野本慶編曲の歌詞一覧リスト  11曲中 1-11曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
夕焼けMeg BonusMeg Bonus野本慶野本慶野本慶名もない少年がヒーローになるような ありきたりな話を隅で空に描いてた 今じゃ足元がぐらついて生き急いでいるんだ 明日あなたがいなくなっても 一人で生きていける優しさをおしえて  笑えない冗談を続いていく景色に 開けっぱなしの窓の向こう側に吐いてた 妬んでいたものなんて欲しがるほどの事でも無いから どうかどうにもなれない話を聞いてほしいんだ  ああ! 幸せが記憶の海を泳ぐように願うから 落ちた蝶の粉は水を弾いて光の中を舞ってた  装いが華やいだ はれの日にはいつだって 子供のような楽しさに喋り声が上ずって 例えばそれが朝の暖かい日差しだったらなんて 今は思うよ、部屋の中締め切った黒いカーテンの中で  瞬いた瞳が言葉の意味を超えて 美しすぎた過去を今の僕に写していく 答えなんて求めないで浮かんだ青黒い痣の数だけずっと 僕は僕なりに肯定したんでしょ  覚めない夢を歩いているんだよ いつか終わる時は目を閉じて 走り終えても 行先の惑星次第で 暮れる日々が怖いなら 夜が明けるまでそばにいよう わからない事ばっか全部そのままにして 綺麗なものだけ見て愛を話そう みんないなくなったって 今なら大丈夫だって言える だから全部忘れないうちに あなたと話をしよう
足跡Meg BonusMeg Bonus野本慶野本慶野本慶どこか遠い場所で霧がかった空に 僕だって知らない道の行末が 縫い目から溢れた戸惑いの歌は 張り詰めた今を救って吹き飛ばして  風を辿って離れていくんだ さよならを告げて私も終わろう 足をかけられても笑ってる 攫う体に任せて笑顔でいよう  この星で生まれた理由がずっと 分からなくなって沈んでしまって 言葉を枯らして埋めた文字じゃ 何もかもに意味なんてなくて どこにもなかった希望がそっと 肩を叩くその日までなんて 景色にならないこの街で 明日は晴れを観れるだろうか  誰にも言えない本当の言葉を 空っぽなこころの奥底で潰して 躓いた数を数えていたから 恵まれたどれも忘れているままで  肌を辿って分かっていくんだ 絶え間なく灯る明かりがない事 取り繕うこともやめてみたの 自分のことを片付けたつもりでいるの?  鋭い針の先刺した痛みが 思いもしない方向に向いて よそ見するほど膨らむ思いは 僕一人じゃどうしようもなくて 見惚れるほどに羨んでしまった ふらつく足で立っていたんだ 繰り返す声の出ない想いを 上手くいかないまましまってたんだ  風を辿って離れていくんだ さよならを告げて私も終わろう 足をかけられても笑ってる 攫う体に任せて笑顔でいよう  この星で生まれた理由がずっと 分からなくなって沈んでしまって 言葉を枯らして埋めた文字じゃ 何もかもに意味なんてなくて どこにもなかった希望がそっと 肩を叩くその日までなんて 景色にならないこの街で  この星で生まれた理由がずっと 分からなくなって沈んでしまって 言葉を枯らして埋めた文字じゃ 何もかもに意味なんてなくて どこにもなかった希望がそっと 肩を叩くその日までなんて 景色にならないこの街で 明日は晴れを観れるだろうか
Stay,beMeg BonusMeg Bonus野本慶野本慶野本慶辛いことなんかは黙っていいから 無いものねだりの話を聞かせてほしい 憂いのない優しさなんてつまんないし ほら、花盛る日々に愛を歌って  声のない言葉一つ持ってつまんない旅に出よう 撒き散らした笑顔もやめにして 踊る朝が弾け飛んでく! 前ならえに収まるような人生じゃないから 塗ったキャンバスだって破いちゃって 踊る風に音が舞ってく  誰かの幸せ裏返して 私の不幸せに折り合いをつけよう そんなしょうもないこと意味がないでしょ 終わりがドラマになる 夜を願って  声のない言葉一つ持ってつまんない旅に出よう 撒き散らした笑顔もやめにして 踊る朝が弾け飛んでく! 前ならえに収まるような人生じゃないから 塗ったキャンバスだって破いちゃって 踊る風に音が舞ってく  笑えもしない昔話が 心の日陰を掻きむしっちゃうけど 何でもないような道の隅に 日々のヒントを隠して  声のない言葉一つ持ってつまんない旅に出よう 撒き散らした笑顔もやめにして 踊る朝が弾け飛んでく! 前ならえに収まるような人生じゃないから 塗ったキャンバスだって破いちゃって 踊る風に音が舞ってく
LOVE 新曲Meg Bonus 新曲Meg Bonus野本慶野本慶野本慶ひどく膿んだ傷は治り方を忘れて泣き叫んでいる あの時僕は笑っていたんだろう 白く澄んだ言葉 救われたのにどうして忘れてしまった 震えた心が温まるまで待っている  晴れを待つ僕の瞳と沈んでく明日を見ていた 誰もいない望みの中で霞んだ希望をまだ待ってる  撃ち落とされた飛行船が遠く燃えるのを見ている あなたを思い出した、温かい腕の中  あなたに会えてよかった、 実はずっとそう伝えてるだけなんだ 不意に出た言葉がよく邪魔しちゃうけど 映画の話をしようよ 例えるなら僕らの人生のこと 遠い知らない国、よくある未来の話  時間だけ過ぎていくのは、希望そのものだって思えた 駆けて行く思い出たちが解けて、空に舞い上がってく 照らした歌で目覚めたからなんでもない今日を生きれた 美しく叫ぶ姿、忘れ行く夏の風  撃ち落とされた飛行船が遠く燃えるのを見ている あなたを思い出した…あぁ!!  撃ち落とされた飛行船はいつか出会えた僕自身だ 愛の中笑っていよう、消えていく夢の中
TO THE YOU (ME) I MET BEFORE 新曲Meg Bonus 新曲Meg Bonus野本慶野本慶野本慶夏は澄み切って春を跨ぎ、風は美しさも知らず吹いて ああ!結ぶ空に雲を描いて 暮れる日生まれ変わり育っていく  大傑作の世界を何度も駆け回って 人生の切れ間に繰り返し嘘をつく 惰性で鳴らすギターと 憧れを恨んで、抜け出したこの場所で滲む血を輝かせて  君の錆び切った胸の奥も何か輝くものがあるんでしょ? 本当の言葉で話をしようよ 皮肉も嫌味も今投げ捨ててさ  大傑作の世界じゃどうにも苦しくって 様にならない空元気はこの先やめにしてさ 浮き足立つこの先の未来で重力に逆らって 飛び出したこの人生で今目を輝かせて!
STRESS 新曲Meg Bonus 新曲Meg Bonus野本慶野本慶野本慶履き違えた優しさだけ大切に抱えて、振り返ろうとなんてせずに 受け入れて、手を離したら、心がこんなにこわばっていたなんてわからなかった 人の目をすり抜けて、生きて気づけば塞ぎ込んでいた 手を振った曖昧な嘘は僕だけがわかっていたんだ 変わりゆく風景の中で、俺は変わらずここに立ってた 強がって重ねた涙が今解けた!  擦れるビル風が、痛く通り過ぎて 握ってた正義は震えて崩れた 素直な気持ちで肩寄せあえたら 救うように僕も救われていたんでしょう  あなたに甘えて、あやかっていた 憧れていたなんて死んでも言いたくなかった 最近はうまくやれてないけど、みんながみんな器用に生きるなんて難しいよな  あなたの間違いを正せば優しくなれるって思ってた。 それぞれの正義があること、誰よりもわかっていたのに 試されて生きているような心地の悪さにうなされて はじめて選んでみた道を今歩めた!  擦れるビル風が、痛く通り過ぎて握ってた正義は震えて崩れた 素直な気持ちで肩寄せあえたら 救うように僕も救われていたんでしょう  触れれば消えてく思い出は 両手で抱えたままでいいから そこにいるだけで私は強いんだって教えてくれよ 返す言葉もないほど、憂いも辛いも笑えるほど この先は美しくて
HICCUP 新曲Meg Bonus 新曲Meg Bonus野本慶野本慶野本慶消えるはずもない言葉を見つめて 傷を深く深く刺して いつもイメージした舞台の風景は恥をかく妄想ばかり  消えるはずもない言葉を見つめて 傷を深く深く刺して いつもイメージした舞台の風景は恥をかく妄想ばかり  わたしもいつか変われるかな? なんでどうにもいかないのよねえ 返す手のひらに一人を預けて離した!
OVER 新曲Meg Bonus 新曲Meg Bonus野本慶野本慶野本慶泣いていた夜に、君の期待を壊してしまった夜は 何も望まないからさ その眼差しは死んでしまいたい日にも確かに光って 信じることができなかった  春先の人混みのうらで笑い語り合った 互いの過去はもう増えないだろうけれど  空蝉の悩みを数えて、見つけたくだんない事で 僕らはきっと許し合えたのかな?  会えない夜の愛おしさが君を苦しめていませんように 絶えない日々の苦しさを泥に塗れた明日に変えて 淡い記憶に澄む海は、今日を生きる理由になって 責め続けた雨の中で、傘も持たずに夜を纏って
HORIZON 新曲Meg Bonus 新曲Meg Bonus野本慶野本慶野本慶鳴らした声は届かずに消えて正直になりたかった ただ何もせず立ち尽くした 音を立てずに歩くのにももう疲れて 優しさが全部だなんてあの時私は知らなかった  どうしたって消せないことばかりで 僕はただ全部に耐えるだけだ!  月は遠く遠く満ちて 心の逃げ場を探して 構わないでこの先も 眺める線に誓いをこめて  絶えず壊れた道を精一杯に歩いた 冷え切った心なんて見せないようにしていただけだよ 苦しみばかりだ あの時私は  鳴らした声は届かずに消えて 優しさが全部だなんて あの時私は 知らなかった 知らなかった 知らなかった  月は遠く遠く満ちて 心の逃げ場を探して 構わないでこの先も 眺める線に誓いをこめて
WATERWALTS 新曲Meg Bonus 新曲Meg Bonus野本慶野本慶野本慶暮れる陽を眺めて、君に会いに行こうと思えた 僕は何も信じきれていないからさ  笑って許してしまった、服にナイフを隠していたのに 切先が向くのはいつも僕自身なのに。。!  平気なふりをしてさ、くだらない話をするから クソみたいな夜に一人で、もう!!口をつぐんだまま ねえ!!  Lady 夜にそっと、まだ何も見えない僕を 幸せと笑ってまた秘密を隠して  雨も桜も空も妬ましい景色は飽きた 窓越しの学生に何かを重ねながら  どうすればいい?とずっと誰かに問い続けた 信じていた言葉はぼやけて霞んでいた  思い出になったあの子は、世界の何を知れたの? 君のお母さんだって何も知れてないのにさ ねえ!!  名シーンだけの人生なんて、ありえもしない話を 呟いて笑って、また一人に戻って!  Lady 夜にそっと、まだ何も見えない僕を 幸せと笑ってまた秘密を隠して
OVERLAP 新曲Meg Bonus 新曲Meg Bonus野本慶野本慶野本慶もう疲れたな。このまま夜が明けるまで話そうよ。 僕を呼ぶ声が聞こえたから、幼い心で歩き出して 間違いすぎた優しさは、 あなたにとってなくしたいことなの? 不器用だけど嬉しかったと私はずっと言いたかったの  晴れを待つ私は泣かないように思い出を抱きしめてる 慰めの言葉とか忘れたふり もう寂しくならないように
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