Hideki Ataka・Chiaki Seike編曲の歌詞一覧リスト 3曲中 1-3曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| うたたね清家千晶 | 清家千晶 | Chiaki Seike | Chiaki Seike | Hideki Ataka・Chiaki Seike | 雨の日の草の匂い 誰かのやさしい物音 プールの後の窓ぎわの席 束の間でもいいから… 夢に来て 逢いに来て 心にこない かなしい言葉はいらない すてて… 夢に来て そばに来て 私が今、笑ってみるから 君はそれを見ていて―――。 同じ揺りかごで 違う夢をみること 届かないものに 手を伸ばすこと ひとりきりで泣かないで 耳の裏の涙 ぬぐうよ 消えてしまう時も きっとこんな気持ちなんだろう… 夢に来て 逢いに来て 心にこない かなしい言葉はいらない すてて… 夢に来て そばに来て 私が今、笑ってみるから 君はそれを見ていて―――。 陽の光の中 君の髪の香りと 横顔のラインを たどる指が 離れてゆく… ZZZ… |
| オルゴール清家千晶 | 清家千晶 | Chiaki Seike | Chiaki Seike | Hideki Ataka・Chiaki Seike | 錆びついたオルゴールが 廻りつづける 優しい夢を思い出す朝に 君を見たい… 深い海の底に 忘れたままの憧れは 全て、全て 君の眼の中に 透かして見ることができたよ どうか 今は何も言わないで 手を重ねて 夜に還ろう オルゴールに 耳をすまして 祈るように 全て、全て 君の瞳の中に 透けて映されていたよ 例え、それは消えてしまっても 想いを込めて ここで眠ろう 美しい音 奏でていて 祈るように 錆びついたオルゴールは 廻りつづける 優しい夢を思い出す朝に 君を見たい… |
| 呪文清家千晶 | 清家千晶 | Chiaki Seike | Chiaki Seike | Hideki Ataka・Chiaki Seike | まるで 呪文のような あなたの言葉に 私は もう何処へも 行けない事を知る 私たちはいつの日も 交ざりすぎていて 私だけその影も形も 失くしてしまった あぁ 光果てる その前に あぁ 今年の春 2人見上げた 月と星 思い出そう まるで 祈りのような あなたの言葉に 私は これ以上は もうないことが分かる 私をなぐさめる声、その手の温度が 何の意味もなくならない様に 私を守って あぁ ただこの世の 涯てまで あぁ この胸の中 光るあの日 月と星 見ていよう まるで 呪文のような あなたの言葉に―――。 |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||









