OTOKOGUMI・ATSUSHI編曲の歌詞一覧リスト 10曲中 1-10曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| I LOVE YOU男闘呼組 | 男闘呼組 | ODAKE | SHOJI | OTOKOGUMI・ATSUSHI | 波の音だけ響くこの部屋 September TVの上に 置いたまんまの写真 丘の上の風は 夏を流して 何時か ここで 君に抱かれ眠るよ I love you, I need you love I love you, I really do I love you, I need you love I love you, I really do この想い 綴る事が出来ずに I am sorry 5000マイル以上 離れた愛をうたうよ たとえ僕の声が 聞こえなくても きっと君のそばに届くよ I love you, I need you love I love you, I really do I love you, I need you love I love you, I really do 膝を抱えて 静かな夜を見てる まるで 祈りの言葉 告げるように 君のために ささやく I love you, I need you love I love you, I really do I love you, I need you love I love you, I really do 捧げるよ only you |
| 僕男闘呼組 | 男闘呼組 | SHOJI | SHOJI | OTOKOGUMI・ATSUSHI | 何処まで行くのか 分かりはしない 野を越え 山を越え ひたすら進む 誰かが俺を呼んでいる 不思議な色した 何かが照らす 森の奥深く 吸い込まれてく なぜだか心が騒ぐ 赤! 青! 緑! 色の空で 鳥が飛んでいる 俺も飛んだ 知らぬ間に俺は 大きな木の下で ぼんやり空を見て ため息一つ もう身体が動かない どうして 誰か 呼んでるよ 俺の名前 昔 懐かしい 声が響く 幼い頃の僕がいる 指をくわえ 僕を見てる 僕は僕で 僕じゃない 幼い頃の僕がいる 指をくわえ 僕を見てる 僕は僕で 僕じゃない |
| THURSDAY MORNING男闘呼組 | 男闘呼組 | KAZUYA | KAZUYA | OTOKOGUMI・ATSUSHI | 何処へ行くのだろう 船は嵐の中 港を出たばかり THURSDAY MORNING 頼れる磁石は無く 波の流れるまま 命 投げ出して THURSDAY MORNING 求めるものは 唯一つ 新しき時代 それぞれが知る喜びは 宇宙まで届く 夢を見るなら 計り知れぬ夢を 明日を見るなら とてつもない明日を 明けてく空に 偽りなどないさ 今ならやれる 今しかないはずさ 何があるのだろう そこに果てしの無い旅の行き先に THURSDAY MORNING 心のままに 生きるのは 許されぬ事と 何かが止める その何か 越えてみたいだけ 夢を見るなら 計り知れぬ夢を 明日を見るなら とてつもない明日を 明けてく空に 偽りなどないさ 今ならやれる 今しかないはずさ |
| 彼ら男闘呼組 | 男闘呼組 | KAZUYA | KAZUYA | OTOKOGUMI・ATSUSHI | もうすぐ カ・レ・ラ・は、やってくる カ・レ・ラ・は、もうすぐ やってくる 風に乗って、流れるように、やってくる 脅えるものも、刃向かうものも やがては、カ・レ・ラ・に、従って ゆっくりと愛に包まれる ああ、カ・レ・ラ・は、やさしく教えてくれる 何故、あなたが存在するのか Woo、忘れないで Woo、思い出して Woo、飛び込んで もうすぐ、言葉はいらなくなる。語らなくたって分かりあえる もうすぐ、肉体もいらなくなる。形がなくても存在できる もうすぐ、石油はいらなくなる。お水で車は走ります もうすぐ、科学はいらなくなる。行き過ぎてる程意味などない もうすぐ、戦争はいらなくなる。争う理由は何もない もうすぐ、核などいらなくなる。危ないものなど必要ない もうすぐ、宗教はいらなくなる。拝んでる時間はもったいない もうすぐ、差別もいらなくなる。あなたは皆を大事に思う もうすぐ、国家はいらなくなる。世界は一つに結ばれる もうすぐ、法律はいらなくなる。誰かが誰かを縛れはしない もうすぐ、警察もいらなくなる。犯罪なんて存在しない もうすぐ、ロケットはいらなくなる。その場に居ながら宇宙に飛べる もうすぐ、カ・レ・ラ・は、やってくる… |
| 夢への経路男闘呼組 | 男闘呼組 | KENICHI | KENICHI | OTOKOGUMI・ATSUSHI | 花束抱えたままで 交差点の真ん中で 立ちすくんで 泣いてたね 車のクラクションが あなたの悲しい気持ちの中に こだましてたね 夢ばかりが先走り 置いてきぼりにされたよ 誰も逢わないとこまで 何処か遠くの果てに行きたい Ah~ 夢で 逢いたい 今ここで あなたに逢えないなら 今ここで あなたと逢えないなら 時間の流れの中で 一人で取り残されてくような 冷たい夜に 見えない心の中を ガラスに写った 自分の姿 投げかけてるよ 賑わう人の声が 私の全てを嘲笑う 静かに眠りたいな 目覚める事なく 何時までも Ah~ 夢で いきたい 今全て あなたが忘れるなら 今全て あなたを忘れるなら Ah~ 夢で 逢いたい 今ここで あなたに逢えないなら 今ここで あなたと逢えないなら |
| みんな仲よし男闘呼組 | 男闘呼組 | KOYO | KOYO | OTOKOGUMI・ATSUSHI | 怖がることはないのさ 静かに耳をすませば 聞こえてくるよ 僕らを呼ぶ声が 歩き出そうよ 昨日のことは 振り返らずに 何処までも 続くこの道を 見果てぬ夢 つかめるはずさ 明日だけを 見つめていれば HEY HEY 生きてることの 楽しさを あなたに 伝えたい HEY HEY 何時でも 感じていたいよ 愛だけ OH YEAH 信じることが 大事さ 心が通じ合えれば 見たこともない素晴らしい 世界が開けてくるよ 大空高く 翼広げて 朝日の中へ 飛び出そう 悲しみなど 消えてしまうよ 明日だけを 見つめていれば HEY HEY 生きてることの 楽しさを あなたに 伝えたい HEY HEY 何時でも 感じていたいよ 愛だけ OH YEAH |
| 幻影男闘呼組 | 男闘呼組 | KENICHI | KENICHI | OTOKOGUMI・ATSUSHI | 見知らぬ場所で 見知らぬあなた 風が吹くように 触れ合いながら 心揺さぶられる 暗闇逃れ 陽射しの下で 理性を忘れて 絡み続ける 時の流れ 見えず 遥か遠く聞こえる 妖精達の調べ 青く澄みきる空で 華やかに舞い上がる 寂しげな微笑み 微笑みの牙 見え隠れしてく 秘められた夜 静かに時はたつ 雲の隙間に見える 暗く照らす月影 体の奥に響く 物語の結末 幻の中で 愛し始めて 幻の中で 夢を見ていた 何処へ消えてしまうの 幕は降りてしまうの 私の中で匂う 微かな記憶の中 幻の中で 愛し始めて 幻の中で 夢を見ていた 幻の中で 愛し始めて 幻の中で 夢を見ていた |
| 僕はみにくいアヒルの子男闘呼組 | 男闘呼組 | KAZUYA | KAZUYA | OTOKOGUMI・ATSUSHI | 感じたままに 動くしかねえだろ やっちゃいけない事って 何だろう 大好きだから 心配しないで 愛しているから 安心して欲しい たとえ あなたが 僕を嫌いでも たとえ お尻の穴が さけても たとえ 太陽が 二つになっても ラララララ~ 僕は みにくいアヒルの子 僕は みにくいアヒルの子 感じたままに 動くしかねえだろ やっちゃいけない事って 何だろう 大好きだから 心配しないで 愛しているから 安心して欲しい たとえ あなたが 僕を嫌いでも たとえ お尻の穴が さけても たとえ 太陽が 二つになっても ラララララ~ 僕は みにくいアヒルの子 僕は みにくいアヒルの子 |
| 夢の入口男闘呼組 | 男闘呼組 | KAZUYA | KAZUYA | OTOKOGUMI・ATSUSHI | 夢の入口で あなた 何を 思うの 答えなどないと 知っているはずさ 恐がらないで おくれ 大空駆け回る その日は すぐそこだよ 優しい 風になって そうさ とろけよう LOVE FOR EARTH ……… |
| ひろったハレンチ男闘呼組 | 男闘呼組 | KAZUYA | KAZUYA | OTOKOGUMI・ATSUSHI | ある朝 目が覚めると 君はもうとっくに出た後だった 何処かでダミ声が響く 世を呪う歌を唄ってる 奇妙なフシ回しの歌は 呪いの深さを示した 不快な気持ちのボクは 思わず小石ひろった ひろった~ 誰も 傷つけたくないし 誰にも 傷つけられたくない 誰も 傷つけたくないし 誰にも 傷つけられたくない きのうは何処かの人妻と 朝まで飲んで騒いだ はしゃいだ気持ちの僕は 頭から酒をかぶった 濡れてるままではダメと 彼女は自分のシャツ脱いだ 下着の上にジャケットの 人妻はとてもハレンチ ハレンチ~ 誰も 傷つけたくないし 誰にも 傷つけられたくない 誰も 傷つけたくないし 誰にも 傷つけられたくない |
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