David Campbell編曲の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| I'LL BE THERE FOR YOU白鳥英美子 | 白鳥英美子 | Linda Hennrick | 白鳥英美子 | David Campbell | Hear that lonesome whistle blow Don't it fill the night with its moaning Feels like you're going nowhere slow On a train of heartache and blues Love may come and love may go Sometimes you get to thinking You're all alone Love isn't fair But I'll be there for you See the willow bending low Don't it fill the river with its weeping Feels like you bear the weight of the world Heavy is the sadness you're keeping in Tears may come and tears may go Sometimes you get to thinking You're all alone The world isn't fair But I'll be there for you Let this simple song Ease the pain, ease the pain I'll ease the pain Lullabies I'll sing you tonight Promise of a better day tomorrow When the morning dove takes flight Leave behind the burden of your sorrow Dreams may come and dreams may go Sometimes you get to thinking You're all alone Life isn't fair But I'll be there for you Living doesn't have to be so hard With a friend to see you throuh Tell me all the secrets of your heart And I'll be there for you,ooh |
| いつか夢の中へ中島みゆき | 中島みゆき | 中島みゆき | 中島みゆき | David Campbell | いつか夢の中へ さまよい果てる気がしているわ 誰もいない国へ 1人だけで旅立つのが私の定めなら いつか夢の中へ 忘れ去られる日が来ていても きっとめぐり会える 大切な私たちのあの日にたどり着ける いつか夢の中へ 失ったものを探している 今も消えはしない 遙かな闇の彼方 忘れない 私だけは いつか夢の中へ 1人あなたはさまよっている 遠く追われてゆく道が 何処へ続いているのかを知らないまま (遠く 道が 何処へ続いているのかを知らないまま) 何もわからない 誰もわからない 自分のことがわからない 誰か教えて 訳を教えて 何処へゆくのかわからない いつか夢の中へ 失った道標いつの日か見えるまで 失った道標いつの日か見えるまで |
| Try To Remember五輪真弓 | 五輪真弓 | Tom Jones・日本語詞:五輪真弓 | Schmidt Harvey | David Campbell | 思い出して あの九月 木の葉の 語らいを 思い出して あの季節 海辺の 波音を 何もかも 新しくて 目の覚めるような 出会いを 思い出して もういちど 今 思い出して あの九月 二人が 手をつなぎ 思い出して あの頃を やさしく 時は過ぎ 何もかも 愛おしくて なつかしさに ときめいた 思い出して もういちど 今 思い出して 十二月 暖炉の ぬくもりを 思い出して 窓辺に 積もった 白雪を 何もかも 急ぐように 移り変わる 街角で 思い出して もういちど 今 |
| PAIN中島みゆき | 中島みゆき | 中島みゆき | 中島みゆき | David Campbell | 抗(あらが)う水には 行く手は遠い 崩れる水には 岸は遠い どんなに傷つき汚れても 人はまだ傷つく 痛まない人など あるだろうか 歌え雨よ 笑え雨よ 救いのない人の 愚かさを 歌え雨よ 笑え雨よ 限りのない 人の哀しさを 呼びかける呼びかける 問いかけは町にあふれても 振り向けば振り向けば 吹きすさぶ風ばかり 荒野の中 誰の声も聞かぬ一日 荒野の中 誰の声も聞かぬ一生 誰からも傷つけられず 身を守るため傷つけた 歌え雨よ 笑え雨よ 救いのない人の 愚かさを 歌え雨よ 笑え雨よ 限りのない 人の哀しさを ただ流され行く木の葉に 綴られた名前を 傷つき汚れても 人はまだ傷つく 痛まない人などあるだろうか 見えるだろう 心の中には淋しさの手紙が 宛名を書きかけてあふれている (歌え雨よ 笑え雨よ 救いのない人の 愚かさを) 歌え雨よ 笑え雨よ 限りのない 人の哀しさを 歌え雨よ 笑え雨よ 救いのない人の 愚かさを 歌え雨よ 笑え雨よ 限りのない 人の哀しさを Ah… ただ流され行く木の葉に 綴られた名前を |
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