少年キッズボウイ編曲の歌詞一覧リスト  6曲中 1-6曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
スペランカー少年キッズボウイ少年キッズボウイアオキコーシアオキコーシ少年キッズボウイいつだってマトモに 歩くつもりで躓いてしまう わかってるんだ、ぜんぶ 僕が悪いんだろ?  “正義”っていつでも 勝者のための理屈だったから ふてくされてんだ 被害者のフリして  “運命”は不安になって こじつけた理由だってこと わかってるんだ、ずっと。 変われやしないな  手探りで進むなら記憶を辿って 足元の死体すらマイルストーンだろ  何度叫んでも声嗄らしても 世界は止まんねー。 一切の理想も計画も無い 未来と心中しよう! はぐらかしてた現在を 道連れに進むのさ  単調なスピードに揺れて この惑星は回り続ける リタイアもゴールも無いさ この先、ずっと。  しかばねばっか。スペランカー。 残機は無いぜ、もう二度と。 奇跡も魔法も無いわ この足で進めよ 「ビビディバビディブー」 視界の先、遥か彼方 両手伸ばして、もう一度。 期待は端からしてないさ もう疲れたけど、まだ行けるぜ  何度叫んでも声嗄らしても 世界は止まんねー。 一切の後悔もシナリオも無い 未来と心中しよう! 恥ずかしくなるくらいに 大きな欠伸のあとで 宛て先は無いけれど 何処へでも行けるのさ  Step on the body of spelunker Step on the body of spelunker
ムーンライト・レビュー少年キッズボウイ少年キッズボウイヤマギシトモヤヤマギシトモヤ少年キッズボウイ街中にシティライツ 花束みたいに重ねた言葉抱いて 君に辿りつくの  街角はスウィートストリート 待ち合わせのサイレンス 路地裏に隠したロマンスもバレバレだね きらめく夜には…  月の灯りに君を照らした! 恋の始まりみたいに話したい!  見つめ合えたら 世界中の光を集めようよ! 果てしない夜 見送ってきた先に君が居たんだ  溢れる愛に ワケなんてないよ 君はもう わたしのことを 信じていいよ どこまでもさ やくそくしよう!  歌が弾けて君がきらめく! 恋の始まりみたいに話したい!  見つめ合えたら 世界中の光を集めようよ! 果てしない夜 見送ってきた先に君が居たんだ!
海を見に行く(再録)少年キッズボウイ少年キッズボウイアオキコーシアオキコーシ少年キッズボウイシャンディ・ガフ 飲みかけた僕のグラスに 浮かんだ歯痒い言葉 太陽に近付き過ぎたせいだろ ただ酔いは回ってゆくのさ  結論は不毛な問題提起の方 星条旗掲げ飛び込んだワームホール バレットヘッド 血のバレンタイン・デイ  誰も彼も浮かれたバヨネット 振り回すこの両腕も 我が子を抱き締めることが出来る筈だろ 愛なんてない 正義だってない 盲信と時代に振り回されて  中継止めて 窓の外、ミサイルが降る 放送室に立て籠もって 好きなLPを流す 来週の土曜は2人で海を見に行こう  アンティータム アスファルトを溶かして 宝石みたいに燃える 青いカーディガン 散らかった僕の部屋で 映画なんか見ていた  国道16号線 飛ばした宇宙船 極東の終着点 抱き合った僕らdrive-inで ぶつかる小惑星 絡まった送電線 東京は大停電 願った 枯れるまで眠れよ、なんて  そして朝になって 水面に陽が差して 僕ら2人毛布に包まって 時間や言葉は知らないぜ ダーリン 澄んだ空気と打ち寄せる波に なんでだろ 切なくなってしまう 泣きそうに僕はなってしまう もういいよ、もう充分さ 上空に吐いた煙  シャンディ・ガフ 飲み干した僕のグラスに 残った歯痒い言葉 キャリーバッグ 引きずって街を出る あの日見た海へ行こう  追いかけるんだ 夏の化石を 迷いながら 追いかけるんだ
下北沢ターミナル少年キッズボウイ少年キッズボウイヤマギシトモヤアオキコーシ・ヤマギシトモヤ少年キッズボウイエスカレーター 眩む、差し込む光の先に レールは伸びてゆく すれ違う恋人たち  踏切も無くなった 未完の街へと続く あの頃と同じまま 身体は運ばれていく  いつか 君と暮らした歳月も 歴史になってしまうように あの高架下の風景で わたしだけきっとあの日のまま  遠ざかるアナウンス 天井にはガラス窓 エスカレーター 繋ぐ、あなたがいない未来  君と願ったストーリーを ここから1人で、歩き出すよ あの高架下の風景を 未完成のままの運命を  いま降り立った人生に どこにも君はいなくても 動き出したこの瞬間に ハロー、ハロー どうか笑っていてね  いつかまた出会うまで 忘れることにしよう 絵画を通り過ぎ 改札抜けたなら
エバーグリーン少年キッズボウイ少年キッズボウイアオキコーシアオキコーシ少年キッズボウイ遠足と水疱瘡 窓の向こうは翻る行進さ 管制塔の通信を 盗んではしゃいだ 夕暮れの前に この世界を伝えなくちゃ!  台風の夜は高熱に浮かされ 地球の果てまで飛んだ 退屈な時は透明な魚の 群れを追い掛けた  真夏の少年兵 雨の午後は 少しだけ気が楽さ 海底の王国で 宝石を失くした 昼前の月が君にも見えるなら  大切なものあげたっていいから どうか、ぼくを捜して 愛玩の君も感情を持つなら 今を生きていたい。  知らないさ 抉れたクレーター でもちゃんとわかっていたいんだ  遠足と水疱瘡 窓の向こうは 戦闘機が飛んでいた  大切なものあげたっていいから どうか、ぼくを捜して 単調な日々に感動を産むなら 今を生きていたい。  退屈な日々はもうすぐ終わるから 今を生きていたい。
キスをしようよ少年キッズボウイ少年キッズボウイアオキコーシアオキコーシ少年キッズボウイ雑踏抜けて 排気ガス呑み込んだ 信号待ちに鳴るサイレン 街宣のカルト 救われたくて喚いてんじゃん  想像よりも 退屈な世界で 義足にも慣れたステップ 通り雨を呼んで 春の気配にキスをしようよ  傘を回して雨に唄えば 映画みたいに街は光るぜ 言葉はもう要らないでしょう? 手を取って踊ろう  気付けばいつもポップミュージック 背骨の奥ではじけた粒が からだ揺らしてポップミュージック 今、空を飛べそうな気分。  散々見下してきた時代も 哲学じみた憂いも コインロッカーに 預けたまま古くなった  計画は狂って破綻してんだ 悪い夢のリフレインに 非常ベルは鳴って 目配せをして笑い出すのさ  夜を延ばして踊り明かした 雨に打たれて気が晴れるまで 誰も奪えやしないでしょう? ぼくらは此処さ  せ~の!  最終列車、声を上げて 街は微睡み出す リップシンクがバレて頬染めた 君のこと、眺めていた。 まだ終わりにしたくないよ  遥か向こうの世界でだって ぼくら出会って恋に落ちるだろう 針を落として、もう一度 朝まで踊ろう  そして傘を回して雨に唄えば 映画みたいに街は光るぜ 言葉はもう要らないでしょう? 手を取って踊ろう  気付けばいつもポップミュージック 背骨の奥ではじけた粒が からだ揺らしてポップミュージック 今更でも。何度でも。 いつか思い出してよ、この夜を。 消えたくなった透明な朝に。 君と踊ったポップミュージック 今更でも。何度でも。
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