Isao Sudo編曲の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 黄金の木花譜 | 花譜 | Neuron | Neuron | Isao Sudo | さよならすべて愛に消えるよ 最後の旅を終えてしまったら おしえてすべて巨大樹の下の 思春の遺物は育っているのかい 君が指を指す世界は不可解だ いとも簡単に命は有機的に 心中するならいつかの私と 君の追憶のあとにしよう 一口ずつ分け合って 青い果実を食べながら 君の見た世界を眺めたら 毎秒色付いて華やいで ねえどうしてここにいるの? 私は黄金の木に問いかける 痛みを忘れる 代償に何かを払うとするなら 私が所有する無形物を全部 捧げないとかもね それでは思い出は 君についての記憶はどこへ行くの いつもねここで君がね 私の手のナイフを取り上げてしまうから 明日が創られてしまうの さよならすべて愛に消えるよ 最後の旅を終えてしまったら 結末をすべて見透かしていたように 少年が仕掛けたのは 終わりのない追憶だった 十年先に果実が実るなら どんな色どんな形がいい? 大袈裟な問いは今 財産と言うに相応しい 刹那的なフラッシュに呼ばれて 一つまた一つと絵が浮かぶ ねえどうしてここにいるの? 私は黄金の木に問いかける 問いかける 幼い過去の呪縛となって まだ取り憑いていて 心中するならいつかの私と 君の追憶のあとにしよう 一口ずつ分け合って 青い果実を食べながら 君の見た世界を眺めたら 毎秒色付いて華やいで ねえどうしてここにいるの? 私は黄金の木に問いかける 問いかける |
| Trance廻花 | 廻花 | KAIKA | KAIKA | Isao Sudo | まっ逆さま 落ちたか飛んだのか 迫る螺旋 記憶の上 生まれ変わるのです また背中合わせ 空っぽの腕のなか からくり仕掛けのカウント 見たくないから視界 曖昧に描く (too clear for me too clear for me to see, to hear, to feel, to seek, to be) ささらないハマらない代替ない選択肢 カプセル化したリアル噛んで手招く眩暈に際し サラウンドタイム Ally とlie 猫撫で声の断末魔に 息を揃えてしまう 正解じゃない 信じたい 目隠しのようなその恋はどうか 捨てて きて ここへ もっとそばでBetter life than ever and now 音立てて Enter the new world 曖昧に描く (too clear for me too clear for me to see, to hear, to feel, to seek, to be) ささらないハマらない代替ない選択肢 カプセル化したリアル噛んで手招く眩暈に際し サラウンドタイム Ally とlie 猫撫で声の断末魔に 息を揃えて ささらないハマらない代替ない選択肢 カプセル化したリアル噛んで手招く眩暈に際し サラウンドタイム Ally とlie 猫撫で声の断末魔に 息を止めた 翳した手 引かれるままに ひとつになる |
| ランドマーク廻花 | 廻花 | KAIKA | KAIKA | Isao Sudo | いまちょっとだけすき 単純明快な欲に臆し あせって無抵抗ぶった 不埒な思考 ねえいつもこんなんじゃないの! 残念な妄想や本性にブレーキ 踏み込んじゃって話せなくなるし “目があいますように” 願ってたはずなのに いい加減なもんだ こんな気持ちははじめてさ 模範的解答なら得意だけど それじゃ君にはとどかないんだ ダメダメなあたし 包装紙剥がされていくみたい 君に見惚れてダーリン つまづいた想いに泣いちゃったり 週末ここいこう 未来でも今でも過去でもない もしも話しようよ 忘れたフリして 別れ際でもう一度同じことを聞くんだよ きっと ふたりだけの国 夕空に飛ばそう いい加減なもんだ こんな気持ちははじめてさ もっと知りたい もっと知ってほしいのに かんたんに声が浮かんで来ないのは なんで ダメダメなあたし 包装紙剥がされていくみたい 君に見惚れてダーリン つまづいた想いに泣いちゃったし あーダメダメなあたし!転がってたどり着く天上天下で 君に見惚れてるダーリン マイランドマークイズラブ |
| 白夜、揺れる命廻花 | 廻花 | KAIKA | KAIKA | Isao Sudo | あてなのない歌 浮かんだなら 空っぽが目立つかしら モノクローム カメラ越しの フィルターじゃない 「あ、流れ星」「いやUFO」「飛行機」「違う、太陽」 「それならたましい、とか…うん、わかってる 言ってみただけ」 もう見分けがついていない 光は一重にあなたへとつながる ほんとうのことなんて ほんとうは だれも興味はなくて 泣けたらいいし 笑えたら良いし シンパシーあれば 美しいから だから、存在してるってだけの、わたし 錯覚した解像度で誰かくれた絆創膏 きっとまた思い出してしまうから 忘れずにとっておこう 明けない夜はここにあって だってそう ずっと 暮れないから おうちかえれなくなっちゃった ワンワン泣いちゃダメっぽい年頃 かろうじて動く足で踏んづけるより おおきく 海氷が軋むんだ alone 太陽にさらされて 透き通るような やさしさ 見つめたら揺れて 少しだけ見えた あなたの海が いとしくて 泣きそうで 抱き寄せた花 ささやくまま 産声はただ 遠くなる 言葉より先にある感覚が悴んだ 「あ、流れ星」「いやUFO」「飛行機」「違う、太陽」 「それならたましい…ねえ前もこんなこと、話してたっけ」 きっとだれしもが煌めいたあの迷路のなか 交差する命が散って咲く荒野 境界越しに触れていられる温度 溶けやすく固まりにくい思想 だから、もどかしいほどの闇を挟んで 星座は隣り合っている いつか いつか 正解だらけの日々が 間違ったわたしたちの約束を秘密に変えた ここにはもう だれもいないから ここには ひとりぼっちが幾許か 安心できる一瞬で 「あかるいのに冷たいね」 白々しくたずねてみる さらう闇もなく まぶしく ある alone 太陽にさらされて 透き通るような やさしさ 見つめたら揺れて 少しだけ見えた あなたの海が いとしくて 泣きそうで |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||









