未来をぼくは信じ続ける ぼくの行く先全部一緒に見たいんだ ふたりで花束を編もう 何でも無いような日々がすべて きみという魔法がきらめかせる 何でも無いことが愛おしくて いつまでも 隣で幸せを 約束は何度叶えたっていいんだ 夜が明けるまで話そう 約束を何度重ね合って きみの居る未来ときみに恋し続ける ぼくら行く先全部彩るように ふたりで花束を編もう | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | きみとただふたり歩いていく 日々を寄り添い合い歩いていく ねえ明日何しにどこまで行こっか これからどんなもの見てみたい? ぼくはあんなこともしてみたい そんな未来語るならきみとじゃなくちゃ 「おはよう」の隙間から漏れる光を浴びて 手放したくない幸せが微笑む ずっと隣に居てね。 約束を何度重ね合って きみの居る未来ときみに恋し続ける きみの行く先全部彩るように ふたりで花束を編もう どこまで歩こう? まだまだ歩こう 気付けば歩幅もおそろいになった ふと覗くその横顔に 何度だって初めてのように目を奪われてる 指切り解けないよう固く固く結わえ 秘密基地の場所はずっと忘れないで ずっと隣に居てね。 約束を何度重ね合って ぼくの見る未来をぼくは信じ続ける ぼくの行く先全部一緒に見たいんだ ふたりで花束を編もう 何でも無いような日々がすべて きみという魔法がきらめかせる 何でも無いことが愛おしくて いつまでも 隣で幸せを 約束は何度叶えたっていいんだ 夜が明けるまで話そう 約束を何度重ね合って きみの居る未来ときみに恋し続ける ぼくら行く先全部彩るように ふたりで花束を編もう |
| この声の合図が伝えたいことがあった 刹那の感電だ ふと呑んで仕舞ったんだ 笑顔の代償だ 小さな世界だった 芽生えたばかりの 僕を呑む 僕を呑む こころの内側から 吐いた音を すぐに吸い込む 首輪繋ぐよう 伝えたいことがあった ふわり燃ゆ閃光だ その輝きをただ言葉にしたかった 止め処なく火花が盛る 彼方な 花束 ただはらはら 何かがあった どくり打つ心臓だ その早鐘をただ音色にしたかった 当て所なく鼓動が歌う 変わらない 変わらない 臆病のままな泡沫 伝えたいことがあった 僕の本心だ でも呑んで仕舞ったんだ 全部が怖かった 大きな自尊心だ 生涯共に居た 僕が嫌だ 僕が嫌だ こころの奥底から 書いた字を すぐ塗り潰す 籠の鳥のよう 伝えたいことがあった ゆらり舞う絹糸だ その閃きをただ歌声に出来なかった 行方なく滞る音と 傍ら 蟠る ささやかな泡が 伝えたいことがあった 刹那の感電だ ふと呑んで仕舞ったんだ 笑顔の代償だ 伝えたいことだった 伝えたいことがあった 僕に咲く閃光だ その輝きをただ言葉にしたかった 止め処なく眩く光る 儚さ 華やか ただまざまざ 何かがあった 僕に問う心臓だ その早鐘をただ音色にしたかった 当て所なく煩く響く 今こそ 今こそ 花開け小さな世界 この声の合図が | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 伝えたいことがあった 刹那の感電だ ふと呑んで仕舞ったんだ 笑顔の代償だ 小さな世界だった 芽生えたばかりの 僕を呑む 僕を呑む こころの内側から 吐いた音を すぐに吸い込む 首輪繋ぐよう 伝えたいことがあった ふわり燃ゆ閃光だ その輝きをただ言葉にしたかった 止め処なく火花が盛る 彼方な 花束 ただはらはら 何かがあった どくり打つ心臓だ その早鐘をただ音色にしたかった 当て所なく鼓動が歌う 変わらない 変わらない 臆病のままな泡沫 伝えたいことがあった 僕の本心だ でも呑んで仕舞ったんだ 全部が怖かった 大きな自尊心だ 生涯共に居た 僕が嫌だ 僕が嫌だ こころの奥底から 書いた字を すぐ塗り潰す 籠の鳥のよう 伝えたいことがあった ゆらり舞う絹糸だ その閃きをただ歌声に出来なかった 行方なく滞る音と 傍ら 蟠る ささやかな泡が 伝えたいことがあった 刹那の感電だ ふと呑んで仕舞ったんだ 笑顔の代償だ 伝えたいことだった 伝えたいことがあった 僕に咲く閃光だ その輝きをただ言葉にしたかった 止め処なく眩く光る 儚さ 華やか ただまざまざ 何かがあった 僕に問う心臓だ その早鐘をただ音色にしたかった 当て所なく煩く響く 今こそ 今こそ 花開け小さな世界 この声の合図が |
| この想いを歌にひとり帰り道 日々色変える景色を彷徨って 人が怖いんだと見つからぬよう かくれんぼして ただ ずっと昔の僕は怖がりでした その影がまた取り憑いてさ この足取りは重くなって そんな僕の胸に潜んだ怪物がさ ひとりぼっちになる悲しい 物語 語るんだ 届かなくなる前に この想いを声にしなきゃ まだちょっと臆病な僕でも 気持ちはずっと本当だから声にしなきゃ 今からこの歌聴いてほしい なんて あのね、ほんとはさ 無口だとかねそんなんじゃなくって 不器用なだけでさもどかしくてたまらないんだもう ただ そんな僕のただ一つの願い事 一歩踏み出すだけの勇気 待ってるだけじゃずるいよね そんな僕の胸に住み着いた天使がさ 祈り報われる幸せな 物語 語るんだ 届いて欲しいから この想いを伝えなくっちゃ 見せるよ僕なりのやり方 気持ちはずっと本当だから伝えなくっちゃ 今からこの歌聴いてほしい なんて 抱えてた不安弱さも 僕らしく形を変えて リスタートのステージ 心のマイクを手にして届け さあ、今から僕は昨日の僕じゃない 歌うよ 僕の声を聴いて 勇気を出して この想いを声に変える まだちょっと新しい僕でも もうすぐきっと本当の僕に変わるから ずっとずっとこれから傍で見てて | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | ひとり帰り道 日々色変える景色を彷徨って 人が怖いんだと見つからぬよう かくれんぼして ただ ずっと昔の僕は怖がりでした その影がまた取り憑いてさ この足取りは重くなって そんな僕の胸に潜んだ怪物がさ ひとりぼっちになる悲しい 物語 語るんだ 届かなくなる前に この想いを声にしなきゃ まだちょっと臆病な僕でも 気持ちはずっと本当だから声にしなきゃ 今からこの歌聴いてほしい なんて あのね、ほんとはさ 無口だとかねそんなんじゃなくって 不器用なだけでさもどかしくてたまらないんだもう ただ そんな僕のただ一つの願い事 一歩踏み出すだけの勇気 待ってるだけじゃずるいよね そんな僕の胸に住み着いた天使がさ 祈り報われる幸せな 物語 語るんだ 届いて欲しいから この想いを伝えなくっちゃ 見せるよ僕なりのやり方 気持ちはずっと本当だから伝えなくっちゃ 今からこの歌聴いてほしい なんて 抱えてた不安弱さも 僕らしく形を変えて リスタートのステージ 心のマイクを手にして届け さあ、今から僕は昨日の僕じゃない 歌うよ 僕の声を聴いて 勇気を出して この想いを声に変える まだちょっと新しい僕でも もうすぐきっと本当の僕に変わるから ずっとずっとこれから傍で見てて |
| 後悔日誌朝焼けを知った 産声のような 鮮やかさなんて 逃げ出したいほど 長い長い夜を 恋焦がれている 間違えたままに 漂う船だ ゆらゆら憂う波に 生まれたまま浮かべない 見様見真似だけで継ぎ接いで 人生を 漕ぎ出した みすぼらしいガワだ 行き交う船の 憧れは早く 海路図の無いまま 遠く遠く想い馳せてしまった 頼りなくたわむ帆に 今や気付いてしまったようだ なあ明日の僕はどうだい? きっと救えないや 弱いままを愛せてしまえば 僕はどれだけ僕だっただろうか 「弱いままでいい」と 弱音愛す強さもなくて 航海日誌は 誰にも見せること出来ないほどに 大事に抱えてた 自己否定という名の 陶酔ただ委ねている 僕は僕を 愛で呪ってる ただ知らなかった故だ 何も怖くないのは 広い海の果てなど 見えないと 闇夜なら 知らず済んだ 言葉も持たぬまま 僕らは海に 放り出されてた 明かす陽は残酷に 冷たい世の果て無さ証(あか)した どうか壊してくれないか さらばえた幽霊船を どこか懐かしい 暗さへ 沈みたくて 何者と願ってしまえば その日から何かの紛い物だと 「何もいらない」と 言い切れる強さもなくて 航海日誌は 誰にも理解さえ出来ないような 大事に抱えてた 不幸だとかいう名の 幻想 字を滲ませてる いつの日か旅の終わりが来る時 冷たい冷たい水面で どうかこの手ただ握っていてくれますか 浮かぶ木々達の上 親愛なる 世界に綴る 弱いままを愛せてしまえば 僕はどれだけ僕だっただろうか 「弱いままでいい」と 弱音愛す強さもなくて 後悔日誌は 誰にも見せること出来ない だから大事に抱えてよう 傷の一つ一つ 僕と思い出せるよう 僕は僕を 呪いで愛した 親愛なる世界へ 呪いを込めて | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 朝焼けを知った 産声のような 鮮やかさなんて 逃げ出したいほど 長い長い夜を 恋焦がれている 間違えたままに 漂う船だ ゆらゆら憂う波に 生まれたまま浮かべない 見様見真似だけで継ぎ接いで 人生を 漕ぎ出した みすぼらしいガワだ 行き交う船の 憧れは早く 海路図の無いまま 遠く遠く想い馳せてしまった 頼りなくたわむ帆に 今や気付いてしまったようだ なあ明日の僕はどうだい? きっと救えないや 弱いままを愛せてしまえば 僕はどれだけ僕だっただろうか 「弱いままでいい」と 弱音愛す強さもなくて 航海日誌は 誰にも見せること出来ないほどに 大事に抱えてた 自己否定という名の 陶酔ただ委ねている 僕は僕を 愛で呪ってる ただ知らなかった故だ 何も怖くないのは 広い海の果てなど 見えないと 闇夜なら 知らず済んだ 言葉も持たぬまま 僕らは海に 放り出されてた 明かす陽は残酷に 冷たい世の果て無さ証(あか)した どうか壊してくれないか さらばえた幽霊船を どこか懐かしい 暗さへ 沈みたくて 何者と願ってしまえば その日から何かの紛い物だと 「何もいらない」と 言い切れる強さもなくて 航海日誌は 誰にも理解さえ出来ないような 大事に抱えてた 不幸だとかいう名の 幻想 字を滲ませてる いつの日か旅の終わりが来る時 冷たい冷たい水面で どうかこの手ただ握っていてくれますか 浮かぶ木々達の上 親愛なる 世界に綴る 弱いままを愛せてしまえば 僕はどれだけ僕だっただろうか 「弱いままでいい」と 弱音愛す強さもなくて 後悔日誌は 誰にも見せること出来ない だから大事に抱えてよう 傷の一つ一つ 僕と思い出せるよう 僕は僕を 呪いで愛した 親愛なる世界へ 呪いを込めて |
| Good day君とこうして会えるたびに 脳裏過ぎることがあるんだ 意味なんかは無い “もしも” 違う人生選んでたら 君と会うこと無かっただろう 目の前にいるのに 『僕らがここに居る』 君無しではありえなかったキセキの時間 今日の日はGood day 僕にこの景色を そして今日という日を くれてありがとう 一秒一秒見逃せない フィルムだけでできた 僕らのストーリー 歴史上類を見ないような 騒がしいカーテンコールで お別れをしよう 「はじめまして」の日から 他の誰よりも 笑顔が似合う 僕よりもだ 嫉妬しちゃうな 共に居る 時間全てをさ ビンに閉じ込めたいんだ 『傍に居る日も 離れ離れな時も』 今日の日はGood day 僕にこの景色を そして今日という日を くれてありがとう いつもいつも帰りたくない そう思わせてくれる 大切な人だ 名残惜しいけど 次に また僕ら会える時が 近付いてるから 今日も君は 色んな一面でさ 僕を魅せてくれる ほら今もそうだ Good day 僕にこの景色を そして今日という日を くれてありがとう 二十何年続いた 僕の人生の続編も一緒に居て欲しい It was a good day. I said “good day”! | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 君とこうして会えるたびに 脳裏過ぎることがあるんだ 意味なんかは無い “もしも” 違う人生選んでたら 君と会うこと無かっただろう 目の前にいるのに 『僕らがここに居る』 君無しではありえなかったキセキの時間 今日の日はGood day 僕にこの景色を そして今日という日を くれてありがとう 一秒一秒見逃せない フィルムだけでできた 僕らのストーリー 歴史上類を見ないような 騒がしいカーテンコールで お別れをしよう 「はじめまして」の日から 他の誰よりも 笑顔が似合う 僕よりもだ 嫉妬しちゃうな 共に居る 時間全てをさ ビンに閉じ込めたいんだ 『傍に居る日も 離れ離れな時も』 今日の日はGood day 僕にこの景色を そして今日という日を くれてありがとう いつもいつも帰りたくない そう思わせてくれる 大切な人だ 名残惜しいけど 次に また僕ら会える時が 近付いてるから 今日も君は 色んな一面でさ 僕を魅せてくれる ほら今もそうだ Good day 僕にこの景色を そして今日という日を くれてありがとう 二十何年続いた 僕の人生の続編も一緒に居て欲しい It was a good day. I said “good day”! |
| クローバー声もかけられない ひたむきな 目にどきっとしちゃって やば、バレた? 『届け 届け』君はうたう 遠く 遠く ただ前を見てた あぁ 今日も良い日だ 暗い夜に迷って 後悔とかもして 泣いて 何度も遠回りして 傷ついた 迷子の夢に名前をくれた どこかで君が叫んでいた 『一歩でも遠く』 届いてるんだ 紡いだ願いは 誰かの道を示すコンパス 君を見てるって 届けば良いな それだけで充分かな いつもの場所で また会えますように その景色を見せて 声が聞きたくて スキップ気味 もつれちゃって やば、コケた! 『届け 届け』君はうたう 誰も 誰も 見向きしなくても ねえ 太陽みたい 宝の地図の場所は ずっと忘れていた だけど 趣味特技なにもかも 取り繕って ニセモノだけで埋めてた自分 ゴミ箱に捨てて前を向いて 一歩でも遠く 届かせたい 君がくれたんだ “ほんとの自分”行きのチケット 君も頑張って 届けば良いな それだけで充分かな いつもの場所で また会えますように 君の夢を見せて 『一歩でも遠く』 届いてるんだ 紡いだ願いは 誰かの道を示すコンパス 君を見てるって 届けば良いな それだけで充分かな 小さなメモに 一言だけ書いて 「また会えたら良いな」 | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 声もかけられない ひたむきな 目にどきっとしちゃって やば、バレた? 『届け 届け』君はうたう 遠く 遠く ただ前を見てた あぁ 今日も良い日だ 暗い夜に迷って 後悔とかもして 泣いて 何度も遠回りして 傷ついた 迷子の夢に名前をくれた どこかで君が叫んでいた 『一歩でも遠く』 届いてるんだ 紡いだ願いは 誰かの道を示すコンパス 君を見てるって 届けば良いな それだけで充分かな いつもの場所で また会えますように その景色を見せて 声が聞きたくて スキップ気味 もつれちゃって やば、コケた! 『届け 届け』君はうたう 誰も 誰も 見向きしなくても ねえ 太陽みたい 宝の地図の場所は ずっと忘れていた だけど 趣味特技なにもかも 取り繕って ニセモノだけで埋めてた自分 ゴミ箱に捨てて前を向いて 一歩でも遠く 届かせたい 君がくれたんだ “ほんとの自分”行きのチケット 君も頑張って 届けば良いな それだけで充分かな いつもの場所で また会えますように 君の夢を見せて 『一歩でも遠く』 届いてるんだ 紡いだ願いは 誰かの道を示すコンパス 君を見てるって 届けば良いな それだけで充分かな 小さなメモに 一言だけ書いて 「また会えたら良いな」 |
| クロマト『模範解答』だって 思っていた 清さとやらは どうも脆いようで 言わなくても わかってんでしょ ただのくだらない 昔話さ 一段飛ばし 階段登ったあの子 僕はどう声かけたんだっけ 「危ないよ」なんて 本当は 羨ましいだけ 本音噛み殺して 切れた口に残して 合理性と理性の 摩擦する味を知る お利口さんぶって?口を閉じて? 全部くだらない 『模範解答』だって 縋っていた 清さとやらは どうも脆いようで 一滴で わかってんでしょ 同じ色が 僕にも混ざっている 売り切れた一等賞 仕入れはきっと嘘 バカみたい 化かし合い 法螺吹きは馬鹿見ない 痛い痛いがまだハイファイ 苦い 幸いが足りない 理解したい 期待しない 自愛 終いでいたい 『模範解答』なんて 違っていた 悪しさとやらは こうも甘いようで 一滴の 広がるままに 滲み出した モノ許してしまえば 『正答』を 願っていた 清さとやらは どうぞ好きにして 言わなくても わかってんでしょ 同じ色が 君にも混ざっている | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | | 『模範解答』だって 思っていた 清さとやらは どうも脆いようで 言わなくても わかってんでしょ ただのくだらない 昔話さ 一段飛ばし 階段登ったあの子 僕はどう声かけたんだっけ 「危ないよ」なんて 本当は 羨ましいだけ 本音噛み殺して 切れた口に残して 合理性と理性の 摩擦する味を知る お利口さんぶって?口を閉じて? 全部くだらない 『模範解答』だって 縋っていた 清さとやらは どうも脆いようで 一滴で わかってんでしょ 同じ色が 僕にも混ざっている 売り切れた一等賞 仕入れはきっと嘘 バカみたい 化かし合い 法螺吹きは馬鹿見ない 痛い痛いがまだハイファイ 苦い 幸いが足りない 理解したい 期待しない 自愛 終いでいたい 『模範解答』なんて 違っていた 悪しさとやらは こうも甘いようで 一滴の 広がるままに 滲み出した モノ許してしまえば 『正答』を 願っていた 清さとやらは どうぞ好きにして 言わなくても わかってんでしょ 同じ色が 君にも混ざっている |
| クロスステップ僕らの笑顔が 誰かの 勇気で誰かの笑顔が 僕らの光輪になって 最高の朝を連れてくる 将来の夢を語り合う僕らの瞳 同じ未来見ている 共に前を向いている “Step by Step 焦らなくていい Today is Today 明日は明日 転んだ数 応援する場所がここにある” 笑顔でありたい 完璧じゃなくていい できるよって言葉一つで なんだか走れる気がするんだ どんな夢でも叶うよって 本気で言い合えるんだいま! 僕らの笑顔が 誰かの 勇気で誰かの笑顔が 僕らの光輪になって 最高の朝を連れてくる “Yeah Yeah! 目が覚めたこの場所 笑顔なるでしょ? Yeah Yeah! 最高の仲間がここにいるでしょ? 上向いて 楽しくて 信じがたい未来でしょ? 目をあけて 空を見て 立ち上がる朝でしょ!” 眠いままでも 胸はもう高鳴っている 昨日のため息は 机に置いていこうよ できるかどうかの話じゃなくて 信じるかどうか それだけなんだ どんな時でも支えるって 本気で言える朝がある ねえ、少しだけ もう一度だけ 前を向いてみようよ ねえ、1人だなんて 思わないでよ せ~ので言おう おはよって 僕らの笑顔が 誰かの 勇気で誰かの笑顔が 僕らの光輪になって 最高の朝を連れてくる 僕らの笑顔が 誰かの 勇気で誰かの笑顔が 僕らの光輪になって 最高の朝を連れてくる | るぅと | るぅと | るぅと・松 | 松 | 僕らの笑顔が 誰かの 勇気で誰かの笑顔が 僕らの光輪になって 最高の朝を連れてくる 将来の夢を語り合う僕らの瞳 同じ未来見ている 共に前を向いている “Step by Step 焦らなくていい Today is Today 明日は明日 転んだ数 応援する場所がここにある” 笑顔でありたい 完璧じゃなくていい できるよって言葉一つで なんだか走れる気がするんだ どんな夢でも叶うよって 本気で言い合えるんだいま! 僕らの笑顔が 誰かの 勇気で誰かの笑顔が 僕らの光輪になって 最高の朝を連れてくる “Yeah Yeah! 目が覚めたこの場所 笑顔なるでしょ? Yeah Yeah! 最高の仲間がここにいるでしょ? 上向いて 楽しくて 信じがたい未来でしょ? 目をあけて 空を見て 立ち上がる朝でしょ!” 眠いままでも 胸はもう高鳴っている 昨日のため息は 机に置いていこうよ できるかどうかの話じゃなくて 信じるかどうか それだけなんだ どんな時でも支えるって 本気で言える朝がある ねえ、少しだけ もう一度だけ 前を向いてみようよ ねえ、1人だなんて 思わないでよ せ~ので言おう おはよって 僕らの笑顔が 誰かの 勇気で誰かの笑顔が 僕らの光輪になって 最高の朝を連れてくる 僕らの笑顔が 誰かの 勇気で誰かの笑顔が 僕らの光輪になって 最高の朝を連れてくる |
| 今日も空は眩しいからどんな花もいつかその咲みを枯らしてしまう どうしようもない苦しさ 少しずつ大きく育ててく 傍で過ごした時間が長く深いほどに 切なさは根を深く張る もう戻れないほど いつかは来る その日を待ち 美しい花は咲いて その色が深いほど 痛みも深く 遠い遠い空の 光がただ怖くて 隣の君の鼓動を 手放したくないと願う 『ねえ、約束しよう 指切りげんまんして 僕ら 地球(ほし)の終わる日 互いに 声思い出そう』 歳月が巡って勿忘草の花は散る 泣いて 哭いても 祈っても かけがえ無い記憶 あの日と同じように 今日も空は眩しいから 君を思い出してしまう 微睡む夢の中 空が落ちてくるんだ 今日も空は眩しいけど 今は何も怖くないよ その声思い出す 飽きるくらい空はただ眩しいんだ | るぅと | るぅと・はいせ | るぅと・松 | 松 | どんな花もいつかその咲みを枯らしてしまう どうしようもない苦しさ 少しずつ大きく育ててく 傍で過ごした時間が長く深いほどに 切なさは根を深く張る もう戻れないほど いつかは来る その日を待ち 美しい花は咲いて その色が深いほど 痛みも深く 遠い遠い空の 光がただ怖くて 隣の君の鼓動を 手放したくないと願う 『ねえ、約束しよう 指切りげんまんして 僕ら 地球(ほし)の終わる日 互いに 声思い出そう』 歳月が巡って勿忘草の花は散る 泣いて 哭いても 祈っても かけがえ無い記憶 あの日と同じように 今日も空は眩しいから 君を思い出してしまう 微睡む夢の中 空が落ちてくるんだ 今日も空は眩しいけど 今は何も怖くないよ その声思い出す 飽きるくらい空はただ眩しいんだ |
| キミロス「あと少し居させて」なんて。 聞こえないよう 声になれたのかも わからない想い 『傍に居て』『ただ触れて』 『すぐに暖めて』 そんな“普通”なんて 一度も甘えられてなくて けど君に会える日は 普段の私の何十倍も何万倍も 可愛く居させてよ もしどんな“好き”か 言葉にしたら 終わっちゃう? 高鳴る胸に リンクして 跳ねる足取り 隠せないや 『あと少し居させて』なんて ほんとは言いたい だって次はいつなんて 言ってくれないでしょ? だけどああもう、だめだ だってそんな笑顔で 全部吹き飛んじゃうから 笑い返しちゃうの 『傍に居たい』『ただ触れたい』 『すぐに暖めたい』 単純な願いもまた 僕は素直に歌えやしない でも君に会える日は 普段の僕より何千倍も何兆倍も 張り切るのは内緒。 永遠だなんて 容易くは無い わかってる それでももし あるのなら 君じゃなきゃ 君が良いんだ 『あと少し居させて』なんて ほんとは言いたい この瞬間(いま)が終わったら 絶対苦しいから だけどああもう、だめだ 両手を伸ばしたい この瞬間(いま)が終わったら 君ロスになっちゃう お願い、今をただ繰り返したい この時間からずっと離れたくない 『あと少し居させて』なんて ほんとは言いたい でもね君の困る顔 想像しちゃう だけどああもう、だめだ 今日もお利口さんで 大好き抱えてさ 君ロスになっちゃう だけどだけどいつか ほんとは伝えたい 想いを秘めたまま また君ロスです | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 「あと少し居させて」なんて。 聞こえないよう 声になれたのかも わからない想い 『傍に居て』『ただ触れて』 『すぐに暖めて』 そんな“普通”なんて 一度も甘えられてなくて けど君に会える日は 普段の私の何十倍も何万倍も 可愛く居させてよ もしどんな“好き”か 言葉にしたら 終わっちゃう? 高鳴る胸に リンクして 跳ねる足取り 隠せないや 『あと少し居させて』なんて ほんとは言いたい だって次はいつなんて 言ってくれないでしょ? だけどああもう、だめだ だってそんな笑顔で 全部吹き飛んじゃうから 笑い返しちゃうの 『傍に居たい』『ただ触れたい』 『すぐに暖めたい』 単純な願いもまた 僕は素直に歌えやしない でも君に会える日は 普段の僕より何千倍も何兆倍も 張り切るのは内緒。 永遠だなんて 容易くは無い わかってる それでももし あるのなら 君じゃなきゃ 君が良いんだ 『あと少し居させて』なんて ほんとは言いたい この瞬間(いま)が終わったら 絶対苦しいから だけどああもう、だめだ 両手を伸ばしたい この瞬間(いま)が終わったら 君ロスになっちゃう お願い、今をただ繰り返したい この時間からずっと離れたくない 『あと少し居させて』なんて ほんとは言いたい でもね君の困る顔 想像しちゃう だけどああもう、だめだ 今日もお利口さんで 大好き抱えてさ 君ロスになっちゃう だけどだけどいつか ほんとは伝えたい 想いを秘めたまま また君ロスです |
| 君はいつも100点満点!ハロー、この声聞こえますか 今日が昨日になるペースに 置いていかれるようで 空回りしちゃったり 夜明け前の一秒に 時計が止まれば良いのに そんなこと願ったり 両の手のひらに 抱えた荷物すべて 大事に大事にしてきた ちょっとくらい 休んでみない? 頑張りは伝わってるから 生き抜くあなたのすべてに 「よくできました」って 花丸付けちゃおう 晴れるや明日の空に 全部全部 任せて今日は眠ろう 追いつけず涙呑んで 手放した星々 その数の分だけ 足下に零れ落ちた 光の種が芽吹くでしょう ゆっくり進めば良い 追いかけてばっかで 切れた息にさえも 気付かないふりをしてもさ 心は 疲れてくから 少しだけ立ち止まって 生き抜くあなたのすべてに 「お疲れ様でした」 あなた自身から 誰かの為に使う 優しさ少し 自分に分けてあげて 歩幅縮め歩くからこそ 大人になり忘れた物に 見落としてた景色に気付く そうだ一度深呼吸して 生き抜くあなたのすべてに 「よくできました」って 花丸付けちゃおう 晴れるや明日の空に 全部全部 任せて今日は眠ろう 今日くらいそんなもんでいい | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | ハロー、この声聞こえますか 今日が昨日になるペースに 置いていかれるようで 空回りしちゃったり 夜明け前の一秒に 時計が止まれば良いのに そんなこと願ったり 両の手のひらに 抱えた荷物すべて 大事に大事にしてきた ちょっとくらい 休んでみない? 頑張りは伝わってるから 生き抜くあなたのすべてに 「よくできました」って 花丸付けちゃおう 晴れるや明日の空に 全部全部 任せて今日は眠ろう 追いつけず涙呑んで 手放した星々 その数の分だけ 足下に零れ落ちた 光の種が芽吹くでしょう ゆっくり進めば良い 追いかけてばっかで 切れた息にさえも 気付かないふりをしてもさ 心は 疲れてくから 少しだけ立ち止まって 生き抜くあなたのすべてに 「お疲れ様でした」 あなた自身から 誰かの為に使う 優しさ少し 自分に分けてあげて 歩幅縮め歩くからこそ 大人になり忘れた物に 見落としてた景色に気付く そうだ一度深呼吸して 生き抜くあなたのすべてに 「よくできました」って 花丸付けちゃおう 晴れるや明日の空に 全部全部 任せて今日は眠ろう 今日くらいそんなもんでいい |
| 君の方が好きだけど小さな箱から 聴こえるノイズ 孤独なモールス 誰にも 届かない 空っぽなうた 仮想の世界 手のひらにおさまる 君と僕のリレーション 流れる文字と時間 巡る季節のぶんだけ ドキ 時 ドキ 君を想うの 耳につけた絆創膏 塩辛い 自責のアナグラム 日々の陰に寄り添って 明日を照らしたい 出会いも別れも 1ページ めくるめく 愛の跡 滲んだ 約束も 丸まった 昨日さえ 今日の君と僕の スタート地点にしよう 巡り巡る先も 過去と現在 ゆるやかに高鳴る 君と僕のノンフィクション 過ぎ行く日々と哀歓 留まる傷のぶんだけ ドキ 時 ドキ 君が恋しい 「ゴメンね」なんて言わないで 塩辛い 努力のセメタリー 寂しくないよ ここにいる 明日は手の中に 笑顔も涙も 半分こ 振り向けば 愛の跡 笑われ 刺されても 前を指し 笑い合おう 落とした僕の欠片 君が拾ってくれた 真っ赤な愛の灯 キいて“呪い”「誰よりも幸せに」 進め 針よ 少しでも長く 君の方が僕を好きだけど 僕の方が君を愛してる Ah いつかの終わりの日 話そうよ 今日の日のこと “欲しい”を星に込め つなげるよ 未来まで 過去から未来へと 続いてく 愛の道 滲んだ 君の顔 変わらない 明日こそ 永遠来ない永遠 絶対ない絶対だ 全部愛していける 忘れないで | るぅと | 莉犬 | るぅと・松 | | 小さな箱から 聴こえるノイズ 孤独なモールス 誰にも 届かない 空っぽなうた 仮想の世界 手のひらにおさまる 君と僕のリレーション 流れる文字と時間 巡る季節のぶんだけ ドキ 時 ドキ 君を想うの 耳につけた絆創膏 塩辛い 自責のアナグラム 日々の陰に寄り添って 明日を照らしたい 出会いも別れも 1ページ めくるめく 愛の跡 滲んだ 約束も 丸まった 昨日さえ 今日の君と僕の スタート地点にしよう 巡り巡る先も 過去と現在 ゆるやかに高鳴る 君と僕のノンフィクション 過ぎ行く日々と哀歓 留まる傷のぶんだけ ドキ 時 ドキ 君が恋しい 「ゴメンね」なんて言わないで 塩辛い 努力のセメタリー 寂しくないよ ここにいる 明日は手の中に 笑顔も涙も 半分こ 振り向けば 愛の跡 笑われ 刺されても 前を指し 笑い合おう 落とした僕の欠片 君が拾ってくれた 真っ赤な愛の灯 キいて“呪い”「誰よりも幸せに」 進め 針よ 少しでも長く 君の方が僕を好きだけど 僕の方が君を愛してる Ah いつかの終わりの日 話そうよ 今日の日のこと “欲しい”を星に込め つなげるよ 未来まで 過去から未来へと 続いてく 愛の道 滲んだ 君の顔 変わらない 明日こそ 永遠来ない永遠 絶対ない絶対だ 全部愛していける 忘れないで |
| 君と僕の約束一息吸って 一歩踏み込んで 一人じゃないのが 旅立ちと違う どんな場所だって どんな空だって 傍にいよう 永遠を 何十億分の一の奇跡を 雨止み待って 振り返る旅路には 並んだ二人分の足跡 波乱万丈でした 簡単じゃなくて いつも傍には 君が居てくれてさ 荷物は持った? (持った!) 準備はいい? (いい!) エンジン全開で (全開!) 忘れ物ない? (ない!) じゃあ行こう (行こう!) どこまでも君となら 何度目の一歩も 背負った傷跡も 君と紡ぐストーリー 最後は笑顔 約束でしょ? いつでもここが 君との秘密基地 変わらない夢 君となら どこまでだって 何年分の想いを詰めた軌跡 始まりの日じゃ 想像もできなかった 空想世界の夢見心地も 現実をのさばる息苦しさも 描いた世界のどれもこれも 何もかも愛してる 勇気は持った? (持った!) 元気はいい? (いい!) エンジン全開で (全開!) 心配はない? (ない!) じゃあ行こう (行こう!) どこまでも君となら 何度でもきっと ハッピーエンド描けるよ 君と紡ぐストーリー 最後は笑顔 約束でしょ? いつでもここが 君との秘密基地 一人じゃいられない 離さない どの未来だって 僕らの出逢ったこの世界 優しいだけじゃなくて 暗闇の中迷うこともあるだろう 君となら乗り越えられる 支えて支えられて 一息吸って 一歩踏み込んで 一人じゃないから 怖さも忘れた 一息吸って 一歩踏み込んで 二人で 僕らこのお話の勇者になろう 何度目の一歩も 背負った傷跡も 君と紡ぐストーリー 最後は笑顔 約束でしょ? いつでもここが 君との秘密基地 一人じゃいられない 離さないよ 君となら どこまでだって | るぅと | るぅと | るぅと・松 | 松 | 一息吸って 一歩踏み込んで 一人じゃないのが 旅立ちと違う どんな場所だって どんな空だって 傍にいよう 永遠を 何十億分の一の奇跡を 雨止み待って 振り返る旅路には 並んだ二人分の足跡 波乱万丈でした 簡単じゃなくて いつも傍には 君が居てくれてさ 荷物は持った? (持った!) 準備はいい? (いい!) エンジン全開で (全開!) 忘れ物ない? (ない!) じゃあ行こう (行こう!) どこまでも君となら 何度目の一歩も 背負った傷跡も 君と紡ぐストーリー 最後は笑顔 約束でしょ? いつでもここが 君との秘密基地 変わらない夢 君となら どこまでだって 何年分の想いを詰めた軌跡 始まりの日じゃ 想像もできなかった 空想世界の夢見心地も 現実をのさばる息苦しさも 描いた世界のどれもこれも 何もかも愛してる 勇気は持った? (持った!) 元気はいい? (いい!) エンジン全開で (全開!) 心配はない? (ない!) じゃあ行こう (行こう!) どこまでも君となら 何度でもきっと ハッピーエンド描けるよ 君と紡ぐストーリー 最後は笑顔 約束でしょ? いつでもここが 君との秘密基地 一人じゃいられない 離さない どの未来だって 僕らの出逢ったこの世界 優しいだけじゃなくて 暗闇の中迷うこともあるだろう 君となら乗り越えられる 支えて支えられて 一息吸って 一歩踏み込んで 一人じゃないから 怖さも忘れた 一息吸って 一歩踏み込んで 二人で 僕らこのお話の勇者になろう 何度目の一歩も 背負った傷跡も 君と紡ぐストーリー 最後は笑顔 約束でしょ? いつでもここが 君との秘密基地 一人じゃいられない 離さないよ 君となら どこまでだって |
| 君と僕の秘密基地その手に握るきらめきは 不思議な国のインビテーション 噂の尻尾 追いかけてよほら 夢より広い世界 真っ逆さまに落ちて ここでは誰もがみな 思うように “好き”そのものに変わるから ちゃんと届いてる 今度は僕が連れて行く番だ ワールドワイドワンダーランド 抜け出そうか 僕らだけが知ってる秘密基地へ 君と描きたい 広大なストーリーは 一人じゃ進めない きっと離さないで 広がる旅路の先には いつだって君の声がある ここでは誰もがみな 思うように 悪魔にだって変わるだろう ならば二人で このお話の勇者になろう ワールドワイドワンダーランド 飛び出そうか 君自身が紡いだ 今日を越えて めくるめくデイドリーミング 途切れないパノラマ 二人じゃ臨めない 理想はどこにもない これから僕らは どんな空 (描くだろう) ワールドワイドワンダーランド 醒める前に ワールドワイドワンダーランド 抜け出そうか 僕らだけが知ってる秘密基地へ 君と描きたい 広大なストーリーは 一人じゃ進めない きっと離さないで | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | その手に握るきらめきは 不思議な国のインビテーション 噂の尻尾 追いかけてよほら 夢より広い世界 真っ逆さまに落ちて ここでは誰もがみな 思うように “好き”そのものに変わるから ちゃんと届いてる 今度は僕が連れて行く番だ ワールドワイドワンダーランド 抜け出そうか 僕らだけが知ってる秘密基地へ 君と描きたい 広大なストーリーは 一人じゃ進めない きっと離さないで 広がる旅路の先には いつだって君の声がある ここでは誰もがみな 思うように 悪魔にだって変わるだろう ならば二人で このお話の勇者になろう ワールドワイドワンダーランド 飛び出そうか 君自身が紡いだ 今日を越えて めくるめくデイドリーミング 途切れないパノラマ 二人じゃ臨めない 理想はどこにもない これから僕らは どんな空 (描くだろう) ワールドワイドワンダーランド 醒める前に ワールドワイドワンダーランド 抜け出そうか 僕らだけが知ってる秘密基地へ 君と描きたい 広大なストーリーは 一人じゃ進めない きっと離さないで |
| 君と僕のストーリー - Birthday Ver.一息吸って 一歩踏み込め 一つ一つやがて実を結ぶよ 使い古した道具を くたびれたリュックに詰める 「まだ 終わるには早い」 往生際は 少し悪くて 昔から見てる夢は変わらない 誰も知らない 君と僕のストーリー 靴の跡は 見向きさえされないけど この舞台は 僕が主人公 きっと 最後にはエンドロールで 笑ってみせよう ぬかるみに足を取られ 転ぶ時もあるけど 立ち上がる度 想い増すんだ 『諦め』だけは 苦手だから 積み重ねたものは捨てきれない 誰も知らない 君と僕のストーリー 傷の数は 僕だけがわかれば良い この舞台は 僕が主人公 誰も 退屈はさせないから 誓うよ どぅーいっどぅーいっごーまうぇーえー 前へ 一息吸って 一歩踏み込め 一つ一つが 芽吹く 誰も知らない 君と僕のストーリー 靴の跡は 見向きさえされないけど この舞台は 僕が主人公 きっと 最後にはエンドロールで 笑ってみせよう 一歩前へと | るぅと | るぅと・はいせ | るぅと・松 | | 一息吸って 一歩踏み込め 一つ一つやがて実を結ぶよ 使い古した道具を くたびれたリュックに詰める 「まだ 終わるには早い」 往生際は 少し悪くて 昔から見てる夢は変わらない 誰も知らない 君と僕のストーリー 靴の跡は 見向きさえされないけど この舞台は 僕が主人公 きっと 最後にはエンドロールで 笑ってみせよう ぬかるみに足を取られ 転ぶ時もあるけど 立ち上がる度 想い増すんだ 『諦め』だけは 苦手だから 積み重ねたものは捨てきれない 誰も知らない 君と僕のストーリー 傷の数は 僕だけがわかれば良い この舞台は 僕が主人公 誰も 退屈はさせないから 誓うよ どぅーいっどぅーいっごーまうぇーえー 前へ 一息吸って 一歩踏み込め 一つ一つが 芽吹く 誰も知らない 君と僕のストーリー 靴の跡は 見向きさえされないけど この舞台は 僕が主人公 きっと 最後にはエンドロールで 笑ってみせよう 一歩前へと |
| 昨日の僕とさようなら書きかけたノート あの日の続き 蹴っ飛ばした 憧れ もう一度描く 神様だとか お祈りにはバイバイ 誰にも頼りはしない この手伸ばしたら 手を伸ばしたら 見慣れた気後れは捨て置いてさ 手が届くなら 手を届かせられたなら 昨日の僕とさよなら 色褪せた夢を また塗り直し 蹴っ飛ばした ペダルで 歯車回す 目を逸らしてた 鏡と向き合って 逃げるのはもうやめだ 踏み出すことが 怖かっただけ 今は 違う 前だけを見つめてる 夜が明けるから 夜が明けるから よれたシャツのシワを張り直して 日が昇るから 日が昇るのが見えたら 弱虫な僕とさよなら 先が 見えやしなくても 自分の地図は 広がり続ける さあ 手を伸ばしたら 手が届くなら 不格好でも積み上げていこう 夜が明けるから 日が昇るから また この道 歩き出せるよ まだまだ(遠くへ)踏み出す(前へと) 昨日の僕とさよなら | るぅと | るぅと・はいせ | るぅと・松 | 松 | 書きかけたノート あの日の続き 蹴っ飛ばした 憧れ もう一度描く 神様だとか お祈りにはバイバイ 誰にも頼りはしない この手伸ばしたら 手を伸ばしたら 見慣れた気後れは捨て置いてさ 手が届くなら 手を届かせられたなら 昨日の僕とさよなら 色褪せた夢を また塗り直し 蹴っ飛ばした ペダルで 歯車回す 目を逸らしてた 鏡と向き合って 逃げるのはもうやめだ 踏み出すことが 怖かっただけ 今は 違う 前だけを見つめてる 夜が明けるから 夜が明けるから よれたシャツのシワを張り直して 日が昇るから 日が昇るのが見えたら 弱虫な僕とさよなら 先が 見えやしなくても 自分の地図は 広がり続ける さあ 手を伸ばしたら 手が届くなら 不格好でも積み上げていこう 夜が明けるから 日が昇るから また この道 歩き出せるよ まだまだ(遠くへ)踏み出す(前へと) 昨日の僕とさよなら |
| キドアイラク中心点から ちょっと逸れて 安堵を1杯 スプーンで溶かして 片割れスキンシップ くだらない 端的の方が対処可能 起伏がNOならダンス望みます 色彩鍛えて 一刀両断 境界を引いてしまう前に さぁ喜怒哀楽満たした愛を 悟れ 等身大の愛してる+な世界線 通り越さずぐらつく晩も 吐いて紡いだハウツー飲んでいけ 能動的なら 整う調和 殻にこもる程ストレス量産 エキセントリック つまり互いに 愉快な持論を披露します ビニール纏ってる想いはやがて 塵が積もって張り裂ける 察する愛は難しいんです さぁ喜怒哀楽満たした愛を 悟れ 等身大の愛してる+な世界線 お気に召さず逸らした憂いよ 常に君の理解者は傍にいる 話題が尽きるまで 周波数を大船に乗せよう 素直になるまで 荷物を抱えて夜を過ごそう さぁ喜怒哀楽満たした愛を 悟れ 等身大の愛してる+な世界線 通り越さずぐらつく晩も 吐いて紡いだハウツー飲んでいけ 愛よ あるがままの感情よ 絶えず行く先を見据えていよう | るぅと | 和ぬか | 和ぬか | 100回嘔吐 | 中心点から ちょっと逸れて 安堵を1杯 スプーンで溶かして 片割れスキンシップ くだらない 端的の方が対処可能 起伏がNOならダンス望みます 色彩鍛えて 一刀両断 境界を引いてしまう前に さぁ喜怒哀楽満たした愛を 悟れ 等身大の愛してる+な世界線 通り越さずぐらつく晩も 吐いて紡いだハウツー飲んでいけ 能動的なら 整う調和 殻にこもる程ストレス量産 エキセントリック つまり互いに 愉快な持論を披露します ビニール纏ってる想いはやがて 塵が積もって張り裂ける 察する愛は難しいんです さぁ喜怒哀楽満たした愛を 悟れ 等身大の愛してる+な世界線 お気に召さず逸らした憂いよ 常に君の理解者は傍にいる 話題が尽きるまで 周波数を大船に乗せよう 素直になるまで 荷物を抱えて夜を過ごそう さぁ喜怒哀楽満たした愛を 悟れ 等身大の愛してる+な世界線 通り越さずぐらつく晩も 吐いて紡いだハウツー飲んでいけ 愛よ あるがままの感情よ 絶えず行く先を見据えていよう |
| ガラクタリブートこの瞳が 確かに記憶している この目に まだ焼き付いている 見えなくとも 片っぽ欠けたレンズから望むものを 優しさと見紛えてなぞる 僕になってから ずっと死んだままだった 在りたい僕と なれない木偶の坊 狭間でまた板挟み 奥底で すぐそこ 見えて 見栄無い 臆病で照れ屋な使命感 迎えに来たんだ 振り出しから始めるこの一歩で ガラクタの自分 捨てて行け 擦り切れるほど 思い描いた 手の込んだ笑えないほどの バッドエンドよりも ありきたりで 一つとして 足りないものの無い 大団円でまた笑おうぜ 振り出しから始めるこの一歩で あの日のネジをまた回して 擦り切れるほど 理想描いた 手探りの 光無い浮世 暗がりを 心の月 寄る辺にして その照らすままに 大団円でまた笑おうぜ | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | | この瞳が 確かに記憶している この目に まだ焼き付いている 見えなくとも 片っぽ欠けたレンズから望むものを 優しさと見紛えてなぞる 僕になってから ずっと死んだままだった 在りたい僕と なれない木偶の坊 狭間でまた板挟み 奥底で すぐそこ 見えて 見栄無い 臆病で照れ屋な使命感 迎えに来たんだ 振り出しから始めるこの一歩で ガラクタの自分 捨てて行け 擦り切れるほど 思い描いた 手の込んだ笑えないほどの バッドエンドよりも ありきたりで 一つとして 足りないものの無い 大団円でまた笑おうぜ 振り出しから始めるこの一歩で あの日のネジをまた回して 擦り切れるほど 理想描いた 手探りの 光無い浮世 暗がりを 心の月 寄る辺にして その照らすままに 大団円でまた笑おうぜ |
| エヌイー──「もう時間だよ」 ねえ、踊りましょ 御伽噺の牙の上で 悪い子には 人知れぬ茨で おしまいがおにあい 期限切れの童話を御賞味 症 魅 痛み『Eat me』 傷んでたみたい 幻想(うさぎ)を追いかけて 現実(くらやみ)にまっさかさま 「ほっとかないで」が言えないで 偽薬ばっか 病んなっちゃって 解れた袖見ないふりしてたら 手首の落書きもう隠せない 泣かないで 欲しい物 全部忘れちゃえたら 幸せになれるでしょ? 望んだ私(モノ) 鏡に映る顔(モノ) 似ても似つかない 声差し出した子 赤い靴履いた子 みんな幸せになれましたか? 不等号で片結び 〈私〉と〈アタシ〉を飾り付けて 泣かないで 欲しい物 全部忘れちゃえたら 幸せになれるでしょ? 望んだ私(モノ) 鏡に映る顔(モノ) 魔法は解ける 時間だよ ねえ、踊りましょ 御伽噺の牙の上で 悪い子には 人知れぬ茨で 永遠に「おやすみ」を 王子様は居ない おしまいがおにあい | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | | ──「もう時間だよ」 ねえ、踊りましょ 御伽噺の牙の上で 悪い子には 人知れぬ茨で おしまいがおにあい 期限切れの童話を御賞味 症 魅 痛み『Eat me』 傷んでたみたい 幻想(うさぎ)を追いかけて 現実(くらやみ)にまっさかさま 「ほっとかないで」が言えないで 偽薬ばっか 病んなっちゃって 解れた袖見ないふりしてたら 手首の落書きもう隠せない 泣かないで 欲しい物 全部忘れちゃえたら 幸せになれるでしょ? 望んだ私(モノ) 鏡に映る顔(モノ) 似ても似つかない 声差し出した子 赤い靴履いた子 みんな幸せになれましたか? 不等号で片結び 〈私〉と〈アタシ〉を飾り付けて 泣かないで 欲しい物 全部忘れちゃえたら 幸せになれるでしょ? 望んだ私(モノ) 鏡に映る顔(モノ) 魔法は解ける 時間だよ ねえ、踊りましょ 御伽噺の牙の上で 悪い子には 人知れぬ茨で 永遠に「おやすみ」を 王子様は居ない おしまいがおにあい |
| 生まれたその時から るぅとver.僕たちは 生まれたその時から 違う物を手にこの世界にやってきた 僕らの 答えは一つじゃない 掛け合わそう 見たい未来も この輪の中 「はじめまして」の その瞬間からもう 絆の第一歩 でもまあなんも まだ知らないからさ 君のこと教えて? 君も僕も きっと足りない 物の一つや二つある でも良いじゃんね? 個性じゃんね? 助け合う 為にさ 欠けてんだ 僕たちは 生まれたその時から 違う物を手にこの世界にやってきた 僕らの 答えは一つじゃない 掛け合わそう 見たい未来も この輪の中 | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 僕たちは 生まれたその時から 違う物を手にこの世界にやってきた 僕らの 答えは一つじゃない 掛け合わそう 見たい未来も この輪の中 「はじめまして」の その瞬間からもう 絆の第一歩 でもまあなんも まだ知らないからさ 君のこと教えて? 君も僕も きっと足りない 物の一つや二つある でも良いじゃんね? 個性じゃんね? 助け合う 為にさ 欠けてんだ 僕たちは 生まれたその時から 違う物を手にこの世界にやってきた 僕らの 答えは一つじゃない 掛け合わそう 見たい未来も この輪の中 |
| 嘘でごめんね元気そうじゃんか、安心したよ まあまあ積もる話もあんね お節介は大概 望まない 甲斐無いじゃない 最近はどうも、絶好調なんで 配信じゃ今日も説法のファンで ご接待は大体 ここじゃない 無い言葉じゃ伝わらないや 自分じゃない 誰かの心臓が 僕の舌を乗りこなし空を吐く 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね ほんとは見ないで 優しくして 冗談じゃないよ 冗談じゃないの 見つけないでいて 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね 誰も壊さぬよう 秘密に 胸の奥にそっと 隠した 弱い僕が居るの ま、嘘だけどね 体内にゃ居ない幸いな期待 今に体外解体始まり 言わない愛が忌々しさに変わり 吐いた(排他)。 最近はどうも、絶好調なんで 背信じゃNoと 月光とダンスで そう撤退は間違い 音が足りない 心が疑わしいや 叫びたい 叫びたい 叫んでよ 空しい言葉が空を回るだけ 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね ほんとは見ないで 優しくして 冗談じゃないよ 冗談じゃないの 見つけないでいて 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね 何もかもを愛しているんだ 誰も危めぬよう 隠した 弱い僕が居るの ま、嘘だけどね 叫んでよ 叫んでよ 叫んで欲しかったんだ もう言葉は ここにない 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね 嘘なんかじゃないよ 優しくして 冗談じゃないよ 全部冗談さ どうか見つけてね 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね 誰も壊さぬよう 秘密に 胸の奥にそっと 隠した 弱い僕が居るの 見つけてくれよ 全部ほんとだよ ま、冗談だけど | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 元気そうじゃんか、安心したよ まあまあ積もる話もあんね お節介は大概 望まない 甲斐無いじゃない 最近はどうも、絶好調なんで 配信じゃ今日も説法のファンで ご接待は大体 ここじゃない 無い言葉じゃ伝わらないや 自分じゃない 誰かの心臓が 僕の舌を乗りこなし空を吐く 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね ほんとは見ないで 優しくして 冗談じゃないよ 冗談じゃないの 見つけないでいて 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね 誰も壊さぬよう 秘密に 胸の奥にそっと 隠した 弱い僕が居るの ま、嘘だけどね 体内にゃ居ない幸いな期待 今に体外解体始まり 言わない愛が忌々しさに変わり 吐いた(排他)。 最近はどうも、絶好調なんで 背信じゃNoと 月光とダンスで そう撤退は間違い 音が足りない 心が疑わしいや 叫びたい 叫びたい 叫んでよ 空しい言葉が空を回るだけ 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね ほんとは見ないで 優しくして 冗談じゃないよ 冗談じゃないの 見つけないでいて 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね 何もかもを愛しているんだ 誰も危めぬよう 隠した 弱い僕が居るの ま、嘘だけどね 叫んでよ 叫んでよ 叫んで欲しかったんだ もう言葉は ここにない 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね 嘘なんかじゃないよ 優しくして 冗談じゃないよ 全部冗談さ どうか見つけてね 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね 誰も壊さぬよう 秘密に 胸の奥にそっと 隠した 弱い僕が居るの 見つけてくれよ 全部ほんとだよ ま、冗談だけど |
| イロドリステップおはよう未来 あの太陽に もう迷わないって 飛び出せ予想外へ 非日常だとか未体験とか どこか遠い世界の話だった そうでしょ? でもなんか案外 ぼくらのリアルは 見どころでさ 溢れている 何から 始めちゃおうか 目的地 選びたい放題 自由色の 旅のしおりを 描けたら アーユーレディ? おはよう未来 あの太陽に そう存在証明の時間だ 羽ばたいて おはよう未来 この最高に どこまでも果てなんてない おはよう未来 回る運命の 主役はぼく達だ 地平線の先は 未解決問題 わからないことこそ 知りたいんだ そうでしょ? 期待の裏の不安も大丈夫 一緒ならきっと どこから 見渡せるかな 今までと これからを スタートライン遥か置き去りにして まだ足りないから どこか遠い未来 あの太陽に 笑ってたいから この今 全力で おはよう 簡単な合言葉 駆け抜けよう 回る世界を おはよう未来 あの太陽に そう存在証明の時間だ 羽ばたいて おはよう未来 この最高に どこまでも果てなんてない おはよう未来 回る運命の 主役はぼく達だ | るぅと | るぅと×TOKU | るぅと×松 | 松 | おはよう未来 あの太陽に もう迷わないって 飛び出せ予想外へ 非日常だとか未体験とか どこか遠い世界の話だった そうでしょ? でもなんか案外 ぼくらのリアルは 見どころでさ 溢れている 何から 始めちゃおうか 目的地 選びたい放題 自由色の 旅のしおりを 描けたら アーユーレディ? おはよう未来 あの太陽に そう存在証明の時間だ 羽ばたいて おはよう未来 この最高に どこまでも果てなんてない おはよう未来 回る運命の 主役はぼく達だ 地平線の先は 未解決問題 わからないことこそ 知りたいんだ そうでしょ? 期待の裏の不安も大丈夫 一緒ならきっと どこから 見渡せるかな 今までと これからを スタートライン遥か置き去りにして まだ足りないから どこか遠い未来 あの太陽に 笑ってたいから この今 全力で おはよう 簡単な合言葉 駆け抜けよう 回る世界を おはよう未来 あの太陽に そう存在証明の時間だ 羽ばたいて おはよう未来 この最高に どこまでも果てなんてない おはよう未来 回る運命の 主役はぼく達だ |
| 生きる話もういいかな もういいかい グルグル グルグル 空回って 絡まって もういいんだよ もういいよ いっそ無駄と 言われりゃ 楽なのにな 時計のうるさい日曜日 抜け殻の胸に声が響く 今日の僕も何者でもないな うるさいな そんなのはわかってる 大事だった いや今もそうで 追いかければ追いかけるほどに 好きなこと 苦しさと 隣合わせになったのはいつからでしょう もういいかな もういいかい グルグル グルグル 空回って 絡まって もういいよな もういいかい 代わりなんて 居ないから 苦しいよな 僕の価値はと 問えないよな とある少女は言いました 私が居たって変わらない と とある少年は言いました どうせ僕じゃ変えられないよ と 大事だった いや今もそうで 気持ちは変わらないはずなのに 好きな場所 苦しさと 同じようになったのはいつからでしょう もういいかな もういいかい グダグダ グダグダ 立ち止まって 縮まって もういいよな もういいかい 代わりなんて 居ないから 苦しいよな 安い言葉なんかじゃ 買えやしない ドロドロだ そんな息苦しさが 命の正体だ だからこそ価値があるんだろ もういいかな もういいかい グルグル グルグル 空回って 絡まって きっとそれが“自分”なんだ 誰一人も 代われない 僕らなんだ もういいかな もういいかい グルグル グルグル 空回って 絡まって もういいかなんて もういいよ 代わりなんて 居ないから 生きていくんだ 代わりなんて無い 君なんだ | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | もういいかな もういいかい グルグル グルグル 空回って 絡まって もういいんだよ もういいよ いっそ無駄と 言われりゃ 楽なのにな 時計のうるさい日曜日 抜け殻の胸に声が響く 今日の僕も何者でもないな うるさいな そんなのはわかってる 大事だった いや今もそうで 追いかければ追いかけるほどに 好きなこと 苦しさと 隣合わせになったのはいつからでしょう もういいかな もういいかい グルグル グルグル 空回って 絡まって もういいよな もういいかい 代わりなんて 居ないから 苦しいよな 僕の価値はと 問えないよな とある少女は言いました 私が居たって変わらない と とある少年は言いました どうせ僕じゃ変えられないよ と 大事だった いや今もそうで 気持ちは変わらないはずなのに 好きな場所 苦しさと 同じようになったのはいつからでしょう もういいかな もういいかい グダグダ グダグダ 立ち止まって 縮まって もういいよな もういいかい 代わりなんて 居ないから 苦しいよな 安い言葉なんかじゃ 買えやしない ドロドロだ そんな息苦しさが 命の正体だ だからこそ価値があるんだろ もういいかな もういいかい グルグル グルグル 空回って 絡まって きっとそれが“自分”なんだ 誰一人も 代われない 僕らなんだ もういいかな もういいかい グルグル グルグル 空回って 絡まって もういいかなんて もういいよ 代わりなんて 居ないから 生きていくんだ 代わりなんて無い 君なんだ |
| &youはいはいどーも 退屈なナンバー 癪に障る 晴れのリピート 代わり映えのしない録画を 垂れ流すような日常です 世界を一夜で変える魔法とか 映画さながらの活劇を夢見 その実一歩踏み出すことさえも 恐れて なんだか ばつが悪いな また アンドゥトロワでアンドゥリドゥ 行ったり来たりです 積み上げては すぐに壊して 何度も アンドゥトロワでアンドゥリドゥ 一進一退 曇り空の方が落ち着く日もある はいはいどーも 立ち往生 抱えた荷物だけ育って ネガティブも吐き出す宛無く 溜息だけ上手になった 変えたい日々も なりたいものも 手から溢れるほどあった でも進むのが やたら怖くて それじゃ今夜も ステイチューン でもって アンドゥトロワでアンドゥリドゥ 行ったり来たりです 磨き上げて すぐに汚して 何度も アンドゥトロワでアンドゥリドゥ 一進一退 暗闇が恋しく感じる日もある 窓が映した風景 全部静止画のままみたいだ コーヒーの中 落とした角砂糖溶けないまま アンドゥトロワでアンドゥリドゥ 行ったり来たりです 積み上げては すぐに壊して 何度も アンドゥトロワでアンドゥリドゥ 一進一退 それでもまあいいや 曇り空だとか 夜の暗闇が 落ち着く日もある | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | はいはいどーも 退屈なナンバー 癪に障る 晴れのリピート 代わり映えのしない録画を 垂れ流すような日常です 世界を一夜で変える魔法とか 映画さながらの活劇を夢見 その実一歩踏み出すことさえも 恐れて なんだか ばつが悪いな また アンドゥトロワでアンドゥリドゥ 行ったり来たりです 積み上げては すぐに壊して 何度も アンドゥトロワでアンドゥリドゥ 一進一退 曇り空の方が落ち着く日もある はいはいどーも 立ち往生 抱えた荷物だけ育って ネガティブも吐き出す宛無く 溜息だけ上手になった 変えたい日々も なりたいものも 手から溢れるほどあった でも進むのが やたら怖くて それじゃ今夜も ステイチューン でもって アンドゥトロワでアンドゥリドゥ 行ったり来たりです 磨き上げて すぐに汚して 何度も アンドゥトロワでアンドゥリドゥ 一進一退 暗闇が恋しく感じる日もある 窓が映した風景 全部静止画のままみたいだ コーヒーの中 落とした角砂糖溶けないまま アンドゥトロワでアンドゥリドゥ 行ったり来たりです 積み上げては すぐに壊して 何度も アンドゥトロワでアンドゥリドゥ 一進一退 それでもまあいいや 曇り空だとか 夜の暗闇が 落ち着く日もある |
| アンスーパーマンいつの日かあの夕暮れと同じ色になって その瞬間まで ちっぽけな ちっぽけな 僕で良いんだ 煌びやかな『今』を言葉の瓶に詰めて 世界に投げ込んで 全人類救うヒットメーカー、夢見た 机上の九龍城で籠城 理想ばかりの唄を編んでいた そりゃそっか、誰も見向きしなくなってた 嫌になるね 嫌になるね 漫画とかの 主役みたいには いかないみたいで それでも歌が好きだ スーパーマンじゃない 憧れだらけワナビーで それでも声が届く時代 誰かのヒーロー、なれてますか 何の力も無い 奇跡も、魔法も、無い それでもこのメガホン片手に 誰かの命(メロディ)になれ 《Cho》届くまで 届くまで 空なんか飛べないから 空を飛ぶ詩歌う 《Cho》響かせて 響かせて ちっぽけさ ちっぽけさ 最強じゃなくていい 煌びやかな『今』を言葉の瓶に詰めて 世界に投げ込んで 全人類救うヒットメーカー、夢見た 夢中で書いた五線譜の 世迷言みたいな歌詞たち 誰か(あなた)に届けと あの日の火花燃ゆ スーパーマンじゃない 弱点だらけニュービーで それでも声が届く時代 誰かと人生、笑いたくて 何の力も無い 使命も、野望も、無い それでもこのメガホン片手に 誰かの命(メロディ)になれ 空は飛べないし、荷物は重い 平均的人間です 何処の誰とも変わらない 普通の一般人で 「それでもこうしたい」だけの果てで 等身大の欲望で 好きは好きのままでいいと 思う 嫌になるね 嫌になるね 漫画とかの 主役みたいには いかないみたいで それでも歌が好きだ スーパーマンじゃない 憧れだらけワナビーで それでも声が届く時代 誰かのヒーロー、なれてますか 何の力も無い 奇跡も、魔法も、無い それでもこのメガホン片手に 誰かの命(メロディ)になれ 《Cho》届くまで 届くまで 空なんか飛べないから 空を飛ぶ詩歌う 《Cho》響かせて 響かせて ちっぽけさ ちっぽけさ 最強じゃない、僕だ | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | いつの日かあの夕暮れと同じ色になって その瞬間まで ちっぽけな ちっぽけな 僕で良いんだ 煌びやかな『今』を言葉の瓶に詰めて 世界に投げ込んで 全人類救うヒットメーカー、夢見た 机上の九龍城で籠城 理想ばかりの唄を編んでいた そりゃそっか、誰も見向きしなくなってた 嫌になるね 嫌になるね 漫画とかの 主役みたいには いかないみたいで それでも歌が好きだ スーパーマンじゃない 憧れだらけワナビーで それでも声が届く時代 誰かのヒーロー、なれてますか 何の力も無い 奇跡も、魔法も、無い それでもこのメガホン片手に 誰かの命(メロディ)になれ 《Cho》届くまで 届くまで 空なんか飛べないから 空を飛ぶ詩歌う 《Cho》響かせて 響かせて ちっぽけさ ちっぽけさ 最強じゃなくていい 煌びやかな『今』を言葉の瓶に詰めて 世界に投げ込んで 全人類救うヒットメーカー、夢見た 夢中で書いた五線譜の 世迷言みたいな歌詞たち 誰か(あなた)に届けと あの日の火花燃ゆ スーパーマンじゃない 弱点だらけニュービーで それでも声が届く時代 誰かと人生、笑いたくて 何の力も無い 使命も、野望も、無い それでもこのメガホン片手に 誰かの命(メロディ)になれ 空は飛べないし、荷物は重い 平均的人間です 何処の誰とも変わらない 普通の一般人で 「それでもこうしたい」だけの果てで 等身大の欲望で 好きは好きのままでいいと 思う 嫌になるね 嫌になるね 漫画とかの 主役みたいには いかないみたいで それでも歌が好きだ スーパーマンじゃない 憧れだらけワナビーで それでも声が届く時代 誰かのヒーロー、なれてますか 何の力も無い 奇跡も、魔法も、無い それでもこのメガホン片手に 誰かの命(メロディ)になれ 《Cho》届くまで 届くまで 空なんか飛べないから 空を飛ぶ詩歌う 《Cho》響かせて 響かせて ちっぽけさ ちっぽけさ 最強じゃない、僕だ |
| ありふれた日々と、ありふれない君と。大切な朝の ひとりきりに 響く通知 アラームより早い 「おはよう。」 昨日遅かったでしょ? 何時だと思ってるの? 嬉しくなっちゃうじゃん、バカ 会えない日でも「好き」をありがとう だけどそれじゃ足りない 今度は目を見て言って。 何度もこの日を 君と何度と迎えても 握ったマイクまだ震えそうになるよ 薄明りの光線みたいな君の優しさから 何度勇気を貰っただろう 数えきれない 大切な今日の 舞台裏で 響く通知 お互い交わす 「ありがと。」 送信ボタンに触れる時はいつも 不安になるの 内緒だよ ちょっとのスクロールじゃ全部見切れない たくさんの言葉と思い出を愛してる 何度もこの日を 君と何度と迎えても ステージ踏む足震えそうになるよ 薄明りの光線が僕らの瞳を照らすから きっと届けたい思いの丈を 本当の声で 色んな言葉が 散らばる街 僕らここに居る奇跡 月並みだけど 照れくさいけど “貴方以上”は無い 生涯 その隣で 何度もこの日を 君と何度と迎えても 初めてのように新しい 君と何度もこの日を 君と何度と迎えても 握ったマイクまだ震えそうになるよ 同じ目線で同じ気持ちで 歩んでくれるから 幸せばかりじゃない道でも進んでいける ありふれた朝の ひとりきりに 響く通知 アラームより早い 「おはよう。」に微笑む | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | | 大切な朝の ひとりきりに 響く通知 アラームより早い 「おはよう。」 昨日遅かったでしょ? 何時だと思ってるの? 嬉しくなっちゃうじゃん、バカ 会えない日でも「好き」をありがとう だけどそれじゃ足りない 今度は目を見て言って。 何度もこの日を 君と何度と迎えても 握ったマイクまだ震えそうになるよ 薄明りの光線みたいな君の優しさから 何度勇気を貰っただろう 数えきれない 大切な今日の 舞台裏で 響く通知 お互い交わす 「ありがと。」 送信ボタンに触れる時はいつも 不安になるの 内緒だよ ちょっとのスクロールじゃ全部見切れない たくさんの言葉と思い出を愛してる 何度もこの日を 君と何度と迎えても ステージ踏む足震えそうになるよ 薄明りの光線が僕らの瞳を照らすから きっと届けたい思いの丈を 本当の声で 色んな言葉が 散らばる街 僕らここに居る奇跡 月並みだけど 照れくさいけど “貴方以上”は無い 生涯 その隣で 何度もこの日を 君と何度と迎えても 初めてのように新しい 君と何度もこの日を 君と何度と迎えても 握ったマイクまだ震えそうになるよ 同じ目線で同じ気持ちで 歩んでくれるから 幸せばかりじゃない道でも進んでいける ありふれた朝の ひとりきりに 響く通知 アラームより早い 「おはよう。」に微笑む |
| あの夏に陽を点けてこれは少年の よくあるような 或る物語 晴れた夏の日 炎天に 彼は笑う 「何より 君の為 僕が走る為に」 まだちっぽけだった心のまま 世界は小さくなって 着丈の合わないシャツと愛想笑い 日差しは 遠く ずっと前から 気付いていたさ 茨の絶えない道と 誰かの呪いで 止まれる訳もなくて 溢れ出した感情に遅れるな 飛び込め この手の先に 君がいるから 変えていけるだろう 閉じた未来も 胸に 燻ってた 導火線に 火を点け 笑ってみせようか あの夏 手を伸ばした太陽に 今なら届きそうな気がして 「いつかきっと」って誓った景色 今更戻れやしない 握った掌 血が滲むほど熱く 四つ葉の記憶 あの日描いた 理想の僕は いつしか霞んで揺れて それでも繋いだ 手の温度は確かに 道を示す想いを手放すな 乗り込め この手の先に 君がいるから 越えていけるだろう 弱気な過去も 夢へ 一歩遠く 蜃気楼の先へと 連れて行ってみせるから 弱さを捨てきれなくて 藻掻くように歌ってたんだ 「それでも良い」と 命をくれたから もういいかい 空想も 絵空事も 駆け出さなきゃ ずっと遠いまま 今なら 翔べるはずだろ あの夏に飛び込め この手の先に 君がいるから 変えていけるだろう 閉じた未来も 胸に 燻ってた 導火線に 火を点け 笑ってみせようか あの夏 手を伸ばした太陽に 君となら届きそうだ きっと約束した未来へ | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | これは少年の よくあるような 或る物語 晴れた夏の日 炎天に 彼は笑う 「何より 君の為 僕が走る為に」 まだちっぽけだった心のまま 世界は小さくなって 着丈の合わないシャツと愛想笑い 日差しは 遠く ずっと前から 気付いていたさ 茨の絶えない道と 誰かの呪いで 止まれる訳もなくて 溢れ出した感情に遅れるな 飛び込め この手の先に 君がいるから 変えていけるだろう 閉じた未来も 胸に 燻ってた 導火線に 火を点け 笑ってみせようか あの夏 手を伸ばした太陽に 今なら届きそうな気がして 「いつかきっと」って誓った景色 今更戻れやしない 握った掌 血が滲むほど熱く 四つ葉の記憶 あの日描いた 理想の僕は いつしか霞んで揺れて それでも繋いだ 手の温度は確かに 道を示す想いを手放すな 乗り込め この手の先に 君がいるから 越えていけるだろう 弱気な過去も 夢へ 一歩遠く 蜃気楼の先へと 連れて行ってみせるから 弱さを捨てきれなくて 藻掻くように歌ってたんだ 「それでも良い」と 命をくれたから もういいかい 空想も 絵空事も 駆け出さなきゃ ずっと遠いまま 今なら 翔べるはずだろ あの夏に飛び込め この手の先に 君がいるから 変えていけるだろう 閉じた未来も 胸に 燻ってた 導火線に 火を点け 笑ってみせようか あの夏 手を伸ばした太陽に 君となら届きそうだ きっと約束した未来へ |
| アイディー「アイディー、ごめんね」 一人、返事は無い 引鉄 引いたのは誰? もっと過剰なくらい 人形(オトメ)のように可憐に 生きたかったのに 紙切れと引き換えに売り渡した 期限付きウォーアイニー 値札の無い“私”の価値を 見知らぬ他人(ヒト)に委ねた 安売りした魅惑は 化ける芳しい媚薬 下衆な本性 ズル剥けてる ってそりゃアタシもそうか 画面は正直 ギブミー、インスタント救済 螺旋へと ぬるりぬるり 泣かないでアイディー 幸せなのに?伝う雫 脳味噌 爛れ落ちていく 秒 嵩む数字を 背徳の華に縒る もう戻れない 灰を隠した“私”を祭り上げる ガラスの靴のように思えたの 本当のアタシは 誰も見ちゃいなかった どこにも映っちゃいなかった 期待の値段は高く付く ごめんアイディー 手に取ったのは毒林檎で 指から 腐り落ちていく ねえ、道に落とした パンの欠片はどこに? カエレナイよ アイディー、答えてよアイディー 幸せだけ 手のひら零れ落ちていく 『アイディー?』 ぐしゃぐしゃになった 私の名前さえも もうわからない | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | | 「アイディー、ごめんね」 一人、返事は無い 引鉄 引いたのは誰? もっと過剰なくらい 人形(オトメ)のように可憐に 生きたかったのに 紙切れと引き換えに売り渡した 期限付きウォーアイニー 値札の無い“私”の価値を 見知らぬ他人(ヒト)に委ねた 安売りした魅惑は 化ける芳しい媚薬 下衆な本性 ズル剥けてる ってそりゃアタシもそうか 画面は正直 ギブミー、インスタント救済 螺旋へと ぬるりぬるり 泣かないでアイディー 幸せなのに?伝う雫 脳味噌 爛れ落ちていく 秒 嵩む数字を 背徳の華に縒る もう戻れない 灰を隠した“私”を祭り上げる ガラスの靴のように思えたの 本当のアタシは 誰も見ちゃいなかった どこにも映っちゃいなかった 期待の値段は高く付く ごめんアイディー 手に取ったのは毒林檎で 指から 腐り落ちていく ねえ、道に落とした パンの欠片はどこに? カエレナイよ アイディー、答えてよアイディー 幸せだけ 手のひら零れ落ちていく 『アイディー?』 ぐしゃぐしゃになった 私の名前さえも もうわからない |