若松歓編曲の歌詞一覧リスト 10曲中 1-10曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| パパパ | 今井ゆうぞう、はいだしょうこ | のぶみ | 中川ひろたか | 若松歓 | わくわくしたいこ どこにいる わくわくしたいこ てをあたま りょうてを グーで ゴリラ (ウホホ) りょうてを チョキで かにさん (チョキチョキ) りょうてを パーで パパパパ パパパパ にわとり (コケッコー) どきどきしたいこ どこにいる どきどきしたいこ てをおしり りょうてを グーで ヒーロー (シャキーン) りょうてを チョキで うさぎ (ぴょん ぴょん) りょうてを パーで パパパパ パパパパ はなび (パーン) パーにかつのはチョキだけど チョキにかつのはグーだけど ぼくはやっぱりパーがすき いちばんおおきく みえるから わくわくしたいこ どこにいる どきどきしたいこ てをあげて パパパパ パパパパ パパパパ パパパパ パパパパ パパパパ たいよう パパパ |
| この地球のどこかでひまわりキッズ | ひまわりキッズ | 三浦恵子 | 若松歓 | 若松歓 | ほら昨日(きのう)までの ふり続いた雨も上がり 頬(ほほ)に夜明けの風を受けている みんな少しずつ 大人(おとな)に変わって行くけど あの日語った夢は いつまでも色あせることはない 歩いて行く道は きっと違うけれど 同じ空見上げているから この地球のどこかで まだ耳の奥に あの日の歌ひびいて(い)る 共に流した涙 どこまでも嘘(うそ)のない勇気だね 歩いて行く道は きっと違うけれど 同じ空見上げているはず この地球のどこかで 歩いて行く道は きっと違うけれど 同じ空見上げているから この地球のどこかで |
| 手紙 ~拝啓 十五の君へ~ひばり児童合唱団 | ひばり児童合唱団 | アンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | 若松歓 | 拝啓 この手紙読んでいるあなたは どこで何をしているのだろう 十五の僕には誰にも話せない 悩みの種があるのです 未来の自分に宛てて書く手紙なら きっと素直に打ち明けられるだろう 今 負けそうで 泣きそうで 消えてしまいそうな僕は 誰の言葉を信じ歩けばいいの? ひとつしかないこの胸が 何度もばらばらに割れて 苦しい中で今を生きている 今を生きている 拝啓 ありがとう 十五のあなたに 伝えたいことがあるのです 自分とは何でどこへ向かうべきか 問い続ければ見えてくる 荒れた青春の海は厳しいけれど 明日(あす)の岸辺へと 夢の舟よ進め 今 負けないで 泣かないで 消えてしまいそうな時は 自分の声を信じ歩けばいいの 大人の僕も傷ついて眠れない夜はあるけど 苦くて甘い今を生きている 人生の全てに意味があるから 恐れずにあなたの夢を育てて Keep on believing 負けそうで 泣きそうで 消えてしまいそうな僕は 誰の言葉を信じ歩けばいいの? ああ 負けないで 泣かないで 消えてしまいそうな時は 自分の声を信じ歩けばいいの いつの時代も悲しみを避けては通れないけれど 笑顔を見せて 今を生きていこう 今を生きていこう 拝啓 この手紙読んでいるあなたが 幸せな事を願います |
| むかしトイレがこわかった!楳図かずお | 楳図かずお | 楳図かずお | 楳図かずお | 若松歓 | むかし むかし そのむかし おとうさんやおかあさんが キミくらいの頃はね トイレがいちばん こわかったもんだ… 不吉なユメに うなされ とつぜん夜中に目が覚めた 行かなくちゃ 行かなくちゃ どうしてもトイレにたどりつかなくちゃ ひとだまなんかも とびかうそうだ おしっこ出るぞ こわいぞ 必死で廊下 あるくと ギシーッと木目がうめくんだ 急がなくちゃ 急がなくちゃ 急がなくちゃ Woh! たたりのうわさは ほんとだそうだ 写真に写すとぼけてるそうだ むかしトイレがこわかった! 慌てて扉 開けると 「いらっしゃいませ お待ちいたしておりました」 逃げなくちゃ 逃げなくちゃ 2秒ですませて 逃げ切らなくちゃ パンツをつかんで ひっぱるそうだ マルのみされるぞ こわいぞー むかしトイレがこわかった! |
| 七夕さま渡辺かおり | 渡辺かおり | 権藤はなよ・補作詞:林柳波 | 下総皖一 | 若松歓 | ささのは さらさら のきばに ゆれる おほしさま きらきら きんぎん すなご ごしきの たんざく わたしが かいた おほしさま きらきら そらから みてる |
| 永遠にともに音羽ゆりかご会 | 音羽ゆりかご会 | 小渕健太郎 | 小渕健太郎 | 若松歓 | 心が今とても 穏やかなのは この日を迎えられた意味を 何よりも尊く感じているから 特別な事など何もない ただ いつもより少し シャンとした服を着てるだけ 君はとても綺麗だよ 何かといつも忙しく まだまだ思い出は多くないけど やっとここから踏み出せる未来 始まりの鐘が 今 この街に響き渡る 共に歩き 共に探し 共に笑い 共に誓い 共に感じ 共に選び 共に泣き 共に背負い 共に抱き 共に迷い 共に築き 共に願い そんな日々を描きながら… 気付かぬ間に二人 似たもの同士 仕草も笑い顔も そこに生まれくる命には なによりも尊い 二つの光を ぶつかり合う時も来るさ 綺麗な事ばかりじゃないだろうから 全てを君と越えてゆくと決めた 始まりの鐘の音を いつまでも忘れない 共に歩き 共に探し 共に笑い 共に誓い 共に感じ 共に選び 共に泣き 共に背負い 共に抱き 共に迷い 共に築き 共に願い そんな日々を描きながら… 偶然という名の運命 そんな出逢いだからこそ 何気ない瞬間を 今日からは かけがえのない瞬間に 共に歩き 共に探し 共に笑い 共に誓い 共に感じ 共に選び 共に泣き 共に背負い 共に抱き 共に迷い 共に築き 共に願い ささやかな幸せが 木漏れ日のように やわらかに降り注ぐ そんな日々を描きながら… いつの日も どんなときも |
| いとまきももくろちゃんZ | ももくろちゃんZ | デンマーク民謡 | デンマーク民謡 | 若松歓 | いと まきまき いと まきまき ひいて ひいて トントントン いと まきまき いと まきまき ひいて ひいて トントントン できたできた かわいい おくつ いと まきまき いと まきまき ひいて ひいて トントントン いと まきまき いと まきまき ひいて ひいて トントントン できたできた くるんの おくつ |
| 君の笑顔が好きだからひばり児童合唱団 | ひばり児童合唱団 | 若松歓 | 若松歓 | 若松歓 | いつも 泣いてたね 教室の片すみで 信じることができなくて 前が見えなくて 君を支えることなんて出来ないけれど たったひとつだけ 出来ること 出来ることがある 道に咲いてる花だって 一生懸命 生きている 今はもう 歩けるはずさ 一人じゃないから 君の笑顔が好きだから 素顔のままに微笑んで 僕ら傷つき 涙流すたび 少しずつ大人になってゆく 君の笑顔が好きだから 君のために微笑んで そうさ 僕のために微笑んで どんなに頑張って歩いても どうしようもなく悲しい時は あの海へ (あの空へ) 叫ぶのさ (僕たちで) 涙が枯れるまで 君の笑顔が好きだから 素顔のままに微笑んで 僕ら傷つき 涙流すたび 少しずつ大人になってゆく 君の笑顔が好きだから 君のために微笑んで そうさ 僕のために微笑んで |
| 光のなかでひばり児童合唱団 | ひばり児童合唱団 | 若松歓 | 若松歓 | 若松歓 | 空に果てしない夢を描いたのは 無邪気に笑い語ったあのころ 遥か見つめる君の横顔が とても眩しかった あの夏の午後 二度と戻れはしない 青春という光の中 たしかに僕たちは 共に駆け抜けていたんだね この胸の痛みも 溢れ出すその涙も 生きているから 君と出会えたから 感じ合えた 海に悲しみの歌を響かせたね 夕日が水平線に溶けるまで 僕が (わたしが) 叫びくじけ落ちた時も 君はいつも そばにいてくれたよね 二度と戻れはしない 青春という光の中 たしかに僕たちは 共に駆け抜けていたんだね この胸のときめきも 輝いたその笑顔も 生きているから 君と出会えたから この胸の痛みも 溢れ出すその涙も 生きているから 君と出会えたから 感じ合えた |
| 最後の一歩 最初の一歩ひばり児童合唱団 | ひばり児童合唱団 | 桑原永江 | 若松歓 | 若松歓 | 晴れやかな この日に 振り返り たずねる ぼくらは いつだって 笑顔だっただろうか つまづいて迷いながら ともに大人になった きみと育てた夢の つぼみ ふくらむ季節 きょう校庭に印す 最後の一歩は 新しい明日への それぞれの未来への 最初の一歩さ 胸を張って かかと強く 蹴ってゆくよ もう一度 あの日に 戻れたら いいのに くやしくて 流した 涙さえも まぶしい だいじょうぶ どんな風も きっと乗り越えられる きみと つかんだ勇気 ひとり 奮わせるとき きょう思い出に刻む 最後の一歩は また会える日のための 微笑んで会うための 最初の一歩さ 自分らしく 歩いてゆくと 高く歌う きょう校庭に印す 最後の一歩は 新しい明日への それぞれの未来への 最初の一歩さ 胸を張って かかと強く 蹴ってゆくよ この場所から |
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