GluiMP編曲の歌詞一覧リスト 7曲中 1-7曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 恋なんて feat. 足立佳奈小林柊矢 | 小林柊矢 | 小林柊矢 | 小林柊矢 | GluiMP | 誰がどう見たって下手くそな恋だ わかってても ずっと踏み続けていたブレーキを離して 君と向き合うと決めたんだ 壊れかけたアンテナは ノイズ混じりながらも その美しい瞳と声と髪を しっかりとらえていた 君を射止めようなんて 君から恋を教わっているうちは きっと無理なんだろう だとしてもここで手を引こう なんてもう遅いよな “恋”なんて 見えなくて、曖昧で、形がないから きっと幻なんだと強がっていたんだ そんな僕のあったかいとこ 確かにぎゅっと 痛いくらい掴んでみせたでしょ? つまりね そうだよね 何が言いたいかってね 僕が先に認めるよ 「君が好きだ」 君に嘘をつくくらいなら 自分を上手く丸め込んで いっそ無かったことにしてしまいたい ねぇ ちょっとでもこっちの気持ちを 考えたことはありますか? ないと願いたい だって知っててその態度なら ただの悪魔と化してしまうから “恋”なんて 見えなくて、曖昧で、形がないから 都合いい物語 作り上げてしまうよ あぁほら また一挙手一投足に 持ち上げられ、放り投げられる今日も “恋”なんて 見えなくて、曖昧で、形がないから きっと幻なんだと強がっていたんだ そんな僕のあったかいとこ 確かにぎゅっと 痛いくらい掴んでみせたでしょ? つまりね そうだよね 何が言いたいかってね 僕が先に認めるよ 「君が好きだ」 つまりね そうだよね 何が言いたいかってね 悔しいけどやっぱり 「君が好きだ」 |
| ハイライト小林柊矢 | 小林柊矢 | 小林柊矢 | 小林柊矢 | GluiMP | 風に君の髪がなびく その隙間から僕はこの星を眺めているよ 空に舞い上がる砂ぼこりは ここから飛び立ちたいと声を上げているよ 行き先がないまま走ってる まどろみの中でもがいてる 無敵になれる瞬間(いま)を探してる 青にしがみついた この感触 決して忘れぬように 君が残す羽根は 僕が大切に拾うから “ねぇ、そこを代わってくれ”と ガラスケースの中のマネキンが僕に叫ぶ “嫌だ、これは僕の人生なんだ!”と そう胸を張って言い返せたなら 誰に言われずともわかってる 叶わないとしても願ってる 無敵になれる瞬間(いま)を探してる 秘密基地に置いてきた あのオマジナイ 大人になればなるほど 薄れてゆく 消えてしまう前にさ さぁ思い出して 唱えてみせてよ 青にしがみついた この感触 決して忘れぬように 君が残す羽根は 僕が大切に この手でちゃんと拾うから 行き先がないまま走ってる まどろみの中でもがいてる 無敵になれる瞬間(いま)を探してる |
| 僕が暮らした街小林柊矢 | 小林柊矢 | 小林柊矢 | 小林柊矢 | GluiMP | 横を通り過ぎる 郵便配達のバイク ふわりと甘く漂う 駅前のパンの香り 日向ぼっこした猫と バットを背負った少年 ただいま そうこれが 僕が暮らした街 響く五時のチャイム まだ遊んでたいと嘆く 仕方なく家に帰る 大丈夫 また明日会える 右手にお土産袋 左手に苦労話 何も考えず友と 走り回った道 季節が過ぎてもこの街は あの日と同じ匂いがした もう行くね じゃあまたね すぐ帰って来るからね それまでまだ変わらないでいてね なぜだろう この街の風が特別あったかいのは きっと気のせいなんかじゃないよね 待っててくれてたんだよね ゆっくりと呼吸するように 木々が優しく揺れる 次来る日までに ちょっとくらいは 立派な大人になっていられるように ありふれているけどこの街は 僕にとってたった一つのふるさと 転んで 擦りむいて 泣きわめいた日だって 何も言わず ただ優しく包み込んでくれた なぜだろう この街の風が特別あったかいのは きっと気のせいなんかじゃないよね 待っててくれてたんだよね ずっしりと背負っていた荷物を 一つひとつ置いていくように ありがとう 僕はやっぱりこの街で 生きてこられて本当によかった |
| うたたねLeina | Leina | Leina | Leina | GluiMP | 焦る右手狂うテンポに拍車をかける 宥めながら思ったんだ 私も右手で焦らされたい アップダウンアップミュートダウン 筋の通る白い指で 音を鳴らす激しく絡む またそんなかんやで遊ばれている 左から右に音が抜け落ちる あっあっあっあっ今私目が合っちゃった 来世は貴方のギターになりたい 密着しながら激しく揺れたい 音に乗りながら貴方に揺らされながら 今世は貴方の彼女になりたい 夢の中だけでいいからさ ああ目覚めてしまったおはよう世界 褪せる調子狂う思い出せない記憶 振り返って考えたんだ 私達何も始まってない アップダウンアップミュートダウン 筋の通らない話 口走る手を当てている またそんなかんやで遊ばれている あの子から私期待が抜け落ちる あっあっあっあっ今私目を合わせちゃった 来世は貴方のギターになりたい 密着しながら激しく揺れたい 音に乗りながら貴方に揺らされながら 今世は貴方の彼女になりたい 一度だけでもいいからさ ああ気づいてしまったおやすみ世界 |
| 食わず嫌いLeina | Leina | Leina | Leina | GluiMP | 食わず嫌いは性には合わない まずは一口tasting tasting 君の美味しい所をちょうだい 関係はそこからでいい? 頭が悪くなりそうな夜だよ だってこんな出逢い予定にゃ入ってない グラスを回して君を手懐ける ゆっくりと目の奥を誘う 知りたいだけなのだって「知ることこそが愛」とか言うんでしょう 僕の腕前にかかればどんな君だって料理する 食わず嫌いは性には合わない まずは一口tasting tasting 君の美味しい所をちょうだい 関係はそこからでいい? 飽きたり捨てたり粗末に触れない だってこんな出逢いそうそうないんじゃない? 好きな物の程後に取っておくより一口目が美味しいでしょう? 知りたいだけなのだって「知らずに愛を語るな」って言うんでしょう 僕の腕前にかかればどんな君だって料理する 食わず嫌いは性には合わない まずは一口tasting tasting 君の美味しい所をちょうだい 関係はそこからでいい? もう生身の赤いままで何も着飾らなくていい未熟な君に溺れたいの |
| 胡蝶の夢Leina | Leina | Leina | Leina | GluiMP | 長い髪 揺れている 目の前のあの人が君ならいいのに 喉がギュッとやり場のない 気持ちが僕を苦しめる 好きじゃないなら初めからそう言ってよ ずっと勘違いしてたじゃないか 甘くほろ苦い夢を見ていたみたいだ 花から花に飛び回る 君の姿はとても綺麗で寂しそうだったよ 愛せない分だけ愛すのに 歩き慣れた裏道 狭いけど辿り着くのは早くて 楽をしようと逃げたからか ツケが僕に今回ってる 好きじゃないのは初めから分かってた だけど認めるには痛すぎじゃないか 甘くほろ苦い夢を見ていたみたいだ 花から花に舞い踊る 君の姿はとても綺麗で寂しそうだったよ 二人で半分こしたビニール袋 少し軽かったのは 君の悪い癖 大丈夫じゃないのに大丈夫だと笑う ほっとけないくらい優しくて ほっとかれる僕は魅力がない ねえ 泣いていいんだよ 抱き締めれんのは僕じゃないね |
| Hard WorkLeina | Leina | Leina | Leina | GluiMP | hard workもこなしてしょうもない話題に愛想よく 味のしないlunchかけこんでmy deskに戻る あらまた誰かのMiss笑顔でcheck&follow up 月から金まで頭抱えるeveryday 缶ビール片手にステップ踏んで スキップしてえ 明日になれば僕は灰になる 明日になれば全部忘れて遊び尽くせ 明日になれば僕はHighになる このMusicだけが生かしてくれるmy god 働きすぎ?真面目すぎ?だけどお金は降ってこないし こびりついたアラーム音が起こしてくれる様なったwife why? White?harassment 気が付きゃなんでもハラハラ 埋めれない距離が余計に気まづくさせてんだ 缶ビール片手にステップ踏んでダンスしてえ 明日になれば僕は灰になる 明日になれば全部忘れて遊び尽くせ 明日になれば僕はHighになる このMusicだけが生き甲斐Best vacation 生きづらい世の中でも生み出したいハッピーを 明日になれば僕は灰になる 明日になれば全部忘れて遊び尽くせ 明日になれば僕はHighになる このMusicだけが生かしてくれるmy god 明日になれば 明日になれば 明日になれば僕は灰になる |
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