| ろんりねすからからと回した氷だけで 落ち着いてきたの ほら すぐ 二人ぼっち 指で溶かし合えたならいいのに。 今はね ただ懐かしくて 寂しさが 心地いい ブランケットに包まって もう寒いとか忘れてたけど 言葉は添えるだけ 朝まで 明日からの二人を考えたくはない ブランケットに包まって もう寒いとか忘れてたけど 誰にも言えないひと 僕になら 戻れなくなるよりずっとマシだけど さりげないくらいに執着して ろんりねす。多いのです。 自分次第で生きていたいけど どうも 褒められるより 面白がって いい時間に 傷ついてしまおう 全部無かったことにするのも 定期的に 要領いい二人 察するリズム 分かち合える哀愁濃度 こんなに 今はね 特別が濃くなるなら んま、それでいい ブランケットに包まって もう寒いとか忘れてたけど 焼気持ち くねらせて 朝まで 明日からの二人を考えたくはない ブランケットに包まって もう寒いとか忘れてたけど 誰にも言えないひと 僕になら 欲しい気持ちだけを交換こできるよ さりげないくらいに執着して ろんりねす。多いのです。 自分次第で生きていたいけど どうも 褒められるより 面白がって いい時間に 傷ついてしまおう さりげないくらいに執着して ろんりねす。いいのです。 自分次第で生きていたいけど どうも 褒められるより 面白がって いい時間に 傷ついてしまおう 受け入れてしまおう | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | Kenichiro Nishihara And The Jazcrafts・ZTMY・Yusuke Nakamura・100kai Outo | からからと回した氷だけで 落ち着いてきたの ほら すぐ 二人ぼっち 指で溶かし合えたならいいのに。 今はね ただ懐かしくて 寂しさが 心地いい ブランケットに包まって もう寒いとか忘れてたけど 言葉は添えるだけ 朝まで 明日からの二人を考えたくはない ブランケットに包まって もう寒いとか忘れてたけど 誰にも言えないひと 僕になら 戻れなくなるよりずっとマシだけど さりげないくらいに執着して ろんりねす。多いのです。 自分次第で生きていたいけど どうも 褒められるより 面白がって いい時間に 傷ついてしまおう 全部無かったことにするのも 定期的に 要領いい二人 察するリズム 分かち合える哀愁濃度 こんなに 今はね 特別が濃くなるなら んま、それでいい ブランケットに包まって もう寒いとか忘れてたけど 焼気持ち くねらせて 朝まで 明日からの二人を考えたくはない ブランケットに包まって もう寒いとか忘れてたけど 誰にも言えないひと 僕になら 欲しい気持ちだけを交換こできるよ さりげないくらいに執着して ろんりねす。多いのです。 自分次第で生きていたいけど どうも 褒められるより 面白がって いい時間に 傷ついてしまおう さりげないくらいに執着して ろんりねす。いいのです。 自分次第で生きていたいけど どうも 褒められるより 面白がって いい時間に 傷ついてしまおう 受け入れてしまおう |
| 繰り返す収穫大切が 隠され見えない 言葉は 当てにならない かもしれない 雨を吸う地面や 枝に実る雪が 落ちる 話せるのは それくらい 実際に触れた 縁だけ 気持ちを委ねても 落ち込むのも 調味料だけど 覆い尽くされた 無理は きっと 誰も得しないよ 繰り返す 同じ情景 同じ季節だけど 予め備えた 一粒が 間違いだろうと 例外を 経験と 変わらずに 進んでゆく 流れてゆく そう落ち着かせていいよ 会いたい に変わる仕草が どうして思い出を残そうとするだろう 先に帰る バスに乗れず 待ち続ける 気楽さに そっと逃げていたんだ 寂しくないように 好かれないように 辛さに強いのに 食べるために 紡ぐ場所 やっぱり 素直でいたいよ 繰り返す 同じ情景 同じ季節だけど 予め備えた 一粒が 間違いだろうと 例外を 経験と 変わらずに 進んでゆく 流れてゆく そう落ち着かせていいよ 暮らしてゆくために 命を奪ったり 奪われたり 幸せを壊し合ってゆくことにどう 折り合いをつけていけばいいんだろう 語らいたい 繰り返す 同じ情景 同じ季節だけど 予め備えた 一粒が 間違いだろうと 例外を 経験と 変わらずに 進んでゆく 流れてゆく そう落ち着かせていいよ | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 久保田真悟・ZTMY | 大切が 隠され見えない 言葉は 当てにならない かもしれない 雨を吸う地面や 枝に実る雪が 落ちる 話せるのは それくらい 実際に触れた 縁だけ 気持ちを委ねても 落ち込むのも 調味料だけど 覆い尽くされた 無理は きっと 誰も得しないよ 繰り返す 同じ情景 同じ季節だけど 予め備えた 一粒が 間違いだろうと 例外を 経験と 変わらずに 進んでゆく 流れてゆく そう落ち着かせていいよ 会いたい に変わる仕草が どうして思い出を残そうとするだろう 先に帰る バスに乗れず 待ち続ける 気楽さに そっと逃げていたんだ 寂しくないように 好かれないように 辛さに強いのに 食べるために 紡ぐ場所 やっぱり 素直でいたいよ 繰り返す 同じ情景 同じ季節だけど 予め備えた 一粒が 間違いだろうと 例外を 経験と 変わらずに 進んでゆく 流れてゆく そう落ち着かせていいよ 暮らしてゆくために 命を奪ったり 奪われたり 幸せを壊し合ってゆくことにどう 折り合いをつけていけばいいんだろう 語らいたい 繰り返す 同じ情景 同じ季節だけど 予め備えた 一粒が 間違いだろうと 例外を 経験と 変わらずに 進んでゆく 流れてゆく そう落ち着かせていいよ |
| 奥底に眠るルーツ僕の奥底に眠るルーツ見せびらかし隊 とりあえずでいいの生きた証残し隊 いつの間にか 苦手なもんばっかはっきりしてくように 好きなものが選ばれてく今は嫌いじゃない またどうにかヒトに会いたい 返事あってください 鈍くなった感情 酸っぱい痛みで全身 染み込みたい まだ夕暮れか 半分が染まった 今日は少しだけ早めに お風呂に入ろ 夕暮れが 青くなる前に 今日を少しだけ 良い気分にさせたくて 全てじゃなくても唯一 何かを越えなくても 今日は染まってく ブーツ スウェット 絡まるまつげ リング 換気 肌色な心地 あからさま命 発揮 一人ぼっちが しっくりくる季節も 永くはなくて ずっと傾いてた歯ブラシをやっとゴミ箱へ またいつかはキミに会いたい 元気でいてください 鈍くなった感情 甘い痛みで全身 染み込みたい まだ夕暮れか 半分が染まった 今日は少しだけ早めに お風呂に入ろ 夕暮れが 青くなる前に 今日を少しだけ 良い気分にさせたくて 全てじゃなくても唯一 何かを越えなくても 今日は染まってく 朝から胃もたれしてく 明るさの掛け違いは やめな やめきれないわ だめかな 根性なしかな 昼から米を研いどく つまんないとでもどうとでもいってくれ 何もない 何も持ってないわ だめかな 先に休んどくね.。oOZZXX まだ夕暮れか 半分が染まった 今日は少しだけ長めに お風呂に入ろ 夕暮れが 青くなる前に 今日を少しだけ 良い気分にさせたくて とことん沈む僕は唯一 いつも味方だから 今日で終わらせる | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | ZTMY・100回嘔吐 | 僕の奥底に眠るルーツ見せびらかし隊 とりあえずでいいの生きた証残し隊 いつの間にか 苦手なもんばっかはっきりしてくように 好きなものが選ばれてく今は嫌いじゃない またどうにかヒトに会いたい 返事あってください 鈍くなった感情 酸っぱい痛みで全身 染み込みたい まだ夕暮れか 半分が染まった 今日は少しだけ早めに お風呂に入ろ 夕暮れが 青くなる前に 今日を少しだけ 良い気分にさせたくて 全てじゃなくても唯一 何かを越えなくても 今日は染まってく ブーツ スウェット 絡まるまつげ リング 換気 肌色な心地 あからさま命 発揮 一人ぼっちが しっくりくる季節も 永くはなくて ずっと傾いてた歯ブラシをやっとゴミ箱へ またいつかはキミに会いたい 元気でいてください 鈍くなった感情 甘い痛みで全身 染み込みたい まだ夕暮れか 半分が染まった 今日は少しだけ早めに お風呂に入ろ 夕暮れが 青くなる前に 今日を少しだけ 良い気分にさせたくて 全てじゃなくても唯一 何かを越えなくても 今日は染まってく 朝から胃もたれしてく 明るさの掛け違いは やめな やめきれないわ だめかな 根性なしかな 昼から米を研いどく つまんないとでもどうとでもいってくれ 何もない 何も持ってないわ だめかな 先に休んどくね.。oOZZXX まだ夕暮れか 半分が染まった 今日は少しだけ長めに お風呂に入ろ 夕暮れが 青くなる前に 今日を少しだけ 良い気分にさせたくて とことん沈む僕は唯一 いつも味方だから 今日で終わらせる |
| 過眠冴えすぎるままに 不一致が 流れてく 所詮は 皮膚を 懲らしめ 不覚まで この図解まで 時が 裂かれても 特権は 幾度になく 哀愁にもなれる? 不手際な暮らし関係 怯まず齧ってく 覚えてる身の五線譜に 砕け散っても びくともしない 原型のない 虚しさが 魘される夢も 全部 黙って綺麗ではいられない 原型のない 優しさが知りたい 何を感じたらいい 涙を教えて も云えない 眩い暮らしは ずっと 疑える源です 怒る瘡蓋よ 許されなくとも歌うさ 触れ合える今日が来ると 信じ眠りたいです 濡れた踵で歩いてく 軋む雪を奏でて 思い出す 原型のない 寂しさは 自由だな 喉に終うように 涙を堪えても見えない 眩い暮らしは ずっと 疑える源です 怒る瘡蓋よ 許されなくとも歌うさ 触れ合える今日が来ると 信じ眠りたいです 冴えすぎるままに 不一致が 流れてく 所詮は 皮膚を 懲らしめ 深くまで この図解まで 時が 裂かれても 特権は 幾度になく 哀愁にもなれる? 不手際な暮らし関係 怯まず齧ってく | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | ZTMY・100回嘔吐 | 冴えすぎるままに 不一致が 流れてく 所詮は 皮膚を 懲らしめ 不覚まで この図解まで 時が 裂かれても 特権は 幾度になく 哀愁にもなれる? 不手際な暮らし関係 怯まず齧ってく 覚えてる身の五線譜に 砕け散っても びくともしない 原型のない 虚しさが 魘される夢も 全部 黙って綺麗ではいられない 原型のない 優しさが知りたい 何を感じたらいい 涙を教えて も云えない 眩い暮らしは ずっと 疑える源です 怒る瘡蓋よ 許されなくとも歌うさ 触れ合える今日が来ると 信じ眠りたいです 濡れた踵で歩いてく 軋む雪を奏でて 思い出す 原型のない 寂しさは 自由だな 喉に終うように 涙を堪えても見えない 眩い暮らしは ずっと 疑える源です 怒る瘡蓋よ 許されなくとも歌うさ 触れ合える今日が来ると 信じ眠りたいです 冴えすぎるままに 不一致が 流れてく 所詮は 皮膚を 懲らしめ 深くまで この図解まで 時が 裂かれても 特権は 幾度になく 哀愁にもなれる? 不手際な暮らし関係 怯まず齧ってく |
正しくなれない 正しくなれない 霧が毒をみた 片っ端から確かめたくて 考え続けたい 偽りで出会えた 僕らは何一つも 奪われてないから 僕ら育ってゆくみたい 愛されるみたい 暖かな波を読む 今日を 今を選ぶ 澄んだ朝色 尋ねる声で何度でも 僕ら嘘つきだね、両想いだね 枯れ果てるまで泣き笑い 今日を 受け入れてゆく 喜びあった日々を 忘れはしないけど 知らない方が幸せだって 知れば 知り得るほど 正しくなれない 霧が毒をみた 片っ端から確かめたくて 考え続けたい 偽りで出会えた 僕らは何一つも 奪われてないから 今 心を閉ざさぬように 腰眈々と 訓練を続けよ 枯れ木に 笑顔だけ 君の肉体 本心全て 無駄になんかさせないよ ねぇ、知り得る方が幸せだって 辿り着いてもいい? 君だけが見る 夕焼け風鏡 僕でもいつか 解る日まで 考え続けたい 偽りで出会えた 撓る枝分かれよ 導かれ 大したもんじゃない 無駄なもんじゃない 視野は脳裏を 寛大にしていくように ずっと もうずっと 茶化されようが 折れない砂の罠 可能性が 見逃せるならば 可能性を 諦められないから 未だ 正しくなれない 君が僕をみた 片っっ端から確かめたくて 考え続けたい 偽りで出会えた 僕らは何一つも 全て嫌われても 奪われてないから | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | | 正しくなれない 霧が毒をみた 片っ端から確かめたくて 考え続けたい 偽りで出会えた 僕らは何一つも 奪われてないから 僕ら育ってゆくみたい 愛されるみたい 暖かな波を読む 今日を 今を選ぶ 澄んだ朝色 尋ねる声で何度でも 僕ら嘘つきだね、両想いだね 枯れ果てるまで泣き笑い 今日を 受け入れてゆく 喜びあった日々を 忘れはしないけど 知らない方が幸せだって 知れば 知り得るほど 正しくなれない 霧が毒をみた 片っ端から確かめたくて 考え続けたい 偽りで出会えた 僕らは何一つも 奪われてないから 今 心を閉ざさぬように 腰眈々と 訓練を続けよ 枯れ木に 笑顔だけ 君の肉体 本心全て 無駄になんかさせないよ ねぇ、知り得る方が幸せだって 辿り着いてもいい? 君だけが見る 夕焼け風鏡 僕でもいつか 解る日まで 考え続けたい 偽りで出会えた 撓る枝分かれよ 導かれ 大したもんじゃない 無駄なもんじゃない 視野は脳裏を 寛大にしていくように ずっと もうずっと 茶化されようが 折れない砂の罠 可能性が 見逃せるならば 可能性を 諦められないから 未だ 正しくなれない 君が僕をみた 片っっ端から確かめたくて 考え続けたい 偽りで出会えた 僕らは何一つも 全て嫌われても 奪われてないから |
勘ぐれい 例えばの話だけしてた これまでの夢語ってた 煮えたかどうだか 齧る度に嘘ついた これで終わらせたくて 草を毟り水をやり 鉛を炒め生きてる 後悔 それどころじゃない 焦りを糧に目覚める 伝わらない形を今日も なにかを解決するには… 容易いことではないけれど 答えは別にある 転回を嫌い、荒れ果てたこの世を (ねぇどうしたい) 見過ごせない僕がいい (ほっときな) 応えれば堪えるほど (ねぇどうして) 無気力な僕には戻れない 駆け引きを続けて 草を無視り水をやり 鉛を炒め生きてる 嫌える ほど律儀じゃない 優しい余白で目を見る 伝わらない形を今日も なにかを解決するには… 容易いことではないけれど 答えは別にある 転回を嫌い、荒れ果てたこの世を (ねぇどうしたい) 見過ごせない僕がいい (ほっときな) 応えれば堪えるほど (ねぇどうして) 無気力な僕には戻れない 駆け引きを続けて 錆び付いた硝子で 緊張を解いて 一か八かで 呼吸 知る 錆び付いた勘ぐれい 緊張を解いて 一か八かで 呼吸 聞く 展開を嫌い、荒れ果てたこの世を (ねぇどうしたい) 見過ごせない僕がいい (ほっときな) 応えれば答えるほど (ねぇどうして) 無気力な僕には戻れない 駆け引きを続けて ぼんぼんぼらんぼんぼん | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | | 例えばの話だけしてた これまでの夢語ってた 煮えたかどうだか 齧る度に嘘ついた これで終わらせたくて 草を毟り水をやり 鉛を炒め生きてる 後悔 それどころじゃない 焦りを糧に目覚める 伝わらない形を今日も なにかを解決するには… 容易いことではないけれど 答えは別にある 転回を嫌い、荒れ果てたこの世を (ねぇどうしたい) 見過ごせない僕がいい (ほっときな) 応えれば堪えるほど (ねぇどうして) 無気力な僕には戻れない 駆け引きを続けて 草を無視り水をやり 鉛を炒め生きてる 嫌える ほど律儀じゃない 優しい余白で目を見る 伝わらない形を今日も なにかを解決するには… 容易いことではないけれど 答えは別にある 転回を嫌い、荒れ果てたこの世を (ねぇどうしたい) 見過ごせない僕がいい (ほっときな) 応えれば堪えるほど (ねぇどうして) 無気力な僕には戻れない 駆け引きを続けて 錆び付いた硝子で 緊張を解いて 一か八かで 呼吸 知る 錆び付いた勘ぐれい 緊張を解いて 一か八かで 呼吸 聞く 展開を嫌い、荒れ果てたこの世を (ねぇどうしたい) 見過ごせない僕がいい (ほっときな) 応えれば答えるほど (ねぇどうして) 無気力な僕には戻れない 駆け引きを続けて ぼんぼんぼらんぼんぼん |
暗く黒く 触れたくて 震えてく声が 勘違いしては 自分になっていく 成りたくて 鳴らせないが息絶えても 確かめるまで 終わらせないで ただ黙っていた 想ってるほど 堪えられた 冷え切った視界で 今日を燃やしてく 未読にした 美学でよかった だいじょばないって言えた程 些細な痛み 割り切ったけど 君に出会って 赦されてく 全然取れやしない やつが暗く黒く 塗り潰したとしても 決して奪われない インスタントな存在でも 見えなくても 此処にある 守ってたいなんて 一切合切 自我の煩悩で 控えめになって 心をポイ捨てしても きっと違うけど 学んでしまった 気づいてしまった 備えられた孤独が こんなに尊いならば 疑う必要はない 信じてる必要もない 連鎖よ続け 在り来たりな儀式も お上手に 切磋琢磨に踊れ 秒読み トライアングルな縁に浸っても 何処に居ても場所 疑うけど 鍛えられた細胞 崩してよ この人生が有ること 許してよ 今まで見てきたもの 全部背負って 生きてく怪我させて 守ってたいなんて 一切合切 自我の煩悩で 控えめになって 心をポイ捨てしても きっと違うけど 学んでしまった 気づいてしまった 備えられた孤独が こんなに尊いならば 疑う必要はない 信じてる必要もない 連鎖よ続け 全然取れやしない やつが暗く黒く 塗り潰したとしても 決して奪われない インスタントな世界でも 触れなくても 此処にある 叶っていたいも 勝っていたいも 時間の翻弄で 目指してた果てに 行き着いた先 満たす孤独も あるのかな 止まってしまって わかりすぎたって 選び変える勇気が こんなに尊いならば 疑う必要はない 騙し合う必要もない 連鎖よ続け | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | | 触れたくて 震えてく声が 勘違いしては 自分になっていく 成りたくて 鳴らせないが息絶えても 確かめるまで 終わらせないで ただ黙っていた 想ってるほど 堪えられた 冷え切った視界で 今日を燃やしてく 未読にした 美学でよかった だいじょばないって言えた程 些細な痛み 割り切ったけど 君に出会って 赦されてく 全然取れやしない やつが暗く黒く 塗り潰したとしても 決して奪われない インスタントな存在でも 見えなくても 此処にある 守ってたいなんて 一切合切 自我の煩悩で 控えめになって 心をポイ捨てしても きっと違うけど 学んでしまった 気づいてしまった 備えられた孤独が こんなに尊いならば 疑う必要はない 信じてる必要もない 連鎖よ続け 在り来たりな儀式も お上手に 切磋琢磨に踊れ 秒読み トライアングルな縁に浸っても 何処に居ても場所 疑うけど 鍛えられた細胞 崩してよ この人生が有ること 許してよ 今まで見てきたもの 全部背負って 生きてく怪我させて 守ってたいなんて 一切合切 自我の煩悩で 控えめになって 心をポイ捨てしても きっと違うけど 学んでしまった 気づいてしまった 備えられた孤独が こんなに尊いならば 疑う必要はない 信じてる必要もない 連鎖よ続け 全然取れやしない やつが暗く黒く 塗り潰したとしても 決して奪われない インスタントな世界でも 触れなくても 此処にある 叶っていたいも 勝っていたいも 時間の翻弄で 目指してた果てに 行き着いた先 満たす孤独も あるのかな 止まってしまって わかりすぎたって 選び変える勇気が こんなに尊いならば 疑う必要はない 騙し合う必要もない 連鎖よ続け |
Ham おはよう おつかれ 今日電話していい? まだ序の口? 早く目覚めないかな 君の鼓動で飛び上がる この体にも 慣れてきたから 一言目はきっと 久しぶり それしか言えない それすら出てこない 夢で出会えた翌朝は 息が痛いよ あざになるくらい なんであの時 身を引いた君を 受け止めたふりで 疑わなかったの なんで まだもっといたいよ 君と もう言えずに すぐ心緩めるの 僕の立場と ちっちゃな嘘で 食べられた いっぱい諦めさせた その傷口のほう 僕じゃない誰かに 救われてほしいとも 願えなくて なさけないけど 空しいけど 君の手を 繋いで歩きたいよ 血の温もりも 色素の距離も 君といたいよ どうしたらいい どうにもならないけど なんであの時 身を引いた君を見て ほっとしてる自分が もうこわいよ なんで まだもっといたいよ 君と もう言えずに すぐ心緩めるの 僕の弱さがね 君ばかり傷つけた いっぱい諦めさせた だめな僕の根を 自分で罰することで 解決できるくらい 単純じゃないけど なさけないけど 虚しいけど 君のこと 最後まで知りたいよ 硬い心も 鋭い爪も 君を想うと どうしたらいい なさけないけど 隠したけど 君の手を 繋いで歩きたいよ 壊れていく この世界でいつでも 君といたいよ どうしたらいい どうにもならないけど 一言目はきっと 久しぶり それしか言えない それすら出てこない 意気込むことはないけれど 生きていけるよ 君をさがして | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | ZTMY | おはよう おつかれ 今日電話していい? まだ序の口? 早く目覚めないかな 君の鼓動で飛び上がる この体にも 慣れてきたから 一言目はきっと 久しぶり それしか言えない それすら出てこない 夢で出会えた翌朝は 息が痛いよ あざになるくらい なんであの時 身を引いた君を 受け止めたふりで 疑わなかったの なんで まだもっといたいよ 君と もう言えずに すぐ心緩めるの 僕の立場と ちっちゃな嘘で 食べられた いっぱい諦めさせた その傷口のほう 僕じゃない誰かに 救われてほしいとも 願えなくて なさけないけど 空しいけど 君の手を 繋いで歩きたいよ 血の温もりも 色素の距離も 君といたいよ どうしたらいい どうにもならないけど なんであの時 身を引いた君を見て ほっとしてる自分が もうこわいよ なんで まだもっといたいよ 君と もう言えずに すぐ心緩めるの 僕の弱さがね 君ばかり傷つけた いっぱい諦めさせた だめな僕の根を 自分で罰することで 解決できるくらい 単純じゃないけど なさけないけど 虚しいけど 君のこと 最後まで知りたいよ 硬い心も 鋭い爪も 君を想うと どうしたらいい なさけないけど 隠したけど 君の手を 繋いで歩きたいよ 壊れていく この世界でいつでも 君といたいよ どうしたらいい どうにもならないけど 一言目はきっと 久しぶり それしか言えない それすら出てこない 意気込むことはないけれど 生きていけるよ 君をさがして |
JK BOMBER 剥がしたくなるネイル どの本音も散らばら この世は言い切れぬが きつく締め付けられてくfingerわいやー 痛みに耐えてく下落げら 口にアクセサリー シルバーに皮膚 頸にビス 残り香を吸って 知らぬ間に 重なった厚みに びびっても 今更壊せなくて ソバじゅった複雑本心 コラジュっても解決じゃない サバくって口口に 彷徨って 免疫が許す限り 紡ぐしかないよ 現実にシニカルなハイに なんも嘘なんてないよ ピュアだった重たいビートに なんも嘘なんてないよ この爆弾みたいな球体に 暮らし始めて 何十年か経った今も 探してんのは あったかく流れる 脈拍きみのだ おでこに感じてた記憶 儚い人生かも でも精一杯で 私ら切ないね だから失敗したくて 相当無限に想えるように 一人ぼーっと 今と これからと 考える時間が必要 あり過ぎると病むけど それをうまく調節しないといけないし~ 誰かと一緒においしいもの食べたりが 幸せになる程 毎日は願わない 今のままじゃ家ない 誰にも言えないや ちゅうちゅう きみをちょっぴり傷つけることで 尚更気になってくの 満たされない距離を図って 尚更好きになってくの この爆弾みたいな球体に 暮らし始めて 何十年か経った今も 探してんのは あったかく流れる 脈拍きみのだ おでこに感じてた記憶 儚い人生かも でも精一杯で 私ら切ないね だから失敗したくて 相当無限に想えるように この爆弾みたいな球体に 暮らし始めて 何十年か経った今も 探してんのは あったかく流れる 脈拍きみのだ おでこに感じてた記憶 儚い人生かも でも精一杯で 私ら切ないね だから心配したくて そっと無限に想えるように | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | ZTMY・煮ル果実 | 剥がしたくなるネイル どの本音も散らばら この世は言い切れぬが きつく締め付けられてくfingerわいやー 痛みに耐えてく下落げら 口にアクセサリー シルバーに皮膚 頸にビス 残り香を吸って 知らぬ間に 重なった厚みに びびっても 今更壊せなくて ソバじゅった複雑本心 コラジュっても解決じゃない サバくって口口に 彷徨って 免疫が許す限り 紡ぐしかないよ 現実にシニカルなハイに なんも嘘なんてないよ ピュアだった重たいビートに なんも嘘なんてないよ この爆弾みたいな球体に 暮らし始めて 何十年か経った今も 探してんのは あったかく流れる 脈拍きみのだ おでこに感じてた記憶 儚い人生かも でも精一杯で 私ら切ないね だから失敗したくて 相当無限に想えるように 一人ぼーっと 今と これからと 考える時間が必要 あり過ぎると病むけど それをうまく調節しないといけないし~ 誰かと一緒においしいもの食べたりが 幸せになる程 毎日は願わない 今のままじゃ家ない 誰にも言えないや ちゅうちゅう きみをちょっぴり傷つけることで 尚更気になってくの 満たされない距離を図って 尚更好きになってくの この爆弾みたいな球体に 暮らし始めて 何十年か経った今も 探してんのは あったかく流れる 脈拍きみのだ おでこに感じてた記憶 儚い人生かも でも精一杯で 私ら切ないね だから失敗したくて 相当無限に想えるように この爆弾みたいな球体に 暮らし始めて 何十年か経った今も 探してんのは あったかく流れる 脈拍きみのだ おでこに感じてた記憶 儚い人生かも でも精一杯で 私ら切ないね だから心配したくて そっと無限に想えるように |
| マリンブルーの庭園高鳴る夜は眠れない 会いたいを認めざるを得ない 涙にちゃんと意味はない ジュエリーを着飾るアリスも 笑ってる お喋りして 噴水の周りで みんな踊ってる まだ 期待に応えるだけ 先に信じ切って 折れた根を リハビリしてよ 嘘は はじめましてだけで 不気味な 瞳に触れただけで 確信に逢えたから 最低 言葉なんて 後付けでいい 戸惑って 緩くなってくまで 飲み込んでしまえばもう 遮れるかな 高鳴る夜は眠れない 会いたいを認めざるを得ない 涙にちゃんと意味はない ジュエリーを着飾るアリスも 笑ってる お喋りして 噴水の周りで みんな踊ってる まだ 最低 言葉なんて 後付けでいい 戸惑って 緩くなってくまで 少しだけ 待っているから 得意だったから 同じくらいの秘密は 手放せない 簡単には言わないでね 否定しないから 何にも聞かないから 高鳴る夜は眠れない 会いたいを認めざるを得ない 涙にちゃんと意味はない ジュエリーを着飾るアリスも 笑ってる お喋りして 噴水の周りで みんな踊ってる やだ | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | ZTMY・煮ル果実 | 高鳴る夜は眠れない 会いたいを認めざるを得ない 涙にちゃんと意味はない ジュエリーを着飾るアリスも 笑ってる お喋りして 噴水の周りで みんな踊ってる まだ 期待に応えるだけ 先に信じ切って 折れた根を リハビリしてよ 嘘は はじめましてだけで 不気味な 瞳に触れただけで 確信に逢えたから 最低 言葉なんて 後付けでいい 戸惑って 緩くなってくまで 飲み込んでしまえばもう 遮れるかな 高鳴る夜は眠れない 会いたいを認めざるを得ない 涙にちゃんと意味はない ジュエリーを着飾るアリスも 笑ってる お喋りして 噴水の周りで みんな踊ってる まだ 最低 言葉なんて 後付けでいい 戸惑って 緩くなってくまで 少しだけ 待っているから 得意だったから 同じくらいの秘密は 手放せない 簡単には言わないでね 否定しないから 何にも聞かないから 高鳴る夜は眠れない 会いたいを認めざるを得ない 涙にちゃんと意味はない ジュエリーを着飾るアリスも 笑ってる お喋りして 噴水の周りで みんな踊ってる やだ |
低血ボルト 弱気になる最寄の雨 日々飛び散る血を滲ませてく 権利を武器に変えて争うほど 心を失うこと受け入れる 覚悟なら 自然に 誰かの為に引き換えに手放せば 今自分が 生きてゆく意味になれてゆくの 怖がることはもういーかい 惑わされてくなら 頭でっ価値 ずっとうんと砕いてもっと 乱してあげて 脳みそ達止められない 操れない僕に 期待したいんだ 切り刻まれ この皮膚に従うほど 無敵になれた 時が経てば 自然に 忘れゆく悲しみをいつまでも 思い返して 背負うことで戦えるの たとえ否定しかしない誰かを 正義まで押し付ける客観を 見逃しは出来ないけど 響かないから 同調したって中身無くて 正しさが正しくなれないほど 簡単に僕らを表せないように お口直しを 怖がることはもういーかい 惑わされてくなら 頭でっ価値 ずっとうんと砕いてもっと 乱してあげて 脳みそ達止められない 操れない僕に 期待したいんだ 切り刻まれ この皮膚に従うほど 無敵になれた こわいよ 何も感じない 苦しみを 探し求め 我に帰ってく ひたすら 噛み締めた 恨みは くだらんか? ううん 助かれ.. 怖がることを金輪際 迷いに負けるなら 頭でっか血 ずっとうんと砕いてもっと 乱してあげて 奇想天外止められない 操れない僕に 期待したいんだ 切り刻まれ この皮膚に従うほど 無敵になれた | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | Art Neco・黒川陽介・ZTMY・関口昌大・出口遼 | 弱気になる最寄の雨 日々飛び散る血を滲ませてく 権利を武器に変えて争うほど 心を失うこと受け入れる 覚悟なら 自然に 誰かの為に引き換えに手放せば 今自分が 生きてゆく意味になれてゆくの 怖がることはもういーかい 惑わされてくなら 頭でっ価値 ずっとうんと砕いてもっと 乱してあげて 脳みそ達止められない 操れない僕に 期待したいんだ 切り刻まれ この皮膚に従うほど 無敵になれた 時が経てば 自然に 忘れゆく悲しみをいつまでも 思い返して 背負うことで戦えるの たとえ否定しかしない誰かを 正義まで押し付ける客観を 見逃しは出来ないけど 響かないから 同調したって中身無くて 正しさが正しくなれないほど 簡単に僕らを表せないように お口直しを 怖がることはもういーかい 惑わされてくなら 頭でっ価値 ずっとうんと砕いてもっと 乱してあげて 脳みそ達止められない 操れない僕に 期待したいんだ 切り刻まれ この皮膚に従うほど 無敵になれた こわいよ 何も感じない 苦しみを 探し求め 我に帰ってく ひたすら 噛み締めた 恨みは くだらんか? ううん 助かれ.. 怖がることを金輪際 迷いに負けるなら 頭でっか血 ずっとうんと砕いてもっと 乱してあげて 奇想天外止められない 操れない僕に 期待したいんだ 切り刻まれ この皮膚に従うほど 無敵になれた |
MILABO BOW バレたくはないから 歌わないけど 想ってないとかじゃないの いつも御別ればかり 考える人生も 積極的に嬉しいから 会えばきっと足りなくて 会話の切れ端まで 歌詞で覚えるの 向いてくる 引っ付く横長の目 鬱陶しいけど 逃げる準備に疲れたわ あなたに幾度も 触れたって 大体ちょっとだけ 頓知 空回りの本心 隠せちゃう あたしのこと知らないで 因果応報叱らないで あたしのこと知らないで 因果応報叱らないで あたしのこと知らないで 因果応報叱らないで あたしのこと嫌わないで もっと 仕草に揺れて 抑えきれないほどに リズムがなきゃ 話も味っけない ミラーボール怖がって アコギ持ち替えたら まだ 恥ずかしく踊れるから ずっと 浅はかです 帰りたくないけれど 言わないで もう身体に慣れない 変わってゆくから 私ねもっと ねぇ、見届けて 欲しがりでも どう思っているとか 伝えるのが 恥ずかしいんじゃなくて ハッピーな永遠歌~ 告げそうになるから 控えさせてね それだけ またすぐ否定的になってしまうけど もしこの世の歌を 書き終えても あなたに振り向いて欲しい 最後の歌~ 誰かのまつげと 草臥れたリスケ 夜は長くて 酔うのに必死ね もっと 仕草に揺れて 抑えきれないほどに リズムがなきゃ 話も味っけない ミラーボール怖がって アコギ持ち替えたら ねぇ、見届けて 欲しがりでも あたしのこと知らないで 因果応報叱らないで あたしのこと知らないで 因果応報叱らないで あたしのこと識らないで 因果応報叱らないで 私のこと嫌わないで もっと 仕草に揺れて 抑えきれないほどに リズムが泣きゃ 話も味っけない ミラーボール怖がって アコギ持ち替えたら まだ 恥ずかしく踊れるから ずっと 浅はかです 帰りたくないけれど 言わないで もう身体に鳴れない 変わってゆくから 私ねもっと 寝ぇ 見届けて 欲しがりでも zz | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | ZTMY | BOW バレたくはないから 歌わないけど 想ってないとかじゃないの いつも御別ればかり 考える人生も 積極的に嬉しいから 会えばきっと足りなくて 会話の切れ端まで 歌詞で覚えるの 向いてくる 引っ付く横長の目 鬱陶しいけど 逃げる準備に疲れたわ あなたに幾度も 触れたって 大体ちょっとだけ 頓知 空回りの本心 隠せちゃう あたしのこと知らないで 因果応報叱らないで あたしのこと知らないで 因果応報叱らないで あたしのこと知らないで 因果応報叱らないで あたしのこと嫌わないで もっと 仕草に揺れて 抑えきれないほどに リズムがなきゃ 話も味っけない ミラーボール怖がって アコギ持ち替えたら まだ 恥ずかしく踊れるから ずっと 浅はかです 帰りたくないけれど 言わないで もう身体に慣れない 変わってゆくから 私ねもっと ねぇ、見届けて 欲しがりでも どう思っているとか 伝えるのが 恥ずかしいんじゃなくて ハッピーな永遠歌~ 告げそうになるから 控えさせてね それだけ またすぐ否定的になってしまうけど もしこの世の歌を 書き終えても あなたに振り向いて欲しい 最後の歌~ 誰かのまつげと 草臥れたリスケ 夜は長くて 酔うのに必死ね もっと 仕草に揺れて 抑えきれないほどに リズムがなきゃ 話も味っけない ミラーボール怖がって アコギ持ち替えたら ねぇ、見届けて 欲しがりでも あたしのこと知らないで 因果応報叱らないで あたしのこと知らないで 因果応報叱らないで あたしのこと識らないで 因果応報叱らないで 私のこと嫌わないで もっと 仕草に揺れて 抑えきれないほどに リズムが泣きゃ 話も味っけない ミラーボール怖がって アコギ持ち替えたら まだ 恥ずかしく踊れるから ずっと 浅はかです 帰りたくないけれど 言わないで もう身体に鳴れない 変わってゆくから 私ねもっと 寝ぇ 見届けて 欲しがりでも zz |
お勉強しといてよ 質のいい病み感情が 溢れた時の しょうがないって言葉は 照れくさい 想像力が無限大・魅力的なので 意味わかんない言葉にも 期待していい 昨日の思い出 お洗濯したって 相変わらず 乾かないや 寒がりな季節に ぁ~勿体ぶっていいから このまんま 焼き焼きだ 押し潰される無敵め 褒めあいライム・合図 変わらず 乾かないや 強がりな季節に ぁ~勿体ぶっていいから 孤のまんま ヤンキーヤンキーだ 現状維持の無敵め うおおお ファンキーな直感で 今日の歌だって 変わってゆくなら そんな理由で 飛び込んでみたいけど ただ泣きたくて、謀っといて、 集めちゃった感情参考書です。 お勉強しといてよ 解いといてよ (今日どうしよ?)も 前向きに(何時までだっけ?)すら 聞き返せない 危ないから 健康でいたい せめて 結局ここまで 気持ち 育てられてしまったことが 全て 謙遜してるけど 病みたくないから 此処で いって 去年の思い出 お洗濯したって 相変わらず 乾かないや 寒がりな季節に ぁ~勿体ぶっていいから 個のまんま 焼き焼きだ 押し潰される無敵め 褒めあいライム・合図 変わらず 乾かないや 強がりな季節に ぁ~勿体ぶっていいから 子のまんま ヤンキーヤンキーだ 現状維持の無敵め うおおおおお ファンキーな直感で 今日の歌だって 変わってゆくなら そんな理由で 飛び込んでみたいけど ただ泣きたくて、図っといて、 集めちゃった感情参考書です。 お勉強しといてよ 解いといてよ 私を少しでも 想う弱さが 君を苦しめていますように それすらも しょうがないって思えるほど 同じくらい 浸ってくれていますように 私を少しでも 想う強さが 君を悩ませていますように 答えを犠牲にしたって 傷つけたって しょうがないって イタいって 明るいみたいだね ファンキーな直感で 今日の歌だって 変わってゆくなら 損な理由で 飛び込んでみたいけど ただ泣きたくて、くやしくって、 集めちゃった感情参考書。 お勉強しといてよ 解いといてよ 不安定なこと 選んで 今日の歌だって 変わってゆくなら お互いにとっても 素敵なことなの? 今はこれしか、聞けなくて、。 集めちゃった感情参考書です。 お勉強しといてよ 問い説いてよ? BE BE BE BE BE 勉 | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | | 質のいい病み感情が 溢れた時の しょうがないって言葉は 照れくさい 想像力が無限大・魅力的なので 意味わかんない言葉にも 期待していい 昨日の思い出 お洗濯したって 相変わらず 乾かないや 寒がりな季節に ぁ~勿体ぶっていいから このまんま 焼き焼きだ 押し潰される無敵め 褒めあいライム・合図 変わらず 乾かないや 強がりな季節に ぁ~勿体ぶっていいから 孤のまんま ヤンキーヤンキーだ 現状維持の無敵め うおおお ファンキーな直感で 今日の歌だって 変わってゆくなら そんな理由で 飛び込んでみたいけど ただ泣きたくて、謀っといて、 集めちゃった感情参考書です。 お勉強しといてよ 解いといてよ (今日どうしよ?)も 前向きに(何時までだっけ?)すら 聞き返せない 危ないから 健康でいたい せめて 結局ここまで 気持ち 育てられてしまったことが 全て 謙遜してるけど 病みたくないから 此処で いって 去年の思い出 お洗濯したって 相変わらず 乾かないや 寒がりな季節に ぁ~勿体ぶっていいから 個のまんま 焼き焼きだ 押し潰される無敵め 褒めあいライム・合図 変わらず 乾かないや 強がりな季節に ぁ~勿体ぶっていいから 子のまんま ヤンキーヤンキーだ 現状維持の無敵め うおおおおお ファンキーな直感で 今日の歌だって 変わってゆくなら そんな理由で 飛び込んでみたいけど ただ泣きたくて、図っといて、 集めちゃった感情参考書です。 お勉強しといてよ 解いといてよ 私を少しでも 想う弱さが 君を苦しめていますように それすらも しょうがないって思えるほど 同じくらい 浸ってくれていますように 私を少しでも 想う強さが 君を悩ませていますように 答えを犠牲にしたって 傷つけたって しょうがないって イタいって 明るいみたいだね ファンキーな直感で 今日の歌だって 変わってゆくなら 損な理由で 飛び込んでみたいけど ただ泣きたくて、くやしくって、 集めちゃった感情参考書。 お勉強しといてよ 解いといてよ 不安定なこと 選んで 今日の歌だって 変わってゆくなら お互いにとっても 素敵なことなの? 今はこれしか、聞けなくて、。 集めちゃった感情参考書です。 お勉強しといてよ 問い説いてよ? BE BE BE BE BE 勉 |
居眠り遠征隊 しゃっくりの応援団 涙の運動会 食べ残したお弁当 まだ捨てナイで 地下の階段TAMURO 嫌いの共感会議 何も言わなくても ただ 頷いて 元気のナイ号令 居眠り遠征帰り 練習試合 1つも勝てナイし 朝練してばっか 仲間のドクロ 何も言わなくても ただ隣 来て 質問攻めして わざと負けてみたって 何してるのかって 自分でもわからなくて 辞りたいことだって 辞めたいことだって 暇つぶす口して 答え知りたくナイんだよ ! お願い 誰にも言わナイで 相手にしナイで どうか 飽きナイ程度でいて 悪気なくても 貶し慣れたら 何も感じられなくなるのかな 誰にも効かナイで 相手にしナイで どうか 飽きナイ程度でいて つまらない自分 受け入れるほど 何か やる気が漲るのかな~あ、aaa.. 元気のナイ亡霊 居眠り遠征帰り しょっちゅう連絡する相手でもナイし 省いて絆 深める 仲間のドクロ 何も言わナイけど 誰も嫌っていナイ 君にだけは絶対 いじられたくなくて 有る事 ナイ事 イイふらしモンスターが 呼び出しを食らって また標的だって 知らナイふりして 静かに暮らしたいけど え ? え ? 誰にも言わナイで 相手にしナイで どうか 飽きナイ程度でいて 話ボヤかすことも 慣れたら 何も感じられなくなるのかな 誰にも効かナイで 相手にしナイで どうか 飽きナイ程度でいてよ~ 大人しくなる 君に興味があると みんな言えナイだけだから~あ、aaa.. 誰かの期待に応える必要ナイの 盛られた噂に白目 向けたらイイの 優勝候補に毎回 当たるからには 負け方くらいは テンポよくありたいわ ! 何もかも全部 受け継がなくてもイイの 何を優先に 大切にできたらイイの 優勝候補に毎回 当たるからには 負け方くらい こっちが決めさせてもらうわ。 | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | Kenichiro Nishihara・Jun☆Murayama | しゃっくりの応援団 涙の運動会 食べ残したお弁当 まだ捨てナイで 地下の階段TAMURO 嫌いの共感会議 何も言わなくても ただ 頷いて 元気のナイ号令 居眠り遠征帰り 練習試合 1つも勝てナイし 朝練してばっか 仲間のドクロ 何も言わなくても ただ隣 来て 質問攻めして わざと負けてみたって 何してるのかって 自分でもわからなくて 辞りたいことだって 辞めたいことだって 暇つぶす口して 答え知りたくナイんだよ ! お願い 誰にも言わナイで 相手にしナイで どうか 飽きナイ程度でいて 悪気なくても 貶し慣れたら 何も感じられなくなるのかな 誰にも効かナイで 相手にしナイで どうか 飽きナイ程度でいて つまらない自分 受け入れるほど 何か やる気が漲るのかな~あ、aaa.. 元気のナイ亡霊 居眠り遠征帰り しょっちゅう連絡する相手でもナイし 省いて絆 深める 仲間のドクロ 何も言わナイけど 誰も嫌っていナイ 君にだけは絶対 いじられたくなくて 有る事 ナイ事 イイふらしモンスターが 呼び出しを食らって また標的だって 知らナイふりして 静かに暮らしたいけど え ? え ? 誰にも言わナイで 相手にしナイで どうか 飽きナイ程度でいて 話ボヤかすことも 慣れたら 何も感じられなくなるのかな 誰にも効かナイで 相手にしナイで どうか 飽きナイ程度でいてよ~ 大人しくなる 君に興味があると みんな言えナイだけだから~あ、aaa.. 誰かの期待に応える必要ナイの 盛られた噂に白目 向けたらイイの 優勝候補に毎回 当たるからには 負け方くらいは テンポよくありたいわ ! 何もかも全部 受け継がなくてもイイの 何を優先に 大切にできたらイイの 優勝候補に毎回 当たるからには 負け方くらい こっちが決めさせてもらうわ。 |
ハゼ馳せる果てるまで 曖昧な解決 どう足宛いても 単純問題解答ならば 表 裏 使い切って 遠ざかる練習 繰り返すの 会いたいは有限 壊さないように 確かめてしまう癖を 嫌がらないで もう助けてよ また スパイラルに絡まる もう 君どころじゃないよ 春も消毒も 終わらせたいから 人口知能 使って 引き止めたりしないで 簡単に正解 ばら撒かないでいてね 泳ぐ必要も 傷も無いのに何故か 覚えた息継ぎをして 先に溺れるよ それで消し切れるなら どこまでも ただ 遠くへ 綺麗事 言うよ 価値を値付けたまま おいでって おいでって おいでって なんで 明日にはもう 忘れてしまうのに。。 君の欠点ばかり漁って 孤立無援の罠を潜って 深い曹操に自ら溺れて 涼しい顔で笑って そっと涙を零すのなんで 渡りたくないのにどうして ずるいよ ずるいよ 痛い痛いの飛んで行けって もういいよ もういいよ 君の意味になれないなら 上昇気流 奪って 引き止めたりしないで 簡単に可能性 与えないでいてね 泳ぐ必要も 傷も無いのに何故か 覚えた息継ぎをして 先に溺れるよ それで消し切れるなら どこまでも ただ 遠くへ 綺麗事 言うよ 価値を値付けたまま おいでって おいでって おいでって なんで 明日にはもう 忘れてしまうのに 何が抗うの 何を憎めるの 預けないでいてよ 泳ぐ必要も 傷も無いのに何故か 覚えた息継ぎをして 先に溺れるよ 指で消し切れるなら どこまでも ただ 遠くへ 綺麗事 言うよ 価値を値付けたまま おいでって おいでって おいでって なんで 明日にはもう 逃れてしまうのに 当てはまってても 抗っていたいよ 今宵も水に 溶けてお休み 罰があってても 振り向かないよ 単純に慎重に 泳いでいたいの 当てはまってても 争っていたいよ 今宵も水に 溶けておやすみ 泥まみれでも 信じさせてよ 異なる自分を愛していたいの | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | ぬゆり | 曖昧な解決 どう足宛いても 単純問題解答ならば 表 裏 使い切って 遠ざかる練習 繰り返すの 会いたいは有限 壊さないように 確かめてしまう癖を 嫌がらないで もう助けてよ また スパイラルに絡まる もう 君どころじゃないよ 春も消毒も 終わらせたいから 人口知能 使って 引き止めたりしないで 簡単に正解 ばら撒かないでいてね 泳ぐ必要も 傷も無いのに何故か 覚えた息継ぎをして 先に溺れるよ それで消し切れるなら どこまでも ただ 遠くへ 綺麗事 言うよ 価値を値付けたまま おいでって おいでって おいでって なんで 明日にはもう 忘れてしまうのに。。 君の欠点ばかり漁って 孤立無援の罠を潜って 深い曹操に自ら溺れて 涼しい顔で笑って そっと涙を零すのなんで 渡りたくないのにどうして ずるいよ ずるいよ 痛い痛いの飛んで行けって もういいよ もういいよ 君の意味になれないなら 上昇気流 奪って 引き止めたりしないで 簡単に可能性 与えないでいてね 泳ぐ必要も 傷も無いのに何故か 覚えた息継ぎをして 先に溺れるよ それで消し切れるなら どこまでも ただ 遠くへ 綺麗事 言うよ 価値を値付けたまま おいでって おいでって おいでって なんで 明日にはもう 忘れてしまうのに 何が抗うの 何を憎めるの 預けないでいてよ 泳ぐ必要も 傷も無いのに何故か 覚えた息継ぎをして 先に溺れるよ 指で消し切れるなら どこまでも ただ 遠くへ 綺麗事 言うよ 価値を値付けたまま おいでって おいでって おいでって なんで 明日にはもう 逃れてしまうのに 当てはまってても 抗っていたいよ 今宵も水に 溶けてお休み 罰があってても 振り向かないよ 単純に慎重に 泳いでいたいの 当てはまってても 争っていたいよ 今宵も水に 溶けておやすみ 泥まみれでも 信じさせてよ 異なる自分を愛していたいの |
| 蹴っ飛ばした毛布要らないよ 食べかけの借りた映画も 忘れたいよ 自分のものでしかない約束も 求めすぎた 勇気なんて捨てたいや 待ちくたびれた 久しぶりだねって言えた覚悟 どうか思い出になんかしないで 蹴っ飛ばした毛布 気配を探してる癖がついて 温もり飛んでった 冷え切ったパンの耳 齧ってても 傷つくことでしか 自分を保てないのは嫌だよ ずっと解決が 答えじゃないことが 苦しいの わかってるけど 無口な君 真似ても 今は緩い安心が不安なんだよ 誰に話せばいい これからのことばかり 大切にはできないから すぐ比べ合う 周りが どうとかじゃ無くて 素直になりたいんだ 冷たい匂いに負けそうになるくらい 暖かさに慣れてたせいかな 触れた気体を 縒れた鞄に蔵って 君のくれたバッチ握って 張り裂けそうな声で 少しでも起き上がれないかな ずっと解決が 答えじゃないことが 苦しいの !わかってるけど 無口な君 真似ても 今は緩い安心が不安なんだよ 誰に話せばいい これからのことばかり 大切にはできないから すぐ比べ合う 周りが どうとかじゃ無くて 素直になりたいんだ どれだけ複雑でも 辿り着いてしまうから 私は平気だよって わかって欲しいから どれだけ単純でも 遠回して伝えるから 君が どうかなのかを 教えて欲しいから どれだけ複雑でも 辿り着いてしまうから 私は平気だよって わかって欲しいから どれだけ単純でも 遠回して伝えるから 君が どうかなのかを 教えて欲しいから ずっと追いかけた 懐かしい匂いだけ 包まっても 嫌になるけど 少しだけ 不安だと 心地よくなる安心も 嫌なんだけど 誰に話しても これからのことばかり 大切にしていたいけど すぐ比べ合う 周りが どうとかじゃ無くて 今 隣にいたいんだ | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 100回嘔吐 | 要らないよ 食べかけの借りた映画も 忘れたいよ 自分のものでしかない約束も 求めすぎた 勇気なんて捨てたいや 待ちくたびれた 久しぶりだねって言えた覚悟 どうか思い出になんかしないで 蹴っ飛ばした毛布 気配を探してる癖がついて 温もり飛んでった 冷え切ったパンの耳 齧ってても 傷つくことでしか 自分を保てないのは嫌だよ ずっと解決が 答えじゃないことが 苦しいの わかってるけど 無口な君 真似ても 今は緩い安心が不安なんだよ 誰に話せばいい これからのことばかり 大切にはできないから すぐ比べ合う 周りが どうとかじゃ無くて 素直になりたいんだ 冷たい匂いに負けそうになるくらい 暖かさに慣れてたせいかな 触れた気体を 縒れた鞄に蔵って 君のくれたバッチ握って 張り裂けそうな声で 少しでも起き上がれないかな ずっと解決が 答えじゃないことが 苦しいの !わかってるけど 無口な君 真似ても 今は緩い安心が不安なんだよ 誰に話せばいい これからのことばかり 大切にはできないから すぐ比べ合う 周りが どうとかじゃ無くて 素直になりたいんだ どれだけ複雑でも 辿り着いてしまうから 私は平気だよって わかって欲しいから どれだけ単純でも 遠回して伝えるから 君が どうかなのかを 教えて欲しいから どれだけ複雑でも 辿り着いてしまうから 私は平気だよって わかって欲しいから どれだけ単純でも 遠回して伝えるから 君が どうかなのかを 教えて欲しいから ずっと追いかけた 懐かしい匂いだけ 包まっても 嫌になるけど 少しだけ 不安だと 心地よくなる安心も 嫌なんだけど 誰に話しても これからのことばかり 大切にしていたいけど すぐ比べ合う 周りが どうとかじゃ無くて 今 隣にいたいんだ |
Dear Mr「F」 追いかけて みたけれど 目を見開いて 逃げていった 緑色 囲まれた この空間から はみ出したら負けだ あの風車の 下でさ 待ち合わせしよって 約束した 僕の足音 だけが虚しく リズムをとってた 暗い 幽い 森の中 取り残された感覚 思い出した きみ無しじゃ 生きていけないって 依存しそう で厄介さ もう駄目だ もし触れたら 消えて無くなるんでしょ 真っ白に だめだ もう僕をさ 見つけないでくれよ お願いだよ そもそも 住む世界が違うな 会いたいよ 迷惑かな 間違えた ふりして笑おう どうにもならない きみが 空気が 僕のパワーが 消えないことは もう 知ってるよ ずれても 気付かないまま 輪の中 軽やかな壁が見えた 空気は 読み書きできずに 吸って吐いて 返した 居場所を決めたせいで 凹んで 嵌まって 抜け出せなくなった 無限にある時間はいらない きみが 欲しいなら もう冷めた きみどころじゃないくらい 時間に 追われたい 醒めた もう僕をさ 突き放してくれよ お願いだよ そもそも 住む世界が違うな 冗談だよ 口癖の 間違えた ふりして笑おう どうにもならない きみが 空気が 僕のパワーが 消えないことは もう 知ってるよ あぁ、なんか わからなくなりました 自分って誰 あれ 何故なれないの 降らす 張っ苦 胸が堕悪 強がり 群がり 口走り 空回り 僕なりに演じてるよ ひとりぼっちが叫んでるよ ねえ 気付いてた 知らなかったよ どこに居ても 答えなど無いな 今更 ふれた温度 覚えてる 思い出して 臆病になって それだけを ただ 繰り返したくて どうにもならない きみが 狂気な 僕のパワーが 消えないことは もう 知ってるよ 住む世界が違えば 会えないの? 何処に居ても 伝えられたら 変わったかな ひとりで平気だけど 太陽はあかるいけど きみの足跡は 消えないよ | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 村山☆潤 | 追いかけて みたけれど 目を見開いて 逃げていった 緑色 囲まれた この空間から はみ出したら負けだ あの風車の 下でさ 待ち合わせしよって 約束した 僕の足音 だけが虚しく リズムをとってた 暗い 幽い 森の中 取り残された感覚 思い出した きみ無しじゃ 生きていけないって 依存しそう で厄介さ もう駄目だ もし触れたら 消えて無くなるんでしょ 真っ白に だめだ もう僕をさ 見つけないでくれよ お願いだよ そもそも 住む世界が違うな 会いたいよ 迷惑かな 間違えた ふりして笑おう どうにもならない きみが 空気が 僕のパワーが 消えないことは もう 知ってるよ ずれても 気付かないまま 輪の中 軽やかな壁が見えた 空気は 読み書きできずに 吸って吐いて 返した 居場所を決めたせいで 凹んで 嵌まって 抜け出せなくなった 無限にある時間はいらない きみが 欲しいなら もう冷めた きみどころじゃないくらい 時間に 追われたい 醒めた もう僕をさ 突き放してくれよ お願いだよ そもそも 住む世界が違うな 冗談だよ 口癖の 間違えた ふりして笑おう どうにもならない きみが 空気が 僕のパワーが 消えないことは もう 知ってるよ あぁ、なんか わからなくなりました 自分って誰 あれ 何故なれないの 降らす 張っ苦 胸が堕悪 強がり 群がり 口走り 空回り 僕なりに演じてるよ ひとりぼっちが叫んでるよ ねえ 気付いてた 知らなかったよ どこに居ても 答えなど無いな 今更 ふれた温度 覚えてる 思い出して 臆病になって それだけを ただ 繰り返したくて どうにもならない きみが 狂気な 僕のパワーが 消えないことは もう 知ってるよ 住む世界が違えば 会えないの? 何処に居ても 伝えられたら 変わったかな ひとりで平気だけど 太陽はあかるいけど きみの足跡は 消えないよ |
| こんなこと騒動でぁーられったっとぇん 集まって話し合って 合わせ合う為の相槌 いつまで ここの正確に沿って どこの性格が体に いいんだろう 気の抜けた中華街を 涼しげに 意味 淀んだ挨拶だけ なるべく音を消して まるで 何かから逃げるみたいに 遮られてくみたい 深い緑の海に潜んで 真っ直ぐでいても 今は その視界が居場所でも 些細な疑問くらい 許してよ 嫌われたくない会話から ほっとけない 疑問の全部 どうしても 痛く見えてるほど なりたい自分で強がれるんだ 気にしてばかりで 巡り会いも失いたくない こんなこと 云いたいわけじゃないのに こんな自分に負けたくないのに もう どうだってよくなってしまう前に 覚悟を決めたかった いつしか 現れる 同じ熱の 途方もない憂いにも いつしか 助けられる まだ 諦めの悪い夢に頼ってしまうから 思っていたことと違っても 今更 引き返せないよ [選べないコト]を きっと選ぶから もっと 単純で いいんだよ でも きっと こうやって着飾るの より良いように 組み合うように 確かめたいよ 君の声で 太る意志で 貫けるから 嫌われたくない会話から ほっとけない 疑問の全部 どうしても 痛く見えてるほど なりたい自分で強がれるんだ 気にしてばかりで 巡り会いも失いたくない こんなこと 云いたいわけじゃないのに こんな自分に負けたくないのに もう どうだってよくなってしまう前に 覚悟を決めたかった 失って気づく後悔くらい 失う前から気づいてた もう わかり合える 根本じゃなく 先手で理解できる どうにでも 些細な単純使命 果たせる ぶった多数に 右往左往 素振りしてる もう 自分が 見っともなくても 素直に取り出した言葉 言いたいのに 嫌われたくない会話から ほっとけない 疑問の全部 どうしても 痛く見えてるほど なりたい自分で強がれるんだ 気にしてばかりで 巡り会いも失いたくない こんなこと 云いたいわけじゃないのに こんな自分に負けたくないのに もう どうだってよくなってしまう前に 覚悟はできてたんだ | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 100回嘔吐 | でぁーられったっとぇん 集まって話し合って 合わせ合う為の相槌 いつまで ここの正確に沿って どこの性格が体に いいんだろう 気の抜けた中華街を 涼しげに 意味 淀んだ挨拶だけ なるべく音を消して まるで 何かから逃げるみたいに 遮られてくみたい 深い緑の海に潜んで 真っ直ぐでいても 今は その視界が居場所でも 些細な疑問くらい 許してよ 嫌われたくない会話から ほっとけない 疑問の全部 どうしても 痛く見えてるほど なりたい自分で強がれるんだ 気にしてばかりで 巡り会いも失いたくない こんなこと 云いたいわけじゃないのに こんな自分に負けたくないのに もう どうだってよくなってしまう前に 覚悟を決めたかった いつしか 現れる 同じ熱の 途方もない憂いにも いつしか 助けられる まだ 諦めの悪い夢に頼ってしまうから 思っていたことと違っても 今更 引き返せないよ [選べないコト]を きっと選ぶから もっと 単純で いいんだよ でも きっと こうやって着飾るの より良いように 組み合うように 確かめたいよ 君の声で 太る意志で 貫けるから 嫌われたくない会話から ほっとけない 疑問の全部 どうしても 痛く見えてるほど なりたい自分で強がれるんだ 気にしてばかりで 巡り会いも失いたくない こんなこと 云いたいわけじゃないのに こんな自分に負けたくないのに もう どうだってよくなってしまう前に 覚悟を決めたかった 失って気づく後悔くらい 失う前から気づいてた もう わかり合える 根本じゃなく 先手で理解できる どうにでも 些細な単純使命 果たせる ぶった多数に 右往左往 素振りしてる もう 自分が 見っともなくても 素直に取り出した言葉 言いたいのに 嫌われたくない会話から ほっとけない 疑問の全部 どうしても 痛く見えてるほど なりたい自分で強がれるんだ 気にしてばかりで 巡り会いも失いたくない こんなこと 云いたいわけじゃないのに こんな自分に負けたくないのに もう どうだってよくなってしまう前に 覚悟はできてたんだ |
| グラスとラムレーズンあ? は? あー。、 誓いに頼れない その場限りシェア次第 グラスとラムレーズン 躱すタイプのあの子に 耳障りだと言われた鼻歌 泣き口歳る白虎隊 黄ばんでないレコードには カラメルで色をつけて抱きしめた 嫌われた癖は歌わせるように 気付かないうちロックンロールに鳴って逆に良かった くだらないとも言えない緑の夕暮れは 乏しい知識で侮りあっては手繋ぎ合った 確かにと認め合える隙間へ 大人になって出会ってみたい どの空間時間帯にいたって 繋げなかったような悲しみだって それは違うと守りきれるまで 子供になって出会ってみたい 今ではない出会いは儚くて 忘れてしまうようなお別れの前に 黙り込んでたら くだらない距離だけが ぎこちなく焦ってく ぎこちなさが尖ってく 確かにと認め合える隙間へ 大人になって出会ってみたい どの空間時間帯にいたって 繋げなかったような悲しみだって それは違うと守りきれるまで 子供になって出会ってみたい 今ではない出会いは儚くて 忘れてしまうようなお別れの前に どーしよっかね 全てプラス思考で 歌い出してね 耳障りだって 気付けないくらいに必死こいて笑い逃げる 態と割と意識的にひとりでいたいんだよ どーしよっかね 全てプラス思考で 歌い出してね 耳障りだって 気付けないくらいに必死こいて笑いあげる 態と割と意識的にひとりでいたいんだと 思われるように 啖呵切って 寝るふりして 啖呵切って 練るふりして 啖呵切って 寝るふりして 啖呵切って 練るふりして 啖呵切って 寝るふりして 啖呵切って 練るふりして 啖呵切って 寝るふりして 啖呵切って 練るふりして どーしよっCAね | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 春野 | あ? は? あー。、 誓いに頼れない その場限りシェア次第 グラスとラムレーズン 躱すタイプのあの子に 耳障りだと言われた鼻歌 泣き口歳る白虎隊 黄ばんでないレコードには カラメルで色をつけて抱きしめた 嫌われた癖は歌わせるように 気付かないうちロックンロールに鳴って逆に良かった くだらないとも言えない緑の夕暮れは 乏しい知識で侮りあっては手繋ぎ合った 確かにと認め合える隙間へ 大人になって出会ってみたい どの空間時間帯にいたって 繋げなかったような悲しみだって それは違うと守りきれるまで 子供になって出会ってみたい 今ではない出会いは儚くて 忘れてしまうようなお別れの前に 黙り込んでたら くだらない距離だけが ぎこちなく焦ってく ぎこちなさが尖ってく 確かにと認め合える隙間へ 大人になって出会ってみたい どの空間時間帯にいたって 繋げなかったような悲しみだって それは違うと守りきれるまで 子供になって出会ってみたい 今ではない出会いは儚くて 忘れてしまうようなお別れの前に どーしよっかね 全てプラス思考で 歌い出してね 耳障りだって 気付けないくらいに必死こいて笑い逃げる 態と割と意識的にひとりでいたいんだよ どーしよっかね 全てプラス思考で 歌い出してね 耳障りだって 気付けないくらいに必死こいて笑いあげる 態と割と意識的にひとりでいたいんだと 思われるように 啖呵切って 寝るふりして 啖呵切って 練るふりして 啖呵切って 寝るふりして 啖呵切って 練るふりして 啖呵切って 寝るふりして 啖呵切って 練るふりして 啖呵切って 寝るふりして 啖呵切って 練るふりして どーしよっCAね |
| 優しくLAST SMILEねぇ いつ会えるの? なんでよ 遅刻してばっかり 目が大きい瞼 重いんだよ 損をしてばっかで いつだって バイクに乗って 行きたいんだ 寄り添って 手を繋いで 引きたいんだ くれたお菓子は 誰よりも 多くカバンに入れた 得をしたいから とったの バレちゃうかなって 胸の鼓動 抑え 睨むあなたに 優しくLAST SMILE 12時に good night いえい 瞼 重たいまんま 高いパン買って さりげなく並ぶ 横から 誤魔化す スタンプ あなたと喧嘩したかった 本当は 11時に寝たんだ 夜更かし出来る自分を 自慢したいんだ 保健室のせんせいとは 仲良くしよ したら こっちのもんだから 早弁バレちゃうかなって 胸の鼓動 抑え すする私に 優しくLAST SMILE いつの日か good-bye いえい お腹 空いてなかった どんどん 溶ける 茶色く染まっていく どんどん 溶ける 雑菌は多いけれど かりんとう風味の そふとくりーむ きっと 持ってんだよ 悪いことしちゃったな とは思っているけれど みんながスッキリできるなら それはそれでよかった 逃れらんないよ 太ったのバレちゃうかなって 胸の鼓動 抑え 照れる私に 優しくLAST SMILE いつの日か good-bye いえい 機嫌 悪いふりした でも 引き止めらんない | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 100回嘔吐 | ねぇ いつ会えるの? なんでよ 遅刻してばっかり 目が大きい瞼 重いんだよ 損をしてばっかで いつだって バイクに乗って 行きたいんだ 寄り添って 手を繋いで 引きたいんだ くれたお菓子は 誰よりも 多くカバンに入れた 得をしたいから とったの バレちゃうかなって 胸の鼓動 抑え 睨むあなたに 優しくLAST SMILE 12時に good night いえい 瞼 重たいまんま 高いパン買って さりげなく並ぶ 横から 誤魔化す スタンプ あなたと喧嘩したかった 本当は 11時に寝たんだ 夜更かし出来る自分を 自慢したいんだ 保健室のせんせいとは 仲良くしよ したら こっちのもんだから 早弁バレちゃうかなって 胸の鼓動 抑え すする私に 優しくLAST SMILE いつの日か good-bye いえい お腹 空いてなかった どんどん 溶ける 茶色く染まっていく どんどん 溶ける 雑菌は多いけれど かりんとう風味の そふとくりーむ きっと 持ってんだよ 悪いことしちゃったな とは思っているけれど みんながスッキリできるなら それはそれでよかった 逃れらんないよ 太ったのバレちゃうかなって 胸の鼓動 抑え 照れる私に 優しくLAST SMILE いつの日か good-bye いえい 機嫌 悪いふりした でも 引き止めらんない |
正義 つま先だって わからないのさ そっと芽を合わして仕舞えば 仕舞うほど花びら散って ただ体育座りして 抗ってる君と並んで 手を振る今日は 僕と君に近づきたいから 赤い瞳が ぼやける音 耳障りな声で 君と歌うけれど 深い昼寝の温度に慣れてくの? 飛び跳ねた笑みだけ 間違いそうもなくて ただ 思い出して 終わらないで 抱きしめたいように 容易い笑みじゃ 纏めきれぬほどに ただ はしゃいだって 譲り合って さよならさ 出遅れた言葉 誓って 冷めた皮膚だけ継ぎ足して 生かされてた 浅い声の正義であるように 近づいて遠のいて 探り合ってみたんだ 近づいて遠のいて わかり合ってみたんだ 近づいて遠のいて 笑いあってみたんだ 近づいて遠のいて 巡り合っていたんだ そっと揺り起こしても 何も変わらぬ存在を 大切に しすぎてしまうから きっと これから先 もっと綺麗な文字で 拾い集めるんだろうな 悪いこと してなくても 秘密を隠し通すことが 正義なら 青い風声鶴唳 押し込んで いつでも帰っておいでって 口癖になってゆくんだ ただ 思い出して 終わらないで 抱きしめたいように 容易い笑みじゃ 纏めきれぬほどに ただ はしゃいだって 譲り合って さよならさ 出遅れた言葉 誓って 冷めた皮膚だけ継ぎ足して 生かされてた 浅い声の正義であるように なんども話そうと なんども瞑ろうとしても 途端に真っ白くなって 途端に伝えすぎちゃうね 今は単純に散々に願うのさ 傲慢でも精一杯の 「うんうん。」って君と僕で 喋ったね、夢の話で くすぐったい笑みで今は全て まだ 聞こえないで 終わらないで 抱きしめたいように 小さくなった声に 嘘がないように ただ はシャイいだって 笑いあって さよなら差? 手遅れた言葉 誓って 冷めた皮膚だけ継ぎ足し手 生かされてた 浅い声の正義であるように 近づいて遠のいて 探り合ってみたんだ 近づいて遠のいて わかり合ってみたンダ 地下着いて 問い解いて 笑いあってみタンダ チカヅイテ トーノイテ 巡り合っていたんだ チカヅイテ トーノイテ サングリアッテミタンダ チカヅイテ トーノイテ ワカリアッテミタンダ チカヅイテ トーノイ十 ワライアッテミタンダ チカヅイテ 十ー退イテ 巡り合ってみたんだ | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 久保田真悟 | つま先だって わからないのさ そっと芽を合わして仕舞えば 仕舞うほど花びら散って ただ体育座りして 抗ってる君と並んで 手を振る今日は 僕と君に近づきたいから 赤い瞳が ぼやける音 耳障りな声で 君と歌うけれど 深い昼寝の温度に慣れてくの? 飛び跳ねた笑みだけ 間違いそうもなくて ただ 思い出して 終わらないで 抱きしめたいように 容易い笑みじゃ 纏めきれぬほどに ただ はしゃいだって 譲り合って さよならさ 出遅れた言葉 誓って 冷めた皮膚だけ継ぎ足して 生かされてた 浅い声の正義であるように 近づいて遠のいて 探り合ってみたんだ 近づいて遠のいて わかり合ってみたんだ 近づいて遠のいて 笑いあってみたんだ 近づいて遠のいて 巡り合っていたんだ そっと揺り起こしても 何も変わらぬ存在を 大切に しすぎてしまうから きっと これから先 もっと綺麗な文字で 拾い集めるんだろうな 悪いこと してなくても 秘密を隠し通すことが 正義なら 青い風声鶴唳 押し込んで いつでも帰っておいでって 口癖になってゆくんだ ただ 思い出して 終わらないで 抱きしめたいように 容易い笑みじゃ 纏めきれぬほどに ただ はしゃいだって 譲り合って さよならさ 出遅れた言葉 誓って 冷めた皮膚だけ継ぎ足して 生かされてた 浅い声の正義であるように なんども話そうと なんども瞑ろうとしても 途端に真っ白くなって 途端に伝えすぎちゃうね 今は単純に散々に願うのさ 傲慢でも精一杯の 「うんうん。」って君と僕で 喋ったね、夢の話で くすぐったい笑みで今は全て まだ 聞こえないで 終わらないで 抱きしめたいように 小さくなった声に 嘘がないように ただ はシャイいだって 笑いあって さよなら差? 手遅れた言葉 誓って 冷めた皮膚だけ継ぎ足し手 生かされてた 浅い声の正義であるように 近づいて遠のいて 探り合ってみたんだ 近づいて遠のいて わかり合ってみたンダ 地下着いて 問い解いて 笑いあってみタンダ チカヅイテ トーノイテ 巡り合っていたんだ チカヅイテ トーノイテ サングリアッテミタンダ チカヅイテ トーノイテ ワカリアッテミタンダ チカヅイテ トーノイ十 ワライアッテミタンダ チカヅイテ 十ー退イテ 巡り合ってみたんだ |
またね幻 見たくもないよ 並ぶ残像 青く光るから目を塞いだ 心と体 行き違いで 何にも受け止めきれなかった 「約束は もういい」と嘆く 溢れる前に雲を見ていた 君のその癖は いつからだろう 報われない遡り 終えたいだけなのに 項垂(うなだ)れたいよ 隠す意味ないほど 誰でもいいよ 壊す勇気も知らないで 明らめたくて 名前を呼んでみたけど わかってる わかってる まだ成れていない それだけ いつか 叶えられるまで 辿り着けないよ ふと よぎるたび 歌にしまうんだよ 涙にもなれない憂だけで 遠く願うんだ ちぐはぐで飛び込んで いけるとこまで 近づけるほど 夢で会えるかな 探さなくていい 探さないでよ 今は 忘れさせてよ 綺麗事な涌かさで括るけど 遠回る言葉じゃ時間がないから 柄にないこと 言わせてよ 想い続ける脆さを込めた 君のためにって 僕のためで 薄っぺらい歌 いつか 叶えられる果て 辿り着けないよ ふと よぎるたび 歌にしまうんだよ 涙にもなれない憂だけで 遠く願うんだ ちぐはぐで飛び込んで いけるとこまで 近づけるほど 夢で会えるかな 探さなくていい 探さないでよ いつか 忘れさせてよ 君のかかえる全てを 僕にしまってよ 運も時空も もう要らないんだよ 空気みたいな色をしようと 僕にはわかった 気づいたときには 幻なんだよ それでも ずっと ここにいるんだよ 信じているよ 信じさせてよ 歌うたびに逢えるの 何故だろう 見えないものばかり 僕らは信じてしまうけど 君からもらった いくつもの 幻想が 運命が 刹那声が 言葉にならない僕を 生かしてくれてた 嘘みたいに 溢れてくよ 見つけたよ | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 加藤冴人・100回嘔吐 | 見たくもないよ 並ぶ残像 青く光るから目を塞いだ 心と体 行き違いで 何にも受け止めきれなかった 「約束は もういい」と嘆く 溢れる前に雲を見ていた 君のその癖は いつからだろう 報われない遡り 終えたいだけなのに 項垂(うなだ)れたいよ 隠す意味ないほど 誰でもいいよ 壊す勇気も知らないで 明らめたくて 名前を呼んでみたけど わかってる わかってる まだ成れていない それだけ いつか 叶えられるまで 辿り着けないよ ふと よぎるたび 歌にしまうんだよ 涙にもなれない憂だけで 遠く願うんだ ちぐはぐで飛び込んで いけるとこまで 近づけるほど 夢で会えるかな 探さなくていい 探さないでよ 今は 忘れさせてよ 綺麗事な涌かさで括るけど 遠回る言葉じゃ時間がないから 柄にないこと 言わせてよ 想い続ける脆さを込めた 君のためにって 僕のためで 薄っぺらい歌 いつか 叶えられる果て 辿り着けないよ ふと よぎるたび 歌にしまうんだよ 涙にもなれない憂だけで 遠く願うんだ ちぐはぐで飛び込んで いけるとこまで 近づけるほど 夢で会えるかな 探さなくていい 探さないでよ いつか 忘れさせてよ 君のかかえる全てを 僕にしまってよ 運も時空も もう要らないんだよ 空気みたいな色をしようと 僕にはわかった 気づいたときには 幻なんだよ それでも ずっと ここにいるんだよ 信じているよ 信じさせてよ 歌うたびに逢えるの 何故だろう 見えないものばかり 僕らは信じてしまうけど 君からもらった いくつもの 幻想が 運命が 刹那声が 言葉にならない僕を 生かしてくれてた 嘘みたいに 溢れてくよ 見つけたよ |
マイノリティ脈絡 実は僕は こう見えて強引に ビリビリに包装紙 破ける 切らした無添加の味噌 選んで 朝ごはんの支度で忙しい かっこつける 君の日々の文脈も 可愛がれてしまう日々は きっと 父さんも 姉ちゃんも 誰も 何も知り得ない 邪に はみ出した純粋から 消え去りたいね 捏ねくり回して塞いだって もうっ 割り切りたいよ 客観的な言葉で操れられんよ 気づかれたくて でも冷静でいるんだ 帰れなくなる前に痛んでよかった 紛らわして紛らわして 距離を取るほど 一方的を貫くなら 触れたい=凌ぎたい=口にはしない 散々 確信しているから 話さないよ 離せないよ 見つめ合う時 僕でいられるなら 足りない=繋ぎたい=全て成らない 方が 仲良しだね、よかった 悲しいたましい 晒しあえるとき 新しいはなし 交わしあえるとき 悲しいたましい 晒しあえるとき 新しい悲しい 交わしあえるとき 最終地点に連れ出して? 自然な細胞に入れ替えて 想像破壊は辞めにして? 体内に早急に悩みたいのにな 確かめたくて 安心感を汚したって もうっ 割り切りたいよ 能動的な方程式を保ってられんよ 近づきたくて でも冷静でいるんだ 途切れてしまう前に素直でよかった 紛らわして紛らわして 距離を取るほど 一方的を貫くなら 触れたい=凌ぎたい=口にはしない 散々 確信しているから 話さないよ 離せないよ 見つめ合う時 僕でいられるなら 足りない=繋ぎたい=全て成らない 方が 仲良しだね、よかった 悲しいたましい 晒しあえるとき 新しいはなし 交わしあえるとき 悲しいたましい 晒しあえるとき 新しい悲しい 交わしあえるとき 誰にも明かさずに超えてみたい 仮になる前に潤わせたい 今わかるなら問いときたい 喋ろ ただ 自分になりたいの 一刻も早く 紛らわして紛らわして 距離を取るほど 一方的を貫くなら 紛らわして紛らわして 距離を取るほど 一方的を貫くなら 触れたい=凌ぎたい=口にはしない 散々 確信しているから 話さないよ 離せないよ 見つめ合う時 僕でいられるなら 足りない=繋ぎたい=言葉にしちゃう から ありがと、で良かった | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 煮ル果実 | 実は僕は こう見えて強引に ビリビリに包装紙 破ける 切らした無添加の味噌 選んで 朝ごはんの支度で忙しい かっこつける 君の日々の文脈も 可愛がれてしまう日々は きっと 父さんも 姉ちゃんも 誰も 何も知り得ない 邪に はみ出した純粋から 消え去りたいね 捏ねくり回して塞いだって もうっ 割り切りたいよ 客観的な言葉で操れられんよ 気づかれたくて でも冷静でいるんだ 帰れなくなる前に痛んでよかった 紛らわして紛らわして 距離を取るほど 一方的を貫くなら 触れたい=凌ぎたい=口にはしない 散々 確信しているから 話さないよ 離せないよ 見つめ合う時 僕でいられるなら 足りない=繋ぎたい=全て成らない 方が 仲良しだね、よかった 悲しいたましい 晒しあえるとき 新しいはなし 交わしあえるとき 悲しいたましい 晒しあえるとき 新しい悲しい 交わしあえるとき 最終地点に連れ出して? 自然な細胞に入れ替えて 想像破壊は辞めにして? 体内に早急に悩みたいのにな 確かめたくて 安心感を汚したって もうっ 割り切りたいよ 能動的な方程式を保ってられんよ 近づきたくて でも冷静でいるんだ 途切れてしまう前に素直でよかった 紛らわして紛らわして 距離を取るほど 一方的を貫くなら 触れたい=凌ぎたい=口にはしない 散々 確信しているから 話さないよ 離せないよ 見つめ合う時 僕でいられるなら 足りない=繋ぎたい=全て成らない 方が 仲良しだね、よかった 悲しいたましい 晒しあえるとき 新しいはなし 交わしあえるとき 悲しいたましい 晒しあえるとき 新しい悲しい 交わしあえるとき 誰にも明かさずに超えてみたい 仮になる前に潤わせたい 今わかるなら問いときたい 喋ろ ただ 自分になりたいの 一刻も早く 紛らわして紛らわして 距離を取るほど 一方的を貫くなら 紛らわして紛らわして 距離を取るほど 一方的を貫くなら 触れたい=凌ぎたい=口にはしない 散々 確信しているから 話さないよ 離せないよ 見つめ合う時 僕でいられるなら 足りない=繋ぎたい=言葉にしちゃう から ありがと、で良かった |
| 彷徨い酔い温度夢かな 酔っ払った屋台に 悲しいまつげと影 ふわっと踊ってる 忙しない かげろう畑は 誰も思い出せぬような 問いが揺れてるから 誰かは 滝のように笑えば 頼りに堅い志は 距離も煮詰める だらしない 汗のかいた ラムネが 太鼓の音に仕向けられて ぽっかり二番手さ わからないままで いるから 確かめもしないで 全てにしないで 今すぐ逸らせるもんか 予想も届かない 言葉にかまわない 上っ面に揺さぶられたくないから ただ 凄いよ 篭って 恥ずかしい今に飛んでった僕は まだ此処には たぶん いるみたい? 走らないで 怯えないで 転げそうな 病みに酔い痴れて やっと立ち上がろ ワニになって 朱鷺になって 蟹になって 灰になってさ 完璧が つまらぬようにさ くだらない と放って とばした 心に良かったのか なんて僕も思わないけど 形にすることで開いた火花に 答え合せをして ゆっくり手を振ろう 挨拶だけで いいから 確かめもしないで 眺めたりしないで 次に進みたいのさ 予想も届かない 言葉にかまわない 上っ面に揺さぶられたくないから ただ 恥ずかしい今に飛んでった僕は まだ此処には たぶん いるみたい? 走らないで 怯えないで 転げそうな 病みに酔い痴れて やっと立ち上がろ ワニになって 朱鷺になって 蟹になって 灰になってさ 完璧が つまらぬようにさ 薄暗い夏よ、どうか この目に寄りかかる 弱さ奪ってよ 少しだけ 浅はかな体温には 消えぬ意思が宿ってしまうよ 恥ずかしい夜に飛んでった僕は まだ此処には たぶん いるみたい? 走らないで 怯えないで 転げそうな 闇に酔い痴れて やっと立ち上がろ ワニになって 朱鷺になって 蟹になって 粉になってさ いつの日か忘れてしまうのさ ラララ~ | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | Open Reel Ensemble・100回嘔吐 | 夢かな 酔っ払った屋台に 悲しいまつげと影 ふわっと踊ってる 忙しない かげろう畑は 誰も思い出せぬような 問いが揺れてるから 誰かは 滝のように笑えば 頼りに堅い志は 距離も煮詰める だらしない 汗のかいた ラムネが 太鼓の音に仕向けられて ぽっかり二番手さ わからないままで いるから 確かめもしないで 全てにしないで 今すぐ逸らせるもんか 予想も届かない 言葉にかまわない 上っ面に揺さぶられたくないから ただ 凄いよ 篭って 恥ずかしい今に飛んでった僕は まだ此処には たぶん いるみたい? 走らないで 怯えないで 転げそうな 病みに酔い痴れて やっと立ち上がろ ワニになって 朱鷺になって 蟹になって 灰になってさ 完璧が つまらぬようにさ くだらない と放って とばした 心に良かったのか なんて僕も思わないけど 形にすることで開いた火花に 答え合せをして ゆっくり手を振ろう 挨拶だけで いいから 確かめもしないで 眺めたりしないで 次に進みたいのさ 予想も届かない 言葉にかまわない 上っ面に揺さぶられたくないから ただ 恥ずかしい今に飛んでった僕は まだ此処には たぶん いるみたい? 走らないで 怯えないで 転げそうな 病みに酔い痴れて やっと立ち上がろ ワニになって 朱鷺になって 蟹になって 灰になってさ 完璧が つまらぬようにさ 薄暗い夏よ、どうか この目に寄りかかる 弱さ奪ってよ 少しだけ 浅はかな体温には 消えぬ意思が宿ってしまうよ 恥ずかしい夜に飛んでった僕は まだ此処には たぶん いるみたい? 走らないで 怯えないで 転げそうな 闇に酔い痴れて やっと立ち上がろ ワニになって 朱鷺になって 蟹になって 粉になってさ いつの日か忘れてしまうのさ ラララ~ |
眩しいDNAだけ 工場の煙で止まりますのボタン 知らない所に降りたった途端 ミルクとコンクリートで出来た猫が 私の毒をみて鳴いてくれた 買い物袋から はみ出たネギに ポイ捨てされた銀色のトレーナーに スカスカでとろい脳みそを 不安で満たしても腹減るよ 普段通りの段取り 熟して小慣れて 繰り返して演じるほど 遠ざかるみたい 茹で上がってない 肌に泡を汚すみたい 色が吸えない 味も読めない 孤独が眩しすぎてるほどのDNA 誰も立てないほどの生き映え まだ迷ってしまうけど 街灯がない道だけど 届かない呼吸だけ 有り余る このまま反射しても 何も変わりゃしないことも 過ぎって蔓延るよ 今は傷つくことも願ってる 見たことない光を望むなら 犠牲にしたって本心だけ 誰もわからず乏しい罠 分類したって自尊心は もう 薄暗い朝に委ねるだけ 時々たまに従うまま シナリオ通りに暮らしてゆくなら 悩み方も何も知り得ずに頷くだけ ビリビリに破り始めるだけ 今なら 今ならなだけ 無駄を楽しむ勇気がなくて 物語るために罵るね 変なところ 正直だって そっちの方が楽だから 鍵閉め忘れたみたいに君失っても もう何も悟れないよ 笑って 犠牲にしたって本心だけ 誰もわからず乏しい罠 分類したって自尊心はもう 薄暗い朝に委ねるだけ 時々たまに従うまま シナリオ通りに暮らしてゆくなら 悩み方も何も知り得ずに頷くだけ ビリビリに破り始めるだけ 今なら 毎度 決まった縁を なぞってゆくのこわいよ 繰り返すけれど 繰り返したいけれど 満たされていたくないだけ 既製にしたって本心だけ 誰もわからず乏しい輪奈 分類したって自尊心はもう 薄暗い朝に委ねるだけ 解き怒気たまに従うまま 無難に無害に暗してゆくなら 笑い方も何も知り得ずに頷くだけ ビリビリに破り始めるだけ 逸らせない光を選ぶだけ 今なら 犠牲にしたって本心だけ | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | ぬゆり | 工場の煙で止まりますのボタン 知らない所に降りたった途端 ミルクとコンクリートで出来た猫が 私の毒をみて鳴いてくれた 買い物袋から はみ出たネギに ポイ捨てされた銀色のトレーナーに スカスカでとろい脳みそを 不安で満たしても腹減るよ 普段通りの段取り 熟して小慣れて 繰り返して演じるほど 遠ざかるみたい 茹で上がってない 肌に泡を汚すみたい 色が吸えない 味も読めない 孤独が眩しすぎてるほどのDNA 誰も立てないほどの生き映え まだ迷ってしまうけど 街灯がない道だけど 届かない呼吸だけ 有り余る このまま反射しても 何も変わりゃしないことも 過ぎって蔓延るよ 今は傷つくことも願ってる 見たことない光を望むなら 犠牲にしたって本心だけ 誰もわからず乏しい罠 分類したって自尊心は もう 薄暗い朝に委ねるだけ 時々たまに従うまま シナリオ通りに暮らしてゆくなら 悩み方も何も知り得ずに頷くだけ ビリビリに破り始めるだけ 今なら 今ならなだけ 無駄を楽しむ勇気がなくて 物語るために罵るね 変なところ 正直だって そっちの方が楽だから 鍵閉め忘れたみたいに君失っても もう何も悟れないよ 笑って 犠牲にしたって本心だけ 誰もわからず乏しい罠 分類したって自尊心はもう 薄暗い朝に委ねるだけ 時々たまに従うまま シナリオ通りに暮らしてゆくなら 悩み方も何も知り得ずに頷くだけ ビリビリに破り始めるだけ 今なら 毎度 決まった縁を なぞってゆくのこわいよ 繰り返すけれど 繰り返したいけれど 満たされていたくないだけ 既製にしたって本心だけ 誰もわからず乏しい輪奈 分類したって自尊心はもう 薄暗い朝に委ねるだけ 解き怒気たまに従うまま 無難に無害に暗してゆくなら 笑い方も何も知り得ずに頷くだけ ビリビリに破り始めるだけ 逸らせない光を選ぶだけ 今なら 犠牲にしたって本心だけ |
勘冴えて悔しいわ 「君のことじゃないよ」 気のせいにしたいよ ばれたって誤魔化すの 相手にしないで 背の順あいうえお 並びたくもないよ もういっそ お目出度い 一人を竹刀で 誰かといないと 避難場所はないよ ミラクルな目を まだ逸らせはしないで あたしを嫌う鳥の 笑い声を消そうよ 端ないほど集中力が 着いた 吐いた ツイッター呟く 7個目の方で ATP上手に受け渡す日々だけ もう 勘が冴えて悔しいわ 無意識に運べたら楽だろうな 淡々と笑えないわ 取り繕ってしまうわ いつも ゲラゲラ 道を塞ぐ民よ 感謝の言葉しか出てこないよ 後戻りは しなくていいの 今のところは 帰って眠るだけ おかしいと思うほど 頷いてしまう方法 顔に出すこと 許されなくて 泣き疲れてしまおう リセットを覚えよう 興味ないなら ほっといてくれ 難関 難解 何階 間違う 笑えないジョーク 来週の献立を眺める日々だけ もう 勘が冴えて悔しいわ 無意識に運べたら楽だろうな 淡々と笑えないわ 取り繕ってしまうわ いつも ゲラゲラ 道を塞ぐ民よ 感謝の言葉しか出てこないよ 後戻りは しなくていいの 今のところは 帰って眠るだけ 君がくれた毒苺 満たされてない君の一号を 食べてやる 絶対 忘れないように いつかの涙とか 不正解だとか 矛盾論理から 救えるように なるまで もう 勘が冴えて悔しいわ 無意識に運べたら楽だろうな 淡々と笑えないわ 取り繕ってしまうわ いつも ゲラゲラゲラ 道を塞ぐ民よ 感謝の言葉しか出てこないよ 後戻りは しなくていいの 今のところは 帰って眠るだけ 知られたくは ないけど 知ってほしいよ なんて言えたら 勘が冴えちゃう日は 叫んでしまう いえい いえい いえい イエイ 誰もいない遠くで 面と向かって 遺影 遺詠 遺影 遺詠 遺影 遺詠 遺影 死体 | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね・ラムシーニ | 100回嘔吐・ラムシーニ | 「君のことじゃないよ」 気のせいにしたいよ ばれたって誤魔化すの 相手にしないで 背の順あいうえお 並びたくもないよ もういっそ お目出度い 一人を竹刀で 誰かといないと 避難場所はないよ ミラクルな目を まだ逸らせはしないで あたしを嫌う鳥の 笑い声を消そうよ 端ないほど集中力が 着いた 吐いた ツイッター呟く 7個目の方で ATP上手に受け渡す日々だけ もう 勘が冴えて悔しいわ 無意識に運べたら楽だろうな 淡々と笑えないわ 取り繕ってしまうわ いつも ゲラゲラ 道を塞ぐ民よ 感謝の言葉しか出てこないよ 後戻りは しなくていいの 今のところは 帰って眠るだけ おかしいと思うほど 頷いてしまう方法 顔に出すこと 許されなくて 泣き疲れてしまおう リセットを覚えよう 興味ないなら ほっといてくれ 難関 難解 何階 間違う 笑えないジョーク 来週の献立を眺める日々だけ もう 勘が冴えて悔しいわ 無意識に運べたら楽だろうな 淡々と笑えないわ 取り繕ってしまうわ いつも ゲラゲラ 道を塞ぐ民よ 感謝の言葉しか出てこないよ 後戻りは しなくていいの 今のところは 帰って眠るだけ 君がくれた毒苺 満たされてない君の一号を 食べてやる 絶対 忘れないように いつかの涙とか 不正解だとか 矛盾論理から 救えるように なるまで もう 勘が冴えて悔しいわ 無意識に運べたら楽だろうな 淡々と笑えないわ 取り繕ってしまうわ いつも ゲラゲラゲラ 道を塞ぐ民よ 感謝の言葉しか出てこないよ 後戻りは しなくていいの 今のところは 帰って眠るだけ 知られたくは ないけど 知ってほしいよ なんて言えたら 勘が冴えちゃう日は 叫んでしまう いえい いえい いえい イエイ 誰もいない遠くで 面と向かって 遺影 遺詠 遺影 遺詠 遺影 遺詠 遺影 死体 |
秒針を噛む 生活の偽造 いつも通り 通り過ぎて 1回言った「わかった。」戻らない 確信犯でしょ? 夕食中に泣いた後 君は笑ってた 「私もそうだよ。」って 偽りの気持ち合算して 吐いて 黙って ずっと溜まってく 何が何でも 面と向かって「さよなら」 する資格もないまま 僕は 灰に潜り 秒針を噛み 白昼夢の中で ガンガン砕いた でも壊れない 止まってくれない 「本当」を知らないまま 進むのさ このまま奪って 隠して 忘れたい 分かり合う○ 1つもなくても 会って「ごめん。」って返さないでね 形のない言葉は いらないから 消えない後遺症「なんでも受け止める。」と 言ったきり もう帰ることはない デタラメでも 僕のためじゃなくても 君に守られた 目も口も 意味がないほどに 塞ぎ込んで 動けない僕を みつけないで ほっといてくれないか どこ見ても どこに居ても 開かない 肺に潜り 秒針を噛み 白昼夢の中で ガンガン砕いた でも壊れない 止まってくれない 演じ続けるのなら このまま奪って 隠して 忘れたい 分かり合う○ 1つもなくても 会って「ごめん。」って返さないでね 形のない言葉は いらないから 縋って 叫んで 朝はない 笑って 転んで 情けない 誰のせいでも ないこと 誰かのせいに したくて 「僕って いるのかな?」 本当は わかってるんだ 見放されても 信じてしまうよ このまま 奪って 隠して 忘れたい このまま 奪って 隠して 忘れたい このまま 奪って 隠して 話したい 分かり合う○ 1つもなくても 会って「ごめん。」って返さないでね 「疑うだけの 僕をどうして?」 救いきれない 嘘はいらないから ハレタ レイラ | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね・ぬゆり | ぬゆり | 生活の偽造 いつも通り 通り過ぎて 1回言った「わかった。」戻らない 確信犯でしょ? 夕食中に泣いた後 君は笑ってた 「私もそうだよ。」って 偽りの気持ち合算して 吐いて 黙って ずっと溜まってく 何が何でも 面と向かって「さよなら」 する資格もないまま 僕は 灰に潜り 秒針を噛み 白昼夢の中で ガンガン砕いた でも壊れない 止まってくれない 「本当」を知らないまま 進むのさ このまま奪って 隠して 忘れたい 分かり合う○ 1つもなくても 会って「ごめん。」って返さないでね 形のない言葉は いらないから 消えない後遺症「なんでも受け止める。」と 言ったきり もう帰ることはない デタラメでも 僕のためじゃなくても 君に守られた 目も口も 意味がないほどに 塞ぎ込んで 動けない僕を みつけないで ほっといてくれないか どこ見ても どこに居ても 開かない 肺に潜り 秒針を噛み 白昼夢の中で ガンガン砕いた でも壊れない 止まってくれない 演じ続けるのなら このまま奪って 隠して 忘れたい 分かり合う○ 1つもなくても 会って「ごめん。」って返さないでね 形のない言葉は いらないから 縋って 叫んで 朝はない 笑って 転んで 情けない 誰のせいでも ないこと 誰かのせいに したくて 「僕って いるのかな?」 本当は わかってるんだ 見放されても 信じてしまうよ このまま 奪って 隠して 忘れたい このまま 奪って 隠して 忘れたい このまま 奪って 隠して 話したい 分かり合う○ 1つもなくても 会って「ごめん。」って返さないでね 「疑うだけの 僕をどうして?」 救いきれない 嘘はいらないから ハレタ レイラ |
ヒューマノイド レイラサイダ サブアッタッシャル マラハバ マッサラーマ マダ レイラサイダ サブアッタッシャル マラハバ マッサラーマ マダ 立ちはだかるボスをまだ 起こさずに 崩れてく 摩天楼を眺め 砂ぼこりは今日も 君の頬 汚してる 躊躇いもなく あゝ そばにいたい訳を 記すなら 都合のいい 名前を付けるが 属することないよ 前提が いないから 瞼も使わず 青いタネを 潰しては口に運んでく 夕暮れまで 永遠などないと 知らしめるから きっと水でさえ この熱でさえ 感じていないのなら 使い切って声に出そう 通えない記憶を全部 冷凍したって形に残るんだ こんな気持ちだけ 名前があるだけ 手を握るたび プログラムだってこと? 誰にも当てはまることない 基準なんていらないよ 浮かんでいるだけの あの泡に 名前がある この世界には 再現困難の 表情が 意味を持つ 言葉も要らぬほど 生まれて死ぬまでを 人間は 一度しか 辿れないのなら 何度も壊しては 組み立てて 奇跡だとか 確かめていたいだけ 桃味の 炭酸水に2人潜り込んで 少し泣いても わかんない具合に 晦ましあえた きっと震えさえ この重ささえ 届かないのなら ボタン押して消去しよう 揃わない記憶を全部 解答したって不安を増すんだ そんなメモリだけ 名前があるだけ 目を逸らしたら 錆びてしまうけれど 遮る無駄な思考回路も 傷になって触れたくて 言えるかな 言い切れること 1つもいらないよ 偽物さえも その見解も 誰が決めることでもないよ 勝ち負けが白黒が人間が 人間じゃないかなんてもう 正しさは無くて 儚い傷も抱きしめよう 目を瞑ろう 今日を終わらせるために きっと水でさえ この熱でさえ 感じていないのなら 使い切って声に出そう 通えない記憶を全部 冷凍したって形に残るんだ こんな気持ちだけ 名前があるだけ 手を握るたび プログラムだってこと? 誰にも当てはまることない 基準なんていらないよ レイラサイダ サブアッタッシャル マラハバ マッサラーマ マダ レイラサイダ サブアッタッシャル マラハバ マッサラーマ マラハバ | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | Naoki Itai・関口昌大・ラムシーニ | レイラサイダ サブアッタッシャル マラハバ マッサラーマ マダ レイラサイダ サブアッタッシャル マラハバ マッサラーマ マダ 立ちはだかるボスをまだ 起こさずに 崩れてく 摩天楼を眺め 砂ぼこりは今日も 君の頬 汚してる 躊躇いもなく あゝ そばにいたい訳を 記すなら 都合のいい 名前を付けるが 属することないよ 前提が いないから 瞼も使わず 青いタネを 潰しては口に運んでく 夕暮れまで 永遠などないと 知らしめるから きっと水でさえ この熱でさえ 感じていないのなら 使い切って声に出そう 通えない記憶を全部 冷凍したって形に残るんだ こんな気持ちだけ 名前があるだけ 手を握るたび プログラムだってこと? 誰にも当てはまることない 基準なんていらないよ 浮かんでいるだけの あの泡に 名前がある この世界には 再現困難の 表情が 意味を持つ 言葉も要らぬほど 生まれて死ぬまでを 人間は 一度しか 辿れないのなら 何度も壊しては 組み立てて 奇跡だとか 確かめていたいだけ 桃味の 炭酸水に2人潜り込んで 少し泣いても わかんない具合に 晦ましあえた きっと震えさえ この重ささえ 届かないのなら ボタン押して消去しよう 揃わない記憶を全部 解答したって不安を増すんだ そんなメモリだけ 名前があるだけ 目を逸らしたら 錆びてしまうけれど 遮る無駄な思考回路も 傷になって触れたくて 言えるかな 言い切れること 1つもいらないよ 偽物さえも その見解も 誰が決めることでもないよ 勝ち負けが白黒が人間が 人間じゃないかなんてもう 正しさは無くて 儚い傷も抱きしめよう 目を瞑ろう 今日を終わらせるために きっと水でさえ この熱でさえ 感じていないのなら 使い切って声に出そう 通えない記憶を全部 冷凍したって形に残るんだ こんな気持ちだけ 名前があるだけ 手を握るたび プログラムだってこと? 誰にも当てはまることない 基準なんていらないよ レイラサイダ サブアッタッシャル マラハバ マッサラーマ マダ レイラサイダ サブアッタッシャル マラハバ マッサラーマ マラハバ |
サターン 私といるより楽しまないで 心に傷を負った君がいい 不安にさせるの得意だよね 口下手な好きが欲しいの こなれないで こわしてみてよ 肝心なタイトルも 思い出せないまま 何回も回したレコード 積み重なっては隠した 今日だって真っ白な地球 目を瞑ったけど 知りたくない あの子と彼との空間中継 目に焼き付いてる 相槌を覚えたせいで そらした気温とか 終わりを告げてくデータと コードと酸素を飲み込んでく 私だって今更無重力の おやすみもごめんねも飽きたけど 言わなきゃ でもやっぱやだ それじゃ何も始まらないのだから 言わなきゃ なんかこのまま 気づかないふりしあいっこでいいのかな いびつでもいい 今日も照らし続けるよ 最後に気づいてもらえなくても 木星も 月も 突き抜けなきゃ 叶わぬ声も触れられないもん 少しだけ あなたの住む世界 まわりまわって近づけたときは 震える声に耳澄まして 気まずいくらいで返さないでよ この距離だって乗り越えられるよね なんて強気じゃいられないよ 会うための約束も タイミング見計らってばかり 君の匂いも あれ いつのまに 変わってた 超えなきゃ 逃げちゃだめだ どう思われるか気にしてばかりだ 会わなきゃ 会って聞かなきゃ 目を逸らしたがるのずっと気づいてたよ いびつでもいい 今日も照らし続けるよ 最後に気づいてもらえなくても 木星も 月も 突き抜けなきゃ 叶わぬ声も触れられないもん 少しだけ あなたの住む世界 まわりまわって近づけたときは あなたが 最初に 私を見つけて ほしい なんて言えないけど まだ起きてる?今日は誰をみているの 何の為に私 照らしてるの? 太陽も 月も 突き抜けなきゃ 叶わぬ声も触れられないもん 少しだけ あなたの住む世界 まわりまわって近づけたときは 震える声に耳澄まして 気まずいくらいで返さないでよ この距離だって乗り越えられるよね なんて 困らせたりしないよ | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 久保田真悟 | 私といるより楽しまないで 心に傷を負った君がいい 不安にさせるの得意だよね 口下手な好きが欲しいの こなれないで こわしてみてよ 肝心なタイトルも 思い出せないまま 何回も回したレコード 積み重なっては隠した 今日だって真っ白な地球 目を瞑ったけど 知りたくない あの子と彼との空間中継 目に焼き付いてる 相槌を覚えたせいで そらした気温とか 終わりを告げてくデータと コードと酸素を飲み込んでく 私だって今更無重力の おやすみもごめんねも飽きたけど 言わなきゃ でもやっぱやだ それじゃ何も始まらないのだから 言わなきゃ なんかこのまま 気づかないふりしあいっこでいいのかな いびつでもいい 今日も照らし続けるよ 最後に気づいてもらえなくても 木星も 月も 突き抜けなきゃ 叶わぬ声も触れられないもん 少しだけ あなたの住む世界 まわりまわって近づけたときは 震える声に耳澄まして 気まずいくらいで返さないでよ この距離だって乗り越えられるよね なんて強気じゃいられないよ 会うための約束も タイミング見計らってばかり 君の匂いも あれ いつのまに 変わってた 超えなきゃ 逃げちゃだめだ どう思われるか気にしてばかりだ 会わなきゃ 会って聞かなきゃ 目を逸らしたがるのずっと気づいてたよ いびつでもいい 今日も照らし続けるよ 最後に気づいてもらえなくても 木星も 月も 突き抜けなきゃ 叶わぬ声も触れられないもん 少しだけ あなたの住む世界 まわりまわって近づけたときは あなたが 最初に 私を見つけて ほしい なんて言えないけど まだ起きてる?今日は誰をみているの 何の為に私 照らしてるの? 太陽も 月も 突き抜けなきゃ 叶わぬ声も触れられないもん 少しだけ あなたの住む世界 まわりまわって近づけたときは 震える声に耳澄まして 気まずいくらいで返さないでよ この距離だって乗り越えられるよね なんて 困らせたりしないよ |
| 雲丹と栗赤血球みたいな 白玉半分が欠けた 十五夜お月様 丸まってみたって僕は見てもらえないの 近づけば近づくほど 当たり前が当たり前に変わる魔法 君との距離を保つため 守るために僕は戦うんだ 楽しいほど 魔の攻撃が押し寄せたら 僕が食べてあげるから 傷つけっぱなし 気づけない時もある 落し物なら僕が届けにゆくから 謙虚に健康に真夜中をむかえたら 時間が無限に存在するような感覚 雲丹と栗 柿と梨 たけのこご飯 魅力まで周りに合わせなくていいんだ 雲丹と栗 雨宿り 香ばしい木の実 不器用な話し方でもいいんだ うにぐり おにぎり うにぐり いくらバッテンにされても そもそも目に止まらなくても 僕は僕を全うすることに 懲りないくらいでいいと ヒントを置いてっては消えた 微かな温もりで生かされてた 願っては 届かなくても ただ願ってた 正しいほど 魔の攻撃が押し寄せたら 全て抱きかかえるから 傷つけっぱなし 気づけない時もある 落し物なら僕が届けにゆくから 謙虚に健康に真夜中をむかえたら 時間が無限に存在するような感覚 雲丹と栗 柿と梨 たけのこご飯 魅力まで周りに合わせなくていいんだ 雲丹と栗 雨宿り 香ばしい木の実 心地いい冷たい風が好きさ ひとりぼっちと1匹で 何かが変えられるかな 離れ離れに気づく刹那があるなら 行けるところまで 真夜中を散歩してさ 時間が僕らを何者でも無くしてくれる 雲丹と栗 柿と梨 たけのこご飯 当てはまる必要なんて無くていいんだ 雲丹と栗 雨宿り 香ばしい木の実 不器用な優しさが僕は好きさ うにぐり おにぎり うにぐり | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 100回嘔吐 | 赤血球みたいな 白玉半分が欠けた 十五夜お月様 丸まってみたって僕は見てもらえないの 近づけば近づくほど 当たり前が当たり前に変わる魔法 君との距離を保つため 守るために僕は戦うんだ 楽しいほど 魔の攻撃が押し寄せたら 僕が食べてあげるから 傷つけっぱなし 気づけない時もある 落し物なら僕が届けにゆくから 謙虚に健康に真夜中をむかえたら 時間が無限に存在するような感覚 雲丹と栗 柿と梨 たけのこご飯 魅力まで周りに合わせなくていいんだ 雲丹と栗 雨宿り 香ばしい木の実 不器用な話し方でもいいんだ うにぐり おにぎり うにぐり いくらバッテンにされても そもそも目に止まらなくても 僕は僕を全うすることに 懲りないくらいでいいと ヒントを置いてっては消えた 微かな温もりで生かされてた 願っては 届かなくても ただ願ってた 正しいほど 魔の攻撃が押し寄せたら 全て抱きかかえるから 傷つけっぱなし 気づけない時もある 落し物なら僕が届けにゆくから 謙虚に健康に真夜中をむかえたら 時間が無限に存在するような感覚 雲丹と栗 柿と梨 たけのこご飯 魅力まで周りに合わせなくていいんだ 雲丹と栗 雨宿り 香ばしい木の実 心地いい冷たい風が好きさ ひとりぼっちと1匹で 何かが変えられるかな 離れ離れに気づく刹那があるなら 行けるところまで 真夜中を散歩してさ 時間が僕らを何者でも無くしてくれる 雲丹と栗 柿と梨 たけのこご飯 当てはまる必要なんて無くていいんだ 雲丹と栗 雨宿り 香ばしい木の実 不器用な優しさが僕は好きさ うにぐり おにぎり うにぐり |
脳裏上のクラッカー 包帯みたいにぐるぐる巻かれて 脊髄反射で君に触れたって もう終わりがみえてしまうから なんにも解けなかった どうにも答えられなかった 接点ばかり探してた 新しい通知だけさばいて 優先順位がカポ1ばっかで きっと君を見捨てられないから 理由も知らないまま 幸福を願っているふりする係だから あーあ なりたい自分と なれない自分 どうせどうせが安心をくれたような 偶然を叫びたくて でも淡々と傘をさして 情けないほどの雨降らしながら帰るよじゃあね なんで?隣にいなくても いいよ いいの いいよ って台詞を交わしたって 意味ないことも わかってる わかってる わかってるから 繋ぎ止めてよ don't stop脳裏上に 置いていたクラッカー打ち鳴らして笑おう ぼんやりと月を透かしてみたり タイミングをずらしてみたり 目に見えるものが全てって思いたいのに 嫌う体力があるようで 大抵が水だらけ 君に「すごいね」とは言わなかった 言えなかった どこにも着けなかった 本初子午線がまた 絡まったまんま 解けない 嗚ー呼 消えたい自分と 消えたくない自分 ずっとずっとが気がかりをくれたような 比べてもやるせなくて でも結論はそこにあって 情けないほどの雨降らしながら帰るよじゃあね なんで?隣にいなくても いいよ いいの いいよ って台詞を交わしたって 意味ないことも わかってる わかってる わかってるから 繋ぎ止めてよ don't stop脳裏上に 置いていたクラッカー打ち鳴らして笑おう ぼんやりと月を透かしてみたり タイミングをずらしてみたり 孤独に愛されて夜が明けるまで 「おめでとう」って言って返ってはこないなら 言わないでよ 祝わないでよ もう 切り出せない5文字は飾っておくよ なんで?隣にいなくても いいよ いいよ いいよ いいよって言わせないでよ 台詞なのにばかみたい ただ走って 今は走ってるけど 意味ないことも わかってる わかってる わかってるから 欺いててよ don't stop脳裏上に 置いていたクラッカー打ち鳴らして笑おう ぼんやりと月を透かしてみたり タイミングをずらしてみたり 目に見えるものが全てって思いたいのに | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 100回嘔吐 | 包帯みたいにぐるぐる巻かれて 脊髄反射で君に触れたって もう終わりがみえてしまうから なんにも解けなかった どうにも答えられなかった 接点ばかり探してた 新しい通知だけさばいて 優先順位がカポ1ばっかで きっと君を見捨てられないから 理由も知らないまま 幸福を願っているふりする係だから あーあ なりたい自分と なれない自分 どうせどうせが安心をくれたような 偶然を叫びたくて でも淡々と傘をさして 情けないほどの雨降らしながら帰るよじゃあね なんで?隣にいなくても いいよ いいの いいよ って台詞を交わしたって 意味ないことも わかってる わかってる わかってるから 繋ぎ止めてよ don't stop脳裏上に 置いていたクラッカー打ち鳴らして笑おう ぼんやりと月を透かしてみたり タイミングをずらしてみたり 目に見えるものが全てって思いたいのに 嫌う体力があるようで 大抵が水だらけ 君に「すごいね」とは言わなかった 言えなかった どこにも着けなかった 本初子午線がまた 絡まったまんま 解けない 嗚ー呼 消えたい自分と 消えたくない自分 ずっとずっとが気がかりをくれたような 比べてもやるせなくて でも結論はそこにあって 情けないほどの雨降らしながら帰るよじゃあね なんで?隣にいなくても いいよ いいの いいよ って台詞を交わしたって 意味ないことも わかってる わかってる わかってるから 繋ぎ止めてよ don't stop脳裏上に 置いていたクラッカー打ち鳴らして笑おう ぼんやりと月を透かしてみたり タイミングをずらしてみたり 孤独に愛されて夜が明けるまで 「おめでとう」って言って返ってはこないなら 言わないでよ 祝わないでよ もう 切り出せない5文字は飾っておくよ なんで?隣にいなくても いいよ いいよ いいよ いいよって言わせないでよ 台詞なのにばかみたい ただ走って 今は走ってるけど 意味ないことも わかってる わかってる わかってるから 欺いててよ don't stop脳裏上に 置いていたクラッカー打ち鳴らして笑おう ぼんやりと月を透かしてみたり タイミングをずらしてみたり 目に見えるものが全てって思いたいのに |
| 君がいて水になるはみ出してた 淡い紺色がずっと 僕らの時間を解決させずに 砂を払ったりした 考えとか捉え方も知らないや 朝に齧った憂いで 記憶を眠らせたくて どこかにゆくのか 留まる勇気が 試されてるのか 疑うことで信じたい 踊りはしないさ 音も無くなれば 手放せた 借りパクしてた 夜弦の月も 気配だけで超えられるから 柵や秩序の甘えは 君がいて水になる 色のない輝きを追うばかり 気にしてしまう距離が 僕にだけでありますように 小さな船流れ出す ただ力の抜けた光る方へ 鮮やかなフルーツに毒を吐いて 習ったばかりの嘘を挟んで 食べ尽くすことでどうにか立っている 変な言葉使う僕でいなきゃ 交わることない 類いにはまって 君を逸らして 傷を抉って 磨り減った心で 歌を歌って 君が笑うなら 僕も笑ってみるよ 気配だけで超えられるから 柵や秩序の甘えは 君がいて水になる 色のない輝きを追うばかり 気にしてしまう距離が 僕にだけでありますように 小さな船流れ出す ただ力の抜けた光る方へ カシス色の髪が揺れている 喉が乾くほどに泣いている まだ 君のことまだ 途中地点の話をさせてね 何に誰に許可を貰って暮らしてんの 気持ちに名前付ける必要なんてあんの 嗚呼 言い切れない 今は言い切れないままさ お洒落な言葉でいいから 少しでも触れられた瞬間 憧れで終われない 色のない輝きを追うばかり 探ってしまう歌が 君には届きませんように 小さな船流れ出す ただ力の抜けた光る方へ | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 有機酸 | はみ出してた 淡い紺色がずっと 僕らの時間を解決させずに 砂を払ったりした 考えとか捉え方も知らないや 朝に齧った憂いで 記憶を眠らせたくて どこかにゆくのか 留まる勇気が 試されてるのか 疑うことで信じたい 踊りはしないさ 音も無くなれば 手放せた 借りパクしてた 夜弦の月も 気配だけで超えられるから 柵や秩序の甘えは 君がいて水になる 色のない輝きを追うばかり 気にしてしまう距離が 僕にだけでありますように 小さな船流れ出す ただ力の抜けた光る方へ 鮮やかなフルーツに毒を吐いて 習ったばかりの嘘を挟んで 食べ尽くすことでどうにか立っている 変な言葉使う僕でいなきゃ 交わることない 類いにはまって 君を逸らして 傷を抉って 磨り減った心で 歌を歌って 君が笑うなら 僕も笑ってみるよ 気配だけで超えられるから 柵や秩序の甘えは 君がいて水になる 色のない輝きを追うばかり 気にしてしまう距離が 僕にだけでありますように 小さな船流れ出す ただ力の抜けた光る方へ カシス色の髪が揺れている 喉が乾くほどに泣いている まだ 君のことまだ 途中地点の話をさせてね 何に誰に許可を貰って暮らしてんの 気持ちに名前付ける必要なんてあんの 嗚呼 言い切れない 今は言い切れないままさ お洒落な言葉でいいから 少しでも触れられた瞬間 憧れで終われない 色のない輝きを追うばかり 探ってしまう歌が 君には届きませんように 小さな船流れ出す ただ力の抜けた光る方へ |