終活クラブ編曲の歌詞一覧リスト  11曲中 1-11曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
劇伴終活クラブ終活クラブ終活クラブ終活クラブ終活クラブずっと好きだった漫画は 今週で打ち切りだけれど 作品に生きる登場人物は どんな大人になるのだろう  曇りが多い町 向こうでは潮の匂いがして すうと伸びる道路を 呪いのように 永遠のように いくんだね  史上最大の大恋愛も君となら 流れる劇伴はぼくが書きたい 売れないかもしれないけどね 史上最悪の最終回も君となら 最高のバッドエンドと描いていく  運命がどんなストーリーか ほとほとうんざりだけれど 余命の1年と無駄な10年は どっちの方がながいのだろう  シみたいな言葉や はたまたソみたいな嘘 オーケストラみたいに いくわけないだろが! 不協和音で鳴らすのだ  敗北確定のSOSも君のなら 気合いと根性で乗り切るのだ あんまり頭よくないからね どんがらがっしゃんの 大問題も君となら これで殴る テレキャス背負って 向かっていく  ずっと好きだった漫画は 今週で打ち切りだけれど 作品に生きる登場人物は 来週何を描くのだろう  物語の続きにいれなくても もう会えなくても ずっと味方でいる ただそれだけ言いたかった  史上最悪の大迷惑も君のなら なるべくでっかい音量鳴らすのだ いいところはこれからだからね  史上最大の大恋愛も君となら 流れる劇伴はぼくが書きたい ぼくしかいないと思うからね 史上最大の快進撃を君となら 大丈夫 テレキャス持って 歌っている  七色に君の劇伴を描いていく
足りない終活クラブ終活クラブ終活クラブ終活クラブ終活クラブ足りない ぼくら いつでも何だか足りない 胸ポケットの小銭じゃ足りない 全部いっこずつぐらい足りない  昨晩夢を見ました 君が笑っていて泣いてしまった やさしい夢を見るのは いつまでも慣れない  まどろみのずっと奥の方 うまく生きれないほど ゆらりと泳ぐ くるりと回る 影を見ている  心がずっと痛いよ 透明に淡いあお 君を連れて 切符じゃいけない街まで  だってぼくらは足りないから いつでも少し足りないから どこまでだってさ 二人でいよう なんてね  かけ算の七の段を 思い出せなくなる事があります おんなじ風に君を 忘れてしまうのだ、と たまに思う  ぼくらは少し足りないから いつでも少し足りないから 浅はかで 嘘つきで 傷つけて  それでもいつか あの日の君に ありがとうって 大丈夫って 嘘でもちゃんと言いたいから ぼくもさ  心がずっと痛いよ 透明に淡いあお 君といつか 待ち合わせた駅のホームで  ずっと君を 待っていたよ 寂しかった 会いたかった  大人になっても 子供のままの 君が笑う  だってぼくらは 足りないから いつでも少し 足りないから  へたくそだってさ 一緒にいよう あおい風 くるり回りながら どこまでだってさ 二人でいこう なんてね  ああ ことばが足りない
地球破壊のマーチ終活クラブ終活クラブ終活クラブ終活クラブ終活クラブ「地球破壊したい!」  地球破壊したくてたまんない 思いが届き叶います! (パンパカパンパーン!) めんどくさいとかやめたいとか 全部徳政令でバーン! やっぱ願えば叶うね  世界は阿鼻叫喚 あと傍観 こういう時だけギャーギャー 言う奴わらわら出て来て壮観 (壮観!)  神様キレてんのに 信心深いね この後に及び祈るとは 肝座ってんだなあ  ああ あれがない 自分ばっかこれがない 全部なくなれば イッツオーライ!  わはは小粋なステップで あっかんべーライフ もはやカッと呑んで 眠ればいいんじゃない  ここまで来れば 愉快極まりない 世界が(自主規制) みたいになって 踊り狂ってんだわ  陰謀論者喜んじゃって しょうがない 根本原理のことわり ぶっ壊れてない?  あのやたら光る星から 異星人襲来 強いなんたか光線ビームで じゃあねバイバイだバーン!  ※当作品はフィクションです 歌詞も現実もそんなもんじゃない?  全部やり直し バックオーライ!  もはや歌詞とか なんでもいいんじゃない? 語呂さえ合えば 評価されんじゃない?  ドラマチックだけど ほぼ意味がない 強いなんたか光線ビームが ぶっ壊したんだな  ああ また嫌な夜が来て またそこそこ嫌な朝が来る 金も 夢も はたまた愛も 何も選べないまま茜空  詭弁だ 音楽も人生も 陰謀論者もラブソングも そのまんま書いたってさ 何一つも救えないもんね  「地球破壊したい 地球破壊したい 地球破壊したい 地球破壊したい!」  ポップな光で異星人襲来!  わはは小粋なステップで あっかんべーライフ ここまで来れば驚きも しないんじゃない?  どうせ歌詞だし 愉快極まりない 世界中陰謀めいたダンスで 踊り狂ってんだわ  え?何て言いました? 「死にたくない」とか 今更になって言うのズルじゃない?  見るからに強そうな 異星人襲来! 放つなんたか光線ビームで じゃあねバイバイだバーン! 朝がもう来んだわ  ※当作品はフィクションです
THIS IS 運命終活クラブ終活クラブ終活クラブ終活クラブ終活クラブ月曜日の前に 今週も日曜日がある もう聞き飽きたアラームを かけずに寝て 目が覚めた午前 平熱  心の中 はびこる退屈に あくびをしました テレビの中に 映る二人が笑っていて ふと君に会いたくなった  お米もいいし ラーメンもいいな 食べたいものは 無限にあった  歩きもいいし バスでもいいな そこに君もいたらいいな  雨でもいいし 晴れでもいいな やりたいこと 見つかっちゃったら 後生  やむをえん THIS IS 運命  超面白い世界 まだ一周目 働いて遊んで疲れても まだまだ終われないのだ  君は笑ってくれるだろうか またテレビの影響 なんじゃないの?って THIS IS 運命  だんだん大人になっていく エスカレーターに乗ってる 帰り道が寂しいのも 悪い寝相も変わらないまま  ふっと浮かんだ発明や 誰にも話せないような夢は もう忘れてしまったの? 間に合わなくなってしまったの?  月曜日の前に 君とやりたいことがある 深い意味なんかないしいらない! これはもうさ理屈じゃないのだ!  やなことばっか目につく最中 楽しいことも無限にあった! 最悪明日は休もうと思った 極端だけどそれでいいか  ダメでもいいし間違いでいいな やりたいこと見つかっちゃったら後生 よしやるぞTHIS IS 運命!  たまにしんどい世界 ただ夢中で 描いた未来とは違くとも 願うほど眩しいのだ まだ間に合ってしまうだろうか そりゃそうだよ わかっていたんじゃないの?って THIS IS 運命  有名でも 先輩でも 天才に思える人も 寂しい時に涙は出るし お腹も減るんだよなあ 凡作でも 傷物でも 単調でも 等しくまだ 物語の途中  超面白い世界 まだ一周目 鼓動がどくり高鳴っている 平熱じゃいられないのだ  君は笑ってくれるだろうか もう止めてもどうせ やるんじゃないの?って THIS IS 運命  大丈夫 君がいるんだもん これはTHIS IS 運命  「ふっと浮かんだ発明が 誰にも話せないような夢が 凡作に思えた芸術が きみを照らす光になっていく  ぱっと目覚めた六畳が ただ玄関のドアにかけた手が 永遠じゃなくとも必然と 愛しい未来に、ほらなっていく」
THIS IS 運命(TV ver.)終活クラブ終活クラブ終活クラブ終活クラブ終活クラブ月曜日の前に 今週も日曜日がある もう聞き飽きたアラームを かけずに寝て 目が覚めた午前 平熱  心の中 はびこる退屈に あくびをしました テレビの中に 映る二人が笑っていて ふと君に会いたくなった  お米もいいし ラーメンもいいな 食べたいものは 無限にあった  歩きもいいし バスでもいいな そこに君もいたらいいな  雨でもいいし 晴れでもいいな やりたいこと 見つかっちゃったら 後生  やむをえん THIS IS 運命  超面白い世界 まだ一周目 働いて遊んで疲れても まだまだ終われないのだ  君は笑ってくれるだろうか またテレビの影響 なんじゃないの?って THIS IS 運命  「ふっと浮かんだ発明が 誰にも話せないような夢が 凡作に思えた芸術が きみを照らす光になっていく  ぱっと目覚めた六畳が ただ玄関のドアにかけた手が 永遠じゃなくとも必然と 愛しい未来に、ほらなっていく
ビトビト終活クラブ終活クラブ終活クラブ終活クラブ終活クラブさてさて今宵も 少年少女集いまして 青をいけにえに いたいけなダンス  そろり 迫る 夕暮れのような 終わりをうようよ 泳いでいる  その頃ぼくは 存在証明と銘打ちまして 即興の鼻歌で 日々を憂いている 結構 まあ結構 そんなもんでも結構 一人分ぐらいは虚しい  心の中だけの妄想  祈り尽くされた神様が 飽き飽き世界破壊する妄想 潔白着込んでもぐるり繰り返す 褪せた肌色の妄想 誰かが願った世界の平和が 最後首を絞める妄想 どれかもわからんぼくを まるごと許し愛されちゃう妄想  いやはや我ら 散々どんがらがっしゃんやって ちゃんと死ぬのちょっとウケますね  そろり そろり 泳ぎ疲れたころ 終わりがじわじわ迫っている  愛したくないのに愛されていたい 首絞まってようやく生きてる感じ? さてさて今宵も 少年少年集いまして 息切れ 元いたいけなダンス  またもやぼくは 存在証明と銘打ちまして 即興の鼻歌で 人生を憂いている ♪♪~♪ そう ぼくもね泳いでいる  最後もれなく全員が行くのに 誰もわからないあの世 ダサい持論のなすりつけ合いから 始まるタイプの戦争 戻れないからしょうがなく 前に進み続けるという構造 分かり合えないよ人と人なんだから 何それ バカにしてんの?  祈り尽くされた神様が どんがらがっしゃん 世界破壊する妄想 潔白着込んでもぐるり繰り返す 柔い肌色の妄想 ウケんね 存在証明虚しく 全部なくなっちゃう妄想 黙ってばっかの神様 何か言えよ  褪せた青 生きるってなんだろね
〇〇〇〇終活クラブ終活クラブ終活クラブ終活クラブ終活クラブあなたは何を信じますか 何に縋り何を求めますか あれ?まだ入ってないんですか いま巷で流行りの◯◯◯◯  待ってる みんな待ってる なぜだかぼくを待ってる また困ってる みんな困ってる 一度や二度の救いでは ダメなんだそうで  フィクション・演技・SF なのはもうわかりきってる だって待ってる ぼくも待ってる 神の啓示を待ってる  暴かないで 暴かないで 余計なとこまで覗かないで 言ったもん勝ちのおまじないで あなたを救い出す◯◯◯◯  神様 御託も愛も いいからぼくを救って ヒントなしで 解けないムズさの クイズじゃわかんないよ  曖昧な言葉じゃなくて ちゃんとわかるように言って ほらまた天使だか悪魔が大集合 「もう全部やめちゃえば?」  聞くところ悪魔より神の方が 人のこと殺してるんですって 神もやはりな人の子ですわ 5円で祈られる身にもなんな  みんないい人のコスプレ あなたを思ってますのSF 自分の矛盾は見ない振りすんのが 聖人なんすかね  それ ぼくも同じ ごめん  照らさないで 照らさないで とにかく全部は照らさないで 結果根性のおまじないで ブレては立ち上がる◯◯◯◯  死んだ後地獄にちゃんと 寄るつもりだから聴いて 聖人であれとか大人であれとか バカか!やってらんないよ!  神様 御託も愛も いいからぼくを救って とっておきの答えがあっても うまいこと生きらんないよ  最後にこれだけ一個 話半分で聞いて 誰かじゃなくて ぼくでもなくて はたまた神の啓示でもなくて 天使と悪魔両手に抱え込んで もっと適当に生きちゃえば?
無名芸術終活クラブ終活クラブ終活クラブ終活クラブ終活クラブせいぜい苔のむすまで 歌っていればいい 誰かにとっての燃えるゴミを 今日も書いてる  「一度売れてしまえば」 というのは飽きるくらいに聞いた 自称の名作は自称のまま ただ色褪せる 順当に  たまに思うよ 夢ももう とっくに褪せているんじゃないかと これはたまたま叶えた奴の 詭弁なんだと  せいぜい幼稚な夢の中で 腐っていけばいい 今日も捨てられませんでした 愛か依存かわからん夢を  いつか これでいいのだと 君の白い手が ぼくの頬に触れる時を ずっと色褪せるまで  ひとりぼっちだな  普通の暮らしとすれ違う度 にじむ胸の痛みも 流行病のようなもので いつかは過ぎていくだろうか  思うよ こんなもの 捨ててしまえば 楽ではないかと  それならば なぜこんなに愛しい  ふっとうたう鼻歌から 思い出す夏や 一生戻れないのなら 閉じ込めて書くさ 愛の歌を  せいぜい苔のむすまで 歌っていればいい やっぱり捨てられませんでした 本当は一番大事な夢を  老いて 枯らして 破いて 飾って 妬んで 描く また書いていく  嫌って 破いて 磨いて 悩んで 悔やんで 澱んだ 芸術の日々を  描いて 描いて 描いて 描いて 描いて 描く また書いていく  描いて 描いて 描いて 描いて 描いて 描く また書いていく
メジャーな音楽終活クラブ終活クラブ終活クラブ終活クラブ終活クラブなるほどね、わからん  ああ、マジで何にもないかもしれない 心臓の残り回数を無駄遣いしてる感じ いやはや よくやった方なんかもしれない 実際は詭弁と虚像の編み物やっただけ  毛羽立ってんぞ  どうしていいのかわかりません てか復旧の目処も立ちゃしやせん 充電期間という名の逃避行 逃げ腰でどうすんの  この魂いくらで売れんの? どんな歌詞書けば報われんの? 味方風の敵ばかり そりゃそうか 生きんのむじいね  例えロックンロールが死んだって それが全然ぼくじゃなくたって やたら高い階の豪邸で 贅沢に暮らすんだ音楽で!  とは言えども ああ ダメだもう書けない 何のプライドなんだか 劣等なんだか わからんけど  また勝手に切羽詰まっています 思えば昔からそうでした  旬が過ぎ去ったアーティストの 後出てくる似たようなアーティスト あれか ぼくも同じか やだな やだな 普通にやだな  ねえ魂いつかは捨てんの? いくらで売れれば元とれんの? 一生こうやって悩むしかないとか 人間やっばいね  どう繕ってもさ 根本はずっと変わらんよ 頷いても相槌は打てないもんばっか 困っちゃうね  でもやるって決めたらやるしかない どうでもいい程生きるしかない まして君が聴いてくれると言うなら 一生歌いたいね  「例えロックンロールが死んだって」 あのさ ロックンロールは死なないぜ それが儲かるもんじゃなくたって 冷たくなった手を引っ張って 君だけを救うんだ 音楽で  間違い探しをもう一丁 繰り返しで書くもう一曲 世界を変える名曲じゃないのに 心臓のビートが鳴っている  最後の最後にそうふっと ふっと思い出すような 最低最悪なぼくときっと同じ 君と書くメジャーな音楽を
もうすぐゆうれい終活クラブ終活クラブ終活クラブ終活クラブ終活クラブでんしんばしらが いろづきおどれば あかあおかんかんと つきようつつ  すばらしいのちが くらしをささえる おとなになるほど よくわかる  はたらく はたらく あさからばんまで はたらく  どんなにへっても ぎゅうぎゅうまんせき ちゅうおうせんで  やめよう やめよう にんげんなんかやめよう たとえばなしだよ どろどろり  びみょうにあわない みかくとちょうかく みをこなにして まぜるすーぷ  うそつきことばが ほどけてきている あさましこころも すけてるぜ  わかりあう わかりあう いちからじゅうまで わかりあう  いやなところだけ みないふりして  とべそう とべそう きみとならきっと とべそう  おててつないだら どろどろり  わらえる わらえる しんそこみじめで わらえる  じゅくじゅく あたかもつよいふりして  すばらしことばで のるまやるための まにゅある きいろいせん うちがわにとける  はたらく はたらく にこにこえがおではたらく いやなところだけ かくすみたいに  やめよう やめよう にんげんなんかやめよう もうすぐゆうれい どろどろり
幽霊終活クラブ終活クラブ終活クラブ終活クラブ終活クラブ幽霊はいると思う と夏になる度に思う 軒先で呼ぶ声が 風鈴のように  青い空 悪いことしてるみたいだ 水溜りに夏が 反射していた  それは瞬間のように あるいは永遠のように 降り止んだ小雨のように 単色の花火のように 遅効性の毒のように 君の描いたぼくのように 光差す名画のように やわらかく いとしい  いかないで 夏の幽霊 またねと別れた 未来を今でも 待ち侘びて 待ち侘びて どんなに見かけが 大人になってもね  幽霊はいると思う 霊感はないけれど思う 通り過ぎる夕暮れが 必然のように  また一つ また一つ 君のかけらを灯していく 幽霊はいると思う と、夏になる度に思うんだ  なあ、夏の幽霊 君のダサい笑い方が 好きだったな その全部さ 忘れちゃうかな 頼むよ もう急にいなくなんなよな  それは錯覚のように 夜に編む夢想のように 本で読む史実のように 造花の有り様のように つまらないドラマのように 破れた約束のように 色褪せた写真のように やわらかく いとしい  「いかないで」  いかないで 夏の幽霊 またねと別れた 未来を今でも 待ち侘びて 待ち侘びて どんなに見かけが 大人になってもね  また一つ また一つ 君のかけらが眠っていく 軒先に風鈴の音 両手には線香とライター  またね 君の幽霊 忘れたりしないぜ 全部忘れてしまってもね
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