| そんなんじゃなくて子供の頃ははっきりしていたな 何が正しくて 何が間違いか 大人になって曖昧になったな 全てに正しさを与えて誤魔化して あぁ浮気は良くないことだよ 当然だろう まぁ経験として少しだけ、、、 そんなんじゃなくて そんなんじゃなくて 一人の人を死ぬほど愛したい 器用じゃなくて 間違いだらけで でも誠実に目を見て言える 「愛してる」 そんなんが良い 嘘をついて 自分を落として 見放されて 嫌いになって 自分には何があるのか 何もないのかなって 考える日々はもう嫌だ それが大人になることだなんて言わないでね 言った順から腐っていくのだ そんなの嫌だよ あぁ遊びに行って好き勝手したい 当然だろう まぁ明日やれば良いよね、、、 そんなんじゃなくて そんなんじゃなくて 一つのことをやり通してみたい 脇目も振らずに 走って足宛いて傷ついたって その壁を超えた景色が見たい 僕は見たいんだよ 変わりたいんだ 大人になるのも悪くはないから 愛せる自分を今 迎えに行こうか | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | | 子供の頃ははっきりしていたな 何が正しくて 何が間違いか 大人になって曖昧になったな 全てに正しさを与えて誤魔化して あぁ浮気は良くないことだよ 当然だろう まぁ経験として少しだけ、、、 そんなんじゃなくて そんなんじゃなくて 一人の人を死ぬほど愛したい 器用じゃなくて 間違いだらけで でも誠実に目を見て言える 「愛してる」 そんなんが良い 嘘をついて 自分を落として 見放されて 嫌いになって 自分には何があるのか 何もないのかなって 考える日々はもう嫌だ それが大人になることだなんて言わないでね 言った順から腐っていくのだ そんなの嫌だよ あぁ遊びに行って好き勝手したい 当然だろう まぁ明日やれば良いよね、、、 そんなんじゃなくて そんなんじゃなくて 一つのことをやり通してみたい 脇目も振らずに 走って足宛いて傷ついたって その壁を超えた景色が見たい 僕は見たいんだよ 変わりたいんだ 大人になるのも悪くはないから 愛せる自分を今 迎えに行こうか |
双六 サイコロを転がして やっと1つ進めたよ 戻ってばかりいたから 辛かったんだ サイコロを転がして 振り出しに戻った日 俯いた背中に 言葉をくれたのは君 “もし良ければ一緒に歩こう” “どんな日々を歩いてきたの” 躓くばかりの道のりも 素敵と微笑ってくれた 僕は僕でいていい気がしたんだ もう 君がゴールだと 言い切っていいくらいだよ 目を合わせるだけで完成される世界 でも君は未来だよ 声が聞きたいよ明日も 明後日もって 欲張ってしまう 今が好きだよ 型破りで自由な道に 憧れてた 今でも眩しいよ でも繋いでくれた手を 向日葵みたいな笑顔を 守れる特別を選びたいんだ そう 君がゴールだと 言い切ってドアが開くよ 泣いて分け合った 互いの荷物も背負ってさ 君は未来だよ 声が聞きたいよ明日も 明後日もって 2人で生きる 今が好きだよ  | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | リアクション ザ ブッタ・松本ジュン | サイコロを転がして やっと1つ進めたよ 戻ってばかりいたから 辛かったんだ サイコロを転がして 振り出しに戻った日 俯いた背中に 言葉をくれたのは君 “もし良ければ一緒に歩こう” “どんな日々を歩いてきたの” 躓くばかりの道のりも 素敵と微笑ってくれた 僕は僕でいていい気がしたんだ もう 君がゴールだと 言い切っていいくらいだよ 目を合わせるだけで完成される世界 でも君は未来だよ 声が聞きたいよ明日も 明後日もって 欲張ってしまう 今が好きだよ 型破りで自由な道に 憧れてた 今でも眩しいよ でも繋いでくれた手を 向日葵みたいな笑顔を 守れる特別を選びたいんだ そう 君がゴールだと 言い切ってドアが開くよ 泣いて分け合った 互いの荷物も背負ってさ 君は未来だよ 声が聞きたいよ明日も 明後日もって 2人で生きる 今が好きだよ |
| 好きにして君に出逢う前は割と 愛情表現なんて少なくて “可愛い”なんて言うだけ 安っぽい奴になる気がしてた でもいざ君に逢ったら 覚えてきたはずの語彙は消えて その見た目も やることにも 似合う言葉は 「可愛い人」よ 今日は誰と会うの 何時頃に帰ってくるの 返事してよ あーあ、 顔を出そうか GOを呼ぼうか 今すぐ会いたいよ 僕のこと好きにしてくれていいから 君のことずっと好きでいさせて 愛を知って大人になっても 恋は死なない 君に溺れていたい 君が遊びに行ったって そわそわしないオトコでいたい 「大袈裟ね、大丈夫よ」って 過去に僕を惚れさせたろう? 君の魅力を持ってして 好きにならない奴を知らないから おいで おいで おいで 僕のこと好きにしてくれていいから 君のことずっと好きでいさせて 愛を知って大人になっても 恋は死なない 君に溺れていたい 好きにしてくれよ 僕のこと好きにしてくれよ | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | リアクション ザ ブッタ | 君に出逢う前は割と 愛情表現なんて少なくて “可愛い”なんて言うだけ 安っぽい奴になる気がしてた でもいざ君に逢ったら 覚えてきたはずの語彙は消えて その見た目も やることにも 似合う言葉は 「可愛い人」よ 今日は誰と会うの 何時頃に帰ってくるの 返事してよ あーあ、 顔を出そうか GOを呼ぼうか 今すぐ会いたいよ 僕のこと好きにしてくれていいから 君のことずっと好きでいさせて 愛を知って大人になっても 恋は死なない 君に溺れていたい 君が遊びに行ったって そわそわしないオトコでいたい 「大袈裟ね、大丈夫よ」って 過去に僕を惚れさせたろう? 君の魅力を持ってして 好きにならない奴を知らないから おいで おいで おいで 僕のこと好きにしてくれていいから 君のことずっと好きでいさせて 愛を知って大人になっても 恋は死なない 君に溺れていたい 好きにしてくれよ 僕のこと好きにしてくれよ |
| Scarlight君がうまく隠してる その傷跡のこと 知りたいと思うことは いけないことだろうか 分かってるんだよその傷を 見つめて安心したい 僕のほうこそどこかに傷が あるんだろうな 新しい朝を迎えたって 消えない痛みがあるから せめて自分のことを愛そうと 撫でたその手でまた引っ掻いてしまうけど 傷つかないまま生きることって 気づかないまま生きることだろう 最低最悪のあの日々に聞こえてきた 声があったような 奪われたなら奪い返してやれ それが世界の常識でも 今出来るだけ近くで君と話がしたい スカーライト 微かに灯す光 たまに上手く息も出来ず 自分の弱さに飲み込まれそうになる でも大丈夫 行く先を灯してくれる 光を消さないよ 傷つかないまま生きることって 気づかないまま生きることだろう 最低最悪のあの日々に聞こえてきた 声が君ならば 奪われたものを失くしたものを もう苦しんで探さなくていい 今目の前に広がる生まれたての世界 スカーライト これからつくればいい | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | リアクション ザ ブッタ・涌井啓一 | 君がうまく隠してる その傷跡のこと 知りたいと思うことは いけないことだろうか 分かってるんだよその傷を 見つめて安心したい 僕のほうこそどこかに傷が あるんだろうな 新しい朝を迎えたって 消えない痛みがあるから せめて自分のことを愛そうと 撫でたその手でまた引っ掻いてしまうけど 傷つかないまま生きることって 気づかないまま生きることだろう 最低最悪のあの日々に聞こえてきた 声があったような 奪われたなら奪い返してやれ それが世界の常識でも 今出来るだけ近くで君と話がしたい スカーライト 微かに灯す光 たまに上手く息も出来ず 自分の弱さに飲み込まれそうになる でも大丈夫 行く先を灯してくれる 光を消さないよ 傷つかないまま生きることって 気づかないまま生きることだろう 最低最悪のあの日々に聞こえてきた 声が君ならば 奪われたものを失くしたものを もう苦しんで探さなくていい 今目の前に広がる生まれたての世界 スカーライト これからつくればいい |
| 彗星周りと少し違うだけで 君は居場所をなくしたの 大丈夫 少し狭いけれど 良ければここに来て欲しい みんなそれぞれ違う生き物 それを隠すうまさを比べてる 目立つ何かを持っている君を 僕は誇りに思うんだよ 孤独の宇宙にさらされても 大事なもの離さない君に 照らされたのは僕の方だよ きっと誰より 優しい光 君は彗星 いつも消えそうで 暗がりを1人で彷徨って 迷った分周り照らすから 僕は君に気づけたんだ 変わらないで 君がいるだけで 居場所をもらった人がいる 僕らはひとつじゃない だから引き合う 宇宙の片隅 明るくいつも振る舞うけど 隠れて独り泣いてたの 大丈夫 弱さを見せたって 僕はいなくならないから 心無い声にさらされても 自分を愛そうとする君に 照らされたのは僕のほうだよ きっと誰にも 負けない光 君は彗星 いつも消えそうで 暗がりを1人で彷徨って 悩んだ分強く光るけど 知らないうちにすり減ってる 無理しないで 君がいるだけで 居場所をもらった人がいる 僕らは独りじゃない だから引き合う 宇宙の片隅 “綺麗事”と誰かが 言う生き方を 必死で貫いてる 君がいる その姿が眩しかった ゆがんで曲がっているこの世界に 真っ直ぐな美しさを 君は 教えてくれた 君は彗星 いつも消えそうで ただ一つ光る放物線 進んだ分周り照らすから 僕らきっと出会えたんだ 変わらないで 君がいるだけで 居場所をもらった人がいる 僕らはひとつじゃない だから引き合う ずっと輝く 宇宙の片隅 | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | リアクション ザ ブッタ・涌井啓一 | 周りと少し違うだけで 君は居場所をなくしたの 大丈夫 少し狭いけれど 良ければここに来て欲しい みんなそれぞれ違う生き物 それを隠すうまさを比べてる 目立つ何かを持っている君を 僕は誇りに思うんだよ 孤独の宇宙にさらされても 大事なもの離さない君に 照らされたのは僕の方だよ きっと誰より 優しい光 君は彗星 いつも消えそうで 暗がりを1人で彷徨って 迷った分周り照らすから 僕は君に気づけたんだ 変わらないで 君がいるだけで 居場所をもらった人がいる 僕らはひとつじゃない だから引き合う 宇宙の片隅 明るくいつも振る舞うけど 隠れて独り泣いてたの 大丈夫 弱さを見せたって 僕はいなくならないから 心無い声にさらされても 自分を愛そうとする君に 照らされたのは僕のほうだよ きっと誰にも 負けない光 君は彗星 いつも消えそうで 暗がりを1人で彷徨って 悩んだ分強く光るけど 知らないうちにすり減ってる 無理しないで 君がいるだけで 居場所をもらった人がいる 僕らは独りじゃない だから引き合う 宇宙の片隅 “綺麗事”と誰かが 言う生き方を 必死で貫いてる 君がいる その姿が眩しかった ゆがんで曲がっているこの世界に 真っ直ぐな美しさを 君は 教えてくれた 君は彗星 いつも消えそうで ただ一つ光る放物線 進んだ分周り照らすから 僕らきっと出会えたんだ 変わらないで 君がいるだけで 居場所をもらった人がいる 僕らはひとつじゃない だから引き合う ずっと輝く 宇宙の片隅 |
| 常夜灯ここは居場所じゃないと思ったから 飛び出したんだろうな 君の一番の話し相手はきっと 君自身だったんだろうな その手に初めて触れたとき 誰より優しくと思った “守りたい”なんておこがましさが 胸に芽吹き始めた 古い夢に時に連れ去られ 涙の中震える君の背 ずっとひとり抱えてた君が 弱いわけがないよ 悪いわけがないよ フラッシュみたいな一瞬で 闇を照らすんじゃなくて 常夜灯のオレンジで 君のことをずっと見てるよ トラッシュしたい残像は 全部僕が預かるから 手放して 手を繋いで この夜を越えよう 静かな夜に消えそうな星 「私に似てる」と呟いた いっそふたりでそこに暮らせたら 傷つくこともないかな 周りと違うと世界は冷たくて 凍えぬようにフツウを着込んでる 埋もれていく裸の自分を 「失くしたくない」と 抱きしめていたの? フラッシュみたいな一瞬で 今を切り取るんじゃなくて 常夜灯のオレンジで 過去の君を見つけるよ トラッシュしたい残像は きっと塗り替えてみせるから 身を寄せて 温めて この夜を越えよう フラッシュみたいな一瞬で 闇を照らすんじゃなくて トラッシュしたい残像は 全部僕が預かるから 手放して 手を繋いでよ フラッシュみたいな一瞬で 闇を照らすんじゃなくて 常夜灯のオレンジで 君のことをずっと見てるよ トラッシュしたい残像は 全部僕が預かるから 手放して 手を繋いで この夜を越えよう | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | リアクション ザ ブッタ | ここは居場所じゃないと思ったから 飛び出したんだろうな 君の一番の話し相手はきっと 君自身だったんだろうな その手に初めて触れたとき 誰より優しくと思った “守りたい”なんておこがましさが 胸に芽吹き始めた 古い夢に時に連れ去られ 涙の中震える君の背 ずっとひとり抱えてた君が 弱いわけがないよ 悪いわけがないよ フラッシュみたいな一瞬で 闇を照らすんじゃなくて 常夜灯のオレンジで 君のことをずっと見てるよ トラッシュしたい残像は 全部僕が預かるから 手放して 手を繋いで この夜を越えよう 静かな夜に消えそうな星 「私に似てる」と呟いた いっそふたりでそこに暮らせたら 傷つくこともないかな 周りと違うと世界は冷たくて 凍えぬようにフツウを着込んでる 埋もれていく裸の自分を 「失くしたくない」と 抱きしめていたの? フラッシュみたいな一瞬で 今を切り取るんじゃなくて 常夜灯のオレンジで 過去の君を見つけるよ トラッシュしたい残像は きっと塗り替えてみせるから 身を寄せて 温めて この夜を越えよう フラッシュみたいな一瞬で 闇を照らすんじゃなくて トラッシュしたい残像は 全部僕が預かるから 手放して 手を繋いでよ フラッシュみたいな一瞬で 闇を照らすんじゃなくて 常夜灯のオレンジで 君のことをずっと見てるよ トラッシュしたい残像は 全部僕が預かるから 手放して 手を繋いで この夜を越えよう |
| 殉愛昨日お勧めしてくれた曲 すぐに聞かなくてごめんね 君が言うくらいだから絶対 良すぎてくらうから聞けなかった 出来ることならば一生 僕の歌だけ聴いていなよ 好きなのはロック?ファンク?パンク? なんでもやってみせるよ スワイプする その画面に映る 最近の推しとやらが踊る 君がたまにする変なダンスのが 100倍いいのにね 世を席巻する エンタメもスルー だって1番に胸躍るのは そう 君と話すことだ いつだって独り占めしたくて 翻って縛られてたくて 想い合って重い愛になって 苦しいくらいがちょうど良いさ 1番に悩みを聞かせて 1番に涙を拭かせて いつだって電話して 夜中でもご機嫌で待ってる 君を泣かせたあいつを 君より恨んでごめんね 枕元立つよ1級? 特級? 何でもなってしまいそう ブロックする お誘いもスルー カレンダーの余白全部あげる 君はどうする? ああ、急かしてないけど 君の色に染めて いつだって独り占めしたくて 翻って縛られてたくて 想い合って重い愛になって 苦しいくらいがちょうど良いさ 一生を僕に歌わせて 一生を彩らさせて 思うまま側にいて 荷物なら全部持つよ 鼻歌でも歌って 笑っていてね | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | リアクション ザ ブッタ | 昨日お勧めしてくれた曲 すぐに聞かなくてごめんね 君が言うくらいだから絶対 良すぎてくらうから聞けなかった 出来ることならば一生 僕の歌だけ聴いていなよ 好きなのはロック?ファンク?パンク? なんでもやってみせるよ スワイプする その画面に映る 最近の推しとやらが踊る 君がたまにする変なダンスのが 100倍いいのにね 世を席巻する エンタメもスルー だって1番に胸躍るのは そう 君と話すことだ いつだって独り占めしたくて 翻って縛られてたくて 想い合って重い愛になって 苦しいくらいがちょうど良いさ 1番に悩みを聞かせて 1番に涙を拭かせて いつだって電話して 夜中でもご機嫌で待ってる 君を泣かせたあいつを 君より恨んでごめんね 枕元立つよ1級? 特級? 何でもなってしまいそう ブロックする お誘いもスルー カレンダーの余白全部あげる 君はどうする? ああ、急かしてないけど 君の色に染めて いつだって独り占めしたくて 翻って縛られてたくて 想い合って重い愛になって 苦しいくらいがちょうど良いさ 一生を僕に歌わせて 一生を彩らさせて 思うまま側にいて 荷物なら全部持つよ 鼻歌でも歌って 笑っていてね |
| Seesawねぇ何のため毎日を 過ごしてるんだろう どうすれば この先の不安を 拭い去ることができるんだろう 心がずっと騒がしいんだ 変わっていく世界で 答えのない正解探しては 責め合って 擦り減って 耳も目も塞ぎたくなる でも 傷つくのがこわくて 心 閉ざしていたんじゃ いつまでも変わらないよな とべ! 地球を蹴り上げて 君の力も借りて行くよ 一人じゃ見えない景色ばかりだと 気づけたから そして 着地の反動で君も高くとんでよ 僕らはシーソーの上 自分が頑張った分だけ 君の力になれるから ねぇ僕らは今 何を試されているんだろう 目の前を広がる悲しみに 手と手を取れないこの歯がゆさに いつまで向き合っていけるだろう 独りで彷徨って 見えない傷を増やしても 見せ合って 分け合って 報われる日がきっとある あの時と同じように 寄り添い合えるだろうか 例えばそれが強がりでも 奪われ 失くして 途方に暮れて ああ何故? どうして?って 割り切れなくて それでも譲れないものがあるって 気づいたよ とべ! 地球を蹴り上げて 君の力も借りて行くよ 僕らで見つける景色が 何より大事だから そして 着地の反動で君も高くとんでよ 僕らはシーソーの上 自分が頑張った分だけ 君の力になれるさ 離れていた距離の分だけ 僕らまた 近づけるから | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | | ねぇ何のため毎日を 過ごしてるんだろう どうすれば この先の不安を 拭い去ることができるんだろう 心がずっと騒がしいんだ 変わっていく世界で 答えのない正解探しては 責め合って 擦り減って 耳も目も塞ぎたくなる でも 傷つくのがこわくて 心 閉ざしていたんじゃ いつまでも変わらないよな とべ! 地球を蹴り上げて 君の力も借りて行くよ 一人じゃ見えない景色ばかりだと 気づけたから そして 着地の反動で君も高くとんでよ 僕らはシーソーの上 自分が頑張った分だけ 君の力になれるから ねぇ僕らは今 何を試されているんだろう 目の前を広がる悲しみに 手と手を取れないこの歯がゆさに いつまで向き合っていけるだろう 独りで彷徨って 見えない傷を増やしても 見せ合って 分け合って 報われる日がきっとある あの時と同じように 寄り添い合えるだろうか 例えばそれが強がりでも 奪われ 失くして 途方に暮れて ああ何故? どうして?って 割り切れなくて それでも譲れないものがあるって 気づいたよ とべ! 地球を蹴り上げて 君の力も借りて行くよ 僕らで見つける景色が 何より大事だから そして 着地の反動で君も高くとんでよ 僕らはシーソーの上 自分が頑張った分だけ 君の力になれるさ 離れていた距離の分だけ 僕らまた 近づけるから |
| SHOW今日は特別な日だね どんな顔であなたは笑っているんだろう 僕らにもう一人愛すべき人をくれて ありがとう 大げさに言うと あなたがどんな間違いをしても 裏切りをしても 僕はここにいる あなたが笑えなくなっても ここにいる だからたまにでいいから 思い出してよ あなたが幸せであること こんなにも純粋に願えるんだな 人一倍人の痛みを知ってるあなただから いつも笑ってみせなくていいから いつも幸せじゃなくていいから そのままでいて もうひとつの帰る場所でいるからさ 家族だから あなたが夢に見ていた 歌をずっと歌うよ 相変わらずだな へたくそだな って言っていても 知っているよ あなたの愛する人と 聞いてくれているのを あなたが幸せであること 少しだけ遠くで願っているよ 忘れないでいて ここに今いる 誰もが あなたの味方だから 心をぶつけ合って泣いた夜も 何度も一緒に歌ったあの歌も 胸のどこかに おいていてほしい これからはふたりで会いに来てよ なんでも話してくれよ 家族だから 今日は特別な日だね どんな顔であなたは泣いているんだろう 僕らに消えない愛すべき日々をくれて ありがとう | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | リアクション ザ ブッタ | 今日は特別な日だね どんな顔であなたは笑っているんだろう 僕らにもう一人愛すべき人をくれて ありがとう 大げさに言うと あなたがどんな間違いをしても 裏切りをしても 僕はここにいる あなたが笑えなくなっても ここにいる だからたまにでいいから 思い出してよ あなたが幸せであること こんなにも純粋に願えるんだな 人一倍人の痛みを知ってるあなただから いつも笑ってみせなくていいから いつも幸せじゃなくていいから そのままでいて もうひとつの帰る場所でいるからさ 家族だから あなたが夢に見ていた 歌をずっと歌うよ 相変わらずだな へたくそだな って言っていても 知っているよ あなたの愛する人と 聞いてくれているのを あなたが幸せであること 少しだけ遠くで願っているよ 忘れないでいて ここに今いる 誰もが あなたの味方だから 心をぶつけ合って泣いた夜も 何度も一緒に歌ったあの歌も 胸のどこかに おいていてほしい これからはふたりで会いに来てよ なんでも話してくれよ 家族だから 今日は特別な日だね どんな顔であなたは泣いているんだろう 僕らに消えない愛すべき日々をくれて ありがとう |
| 所心表明ちょっと否定されるだけで 簡単に傷ついて すべてが敵に見えてさ 被害妄想は膨らんでいく 本当は何言われたって 迷わない自分でいたいのに 笑って誤魔化して飲み込んで 楽な方へ逃げてしまう 居場所なんてないのかって 思いが心を蝕んで それでもしがみついているんだ このままで終わるなんて 悔しくて仕方ないだろ 「きっと報われるんだ」 「いつか花はちゃんと咲くよ」 何度だって言い聞かせて 食いしばりながらでも進め 思い描いた世界よりずっと 眩しく光る未来 掴めよ 心沸き立つような 瞬間はここにあるから 本当は悩みごとも 後悔も 間違いもないまま生きられるなら その方が良いと思ってた でも 躓くたび 手を差し伸べてくれる人に出会って 何とかやって来たんじゃないか? 「一歩ずつ」って言わずに 変わってみせるよ 「きっと報われるんだ」 「いつか花はちゃんと咲くよ」 投げかけてくれたその声に 何度でも僕は奮い立つんだ もう自分勝手に見る 夢じゃ収まらない あなたを連れて行けるように 強くなると誓ったんだ 迷いを 痛みを 綺麗に消せはしないな 塗り替えていく すべて抱えて行けよ 「きっと報われるんだ」 「いつか花はちゃんと咲くよ」 何度だって言い聞かせて 食いしばりながらでも進め 思い描いた世界よりずっと 眩しく光る未来 挑めよ 心沸き立つような 瞬間を終わらせないで この道の先で輝け! | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | | ちょっと否定されるだけで 簡単に傷ついて すべてが敵に見えてさ 被害妄想は膨らんでいく 本当は何言われたって 迷わない自分でいたいのに 笑って誤魔化して飲み込んで 楽な方へ逃げてしまう 居場所なんてないのかって 思いが心を蝕んで それでもしがみついているんだ このままで終わるなんて 悔しくて仕方ないだろ 「きっと報われるんだ」 「いつか花はちゃんと咲くよ」 何度だって言い聞かせて 食いしばりながらでも進め 思い描いた世界よりずっと 眩しく光る未来 掴めよ 心沸き立つような 瞬間はここにあるから 本当は悩みごとも 後悔も 間違いもないまま生きられるなら その方が良いと思ってた でも 躓くたび 手を差し伸べてくれる人に出会って 何とかやって来たんじゃないか? 「一歩ずつ」って言わずに 変わってみせるよ 「きっと報われるんだ」 「いつか花はちゃんと咲くよ」 投げかけてくれたその声に 何度でも僕は奮い立つんだ もう自分勝手に見る 夢じゃ収まらない あなたを連れて行けるように 強くなると誓ったんだ 迷いを 痛みを 綺麗に消せはしないな 塗り替えていく すべて抱えて行けよ 「きっと報われるんだ」 「いつか花はちゃんと咲くよ」 何度だって言い聞かせて 食いしばりながらでも進め 思い描いた世界よりずっと 眩しく光る未来 挑めよ 心沸き立つような 瞬間を終わらせないで この道の先で輝け! |
| 3月のウソツキ昼を過ぎても 覚めない夢 あなたの声が頭を回る くだらないこと思い出して 大事なものが分かりかけた あなたがいなくても 今日はくるんだなあ ほら 毎日に慣れていかなきゃな 顔を枕にこすりつけて また夢を見るんだ ぼやけた今日を生きていく 全部嘘であってくれと願うだけ まだ少し肌寒い3月の日 終わりは始まりじゃない 冬を過ぎても 咲かない花 蕾を持っていること 忘れたの? あなたの真剣な眼差しを 冗談を言って 裏に隠した 眠れなくても 朝はくるんだなあ ほら 生活をはじめなくちゃな 優しい言葉ほど心を えぐられてしまうよ さよならだってはっきりと 言わないから 少し期待するだろ ずっと一緒にいたいよ 泣いてすがればよかったのかな あぁさっきまで隣で笑ってた あなたを振り払って 笑った顔を作って 自分を呪った ほら時計の針を早めて 今日を4月の2日目にするから 昨日のあなたの言葉達よ 嘘になれ 嘘になれ ぼやけた今日を生きていく 割り切れない心さえ飲み込んで 違うどこかで生き続けていく あなたを想いながら 僕も少しは進めるかな | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | リアクション ザ ブッタ | 昼を過ぎても 覚めない夢 あなたの声が頭を回る くだらないこと思い出して 大事なものが分かりかけた あなたがいなくても 今日はくるんだなあ ほら 毎日に慣れていかなきゃな 顔を枕にこすりつけて また夢を見るんだ ぼやけた今日を生きていく 全部嘘であってくれと願うだけ まだ少し肌寒い3月の日 終わりは始まりじゃない 冬を過ぎても 咲かない花 蕾を持っていること 忘れたの? あなたの真剣な眼差しを 冗談を言って 裏に隠した 眠れなくても 朝はくるんだなあ ほら 生活をはじめなくちゃな 優しい言葉ほど心を えぐられてしまうよ さよならだってはっきりと 言わないから 少し期待するだろ ずっと一緒にいたいよ 泣いてすがればよかったのかな あぁさっきまで隣で笑ってた あなたを振り払って 笑った顔を作って 自分を呪った ほら時計の針を早めて 今日を4月の2日目にするから 昨日のあなたの言葉達よ 嘘になれ 嘘になれ ぼやけた今日を生きていく 割り切れない心さえ飲み込んで 違うどこかで生き続けていく あなたを想いながら 僕も少しは進めるかな |
| Coffee Cupコーヒーカップみたいに回る回る 僕は君が嫌いです 寝ても覚めてもどこでも その寂しそうな顔 浮かんできてしまうから ねぇ君は本当にあの人が好きなの? 僕の前だけは無理に笑わないで 頭ではダメだってわかるけれど 君に会いたい コーヒーカップみたいに回る回る 僕ひとりだけを乗せて もし世界が回ってるなら いつか君にたどり着く 待ってるよ たとえば聖なる日も 年の瀬も連休も 一緒にいなくていい なんでもない日を君と コーヒーカップみたいに回る回る 君とあの人を乗せて せめて幸せな顔で 僕なんて振り切ってくれ 想いだけがただ空回る 全部捨てて僕の元へおいでと 言えれば コーヒーカップみたいに回る回る 僕ひとりだけをのせて もし世界が回ってるなら いつか君にたどり着く? 違う 僕は僕の足で 今君に会いに行くから 伝えなくちゃ | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | | コーヒーカップみたいに回る回る 僕は君が嫌いです 寝ても覚めてもどこでも その寂しそうな顔 浮かんできてしまうから ねぇ君は本当にあの人が好きなの? 僕の前だけは無理に笑わないで 頭ではダメだってわかるけれど 君に会いたい コーヒーカップみたいに回る回る 僕ひとりだけを乗せて もし世界が回ってるなら いつか君にたどり着く 待ってるよ たとえば聖なる日も 年の瀬も連休も 一緒にいなくていい なんでもない日を君と コーヒーカップみたいに回る回る 君とあの人を乗せて せめて幸せな顔で 僕なんて振り切ってくれ 想いだけがただ空回る 全部捨てて僕の元へおいでと 言えれば コーヒーカップみたいに回る回る 僕ひとりだけをのせて もし世界が回ってるなら いつか君にたどり着く? 違う 僕は僕の足で 今君に会いに行くから 伝えなくちゃ |
| 恋を纏って歩き慣れた道を君と並んで行く 話題を探す間も無く駅が見える 「ここでいいよ」と君が言う 「いや改札まで、」と僕が言う できるだけいつも通りでいたくて 俯きながら向き合った僕に 君は手を差し伸べた 恋人の証じゃない お別れの握手なんだね 触れてしまえば 最後になって 君は誰かに手を引かれて 新しいキスに目を瞑って どこに行くの? 待ってよ 僕ら恋を纏ってはしゃいで 夢中になって抱きしめた日々を 忘れたわけじゃないだろう 側に居てよ 待ち合わせのコンビニも 角の居酒屋も 特別な日に行こうって言ってたお店も もう2度と君と行けない 本当なんだね ごめん、泣いて困らせたくなかったのにな 不満の一言でも 言ってやりたいけど 君から貰ったものがあまりにも多すぎて 誰に何を言われても 恋人になれて良かった ありがとうしか言えるはずないんだ 触れてしまえば 最後になって 君は誰かに手を引かれて 新しいキスに目を瞑って どこに行くの? 待ってよ 僕ら恋を纏ってはしゃいで 夢中になって抱きしめた日々を 忘れたわけじゃないだろう 側に居てよ | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | リアクション ザ ブッタ | 歩き慣れた道を君と並んで行く 話題を探す間も無く駅が見える 「ここでいいよ」と君が言う 「いや改札まで、」と僕が言う できるだけいつも通りでいたくて 俯きながら向き合った僕に 君は手を差し伸べた 恋人の証じゃない お別れの握手なんだね 触れてしまえば 最後になって 君は誰かに手を引かれて 新しいキスに目を瞑って どこに行くの? 待ってよ 僕ら恋を纏ってはしゃいで 夢中になって抱きしめた日々を 忘れたわけじゃないだろう 側に居てよ 待ち合わせのコンビニも 角の居酒屋も 特別な日に行こうって言ってたお店も もう2度と君と行けない 本当なんだね ごめん、泣いて困らせたくなかったのにな 不満の一言でも 言ってやりたいけど 君から貰ったものがあまりにも多すぎて 誰に何を言われても 恋人になれて良かった ありがとうしか言えるはずないんだ 触れてしまえば 最後になって 君は誰かに手を引かれて 新しいキスに目を瞑って どこに行くの? 待ってよ 僕ら恋を纏ってはしゃいで 夢中になって抱きしめた日々を 忘れたわけじゃないだろう 側に居てよ |
| 恋を脱ぎ捨てて登場シーン減ったスタンプが 右側に追いやられていくね デートシーンがない私のよそ行きの服みたいだ 新しい街にも慣れたの 美味しいお店見つけてね でもひとりで選ぶパスタ 1種類しか食べられないや 楽しいけど未来なんて 話せるふたりではなくて 不安が積み重なって 友達は口を揃えて 早く次に行きなよって 頷くけど 飲み込めない “あの人の何が分かるの?” 心の中はぐしゃぐしゃ 馬鹿みたい 私、本気で好きだったよ 振り切って 振り切っても ふとした瞬間浮かんで 美味しいって驚いた顔も 不器用に褒める顔も 待っていて 待っていても 貰えなかった言葉は 次の誰かと紡ぐから もう身軽になるよ 恋を脱ぎ捨てて アパートに置いていった ふたりで選んだぬいぐるみ 寝れない時 思い出すの まだ君は捨ててないかな 描いていた未来があって 現実は進まなくって 悩むたびに飲み込んで 別れるって決意したって どんな顔するかなって 浮かべるほど 切り出せない だからちゃんと言い切らなくちゃ 最後の最後に初めて 嘘ついたよ “他に好きな人が出来たの” 割り切って 割り切っても 言い出した私が泣いて ずるいのにね 君も泣きながら どうして無理に笑うの 振り切って 振り切ってよ ずっと優しい君だから 次の誰かを見つけたら きっと 幸せにね 恋を脱ぎ捨てて 振り切って 振り切っても ふとした瞬間探してる どこかにいる君の姿 振り切って 振り切っても ふとした瞬間浮かんで たまに見せる真剣な顔も 安心してる寝顔も 待っていて 待っていても 貰えなかった言葉は 次の誰かと紡ぐから もう身軽になるよ 恋を脱ぎ捨てて | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | リアクション ザ ブッタ・宮田“レフティ”リョウ | 登場シーン減ったスタンプが 右側に追いやられていくね デートシーンがない私のよそ行きの服みたいだ 新しい街にも慣れたの 美味しいお店見つけてね でもひとりで選ぶパスタ 1種類しか食べられないや 楽しいけど未来なんて 話せるふたりではなくて 不安が積み重なって 友達は口を揃えて 早く次に行きなよって 頷くけど 飲み込めない “あの人の何が分かるの?” 心の中はぐしゃぐしゃ 馬鹿みたい 私、本気で好きだったよ 振り切って 振り切っても ふとした瞬間浮かんで 美味しいって驚いた顔も 不器用に褒める顔も 待っていて 待っていても 貰えなかった言葉は 次の誰かと紡ぐから もう身軽になるよ 恋を脱ぎ捨てて アパートに置いていった ふたりで選んだぬいぐるみ 寝れない時 思い出すの まだ君は捨ててないかな 描いていた未来があって 現実は進まなくって 悩むたびに飲み込んで 別れるって決意したって どんな顔するかなって 浮かべるほど 切り出せない だからちゃんと言い切らなくちゃ 最後の最後に初めて 嘘ついたよ “他に好きな人が出来たの” 割り切って 割り切っても 言い出した私が泣いて ずるいのにね 君も泣きながら どうして無理に笑うの 振り切って 振り切ってよ ずっと優しい君だから 次の誰かを見つけたら きっと 幸せにね 恋を脱ぎ捨てて 振り切って 振り切っても ふとした瞬間探してる どこかにいる君の姿 振り切って 振り切っても ふとした瞬間浮かんで たまに見せる真剣な顔も 安心してる寝顔も 待っていて 待っていても 貰えなかった言葉は 次の誰かと紡ぐから もう身軽になるよ 恋を脱ぎ捨てて |
| クローン遺伝子工学最前線 そこには僕の夢があるんです 21世紀まで待てないよ 待ってたら死んじゃうからさ 僕のクローンを作って僕が僕を育てるの 僕のクローンを作って僕が僕を育てるの さぁ名前はどうしよう めんどくさいから同じでいいか 僕と同じ過ちを犯さないように きちんと育てよう 目を見て人と話せるように 猫背にはならないように 嘘で噛みつかないように こんな歌作らないように 僕の嫌いなところ君には一切残さないよ だから胸張って生きてくれ 僕の分まで 君が独り立ちしたら僕を殺しに来ておくれよ だって意味ないよ いらないよ 劣化版は僕さ 「技術が間に合いません」って あぁ困ったなぁじゃあ思考を変えて この“ココロって部分” 全部取っ替えちゃって頂きたい いつだって笑えるように 涙なんて流れぬように あの子を忘れるように こんな僕も許せるように 僕の嫌いなココロ 誰か受け取ってくれますか? みんな見て見ないふりをして 風が吹くだけ もう少しさらけだしたい 自信を持って生きていけたら きっとどんなにか素敵だろう 天国だって言えるさ 今までどうも面倒で 捨ててきたたくさんのモノが あら 今になって綺麗な芽を出して 行く手を阻んできます 益々嫌になってきます もうこうなりゃ 押しちゃいます 世界をボタンで終わらせます クローンに期待を託します 3・2・1 僕の嫌いなところ君には一切残さないよ だから胸張って生きてくれ 僕の分まで いつか独り立ちしたら僕を殺しに来ておくれよ だって意味ないよ いらないよ 劣化版は僕 アップデートしちゃってください だって昨日には戻れない こんな自分とはお別れさ ウェルカムディアマイクローン | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | | 遺伝子工学最前線 そこには僕の夢があるんです 21世紀まで待てないよ 待ってたら死んじゃうからさ 僕のクローンを作って僕が僕を育てるの 僕のクローンを作って僕が僕を育てるの さぁ名前はどうしよう めんどくさいから同じでいいか 僕と同じ過ちを犯さないように きちんと育てよう 目を見て人と話せるように 猫背にはならないように 嘘で噛みつかないように こんな歌作らないように 僕の嫌いなところ君には一切残さないよ だから胸張って生きてくれ 僕の分まで 君が独り立ちしたら僕を殺しに来ておくれよ だって意味ないよ いらないよ 劣化版は僕さ 「技術が間に合いません」って あぁ困ったなぁじゃあ思考を変えて この“ココロって部分” 全部取っ替えちゃって頂きたい いつだって笑えるように 涙なんて流れぬように あの子を忘れるように こんな僕も許せるように 僕の嫌いなココロ 誰か受け取ってくれますか? みんな見て見ないふりをして 風が吹くだけ もう少しさらけだしたい 自信を持って生きていけたら きっとどんなにか素敵だろう 天国だって言えるさ 今までどうも面倒で 捨ててきたたくさんのモノが あら 今になって綺麗な芽を出して 行く手を阻んできます 益々嫌になってきます もうこうなりゃ 押しちゃいます 世界をボタンで終わらせます クローンに期待を託します 3・2・1 僕の嫌いなところ君には一切残さないよ だから胸張って生きてくれ 僕の分まで いつか独り立ちしたら僕を殺しに来ておくれよ だって意味ないよ いらないよ 劣化版は僕 アップデートしちゃってください だって昨日には戻れない こんな自分とはお別れさ ウェルカムディアマイクローン |
| クライマー最初の一歩覚えてる? 気づけば夕陽が迎えにきて 1人歩いていた僕は いつからか僕らになってた くだらないことも話したな 気づけば朝陽が迎えにきて バラバラだった足音が 揃っただけで嬉しかったな 少年 楽しいだけじゃないと 分かって 諦めを諭され それでもまだ 行くのかい クライマー今は何合目? 頂の高さに絶望して それでも一歩 もう一歩だけ 進んでみる グライダーにまた乗っかって 降りてった友に手を振って 寂しさの中 横見れば 食いしばる君に 貰って 登ってく 怪我したことも覚えてる 治らない傷はできたけど 立ち止まって見た景色も 分け合えたのが嬉しかったな 証明 もしかしたらゴールなんて ないんじゃないかと思って それならなぜ 行くんだい クライマー 答えは単純で ゆっくりでも峠を攻略して 出来るだけずっと そう ずっと 笑い合いたいから 辛いな いつかは終わってしまう 怖さすら背負って 息切れの中 振り向けば 君が鳴らす 足音に乗って 登ってく 重くなっていく足 増えていくさよなら これは誰の旅 自分に問いかける クライマー今は何合目? 頂の高さに絶望して それでも一歩 もう一歩だけ 進んでみる グライダーにまた乗っかって 降りてった友に手を振って 寂しさの中 横見れば 食いしばる君に 貰って 登ってく | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | リアクション ザ ブッタ・永見和也 | 最初の一歩覚えてる? 気づけば夕陽が迎えにきて 1人歩いていた僕は いつからか僕らになってた くだらないことも話したな 気づけば朝陽が迎えにきて バラバラだった足音が 揃っただけで嬉しかったな 少年 楽しいだけじゃないと 分かって 諦めを諭され それでもまだ 行くのかい クライマー今は何合目? 頂の高さに絶望して それでも一歩 もう一歩だけ 進んでみる グライダーにまた乗っかって 降りてった友に手を振って 寂しさの中 横見れば 食いしばる君に 貰って 登ってく 怪我したことも覚えてる 治らない傷はできたけど 立ち止まって見た景色も 分け合えたのが嬉しかったな 証明 もしかしたらゴールなんて ないんじゃないかと思って それならなぜ 行くんだい クライマー 答えは単純で ゆっくりでも峠を攻略して 出来るだけずっと そう ずっと 笑い合いたいから 辛いな いつかは終わってしまう 怖さすら背負って 息切れの中 振り向けば 君が鳴らす 足音に乗って 登ってく 重くなっていく足 増えていくさよなら これは誰の旅 自分に問いかける クライマー今は何合目? 頂の高さに絶望して それでも一歩 もう一歩だけ 進んでみる グライダーにまた乗っかって 降りてった友に手を振って 寂しさの中 横見れば 食いしばる君に 貰って 登ってく |
| クッキーアンドクリームアイラブユー! マリアージュ!? 嘘みたいな運命 溶け合って 焦げつきそうな感情 オーブンで膨らむ妄想 君を想うあたしは大概あほみたい 目があったらニヤけて 他の子見たらヤケて あたしは君好みの味になれるのに 優しくて 甘い声で 君はバニラみたい お似合いのクッキーを待ってて ほら 届けアイラブユー! 超えてマリアージュ! “転生して...”のシリーズ 夢物語 「明日君はどうしてる?良かったら...」 なんてまだ言えないのです 鏡の前の格闘 まつげ上がれもっと 前髪はどうしよう いつも空回り もし君が傷ついて穴ぼこになっても あたしが全部埋めてあげるのに いかが?アイラブユー! 超えてマリアージュ! “目覚めたら嫁だった件...” 桃源郷でも 明日だってあたしは 背筋を伸ばして 会いたいのです 苦しくて 寂しくて それでも、幸せ 君が世界にいてくれるのなら 重いかな? アイラブユー!ベイベー マリアージュ! 嘘みたいな運命 恋に落ちたの アイラブユー! 君が最上級! クッキーアンドクリーム あなたとあたしで 溶け合うのです | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人・宮田“レフティ”リョウ | リアクション ザ ブッタ・宮田“レフティ”リョウ | アイラブユー! マリアージュ!? 嘘みたいな運命 溶け合って 焦げつきそうな感情 オーブンで膨らむ妄想 君を想うあたしは大概あほみたい 目があったらニヤけて 他の子見たらヤケて あたしは君好みの味になれるのに 優しくて 甘い声で 君はバニラみたい お似合いのクッキーを待ってて ほら 届けアイラブユー! 超えてマリアージュ! “転生して...”のシリーズ 夢物語 「明日君はどうしてる?良かったら...」 なんてまだ言えないのです 鏡の前の格闘 まつげ上がれもっと 前髪はどうしよう いつも空回り もし君が傷ついて穴ぼこになっても あたしが全部埋めてあげるのに いかが?アイラブユー! 超えてマリアージュ! “目覚めたら嫁だった件...” 桃源郷でも 明日だってあたしは 背筋を伸ばして 会いたいのです 苦しくて 寂しくて それでも、幸せ 君が世界にいてくれるのなら 重いかな? アイラブユー!ベイベー マリアージュ! 嘘みたいな運命 恋に落ちたの アイラブユー! 君が最上級! クッキーアンドクリーム あなたとあたしで 溶け合うのです |
| 君へ“世界でひとりぼっち” そんな顔をしてるね 目の下にくまをつくって また眠れなかったのかい 私がいるから誰かが 幸せになるでもない いなくなったとしても 代わりがいるでしょ 君の放った言葉に 僕が用意できた言葉は ありふれすぎていた だけど今も 君の名前を呼び続けるよ “私はいらない”なんて言わせないよ どれだけ僕が救われたか わかってる? わかってよ 君の痛みはわからない でも喜びは分け合える 君がいないと 僕もいないよ だから悲しみに 負けないでほしいんだよ 自分が生まれた意味を 自分自身に求めて 気付けばそれが重荷になっていたでしょ 「何のために生きるの?」 君が放つその疑問に 自信はないけれど そうだ 僕が 君の答えになり続けるよ 僕のために 生き続けてよ 見えない明日に 怯えてるのは 僕もそう 同じだから これから先も 一緒にいようよ 色んな景色を君と見たいんだ 泣いた顔も 笑った顔も 全部もっていこう 大切な “君へ” 捧げる歌 | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | リアクション ザ ブッタ | “世界でひとりぼっち” そんな顔をしてるね 目の下にくまをつくって また眠れなかったのかい 私がいるから誰かが 幸せになるでもない いなくなったとしても 代わりがいるでしょ 君の放った言葉に 僕が用意できた言葉は ありふれすぎていた だけど今も 君の名前を呼び続けるよ “私はいらない”なんて言わせないよ どれだけ僕が救われたか わかってる? わかってよ 君の痛みはわからない でも喜びは分け合える 君がいないと 僕もいないよ だから悲しみに 負けないでほしいんだよ 自分が生まれた意味を 自分自身に求めて 気付けばそれが重荷になっていたでしょ 「何のために生きるの?」 君が放つその疑問に 自信はないけれど そうだ 僕が 君の答えになり続けるよ 僕のために 生き続けてよ 見えない明日に 怯えてるのは 僕もそう 同じだから これから先も 一緒にいようよ 色んな景色を君と見たいんだ 泣いた顔も 笑った顔も 全部もっていこう 大切な “君へ” 捧げる歌 |
| Curtain Call人の目ばかり気にして 当たり障りない 役を演じてきたんだ スポットライトなんて似合いはしないと 勝手に決めつけていた あなたに出会う前は 眩しすぎるくらいの 真っ直ぐで正直なあなたに 似合うように 僕のそのままで 背伸びもしないで 舞台に上がれたら あなたに会う時だけは 主役でいられるような 気がするんだよ 優しさに触れて あなたのたった一つの拍手を浴びられるのなら どんな日々も越えられる 眩しさに隠れていた あなたのこと 周りの“当然”が出来ずに 照れ笑いで誤魔化しては その裏で 何度泣いてきたんだろう 誰にも言い出せずに 少しずつ時間を重ねて あなたは傷さえ分けてくれた “弱さを強さに”なんて言わないから 僕に守らせてよ あなたに会う時だけは 主役でいられるように 強くなりたい 愛しさに触れて あなたの柔らかく溶けた 笑顔を見られるのなら 他に何もいらない あなたに会う時だけは 主役でいられるような 気がするんだよ 優しさに触れて あなたのたった一つの拍手を浴びられるのなら どんな日々も越えられる | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | リアクション ザ ブッタ・宮田“レフティ”リョウ | 人の目ばかり気にして 当たり障りない 役を演じてきたんだ スポットライトなんて似合いはしないと 勝手に決めつけていた あなたに出会う前は 眩しすぎるくらいの 真っ直ぐで正直なあなたに 似合うように 僕のそのままで 背伸びもしないで 舞台に上がれたら あなたに会う時だけは 主役でいられるような 気がするんだよ 優しさに触れて あなたのたった一つの拍手を浴びられるのなら どんな日々も越えられる 眩しさに隠れていた あなたのこと 周りの“当然”が出来ずに 照れ笑いで誤魔化しては その裏で 何度泣いてきたんだろう 誰にも言い出せずに 少しずつ時間を重ねて あなたは傷さえ分けてくれた “弱さを強さに”なんて言わないから 僕に守らせてよ あなたに会う時だけは 主役でいられるように 強くなりたい 愛しさに触れて あなたの柔らかく溶けた 笑顔を見られるのなら 他に何もいらない あなたに会う時だけは 主役でいられるような 気がするんだよ 優しさに触れて あなたのたった一つの拍手を浴びられるのなら どんな日々も越えられる |
枯葉サンセット 冷えた風が 連れてきた君は 相変わらず 美しいままで あの頃より 出来ることも増えたよ でも何だか 穴は埋まらないよ 夕焼けと僕だけ 君の匂いがふっとして 掴まれた心臓が 今も脈打ってる 交わらない世界で 君の言葉をリピートして 僕はここまで来たよ 枯れて 落ちて 吹かれ 赤いマフラーに包まった横顔 あの頃はさ 僕ら全部持っていて 落とした分 何か拾えたかな もっと君を焼き付ければよかったな 夕焼けを追いかけ 君の匂いがふっとして 掴まれた心臓が 今も脈打ってる 交わらない世界で 君の言葉をリピートして 僕はここまで来たよ 枯れて 落ちて 吹かれ 枯れて 朽ちて 消えて  | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | リアクション ザ ブッタ | 冷えた風が 連れてきた君は 相変わらず 美しいままで あの頃より 出来ることも増えたよ でも何だか 穴は埋まらないよ 夕焼けと僕だけ 君の匂いがふっとして 掴まれた心臓が 今も脈打ってる 交わらない世界で 君の言葉をリピートして 僕はここまで来たよ 枯れて 落ちて 吹かれ 赤いマフラーに包まった横顔 あの頃はさ 僕ら全部持っていて 落とした分 何か拾えたかな もっと君を焼き付ければよかったな 夕焼けを追いかけ 君の匂いがふっとして 掴まれた心臓が 今も脈打ってる 交わらない世界で 君の言葉をリピートして 僕はここまで来たよ 枯れて 落ちて 吹かれ 枯れて 朽ちて 消えて |
| Colorful咲いたはずなのに すぐに枯れてしまったり 結んだはずなのにほどけたり 足跡なんてなかったみたいに 振り出しに戻ってしまう 理想を盾にして 色んなものをなくしてきた 薄暗いトンネルで彷徨って つまづいて傷を増やすだけの 自分が嫌いなんだ "考えすぎだよ"って 君が無邪気に笑うから 白と黒で濁った心も 溶け出して 透き通ってくんだ 君が好きだというそれだけで どうしてこんなに世界が色づくんだろう 何にもない僕だけど まっすぐ目を見て 伝えたいことがあるんだ まだ君の答えはなくても 気づけば周りに僕は取り残されて 誰かをあてにしてばかりなんだ 自分を守るためのプライドなんて もう少しもいらないのに 難しく考えても 時間は僕らを運んでいく 明日がドアを叩くその音は 君の心にも届いていますか 君が好きだというそれだけで どうしてこんなに世界が色づくんだろう いびつで綺麗じゃないけど 君にとって特別になればいいな 君が好きだというそれだけで 何回だって世界は色づくんだ 手探りで見つかるものじゃない 同じ景色に一つだけ見つけたいんだ まだ僕らに答えはなくても | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | | 咲いたはずなのに すぐに枯れてしまったり 結んだはずなのにほどけたり 足跡なんてなかったみたいに 振り出しに戻ってしまう 理想を盾にして 色んなものをなくしてきた 薄暗いトンネルで彷徨って つまづいて傷を増やすだけの 自分が嫌いなんだ "考えすぎだよ"って 君が無邪気に笑うから 白と黒で濁った心も 溶け出して 透き通ってくんだ 君が好きだというそれだけで どうしてこんなに世界が色づくんだろう 何にもない僕だけど まっすぐ目を見て 伝えたいことがあるんだ まだ君の答えはなくても 気づけば周りに僕は取り残されて 誰かをあてにしてばかりなんだ 自分を守るためのプライドなんて もう少しもいらないのに 難しく考えても 時間は僕らを運んでいく 明日がドアを叩くその音は 君の心にも届いていますか 君が好きだというそれだけで どうしてこんなに世界が色づくんだろう いびつで綺麗じゃないけど 君にとって特別になればいいな 君が好きだというそれだけで 何回だって世界は色づくんだ 手探りで見つかるものじゃない 同じ景色に一つだけ見つけたいんだ まだ僕らに答えはなくても |
| 仮面カラフルに浮かべたイメージも 最後になって 黒で塗りつぶしてやったよ 夢はもうとっくに見飽きて ただ目を悪くしただけ ずっと ずっと 幸せで居るために 誰にも嫌われないように 仮面被って いつだって そう笑っている裏で 泣いて 泣いている 無惨に砕かれた心が 「もうダメだ」 って消えそうな声をあげた 誰にも聞かれたくないけど 世界中に叫びたい そっと そっと 幸せで居るために もう一人の僕がばれないように 仮面被って いつだって そう笑っている裏で 泣いて 泣いている わかってる 染まってく 僕を許してください 誰に請う? ずっと ずっと 傷つかないために 自分を隠して生きてきたけど 見失って 迷って 苦しむ自分だけが 生きていると感じられた きっと きっと 意味がない昨日もあって 救いがない明日が待っている それだって今日に 今に すがりついて残す意味に 僕が息をする | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | リアクション ザ ブッタ | カラフルに浮かべたイメージも 最後になって 黒で塗りつぶしてやったよ 夢はもうとっくに見飽きて ただ目を悪くしただけ ずっと ずっと 幸せで居るために 誰にも嫌われないように 仮面被って いつだって そう笑っている裏で 泣いて 泣いている 無惨に砕かれた心が 「もうダメだ」 って消えそうな声をあげた 誰にも聞かれたくないけど 世界中に叫びたい そっと そっと 幸せで居るために もう一人の僕がばれないように 仮面被って いつだって そう笑っている裏で 泣いて 泣いている わかってる 染まってく 僕を許してください 誰に請う? ずっと ずっと 傷つかないために 自分を隠して生きてきたけど 見失って 迷って 苦しむ自分だけが 生きていると感じられた きっと きっと 意味がない昨日もあって 救いがない明日が待っている それだって今日に 今に すがりついて残す意味に 僕が息をする |
| 回想列車未来行きのチケットで 過去には行けませんか?って 頼み続けてもう何回目だ ある日僕は目を盗んで 反対車線にダッシュして 一目散に飛び乗った 窓から見える 君のこと 触れたくて仕方ないよ 無邪気なくせに 繊細な あの声がまた聞きたいよ 眠る前熱くなる手 もう一度握ってくれよ 思い出して 思い出して 振り絞った言葉で 初めて誘ったあの街へ 乗り換え継いでもう何駅目だ 互いに固い素振りでも 話はずっと尽きなくて 僕ら時を止めていた 窓から見える 君のこと 触れたくて仕方ないよ 雨に濡れる前髪を 直す仕草愛おしいよ 「楽しかったね」 何度だって 笑顔で手を振る君を 思い出して 思い出して 未来行きのチケットで 君がいない日常へ ゆっくり動き始めた | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | リアクション ザ ブッタ | 未来行きのチケットで 過去には行けませんか?って 頼み続けてもう何回目だ ある日僕は目を盗んで 反対車線にダッシュして 一目散に飛び乗った 窓から見える 君のこと 触れたくて仕方ないよ 無邪気なくせに 繊細な あの声がまた聞きたいよ 眠る前熱くなる手 もう一度握ってくれよ 思い出して 思い出して 振り絞った言葉で 初めて誘ったあの街へ 乗り換え継いでもう何駅目だ 互いに固い素振りでも 話はずっと尽きなくて 僕ら時を止めていた 窓から見える 君のこと 触れたくて仕方ないよ 雨に濡れる前髪を 直す仕草愛おしいよ 「楽しかったね」 何度だって 笑顔で手を振る君を 思い出して 思い出して 未来行きのチケットで 君がいない日常へ ゆっくり動き始めた |
| Overfilm決まり切ったエンディングに もう一度息を吹き込んで 何回だって始まりの合図を 鳴らしていくから クライマックスから見始めた 映画みたいに大事なことが 抜け落ちて見える毎日です 変わりたいと願って 誰かの真似して そうやって暮らしているうちに 自分の姿さえぼやけて見えたんだ 洗濯されて白くなった チケットの半券みたいに この街の雨は僕のこと まっさらにしてくれるかな 決まり切ったエンディングに もう一度息を吹き込んで シナリオを飛び出して 新しいフレーズをまた書き足していく 誰もが一つ傷を抱えてる だからこそ夢を見たくて 何回だって始まりの合図を 鳴らしていくから テレビの向こうの遠い争いを ニュースの声は知らせてるけど 観客としてただ眺めていたんだ 広い世界で何となく生きてる この小さな男に 大それたものは持てやしないけど 一握りだけ持てる気がしてた 決まり切ったキャスティングの 余白に名前を付け足して シナリオを飛び出して 新しい自分をまた書き足していく 人は誰も夢を抱えてる だからこそもどかしくて 歩き続ける意味を探すのは もうやめにしようか 僕らがいるこの世界で 誰もが一つ傷を抱えてる 今まで歩いてきたこの道のりを 時に疑っても まだ進むんだ 走った時 初めて自分の足音が 聞こえたから 決まり切ったエンディングに もう一度息を吹き込んで シナリオを飛び出して 新しいフレーズをまた書き足していく 誰もが一つ傷を抱えてる だからこそ夢を見たくて 何回だって消えないように 始まりの合図を 鳴らしていくから | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | | 決まり切ったエンディングに もう一度息を吹き込んで 何回だって始まりの合図を 鳴らしていくから クライマックスから見始めた 映画みたいに大事なことが 抜け落ちて見える毎日です 変わりたいと願って 誰かの真似して そうやって暮らしているうちに 自分の姿さえぼやけて見えたんだ 洗濯されて白くなった チケットの半券みたいに この街の雨は僕のこと まっさらにしてくれるかな 決まり切ったエンディングに もう一度息を吹き込んで シナリオを飛び出して 新しいフレーズをまた書き足していく 誰もが一つ傷を抱えてる だからこそ夢を見たくて 何回だって始まりの合図を 鳴らしていくから テレビの向こうの遠い争いを ニュースの声は知らせてるけど 観客としてただ眺めていたんだ 広い世界で何となく生きてる この小さな男に 大それたものは持てやしないけど 一握りだけ持てる気がしてた 決まり切ったキャスティングの 余白に名前を付け足して シナリオを飛び出して 新しい自分をまた書き足していく 人は誰も夢を抱えてる だからこそもどかしくて 歩き続ける意味を探すのは もうやめにしようか 僕らがいるこの世界で 誰もが一つ傷を抱えてる 今まで歩いてきたこの道のりを 時に疑っても まだ進むんだ 走った時 初めて自分の足音が 聞こえたから 決まり切ったエンディングに もう一度息を吹き込んで シナリオを飛び出して 新しいフレーズをまた書き足していく 誰もが一つ傷を抱えてる だからこそ夢を見たくて 何回だって消えないように 始まりの合図を 鳴らしていくから |
| オンステージ実家のカレンダーは もう次の月がめくられていて 僕はどうやらまた歳をとっていくみたいです 一つのことをやってきた 自信はそれなりにあるんだけど そいつのことを手放した先に何があるんだ? 出会えた人の喜びより去った人が気になって 気づいたらまた昔話 それもいいけど やっぱなんか違うんだよ 足掻いて足掻いていけ 燃やして燃やしていけ 転ばぬ先の杖じゃなくて 転がって強くなってきたんだ もがいてもがいていけ 描いて描いていけ 一寸先が闇のルート 生きてる実感はここだけ ステージで光って灰になるまで 今を使い果たせ 一発KO負け いつかできた傷の痛みは リベンジマッチ 勝たなければ成仏しないや 周りと比べて嫌になり 腐って消えそうな夜に 疼きだすあの日に悔しさに 呼ばれるんだよ「ここで終われないだろう?」 足掻いて足掻いていけ 燃やして燃やしていけ 後悔先に立たなくたって 進まなきゃ何も変わらないんだ もがいてもがいていけ 描いて描いていけ 躓いたって七顛八起 震える感動はここだけ ステージで光ってハイになるまで 命を喜ばせ! もう一回 そのステージに上がれ もう一回 自分を信じ切って もう一回 渾身の一撃放て いつもと違う 追い風が吹いてる 足掻いて足掻いていけ 燃やして燃やしていけ 転ばぬ先の杖じゃなくて 転がって強くなってきたんだ もがいてもがいていけ 描いて描いていけ 一寸先が闇のルート 生きてる実感はここだけ ステージで光って灰になるまで 今を使い果たせ 想像以上の自分 | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | 涌井啓一・リアクション ザ ブッタ | 実家のカレンダーは もう次の月がめくられていて 僕はどうやらまた歳をとっていくみたいです 一つのことをやってきた 自信はそれなりにあるんだけど そいつのことを手放した先に何があるんだ? 出会えた人の喜びより去った人が気になって 気づいたらまた昔話 それもいいけど やっぱなんか違うんだよ 足掻いて足掻いていけ 燃やして燃やしていけ 転ばぬ先の杖じゃなくて 転がって強くなってきたんだ もがいてもがいていけ 描いて描いていけ 一寸先が闇のルート 生きてる実感はここだけ ステージで光って灰になるまで 今を使い果たせ 一発KO負け いつかできた傷の痛みは リベンジマッチ 勝たなければ成仏しないや 周りと比べて嫌になり 腐って消えそうな夜に 疼きだすあの日に悔しさに 呼ばれるんだよ「ここで終われないだろう?」 足掻いて足掻いていけ 燃やして燃やしていけ 後悔先に立たなくたって 進まなきゃ何も変わらないんだ もがいてもがいていけ 描いて描いていけ 躓いたって七顛八起 震える感動はここだけ ステージで光ってハイになるまで 命を喜ばせ! もう一回 そのステージに上がれ もう一回 自分を信じ切って もう一回 渾身の一撃放て いつもと違う 追い風が吹いてる 足掻いて足掻いていけ 燃やして燃やしていけ 転ばぬ先の杖じゃなくて 転がって強くなってきたんだ もがいてもがいていけ 描いて描いていけ 一寸先が闇のルート 生きてる実感はここだけ ステージで光って灰になるまで 今を使い果たせ 想像以上の自分 |
| 音の鳴る方へ世界に鳴らせ 最大火力で臨んだって 理不尽に蹴落とされて もう慣れたかい呆れたかい 世界 いや全然寧ろこれからだって 笑ってみる 書き下ろす最上級滑稽なストーリー 途中ではぐれた仲間にちゃんと バイバイすら言えなかったこと 弱さだらけの僕に突き刺さる でもやり続けるんだ まだ信じているんだ 世界に鳴らせ 軋んだ僕の鼓動は歪んだ日々を乗せて ダンドンドン ダンドンドン 強くなってきてるよ 見たくないもの 聞きたくないことで 溢れてるなら ここにおいでよ 弾んだ君の鼓動が フツウの日々を変えて ダンドンドン ダンドンドン 重なっては響くよ 生き辛い現状 でも腐らせまいと 戦う僕らの 音の鳴る方へ 完全無欠ヒーロー真似て 好きになる程分かっていく それ僕じゃない 同じじゃない 未来 じゃあ全然違う道を選んで レベル上げる 回れ右 寄っといでこっちのグローリー 呼吸困難なるほど喰らった 呪文も君と解けたこと 弱いままでも僕は強くなる まだやり続けるんだ まだ信じているんだ 世界に鳴らせ 刻んだ僕の鼓動が 呼応した君とハモって ダンドンドン ダンドンドン 高鳴って色付くよ 仄暗い過去 でも無駄にはしまいと 抗う僕らの 音の鳴る方へ 誰彼の声に揺れていた 全部がノイズと思えなかった 僕は僕がないのか そうじゃないよって言った 君はどんな僕も包んだ そうか 持っていこう 全部メロディーに変えて 世界に鳴らせ 軋んだ僕の鼓動は歪んだ日々を乗せて ダンドンドン ダンドンドン 強くなってきてるよ 見たくないもの 聞きたくないことで 溢れてるなら ここにおいでよ 弾んだ君の鼓動が フツウの日々を変えて ダンドンドン ダンドンドン 重なっては響くよ 生き辛い現状 でも腐らせまいと 戦う僕らの 音の鳴る方へ 世界に鳴らせ | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人・木田健太郎 | リアクション ザ ブッタ・松本ジュン | 世界に鳴らせ 最大火力で臨んだって 理不尽に蹴落とされて もう慣れたかい呆れたかい 世界 いや全然寧ろこれからだって 笑ってみる 書き下ろす最上級滑稽なストーリー 途中ではぐれた仲間にちゃんと バイバイすら言えなかったこと 弱さだらけの僕に突き刺さる でもやり続けるんだ まだ信じているんだ 世界に鳴らせ 軋んだ僕の鼓動は歪んだ日々を乗せて ダンドンドン ダンドンドン 強くなってきてるよ 見たくないもの 聞きたくないことで 溢れてるなら ここにおいでよ 弾んだ君の鼓動が フツウの日々を変えて ダンドンドン ダンドンドン 重なっては響くよ 生き辛い現状 でも腐らせまいと 戦う僕らの 音の鳴る方へ 完全無欠ヒーロー真似て 好きになる程分かっていく それ僕じゃない 同じじゃない 未来 じゃあ全然違う道を選んで レベル上げる 回れ右 寄っといでこっちのグローリー 呼吸困難なるほど喰らった 呪文も君と解けたこと 弱いままでも僕は強くなる まだやり続けるんだ まだ信じているんだ 世界に鳴らせ 刻んだ僕の鼓動が 呼応した君とハモって ダンドンドン ダンドンドン 高鳴って色付くよ 仄暗い過去 でも無駄にはしまいと 抗う僕らの 音の鳴る方へ 誰彼の声に揺れていた 全部がノイズと思えなかった 僕は僕がないのか そうじゃないよって言った 君はどんな僕も包んだ そうか 持っていこう 全部メロディーに変えて 世界に鳴らせ 軋んだ僕の鼓動は歪んだ日々を乗せて ダンドンドン ダンドンドン 強くなってきてるよ 見たくないもの 聞きたくないことで 溢れてるなら ここにおいでよ 弾んだ君の鼓動が フツウの日々を変えて ダンドンドン ダンドンドン 重なっては響くよ 生き辛い現状 でも腐らせまいと 戦う僕らの 音の鳴る方へ 世界に鳴らせ |
| Wet & Dry部屋に落ちてたロングヘアー 何となくそのままで 君がいたあの頃なら すぐに捨てたのに 並ぶ枕、右側 薄い匂いをかいで 想い出を爆発させる 「馬鹿だね」って笑って 置き去りの 甘いリップクリーム 蓋をあけて触った Wet & Dry 渇いた唇で 忘れたくない 日々を唄って 君がいない 「もう、はいこっち向いて」 ってその指で口をなぞって 濡らして 今が不幸なんじゃない ここが砂漠なんじゃない 夢みたいな毎日から目が覚めただけよ (ね?) 君曰く“犬みたい”な 僕は首輪なんてね なくたってどこも行かない ここで待つよずっと Wet & Dry もしもひとりで 傷ついて 泣いてるのなら 戻っておいで 「もう、はいこっち向いて」 ってこの指で涙を拭いて あげるね なんてね、 置き去りの 甘いリップクリーム 蓋を閉めて飾った Wet & Dry 渇いた唇で 忘れたくない 愛もヒビ割れて 君がいない 「もう、はいこっち向いて」 ってその指で口をなぞって 濡らして 渇いて、渇いてく | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人・宮田'レフティ'リョウ | リアクション ザ ブッタ・宮田'レフティ'リョウ | 部屋に落ちてたロングヘアー 何となくそのままで 君がいたあの頃なら すぐに捨てたのに 並ぶ枕、右側 薄い匂いをかいで 想い出を爆発させる 「馬鹿だね」って笑って 置き去りの 甘いリップクリーム 蓋をあけて触った Wet & Dry 渇いた唇で 忘れたくない 日々を唄って 君がいない 「もう、はいこっち向いて」 ってその指で口をなぞって 濡らして 今が不幸なんじゃない ここが砂漠なんじゃない 夢みたいな毎日から目が覚めただけよ (ね?) 君曰く“犬みたい”な 僕は首輪なんてね なくたってどこも行かない ここで待つよずっと Wet & Dry もしもひとりで 傷ついて 泣いてるのなら 戻っておいで 「もう、はいこっち向いて」 ってこの指で涙を拭いて あげるね なんてね、 置き去りの 甘いリップクリーム 蓋を閉めて飾った Wet & Dry 渇いた唇で 忘れたくない 愛もヒビ割れて 君がいない 「もう、はいこっち向いて」 ってその指で口をなぞって 濡らして 渇いて、渇いてく |
| Inside you「おはよう」って笑う君の瞳に 影が見えた気がしたよ 覗いたら吸い込まれそう でも 止められなくて 強くて器用なイメージの その裏で もがいていること 知るほどに 僕だけが 出来ることを探しているんだよ 君の心の嵐が 吹き荒れたって 飛ばされたりしないから 雨になって一緒に泣くから 伸ばした手を強く掴んでよ 僕史上最大級の 愛で君を離さないんだ きっと答えなんてないから 間違いだってないと思うんだよ 君の色に僕を混ぜて もう震えるのは嫌だと 厚着をしていた心に 何度もノックしてしまう ただ君と話がしたいから 抱えたものが重くて 苦しいんなら 一度手を離してさ 自分のこと抱きしめていいんだよ 曇って星が見えない空 風を吹かせて飛ばすよ ほらこんなにも君のために光る いつか世界は広がるんだ 忘れたい痛みすら 君を守る大切なものに 変わっていくから 遠くへ伸ばす足跡 これから歩む道程を 僕らはただ信じていたいんだ きっと答えなんてないから 間違いだってないと思うんだよ 自由に描く世界で ずっと鳴り止まないエールを 君に送り続けたいんだ それは君が気づかせてくれた 僕の愛だから | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | リアクション ザ ブッタ・涌井啓一 | 「おはよう」って笑う君の瞳に 影が見えた気がしたよ 覗いたら吸い込まれそう でも 止められなくて 強くて器用なイメージの その裏で もがいていること 知るほどに 僕だけが 出来ることを探しているんだよ 君の心の嵐が 吹き荒れたって 飛ばされたりしないから 雨になって一緒に泣くから 伸ばした手を強く掴んでよ 僕史上最大級の 愛で君を離さないんだ きっと答えなんてないから 間違いだってないと思うんだよ 君の色に僕を混ぜて もう震えるのは嫌だと 厚着をしていた心に 何度もノックしてしまう ただ君と話がしたいから 抱えたものが重くて 苦しいんなら 一度手を離してさ 自分のこと抱きしめていいんだよ 曇って星が見えない空 風を吹かせて飛ばすよ ほらこんなにも君のために光る いつか世界は広がるんだ 忘れたい痛みすら 君を守る大切なものに 変わっていくから 遠くへ伸ばす足跡 これから歩む道程を 僕らはただ信じていたいんだ きっと答えなんてないから 間違いだってないと思うんだよ 自由に描く世界で ずっと鳴り止まないエールを 君に送り続けたいんだ それは君が気づかせてくれた 僕の愛だから |
| If困ってそうな君の投稿 力になれないかと 動く僕はただの過去の人だけど 助けになるよきっと 距離感だけは慎重に 話せるだけでも舞い上がりそう ずっと思い続けていた またその手を握られたら 僕は何にでもなれるよ もしも君が今幸せじゃないなら そこから奪い連れ去るから 今度は迷ったりしないで 強く君の手を引いてみせるから 馬鹿ね、もう私達子供じゃないんだよ 分かってるでも 一つだけ聞いてよ ずっと 別れていてもずっと 君が好きだよ 会えたら会えたで緊張 ダサくなっていたくないと 鏡の前で情緒が終わりそう ずっと忘れようとしてた でもその目で見つめられたら 僕はまた君に落ちるだろう もしも… 君が今幸せでいるなら きっと僕と会ったりしないだろう 何でも話してよ 今の人に言えない気持ちなら、なおさら もしも君が今幸せじゃないなら そこから奪い連れ去るから 今度は迷ったりしないで 強く君の手を引いてみせるから 馬鹿ね、もう私達子供じゃないんだよ 分かってるでも 一つだけ聞いてよ ずっと 別れていてもずっと 君が好きだよ | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | リアクション ザ ブッタ・松本ジュン | 困ってそうな君の投稿 力になれないかと 動く僕はただの過去の人だけど 助けになるよきっと 距離感だけは慎重に 話せるだけでも舞い上がりそう ずっと思い続けていた またその手を握られたら 僕は何にでもなれるよ もしも君が今幸せじゃないなら そこから奪い連れ去るから 今度は迷ったりしないで 強く君の手を引いてみせるから 馬鹿ね、もう私達子供じゃないんだよ 分かってるでも 一つだけ聞いてよ ずっと 別れていてもずっと 君が好きだよ 会えたら会えたで緊張 ダサくなっていたくないと 鏡の前で情緒が終わりそう ずっと忘れようとしてた でもその目で見つめられたら 僕はまた君に落ちるだろう もしも… 君が今幸せでいるなら きっと僕と会ったりしないだろう 何でも話してよ 今の人に言えない気持ちなら、なおさら もしも君が今幸せじゃないなら そこから奪い連れ去るから 今度は迷ったりしないで 強く君の手を引いてみせるから 馬鹿ね、もう私達子供じゃないんだよ 分かってるでも 一つだけ聞いてよ ずっと 別れていてもずっと 君が好きだよ |
| untitled近付きたいと思うほど 余計なことを口走しるから うまく届かなくてさ またこの手を離れてしまうよ いっそさ何もかもを 捨てられたらなんて思うけど 気付かされるんだよ この手をまだ 繋いでくれる人がいる 考えすぎるときは いつも誰かを浮かべてた気がする 分かち合えなくて苦しくなるのは 分かりたいと願うからだ 数えきれない痛みと出会うほど 少しでもいいよ 優しくなれるかな 握ってくれた その手だけでもいい 守れる僕であれたら 嫌われることが恐いから 笑顔の自分を演じてしまうよ そのくせ分かってほしいなんて この身勝手を もう辞めたいけど 自分をよく見せることで得たものは すぐ消えた気がする ずっと強く繋いでこられたのは 弱さだって 見せ合えたから 傷つかない道を選んだら 出会えなかった そう思えるんだよ 演じる僕は もうここにはいないと思う 気づけば笑っていたから 失くしたからまた出会えたこと 隠したから見つけられたもの 正しさっていう コインの裏側にあるのは 間違いじゃない もう一つの答えだ 数えきれない痛みと出会うほど 少しでもいいよ 優しくなれるから 握ってくれた その手だけでもいい 守れる僕でいるから | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | | 近付きたいと思うほど 余計なことを口走しるから うまく届かなくてさ またこの手を離れてしまうよ いっそさ何もかもを 捨てられたらなんて思うけど 気付かされるんだよ この手をまだ 繋いでくれる人がいる 考えすぎるときは いつも誰かを浮かべてた気がする 分かち合えなくて苦しくなるのは 分かりたいと願うからだ 数えきれない痛みと出会うほど 少しでもいいよ 優しくなれるかな 握ってくれた その手だけでもいい 守れる僕であれたら 嫌われることが恐いから 笑顔の自分を演じてしまうよ そのくせ分かってほしいなんて この身勝手を もう辞めたいけど 自分をよく見せることで得たものは すぐ消えた気がする ずっと強く繋いでこられたのは 弱さだって 見せ合えたから 傷つかない道を選んだら 出会えなかった そう思えるんだよ 演じる僕は もうここにはいないと思う 気づけば笑っていたから 失くしたからまた出会えたこと 隠したから見つけられたもの 正しさっていう コインの裏側にあるのは 間違いじゃない もう一つの答えだ 数えきれない痛みと出会うほど 少しでもいいよ 優しくなれるから 握ってくれた その手だけでもいい 守れる僕でいるから |
| あなた特に寒い日でもないのに あなたの手は冷たくて 「心があったかいから」って冗談で言ってたね でも本当だろ 性格なんて真逆でも こんなに救われている 言葉は飲み込んで 今 あなたを確かめる あの日の間違いも あの日の失敗も あの日のお別れも あなたにたどり着くため あなたに会えたから あなたがつなぐから あなたがいて良かった 僕は今日も生きていけるよ 眠れずに夜に溺れて あなたは月に帰るの どうにかしてそこまで行くから 僕をそっと待っていてほしいよ 何回だって 見失ってもまた探すよ 分かり合えなくても 心は話しかける あの街の向こうも あの風の向こうも あの闇の向こうも あなたと見てみたい あなたに会えたから あなたがつなぐから あなたがいて良かった 僕は明日も生きてみるよ あなたに会えたから あなたとつなぐから あなたがいて良かった あの日の間違いも あの日の失敗も あの日のお別れも あなたにたどり着くため あなたに会えたから あなたがつなぐから あなたと あなたと 僕は今日を生きていたいよ | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | リアクション ザ ブッタ | 特に寒い日でもないのに あなたの手は冷たくて 「心があったかいから」って冗談で言ってたね でも本当だろ 性格なんて真逆でも こんなに救われている 言葉は飲み込んで 今 あなたを確かめる あの日の間違いも あの日の失敗も あの日のお別れも あなたにたどり着くため あなたに会えたから あなたがつなぐから あなたがいて良かった 僕は今日も生きていけるよ 眠れずに夜に溺れて あなたは月に帰るの どうにかしてそこまで行くから 僕をそっと待っていてほしいよ 何回だって 見失ってもまた探すよ 分かり合えなくても 心は話しかける あの街の向こうも あの風の向こうも あの闇の向こうも あなたと見てみたい あなたに会えたから あなたがつなぐから あなたがいて良かった 僕は明日も生きてみるよ あなたに会えたから あなたとつなぐから あなたがいて良かった あの日の間違いも あの日の失敗も あの日のお別れも あなたにたどり着くため あなたに会えたから あなたがつなぐから あなたと あなたと 僕は今日を生きていたいよ |
| あいかぎ窓を開いた 今日が快晴で良かった 散らかってばかりの部屋を 片付けてふっと息吐き出した さあ始めんだ 振り返るたび寝違えたみたく 痛む日々にバイバイ もうバイバイなんだ 屈託の無い愛情を 僕は知って変わったよ インスタントの感情は もう何処にもないや 「愛っていつか冷めるんじゃない?」 「ドラマみたいに長く続かない」 って笑うんなら この人生を見ていてよ 大人のコンプリケイテッド 削られた心だって 季節が巡るほど深まる愛が 僕を生き返らすんだ 完全攻略のキーは 繋いだ手の中にだけ生まれる そんな気がしてるんだ 大人になった 友がため息を零した 「期待するから傷つくの、 諦めてそっとするのがいいの」 分かってるんだ でも少し寂しくなった 僕は何だって話したい もうバイバイ曖昧 出会えたことだけでもう チート級のパワーだよ ヘイトで作る原動は もう何処にもないや 「愛って情に変わるんじゃない?」 「映画みたいにキスじゃ終わらない」 って笑うんなら 現実でも魅せるよ LOVE SHOW 焦がれたハッピーエンディング シワシワの手と手とって 永遠の眠りの前に捧げる愛が 君を笑顔にすんだ 最期の約束はきっと 「また出逢おう絶対に」 大人のコンプリケイテッド 削られた心だって 季節が巡るほど深まる愛が 僕を生き返らすんだ 完全攻略のキーは 繋いだ手の中にだけ生まれる そんな気がしてるんだ | リアクション ザ ブッタ | 佐々木直人 | 佐々木直人 | リアクション ザ ブッタ・宮田“レフティ”リョウ | 窓を開いた 今日が快晴で良かった 散らかってばかりの部屋を 片付けてふっと息吐き出した さあ始めんだ 振り返るたび寝違えたみたく 痛む日々にバイバイ もうバイバイなんだ 屈託の無い愛情を 僕は知って変わったよ インスタントの感情は もう何処にもないや 「愛っていつか冷めるんじゃない?」 「ドラマみたいに長く続かない」 って笑うんなら この人生を見ていてよ 大人のコンプリケイテッド 削られた心だって 季節が巡るほど深まる愛が 僕を生き返らすんだ 完全攻略のキーは 繋いだ手の中にだけ生まれる そんな気がしてるんだ 大人になった 友がため息を零した 「期待するから傷つくの、 諦めてそっとするのがいいの」 分かってるんだ でも少し寂しくなった 僕は何だって話したい もうバイバイ曖昧 出会えたことだけでもう チート級のパワーだよ ヘイトで作る原動は もう何処にもないや 「愛って情に変わるんじゃない?」 「映画みたいにキスじゃ終わらない」 って笑うんなら 現実でも魅せるよ LOVE SHOW 焦がれたハッピーエンディング シワシワの手と手とって 永遠の眠りの前に捧げる愛が 君を笑顔にすんだ 最期の約束はきっと 「また出逢おう絶対に」 大人のコンプリケイテッド 削られた心だって 季節が巡るほど深まる愛が 僕を生き返らすんだ 完全攻略のキーは 繋いだ手の中にだけ生まれる そんな気がしてるんだ |