とた・久米雄介編曲の歌詞一覧リスト 8曲中 1-8曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| あげないとた | とた | とた | とた | とた・久米雄介 | 泣いてなんてあげない かわいいままでさよならして また会いたくなってよ あなたのせいで不細工な私が かわいいまま笑って手を振る ヒールを履くこと辞めた頃から あなたは遠くなっていった この傷はかなり長引きそうだし 踵の方がマシだったな 天使の羽に光った 黒子を結んで名前をくれたね 来世はきっと満天とか 確かめられないのに 泣いてなんてあげない かわいいままでさよならして また会いたくなってよ あなたのせいで不細工な私が かわいいまま笑って手を振る 君に相応しくないって言葉で 守っていたいのはあなたの方でしょ 剣を盾にしてばかりじゃ 相応しくないから ちゃんと傷つけてね 失恋ソング流してみたらさ 私やけにフィクションみたいで なんていうか笑えたし 今までありがとう ねえ思い出してね 泣いてなんてあげない 振り返らずにさよならして また会いたくなるから あなたの背も見えなくなる頃 もしかしたらとか馬鹿みたいだな 踵だって今更痛んでさ あなたのせいで不細工な私が ばれないようにまた手を振る |
| なんとも思ってない | とた | とた | とた | とた・久米雄介 | 砂のお城と君の足跡 押し寄せる波に気付かないで きっと崩れてしまうんでしょ 引くしかない 知ってるよ なんとも思ってないけど 焼けた君の手が やけに目に入る 制服型に日焼けした跡が 私だけ知っているなんて言うからさ 周りから見たらさ 勘違いされているかな?とか頭に 浮かんじゃって私の方が 勘違いしそうだよ なんとも思ってないけど 焼けた君の手が やけに目に入る 制服型に日焼けした跡が 私だけ知ってるなんて言うからさ なんとも思ってないけど 香水の匂い 君はどう思うの どうせ煙で消えるのに 今日は考えてしまうよ お決まりのくだり またお前が隣 残念なフリで笑わないで 冗談って便利 帳消しになったりするなら 伝えたいことばっかだよ 終わりが来るより いっそ誰かと幸せになってね とか言えない 浮かんじゃった私の方が、て 調子狂うなあ なんとも思ってないから 見せてくれたその無防備のせいで なんだか今日は落ち着かない きっと私だけ知ってるなんて言うからさ なんとも思ってないけど 伝えたなら 君はどう思うの どうせ波に消えちゃうのに 私考えているの これも冗談だよ |
| 脱毛 | とた | とた | とた | とた・久米雄介 | 好きな食べ物、服もカフェも 何を見つめてときめいているかも 君を知りたくて画面越しでも 毎日眺めていたのに 脱毛のPR 捏造のDM 「痛くはないんですか?」 偽る心は? その心臓には毛が生えている 桁が省略される頃には 人が数字に見えてんでしょ 君は清潔感より誠実さが まだ足りていないんじゃない? 脱毛のPR 漢方も薦めている 今だけのお得に 安売りしないでよ! その信用と引き換えに君は あーあ 広告のバックを買った あーあ 広告のバッグを買った あーあ 広告のバッグを買った それはよく似合っていた あーあ 新作のスマホを買った あーあ 銀座の鮨に行った あーあ 流行りの猫買った それはよく似合っていた 羨ましいわ |
| 螺旋 | とた | とた | とた | とた・久米雄介 | 「今あなたは幸せですか?」 見えないものどころか 自分がわからないな 許すみたいにさ 赦されたがった 柱はあるのかな 漂う 螺旋の上で 渦巻いたこの目を解くよ 幻に変わっても震える手で いつか僕を信じてみたい だらしない背骨を撫でて 手を引かれて 席に着いても 膨らむ迷いが自分だ 連れて出るよ 満たされないから 幸せなんだろう 嫌いなお前に どうしようもない今に 性懲りもなく期待してて 笑みの裏に見栄を隠してる 落ち込むことでまた楽をしてる 優しいと言われた日には 臆病さが嫌になるんだ 傍に居ても上手く言えないから あの子、太ももに痛みを書いては泣いてた 僕は歌うから 螺旋の真ん中になるまで 聞いてよ 渦巻いたこの目を解くよ 幻に変わっても ぽっかり空いた場所 それすら僕と信じてみたい 変わらないものなどないなら いつか僕を信じてみたい だらしない背骨を撫でて 灯りがないと眠れない 僕がどこにいるのか分からなくて 暗闇の中で走る 走る 背骨を撫でて あの子とどこか同じで 僕はここにいること分かりたくて 痛みで安心したり たまにどうでもよくなったりしては 灯りがないと眠れない 僕がどこにいるのか分からなくて 暗闇の中で走る 走る 背骨を撫でて あの日の表情(かお)を覚えてる 同じものを食べても分かり合えなくて それが自分と確かめる 螺旋の上で |
| neko | とた | とた | とた | とた・久米雄介 | 四角い箱の中 光るたび君なら、と覗いてみる 寝転んで陽は落ちる 顔を洗うのも忘れちゃいそうだ 四角い箱の中 僕は本当の孤独を知っていく 君がくれるなら それすら愛せるかな 僕と君の生活を 新生活が邪魔をする 新しいってそんなにいいかな 早い者勝ちがいいな もう止めても 求めても 時間が嘘になっていく 君の歩幅に合わせても 同じ景色は見られなかったの 僕と君の計画は 僕だけが見た夢だった 邪魔らしいのは新生活じゃなく 僕のほうだった もう止めても 求めても 君まで嘘になっていくのがこわいよ 誰かを真似てでも あの笑う顔を招けたら それでいいのに 止めても 求めても 僕まで嘘になっていく 暗闇の中でも それすら慣れてしまうんだ いつか離れてしまうんだ 分かってたのに |
| 滅亡 | とた | とた | とた | とた・久米雄介 | 頭ん中で散らばっている金平糖 企んでるの非現実的な野望 厚さ1センチの爆弾を 奥歯辺りで潜ませて笑うのさ 頭ん中で散らばっている金平糖 共犯者になってくれんならいいけど 怒ったりなんかしないで聞いてね 私そんな優等生じゃないの 例えば今日地球滅亡させたいな そしたら君の最後は私だし 今日地球滅亡させたいな 初めてなんかよりは 現実的でしょげちゃうわ 全部投げ出しちゃってフィンランド行きたい 廃墟を秘密基地にしたい 君を困らせるやつは壊したい 君と手を繋いで歩いてみたい それから もう地球滅亡させたいな そしたら君の最後は私だし もう地球滅亡させたいなんて 私ごと消してしまえたらな 中指立てたい 中指立てたい 許さないでいいかな 中指立てたい 中指立てたい 中指立てたい 笑ってますが 全然中指立てたい 中指立てて 中指立てて あそうですかはいはい 中指立てて人差し指立てたら これがはい?ピース? ベッドの下の あれもこれも ほんとの私だよ 聞いて 隠してたことの あれもこれも ほんとの私だよ もしも 今日地球滅亡するならさ 思い残さずに全部伝えれるかな 今日地球滅亡するならさ 言い足りない事ばっかだよ 今日地球滅亡させたいな そしたら君の最後は私だし 今日地球滅亡させたいな 初めてなんかよりは 現実的でしょげちゃう 今日地球滅亡させたいな そしたら君の最後は私だし 今日地球滅亡させたいな 初めてなんかよりは 現実的でしょげちゃうわ |
| 薔薇の花_Sebone | とた | とた | とた | とた・久米雄介 | 重たい瞼で思い出した もう昨日になりそうな今日だ ビルの隙間 吹いた寂しさ 穴があるから鳴る音があった わかってほしいのに照れ隠しして 伝わらんテレパシー 意味のない歌なんかより よっぽど意味ないじゃん 僕のための 言葉が今は痛いよ バラの花も素直に 受け取れなくてごめんね 僕のための 優しさが全部痛いよ 棘もきっと無いのに 振りほどく僕が憎いの せめて燃やしてしまえ どうしようもないからって 焚べた話も君がいるなら あたたかくなるから笑うんだ 日記を始めたくなるのは 君と在るこんな日ばかりだ 空っぽを埋める空みたいに 意味になるまで歌うよ 僕のための 言葉が今は痛いよ バラの花も素直に 受け取れなくてごめんね 僕のための 優しさが全部痛いよ 棘もきっと無いのに 振りほどく僕が憎いの 僕のための 言葉が今は痛いよ バラの花も素直に 受け取れなくてごめんね 僕のための 優しさが全部痛いよ 棘もきっと無いのに 振りほどく僕が憎いの |
| 五月病 | とた | とた | とた | とた・久米雄介 | 五月病っていいな 六月病も七月病もあればいいのに 名前を持って長い時間 歩くほどじゃないけれど たまにほんとたまに 全部逃げたくなっちゃうからさ その時だけは名前を借りて 何かのせいにしたいな もう夏だってほどに 暑くなっては急に冷めてさ 気分屋の私みたい 甘えだなんて言われちゃえば そうなるかもしれないけど きっと計り知れない 世界の行き場を探すため息が いつか地球を壊さぬように 五月のせいにしたいな 怒り方を忘れちゃったことを 優しさとか呼ばないように 充電不足 動かないサイレン 手を握って ひとつふたつ後悔を数えても 眠れないよ いつか育つ種を植えて 梅雨を待つ 五月病っていいな 平凡な憂鬱の傍に |
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