にゃんこ帝国編曲の歌詞一覧リスト 3曲中 1-3曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 群青カグラナナ | カグラナナ | Ayase | Ayase | にゃんこ帝国 | 嗚呼、いつもの様に 過ぎる日々にあくびが出る さんざめく夜、越え、今日も 渋谷の街に朝が降る どこか虚しいような そんな気持ち つまらないな でもそれでいい そんなもんさ これでいい 知らず知らず隠してた 本当の声を響かせてよ、ほら 見ないフリしていても 確かにそこにある 感じたままに描く 自分で選んだその色で 眠い空気纏う朝に 訪れた青い世界 好きなものを好きだと言う 怖くて仕方ないけど 本当の自分 出会えた気がしたんだ 嗚呼、手を伸ばせば伸ばすほどに 遠くへゆく 思うようにいかない、今日も まだ慌ただしくもがいてる 悔しい気持ちも ただ情けなくて 涙が出る 踏み込むほど 苦しくなる 痛くもなる 感じたままに進む 自分で選んだこの道を 重いまぶた擦る夜に しがみついた青い誓い 好きなことを続けること それは「楽しい」だけじゃない 本当にできる? 不安になるけど 何枚でも ほら何枚でも 自信がないから描いてきたんだよ 何回でも ほら何回でも 積み上げてきたことが武器になる 周りを見たって 誰と比べたって 僕にしかできないことはなんだ 今でも自信なんかない それでも 感じたことない気持ち 知らずにいた想い あの日踏み出して 初めて感じたこの痛みも全部 好きなものと向き合うことで 触れたまだ小さな光 大丈夫、行こう、あとは楽しむだけだ 全てを賭けて描く 自分にしか出来ない色で 朝も夜も走り続け 見つけ出した青い光 好きなものと向き合うこと 今だって怖いことだけど もう今はあの日の透明な僕じゃない ありのままの かけがえの無い僕だ 知らず知らず隠してた 本当の声を響かせてよ、ほら 見ないフリしていても 確かにそこに今もそこにあるよ 知らず知らず隠してた 本当の声を響かせてよ、さあ 見ないフリしていても 確かにそこに君の中に |
| 名前のない怪物カグラナナ | カグラナナ | ryo(supercell) | ryo(supercell) | にゃんこ帝国 | 御伽話(フェアリーテイル)は さっき死んだみたい 煉瓦の病棟でうまく歌えなくて 霧に煙る夜 浮かべ赤い月 ほらみて 私を 目を逸らさないで 黒い鉄格子の中で 私は生まれてきたんだ 悪意の代償を願え 望むままにお前に さあ与えよう正義を 壊して 壊される前に 因果の代償を払い 共に行こう 名前のない怪物 耳鳴りがしてる 鉄条網うるさくって 思い出せないの あの日の旋律 雨はまだ止まない 何にも見えないの ほらみて こんなに大きくなったの 黒い雨 降らせこの空 私は望まれないもの ひび割れたノイローゼ 愛す同罪の傍観者達に さあ今ふるえ正義を 消せない傷を抱きしめて この身体を受け入れ 共に行こう 名前のない怪物 ああ 神ハ告ゲル 真ノ世界ヲ 黒い鉄格子の中で 私は生まれてきたんだ 悪意の代償を願え 望むままにお前に さあ与えよう正義を 壊して 壊される前に 因果の代償を払い 報いよ 名もなき怪物 黒い雨 降らせこの空 私は望まれないもの ひび割れたノイローゼ 愛す同罪の傍観者達に さあ今ふるえ正義を 消せない傷を抱きしめて この身体を受け入れ 共に行こう 名前のない怪物 |
| ブラック★ロックシューターカグラナナ | カグラナナ | ryo(supercell) | ryo(supercell) | にゃんこ帝国 | ブラックロックシューター 何処へ行ったの? 聞こえますか? あとどれだけ叫べばいいのだろう あとどれだけ泣けばいいのだろう もうやめて わたしはもう走れない いつか夢見た世界が閉じる 真っ暗で明かりもない 崩れかけたこの道で あるはずもないあの時の希望が見えた気がした どうして ブラックロックシューター 懐かしい記憶 ただ楽しかったあの頃を ブラックロックシューター でも動けないよ 闇を駆ける星に願いを もう一度だけ走るから 怖くて震える声でつぶやく わたしの名前を呼んで 夜明けを抱く空 境界線までの距離 あともう一歩届かない こらえた涙があふれそうなの 今下を向かないで 止まってしまう 未来を生きていたいんだ わかったの 思い出して 強く 強く 信じるの そうよ ブラックロックシューター 優しい匂い 痛いよ 辛いよ 飲み込む言葉 ブラックロックシューター 動いてこの足! 世界を超えて 最初からわかっていた ここにいることを わたしのなかの 全ての勇気が 火をともして もう逃げないよ ブラックロックシューター ひとりじゃないよ 声をあげて泣いたって構わない ブラックロックシューター 見ていてくれる 今からはじまるの わたしの物語 忘れそうになったら この歌を 歌うの |
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