飯田瑞規の歌詞一覧リスト  4曲中 1-4曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
落日 新曲息が詰まりそうなら その胸が騒ぐなら 綴られた文字の波に 飲み込まれてしまう前にさ  小さな喜びに気づいていたあなたは その手を汚すなよ! 涙が溢れてくる 朝焼けを置き去りにして  振り返らずに歩いていけよ 僕はもうここに居ない あの夜をやり直せても 僕にもうここはいらない 新曲飯田瑞規飯田瑞規飯田瑞規Kiyoshi Fujita息が詰まりそうなら その胸が騒ぐなら 綴られた文字の波に 飲み込まれてしまう前にさ  小さな喜びに気づいていたあなたは その手を汚すなよ! 涙が溢れてくる 朝焼けを置き去りにして  振り返らずに歩いていけよ 僕はもうここに居ない あの夜をやり直せても 僕にもうここはいらない
眩暈いつか見た夢の影  空から落ちてきた 幾千のイメージを 言葉には出来ずに 破片のように散らばった  「さっきまでの僕は、僕ではないのかも」 真面目な顔して 聞いてくれるから  季節が過ぎて すれ違うことに 慣れてしまうけど 裏山に咲く花の 名前を僕に 付けてくれた そのあなたに何を返せるのだろう 何が出来るだろう  夢の狭間で 今岐路に立っていた 隣で見上げる 視線のその先へ  心を晒して 新しい言葉で 未来を選ぶよ 裏山に咲く花の 名前の意味を 僕が知った時 幾千の破片が 重なり始めて 今日を繋いだ  あなたにも見えるか いつか見た夢の影飯田瑞規飯田瑞規飯田瑞規いつか見た夢の影  空から落ちてきた 幾千のイメージを 言葉には出来ずに 破片のように散らばった  「さっきまでの僕は、僕ではないのかも」 真面目な顔して 聞いてくれるから  季節が過ぎて すれ違うことに 慣れてしまうけど 裏山に咲く花の 名前を僕に 付けてくれた そのあなたに何を返せるのだろう 何が出来るだろう  夢の狭間で 今岐路に立っていた 隣で見上げる 視線のその先へ  心を晒して 新しい言葉で 未来を選ぶよ 裏山に咲く花の 名前の意味を 僕が知った時 幾千の破片が 重なり始めて 今日を繋いだ  あなたにも見えるか いつか見た夢の影
深層 新曲その腕に 抱かれていた 散らばる粒子のあわいで 輪郭さえ ぼやけていく 君を待つ 君を待つ  その声に 身を委ねた 微かな動きの中には 名前のない 鼓動がある 意味はない 意味はない?  視界の密度に気づく 今、僕らは 未来をやっと知りかけていた  戻れないよ ありのままで居させて 世界は解けていくものでしょう 愛は死んではいない 皮膚の奥で 僕は求めていた 愛は  その孤独に 沈むなら 崩れかけた 夜の縁で 救い上げる 詩がある 朝を待つ 君と待つ  迷わないで 今はただの幻 世界がどれだけ揺らいでも 二人に代わりはない 胸の奥で 君を探していた  漂い続ける そう 朝日に溶けるまでは 答えにしなくてもいいよ まだ眠れないでいた 同じ詩に 招かれて  もう醒めなくていい 触れられなくていい  戻らないよ ありのままで居て欲しい 世界は解けていくものでしょう 愛は死んではいない 皮膚の熱を ずっと探している 愛は 愛は 愛とは 新曲飯田瑞規飯田瑞規飯田瑞規Kiyoshi Fujitaその腕に 抱かれていた 散らばる粒子のあわいで 輪郭さえ ぼやけていく 君を待つ 君を待つ  その声に 身を委ねた 微かな動きの中には 名前のない 鼓動がある 意味はない 意味はない?  視界の密度に気づく 今、僕らは 未来をやっと知りかけていた  戻れないよ ありのままで居させて 世界は解けていくものでしょう 愛は死んではいない 皮膚の奥で 僕は求めていた 愛は  その孤独に 沈むなら 崩れかけた 夜の縁で 救い上げる 詩がある 朝を待つ 君と待つ  迷わないで 今はただの幻 世界がどれだけ揺らいでも 二人に代わりはない 胸の奥で 君を探していた  漂い続ける そう 朝日に溶けるまでは 答えにしなくてもいいよ まだ眠れないでいた 同じ詩に 招かれて  もう醒めなくていい 触れられなくていい  戻らないよ ありのままで居て欲しい 世界は解けていくものでしょう 愛は死んではいない 皮膚の熱を ずっと探している 愛は 愛は 愛とは
粉々 新曲誰かのそばで自分を殺し 息が詰まったと立ち去るの これで何度めの別れでしょう 不満を言うのも嫌だった 友達付き合いも疲れたわ うわべを撫でるだけの会話 あの頃はもっと単純に 心を通わせていたはずなのに 誰かの声がするわ 懐かしいあの歌 CDも捨てた 思い出と共に すぐさまラジオを消しても消えない  トラウマ トラウマ トラウマ トラウマ これは  四季折々散りばめられた 引き金を触らないように 木枯らしの中を走ってく 長い髪が光に照らされて 後ろ姿を見つめながら 永遠をずっと願ってた 諦めと共に暮らすには 私はまだ少し若かったの 毛布に包まりながら 携帯ばかり見て あの頃と同じ 一人が落ち着くわ 誰かを傷つけたりしないで済むから  粉々 粉々 粉々 粉々 すべて  秒針は先を行って 分針は立ち止まって 時計の針よ止まって すべて嘘だと笑って 粉々 新曲飯田瑞規飯田瑞規佐々木玄Kiyoshi Fujita誰かのそばで自分を殺し 息が詰まったと立ち去るの これで何度めの別れでしょう 不満を言うのも嫌だった 友達付き合いも疲れたわ うわべを撫でるだけの会話 あの頃はもっと単純に 心を通わせていたはずなのに 誰かの声がするわ 懐かしいあの歌 CDも捨てた 思い出と共に すぐさまラジオを消しても消えない  トラウマ トラウマ トラウマ トラウマ これは  四季折々散りばめられた 引き金を触らないように 木枯らしの中を走ってく 長い髪が光に照らされて 後ろ姿を見つめながら 永遠をずっと願ってた 諦めと共に暮らすには 私はまだ少し若かったの 毛布に包まりながら 携帯ばかり見て あの頃と同じ 一人が落ち着くわ 誰かを傷つけたりしないで済むから  粉々 粉々 粉々 粉々 すべて  秒針は先を行って 分針は立ち止まって 時計の針よ止まって すべて嘘だと笑って 粉々
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